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《櫻井ジャーナル》

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2021.07.28
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 「COVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)騒動」を利用、「資本主義の大々的なリセット」を実行すると宣言したのはWEF(世界経済フォーラム)を創設したクラウス・シュワブだった。この人物はヘンリー・キッシンジャーの教え子で、「闇の銀行」のひとつであるブラックロックのラリー・フィンクCEOと関係が深い。シュワブが言うところの「リセット」で重要や役割を演じるのが「ワクチン」だ。

 日本ではその「ワクチン」の接種が失速している。血栓、出血、麻痺、心筋の炎症といった副作用はすでに顕在化しているが、今後、ADE(抗体依存性感染増強)や卵巣へのダメージが深刻化する可能性がある。つまり人びとが「ワクチン」の接種を拒否するのは当然のことなのだが、そうなると困る人たちがいる。例えばシュワブ、ビル・ゲーツ、NIAID(国立アレルギー感染症研究所)のアンソニー・ファウチたちだ。

 「ワクチン」の接種を促進するために「COVID-19」を悪霊化して人びとを脅し、「ワクチン」を悪霊退散の護符にしようとしてきた。ここにきて雇用保険の保険料率が表面化したが、今後、庶民に対する増税が本格化するだろう。そのために「死亡者」や「感染者」を増やすわけだが、こうした数値が信頼できないことは本ブログでも繰り返し書いてきた。日本では「感染」が「最悪の事態」らしいが、水増しされた数値を見ても、説得力はない。












最終更新日  2021.07.28 18:17:09



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