|
カテゴリ:アートと自然
立命館大学映像学部の卒業制作展「映像展」に行ってきました。見に来るのは2度目かな。コロナ禍ではオンライン開催で、4年ぶりの展示開催となります。
従来的な美術系大学の制作展とは会場の雰囲気が違います。見ただけではすぐにわからないものもあり、実際に体験して初めて「ああ、なるほど」というものが結構あります。 ![]() ![]() ゲーム ![]() 人体センサーでイベントが起こる絵本 ![]() イオンモールの劇場の1つを貸し切って映画やCG作品が終日見れます。 ![]() 作品上映後、監督をやった学生のプレゼンテーションやインタビューがあります。 ![]() 大型スクリーンでモーションキャプチャを使ったゲームが体験できる。京都らしい蹴鞠。 ![]() こちらはドッジボールのようなゲーム ![]() 映画は1作品しか見ることができませんでした。CG作品は全9作品が1本にまとめられていて一気にみることができました。どのCG作品もレベルが高い思いました。ゲームは学生によって様々なものがありましたが、体を使って遊べるものが楽しいし介護のリハビリなどにも使えそうでいいなと思いました。 アトリエ コモのホームページ https://www.atelier-como.com/ 教室についての詳細はこちら アトリエ コモのフェイスブックhttps://www.facebook.com/atoriecomo/ アトリエ コモのインスタグラムhttps://www.instagram.com/atelier_como/?hl=ja お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2024.04.25 18:09:35
|