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ニュース

March 8, 2014
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テーマ:ニュース(76639)
カテゴリ:ニュース

先月末に仮想通貨ビットコインの取引所大手、
東京に本拠を置く「マウントゴックス」が破たん。

その後、カナダの取引所も閉鎖。

シンガポールの取引所の経営者が
不審死を遂げ、

日本政府は、
「ビットコインは通貨には当たらない」
との見解を示したり…

にわかにビットコイン関連の話題が、
熱を帯びてきました。

そんな中、これまで謎とされていた、
ビットコインの生みの親が、判明したぁ!!
…というニュースが飛び込んできました。

このニュースを報じたのは、
アメリカの雑誌「Newsweek」

2014年3月6日発の記事。

(関連サイト)
「The Face Behind Bitcoin」(Newsweek)

記事中に写真がありますが(…たぶん若い頃の)、
現在64歳、日系アメリカ人。

1949年大分県生まれ。
両親の離婚後、1959年、母、弟とともに渡米。
23歳の時、本名の「中本哲史(ナカモトサトシ)」から、
「Dorian S Nakamoto」に改名。

この改名前の「Nakamto Satoshi」という名前が、
ビットコインの創案者の名前と一致するというのです。

その後、防衛産業や電機メーカーの技術者として働くかたわら、
アメリカ軍のプロジェクト(?)も請け負っていた…とか。

2000年ごろには、
アメリカ連邦航空局の技術者としても働くが…

2001年以降は定職についていない…

この10年ほどは、
どんな仕事をしていたのかは不明。

なぜ、改名したのか?…も含めて、
謎の多い人物のようです。

職歴からも、
軍の機密事項に多く触れていた可能性もあり…

ビットコインの開発を手伝った技術者も、
ナカモト氏とは、会ったことはおろか、
電話で話したことさえない…とか、
創案者「ナカモトサトシ」と
イメージが重なるような…

むむ。

ここしばらくのビットコインに関する動きを見ておりますと、
「世界の共通通貨」になる可能性は、
どんどん少なくなっているように思います。

ちょっと残念なような気もしますが…

ただ、「ナカモトサトシ」のミステリーは、
俄然興味が湧いてきました。

政府・国の影響を受けない…
…というふれこみの仮想通貨は、もしかしたら、
アメリカ軍、アメリカ政府が、
裏で糸を引いていたぁ!!

…とか。

一方で、Dorian S Nakamoto氏は、
1990年代に2回レイオフされていて、
その時、税金の滞納で、
抵当に入っていた自宅を差し押さえられた…
…などの経験もあり、
政府や銀行などによい印象を持っていなかった…
…という話もあります。

そんなことから、
いわば、政府や銀行に対する復讐心から、
ビットコインを創案したのだとすれば、
それは、それで、ちょっと痛快な話であります。

…って、勝手な想像をしちゃいましたけど。

今後、小説や映画の題材になりそうな感じはしますね♪




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最終更新日  March 8, 2014 10:10:39 PM
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February 27, 2014
テーマ:ニュース(76639)
カテゴリ:ニュース

ビットコイン。

インターネット上の仮想通貨。

ま、「仮想通貨」とは言いましても、
一部の取引では、
リアルマネーと同じように、
決済できた、使えたわけで。

送金や決済などの手数料がきわめて安いとか、
国、政府の干渉を受けない…独立性などが支持され、
近年、爆発的に広まっていました。

また、リアルマネーとの交換レートの変動が激しく、
そこに投機マネーが入り込み、さらに加熱して、
1年間で100倍にもなりました。

わたしも、当初、関心を持ったのは、
「投資になるのでは?」
…ということだったのであります。

ビットコイン…投資しなくて、よかったぁ~☆

…なんてね★

わたしの場合、
「投資になるのでは?」
と、関心は持ったのですが、

残念ながら…

投資するお金がなかったぁ~!!

ああ…

でも、今となっては、
ビットコイン投資するお金がなくて、
よかった☆

…と、思います。

みなさまも、ご存じかと思いますが、
ビットコインの取引所「Mt. Gox(マウントゴックス)」が
すべての取引を停止し、
400億円とも言われる巨額の資産が、
持ち主に返らなくなるおそれが出てきたのでございまする。

わたくし、去年の年末に、
このブログでも取り上げておりまして、
記事の最後に、
取引所が破たんしてしまうリスクについて、
警告を発していたのですが…

(関連記事)
「ビットコイン★投資と実需」(Cookie Freak)

ただ、本当にそうなるとは…
正直、思っていませんでした。

このまま、破たんなどということになれば、
「法のすき間」とか「自己責任」では、
片付けられないでしょう?

どうなんでしょう?

仮に、サイバー攻撃などが理由だったにせよ、
刑事事件にはならないものなのでしょうか?

多国間に渡る事件なので、
難しいのでしょうか?

事の推移を見守りたいと思います☆



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最終更新日  February 27, 2014 10:17:16 PM
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February 18, 2014
テーマ:ニュース(76639)
カテゴリ:ニュース

今回、関東・甲信越を中心に、
たいへんな被害をもたらしている大雪。

降り始めは、確か…
2月の14日(金)…だったと思います。

それから、きょうで5日。
雪がやんでからでも…3日ぐらいは
経つのじゃないでしょうか。

それでも、今なお、雪害は、
続いているようであります。

ニュースなどを見ておりまして、
影響が大きいと感じましたのは、
道路交通網が機能しなくなったこと。

ニュース映像を見ておりますと、
「ここは、青森?」…って感じの積雪の映像も、
いくつか、ございました。

ただ、青森市の雪の映像と、
ちょっと違いますのは、
青森市の場合だと、
あれぐらいの積雪でも、
車が完全に止まってしまうようなことは、
ほぼ起こらないのでは?
…と、思います。

30cm程度の積雪なら、珍しくもありませんし、
過去に、一気に1mぐらいの積雪があった時でも、
さすがに、その時は、渋滞は起こりましたが、
なんとか、回っていたと思います。

青森市の場合、
もともと豪雪地帯ですから、
雪への備えが、社会的にも、個人的にも、
比較的整っている★
…というのが、大きいと思います。

今年は、青森市の場合、
近年になく少雪で、
市民は、「今年は、楽だわぁ~♪」
…と、口々に言っておりますが、

それでも、最近の積雪は80cmを超えていますし、
道路脇には、高さ4mぐらいの雪山ができています。
下の写真奥の雪山と隣を歩いている人を比較してみてください。

  • C:\fakepath\140218道路脇の雪山.jpg


わたしなんかは、
小さい頃から見慣れた風景で、
そんな雪山を見ても、「普通」に感じますし、

車も、きょうなどは、
夏場と変わらないぐらいの状況で流れています。

で、ついつい、東京の大雪などのニュースを見ますと、
「こんなのは、降っているうちにも入らない!」
と、感じてしまうわけでありますが…

考えてみれば…

青森の感覚の方が、特殊なんですね。

ふだん雪が積もらない地方には、
もちろん、除雪車とかの体制もないでしょうし、
個人的に見ても、除雪用具などもないわけですものね★

そんな状況の中で、
今回の大雪による雪害をどう防いでいくか?
どう対応していくか?

テレビでいろいろやっているのを見て、
わたしなりにも考えてみたのですが…

難しい!!

…と、改めて思いましたよぉ。

今回、問題になっている、
車の立ち往生などについては、
個々人が、タイヤにチェーンを装着すること!!
…ぐらいしか、思い付きませんでした。

でも、現実には無理かもしれませんが、
仮に、すべての車が、スタッドレスなり、
チェーンを装着するなりしていれば、
ある程度の積雪には対応できた★
…ようにも、感じました。

さきほど、アマゾンで調べてみましたら、
タイヤチェーンは、3千円台からあるようです。

いつも使うわけではないものに、
お金をかけるのは、ちょっと億劫な感じもしますが、
これを機会に、用意しておくと、いいかもしれませんね。

ただ、さすがに、
今、孤立している山間部などの積雪を見ますと、
あれは、チェーン装着ぐらいでは、
どうしようもならない感じではあります。

また、
都心部でも、高さが20~30cmにもなる、
ぬれ雪(水分を多く含んだ雪)の道、
あれも、チェーンでは、どうしようもならないですね。

除雪車が必要…ということ。

で、当然のごとく、除雪車は、ほぼないんですものね。

ふだん雪が積もらない地域の大雪対策…

…やっぱり、難しいです。



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最終更新日  February 18, 2014 10:07:41 PM
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January 8, 2014
テーマ:ニュース(76639)
カテゴリ:ニュース

農薬入り冷凍食品の被害が、
全国で報告されております。

けさの新聞には、
メーカーの商品回収の全面広告が
掲載されておりました。

(関連サイト)
「アクリフーズ群馬工場商品回収ご協力のお願い」

農薬マラチオンが検出されたのは、
マルハニチロホールディングスの子会社、
「アクリフーズ群馬工場」

まさか、ウチにはないだろう…
…と思っていたのですが、
あったそうです!!

マルハニチロ!

アクリフーズ群馬工場!!

ほにゃららクリームコロッケ…

ウチでは、工場に送り返したりはせずに、
ゴミ箱に廃棄したようでございまする。

もしも、該当する商品を送り返すと、
クオカードで返金されるようですが…

ウチの場合…

ここだけの話…

だいぶ前に製造されていたもので!!

とっくに賞味期限切れしていたもので!!

回収商品には、該当しなかったのです!!

ふぅ。

でもね。逆に考えてみますと、
冷凍食品という性格上、
長く冷凍庫の中にとどまる可能性も
あると思うんですよぉ。

賞味期限が過ぎても、
各家庭の冷凍庫の中にとどまり、
被害を広げる可能性も高い。

今は、テレビなどでも連日取り上げられ、
話題にもなっていて、
問題の商品もみつかりやすいと思いますが、

騒動がひと段落して、
世間から忘れられた頃に、
気付かずに食べて、被害に遭うとか、
そういう怖さもあると思うんですよぉ。

どうぞ、ウチは大丈夫…などとタカをくくらず、
今一度、冷凍庫の中を点検されてみては、いかがでしょう?

下に、「回収商品の一覧・パッケージ写真付き」のリンクを
張っておきます。

(参考サイト)
「回収商品の一覧」(マルハニチロ)

この事件。

まだ真相はあきらかになっていませんが、
メーカーにとっては、
かなりたいへんな対応になるかと思います。

なんとか、がんばって、対応していただきたいと思います★

なんだか…こう書きますと、語弊がありますけれども…

もちろん、メーカーの責任は重大ですけれども…

事件対応、がんばって★

…と、メーカーを応援したい気持ちも起こってきました。

まさか、メーカーが、
故意に農薬を混入したとも思えませんし、

誰かが、恨みからか、
それとも愉快犯か、わかりませんけれども、
メーカーを攻撃したということでしょうから、

ある意味、メーカーも被害者である…
…のかもしれませんのでね☆



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最終更新日  January 8, 2014 10:08:29 PM
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May 12, 2012
テーマ:雑感(365)
カテゴリ:ニュース

ここ最近、
「コンプリートガチャ」とか
「コンプガチャ」とかいう聞き慣れない言葉が、
テレビのニュースなどから聞こえてきて、

わたくし、お恥ずかしい話…

当初は、子供の遊びだろう…ぐらいの認識で、

なんで、いい大人が、
こんなに大騒ぎしているのか?

…ぐらいに思っていたのでした。

でも、ニュースの街頭インタビューなどで、
けっこういい感じのオジサンが、
普通に答えているのを見まして、

さらには、
「消費者庁」だとか「国家公安委員長」だとか…
たいそうな肩書きの人が、
真剣な顔して話しているのを見たりしまして…

これは…わたしの認識は、
かなりズレているのでは…?
…と、やっと、気づきはじめた次第★

「コンプリートガチャとは」
…なんて、Googleで、検索しちゃいましたよぉ!!

すいません。昭和な人間なもので…ぽりぽり。

コンプリートガチャとは、

ソーシャルゲームにおいて、
ゲームを有利に進められるアイテムを
「ガチャ」と呼ばれる電子くじで購入する。

指定された複数のアイテムをそろえると、
さらに強力なアイテムが手に入る仕組みのこと。

このアイテムがほしいために、
中には、400万円をつぎ込んだ人もいるのだとか。

また、今のところは、
景品表示法の範囲での話のようなのですが、
中には、賭博性について言及する記事もございました。

ふむふむ。

なんとなく…わかったような、わからないような。

でも、これって、
そのゲームが強くなっても、
お金が儲かるとか…
そーゆー話でもないんですよねぇ…

なんで、そんなものに、
大金をつぎ込んでしまうのか?

イマイチ、腑に落ちないトニーなのでございました★

こんなこと書いたら、
ゲーム好きの方に怒られちゃうかもですね☆



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最終更新日  May 12, 2012 10:12:06 PM
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