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子供と一緒に成長しよう! 三歳から日記が書ける子をめざして

まだまだあるよ~他のプラン♪。

基本の考え方を理解したら、いろいろプランを考えてみよう!

最初に言いますが、
カラーボックスがすでにある場合を想定して書いているので、これを見てカラーボックスは絶対買わないでね。
カラーボックスは片付かない


この手が使えるのは、カラーボックスだけではありません。木の家具なら何でもできます。

食器棚だろうと、たんすだろうと。

カラーボックスを 「既存の木製家具」にすべて言葉を置き換えて読んでください。

今ある家具を利用することで、自立に必死になることがないわけです。
すでにたっているところに、くっつけていくわけですから。転倒防止だけはきちんとしないといけませんけどね。


さて。カラーボックスに縦に板をくっつける。この考えを使えば、いろんなことができます。

別に壁とくっつけなくても、カラーボックスの上が空いていて無駄だな~と思ったら、
CB9 両側に板をくっつけて 内側にダボレール4本をつけ、カラーボックスの外幅より1cm引いた幅の 棚板を入れればいいわけだよ。(転倒防止のため、壁に固定は必ずしてください。)

奥行きは いくつでも好きなように決められるから、入れたいものにあわせればいい。

これだけでかなりのものが片付くでしょ。


カラーボックスと 他の家具の間を利用して、
CB10 こんなことも。
カラーボックスと他の家具に ダボレールをつけて棚板を入れるだけ。

(一番上には 他の家具からカラーボックスの端までの長さの 天板をつけてある。)

そこにもう少し足すと
CB11 こんなに大きな家具に!

これから買って作ろうと思うなら、なんといっても文庫ラックが便利!。

文庫ラックが二つあれば 縦に重ねて金具で留めて
CB12 壁と板を利用してこんなことも。棚板はもっといっぱいいれてね、もちろん。


文庫ラックを二つ置いて、その間にダボレールと棚板を入れると
CB14 こんなことも。
上に天板(端から端までの長さ)を乗せればきれいに統一♪

さらに
CB15 こうだったり CB16
こうだったり。


文庫ラックやら板やらカラーボックスやら、みんな組み合わせてくっつけていけば
CB こんな風にも。
これで壁一面 作ってしまうこともできるのだ。

今まであった家具も組み入れて!。


ダボレールと、安い板。これと既存の家具を組み合わせて 棚を増やしてみてくださいね~!。












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