|
カテゴリ:カテゴリ未分類
テレビで映画「オカンの嫁入り」
大阪が舞台らしい。。。 しかし オカンを演じる大竹し〇ぶさんも、娘役の宮崎あ〇いさんも大阪弁がおかしい 「イントネーションが違います」と言って、方言指導の方が教えているが、それがまたおかしい 方言指導の人のイントネーションすら変なんだから、女優陣が正しい大阪弁を喋れるはずがない 京都方面の人なら使うかもしれないが生粋の大阪人はそのイントネーションは使わんなって思ったね 「もお ママは生まれも育ちも大阪 結婚してやや西へ移動したが、関西弁はいたって健在 ダンナちゃんが言うには大阪から西へ向かうとちょっと違うと言うが、まぁ。。あんまり変わらへん テレビドラマでも映画でも無理に大阪弁を喋るのは、関西の人間が聞いていると本当に違和感がある 逆に関西の人間が標準語で話してドラマなどを演じているのも時々大阪弁が混じって変に聞こえる時がある。 特に俳優でない方が演じている時。 大阪弁のイントネーションって難しいのかな アハハ「難しいのかな」って、文字で話し言葉として書くとこうなるけど、 普通に喋ってたら、「難しいんかな」っていうように、「の」じゃなくて「ん」を遣ってるわ 面白いね、大阪弁。 でも、好きや お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
|