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子供と一緒に成長しよう! 三歳から日記が書ける子をめざして

私の見た夢 スリルとサスペンス編

夢タイトル 「女スパイを 救出せよ!同級生は 他国のスパイになっていた」

私は料亭で 働いている。(中居くんのやっていた 味いちもんめ?だっけ。あんな感じ。)

そこへ ある日 新しい 従業員が入ってきた。
顔に見覚えが・・・そうだ。中学のとき 同じ部活をやっていた
池田??子さんだ。なに子だったか 思い出せない。(←本当にいた人。)

一緒に働きだして しばらくしたある日。
板さんたちが 何か うわさをしてる。

池田??子は 某国の スパイだという 情報が入ったという。
・・・スパイ???
日本人のフリをしているが 実は 某国の人間なのだ、とも。

そんなばかな。
だって 私はこの 池田??子と 一緒に 部活をした仲だ。
たしかに 特別 仲はよくなかったし あまり話もしたことなかったが
顔を見間違うわけはない。

板さんたちは どこかへ連絡をして 池田??子を 引き渡そうと 相談している。
そうなったら 池田??子は 一生 投獄生活を 送らなければならない。

あわてて 池田??子に聞くと 確かに 某国から 潜入を命じられて ここにきた。某国のために 命をかけている、と 言う。

なぜ?あなたは 日本人じゃない。一緒に 部活をやったじゃない。

拉致をされて 某国へわたり そこで 某国のすばらしさを 学んだという。だから 某国のために 私は尽くす・・・。

違う。違うわ。あなたは 洗脳されているだけよ。
あなたは あなたのために 生きるべきで 国のためになんかに 命を 使ってしまっては ダメ!!

必死で説得する私。しかし 池田??子には 私の心は届かない。

そこに ばたばたと 数人が 駆け寄ってくる音が 聞こえてくる。

板さんが 通報してしまったのだ!!!。

つかまったら あなたは 殺されるわっ!さあ、一緒に 逃げるのよ!

いいえ、スパイだとばれた時点で 私は 死ななければならないの。

何言ってるのよ、あなたは 元のあなたを取り戻して あなたのために 生きるのよっ!さあ、逃げるわよ!!!

机のかげから 柱のかげへ。またそこから 廊下へ。
見つからないように 腰をかがめ 池田??子の 手を引き 必死で逃げる私。

おわり。
すごい 怖かった・・・。起きたら ぐったり・・・。
この池田???子さんは 中学卒業後一度も会ったことも 思い出したこともない人。




夢タイトル「結婚相手は キムジョン○ル!平和のためには しかたないのか・・・」

ある日私は キムジョン○ルと 結婚しなければならないことを 知らされる。
なぜ???

絶対嫌だ。絶対!いやだああああぁぁぁ・・・。

私が 結婚を断れば 戦争が始まる。

日本の平和。

世界の平和。

ひいては 宇宙の平和のため。

周りの全員が 私を説得する。

嫌だよぉ・・・。

誰か 助けて。

ああ、誰も 私の気持ちなんか 聞いてくれない・・・。

結局は 宇宙のためになるなら 仕方ないわ、と 
泣きながら 結婚を決意する 私。

おわり。
すごく つらい夢だった。



夢タイトル 「見つかったら 殺される! 潜入 北○鮮!!!」

男性の友達だれかと 私と 娘で 北○鮮に 潜入している。

しゃべろうとする娘を 必死で押さえ。

日本人だと ばれたら 殺されるのよっ!!!
絶対 しゃべっちゃだめっ!!!!

泣いて嫌がる 娘を 説得する私。

とにかく 早く ここから 逃げるのよっ!

必死の 逃亡が 始まる。

狙われている!。あぶないぃぃ!

おわり。

なぜ、某国の夢ばかり 見るのであろう。

あの国にだけは 生まれなくてよかったと 思っているのに。



夢タイトル 「逃げる私 助けるイケメン軍」

詳細は忘れてしまったのだけれど・・・。

コンビニに行ったら キムタク率いる超イケメンバスケットボールチームがいた。

あっ!キムタク!と 私は握手しに行き いつも見てます!なんていって。

チームのほかの人たちとも話をして 結構仲良くなった。

その後 チームとは別れ 運動会のような会場へ。

そこで何かのイベントに参加していると。きた!私を狙う 何かが!

すごーく正確に 狙える銃を持ってる。

私はものすごく大きな荷物を持って 必死で走る。

どこかの 家に 逃げ込んだ。すごく、小さい家。

そこで荷物を抱えて 丸まっている。

すると バン!と音がし ドアが開きどやどやと 人が入ってきた。

もうだめだ・・・

しかし「もう、だいじょうぶだよ」という声が。「さあ!」

顔を上げてみると そこには キムタクバスケットチームの うちの
 イケメンが!。「早く ここから出よう!」

大きな荷物を 彼らの一人が持ってくれ 私は イケメンに抱えられるように 外へ・・・。

おわり。


夢タイトル「香港の実業家と結婚!」

船に乗ってどこかに旅に出かけた模様の私。

席が隣り合った若い香港の実業家。金持ちらしい♪

顔は今ひとつだが、まあ、この際顔は少々我慢しよう。

そのうち慣れる。

そして、ホテルの同じ部屋に泊まることに。

そしてそして・・・そろそろ。。。

あ、待ってそんな急に・・・と

いいかけたとき、同じ部屋の中の隣のベッドから 私の母親が

むくっと起き上がってきた!

一緒に旅行に来たのに、自分をほったらかしだと怒ってる!

もういいかげん、ほっといてくれよ・・・

そういったとたん、じゃあいいよもう○○してやるから!(○○は不明)と

憎まれ口を残し 母は出て行った。

その場からいなくなってくれたのはいいが、なんて嫌な出て行き方・・・

そして、振り返ると 金持ち実業家は部屋からいなくなっていた。あれ?



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