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2019.07.16
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イマイチ天気の良くない三連休。
予定通り、土曜日は伯母の一周忌法要。日曜日は会の奉仕作業に行ってまいりました。
・・・ただね、かなりドタバタして疲れまくった3日間だったんですよ。
実は、前回に少し書いたと思いますが恒例の弟の帰省が重なりました。
朝10時より伯母の法事。午後3時終了後は弟を迎えに近江今津駅まで直行。(おかげて食事では一滴もアルコール飲めず 泣)
翌日は朝7時よりヴィンヴィンと草刈機を振り回す。(雨と汗で着ていた服が凄いことに 苦笑)
午後は疲れ果てて横になっていたのですが、夕方には買い物に借り出される。
んで、最終日の月曜日。弟が帰る日。
久し振りの・・・

「宇治」直行便(苦笑)

いや本当に久し振り(正月以来か?)の京都・宇治ですわ。
正直、疲れと体調不調なので行くかどうかは迷ったんですよ。
でもオカンも行きたそうでしたし、久し振りの親孝行かねての宇治ですわ。
出発はいつもより少し遅めに出発(・・・と言っても30分程遅ですが)

のんびり運転で約2時間後に「宇治」到着。
弟が荷物をマンションに置いてきたあと、少し散策。
・・・と、言っても「宇治」はかなり散策してきましたね。かと言って奈良や祇園祭間近の京都市内まで行く気力も体力もなし。


結局、恒例のこのお寺へ行ってきました。
(弟のマンションからも割りと近いし)


三室戸寺

人気の紫陽花も終わり、この時期境内では「蓮」が咲き始めています。
紫陽花の時期程ではありませんが、観光客も多かったですね。
外国からの観光客もやはり多いですね。
最近は騒がしい声も少なく無ってきている感じかな?マナーは以前より良くなってるのかな?
ただ・・・日本人のオバチャンほうがインスタ映えやらSNSの影響か、ポーズをとって撮影し通行の妨げになるようなことをしていたのが悲しかったですね(たのむから皆が歩く石段を塞ぐ感じで撮るのやめて!!汗)




さて(笑)、肝心の蓮の花ですが・・・紫陽花と違って一斉に咲く訳でもないので、散ったり蕾だったりとバラバラです。
でも、またそれが良い雰囲気でした。





単焦点レンズが大活躍でしたわ。
他にも多くの方がスマホやカメラで写真をパシャパシャ。
なかには明らかに高額なレンズを使用されている方も(驚)
みなさん多種多様の機器で撮影されていて、まるでカメラの見本市みたいな感じでしたわ(もう私のk-s1がおもちゃに見えてしまうわ 苦笑)

それにしても、曇り空なのにとても蒸し暑い。
さすがにオカンもいるので、長時間屋外にいるのもどうかと思い参拝後はすぐに車まで移動。
その後は昼食をとり、弟をマンションまで送り届け帰路に着きました。

ただ・・・
私の体もかなり悲鳴あげてたわ(汗)
去年くらいまで何とも無かったのに、腰や足の痛み(&昨日の草刈の筋肉痛)など疲れがドッと出てしまい、帰宅後は夕食まで・・・

爆睡!!

(余談)
え~・・・恒例の、あの宇治情報(笑)ですが、

疲れたので無し!!(キッパリ)

以前にも書いたのですが続編決定はしていますし・・・
あと、恒例の「京阪電車」とのコラボは決定です。
う~ん強いて言えば、「三室戸寺」は主人公たちの通う学校のモデルとなった高校の近く・・・って位か?
昨日も食事に運転して向かう最中に作品内に登場した公園近くや通学路も通っているのですが・・・蒸し暑さと疲労困憊で、

もう、ど~でもええわぁ!!

って状態でしたわ(苦笑)






Last updated  2019.07.18 19:30:48
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2019.06.23
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最近、なかなか休みが取れず疲れとストレスが溜まりまくり。
さらに仕事に追われながらも先行きの事が不安で、体力的にも精神的にも参ってましたよ。

このままでは仕事に差し支えが出てしまいます。
知人にも「休むのも仕事!!」なんて言われてたし・・・
今日は思い切って休むことにしました。
とはいえ、朝は地区の用事もあったので、それを済ましてから少しのんびりして、昼食後に出発。

約1時間後・・・到着。



久し振りの宇治の「三室戸寺」。
ここは本当に紫陽花が美しくて・・・

・・・

・・・って

違~う!!(笑)

さすがに昼食後に宇治まで行けません(笑)
(ってか、今年はまだ1回しか宇治へ行ってねーな)

はい。ここは滋賀県。
以前ご紹介した琵琶湖の北部にある「余呉湖」の近くのお寺・・・

久澤山 全長寺



曹洞宗のお寺です。
周りは緑豊かな山々とのどかな田畑と民家。
実はこのお寺、「紫陽花」で有名なお寺でもあるんです。

先ずは拝観料300円を納めて、本堂へ参拝。
ちょうど法事を終えられたご住職がお帰りになられたところで、いろいろとご案内してくださいました。なかなか歴史のあるお寺で、豊臣秀吉と柴田勝家とが戦ったあの「賤ヶ岳の戦い」で、勝家を守るため身代わりになった兄弟の武将や多くの武士の供養もされているとのこと。

そうそう。このお寺には「禅」の世界で知られる「丸」「三角」「四角」を表したお庭や窓もあります。(ご住職のお話がわかりやすくてよかったですよ♪)





そして、先程も書きましたが、「紫陽花」のお寺としても有名で、多くの方が参拝や写真を撮りに来られてました。全てご住職が植えられたそうで、朝4時から手入れをしていると笑っておられました。

でも、そのご苦労の甲斐もあって、境内には美しい紫陽花が咲き乱れておりました。






美しい紫陽花やのどかな田園風景、そして歴史を感じるお話に、もうね本当に昨日までのモヤモヤした感じは消え去りました♪

実は、最初「余呉湖」にある「紫陽花園」を見に行こうとしたんですが、狭い道路のため同じく紫陽花を見に来た観光客の車同士が擦れ違うことが困難な状態。(何度山肌に擦れてしまうかと思ったことか)
駐車場も狭く、ほぼ満車。
それに何故か巷で話題の「コスプレイヤー」たちが紫陽花をバックにいたるところで撮影している。
いや・・・悪いって訳じゃないんですよ。ただ疲れきっていた私の体と心が「ここでは休まらん!!」と拒絶してしまいました(苦笑)
それで、早々に湖畔から脱出。「どうしよう」と悩んで、調べてみたらここ「全長寺」が素晴らしいとのことでした。
うん。大正解でしたわ♪

ちなみに初めてコスプレした人を見ましたよ。派手な格好と濃いメイクに「すげぇ~」と思わず車内で声を出してしまいましたわ。ちなみにオタク中年の私(オイッ!!笑)ですが、何のコスプレか全く分かりませんでしたわ。精進が足りませんか?(笑)

夏になったら、もう一度「余呉湖」できれいなリフレクションに挑戦したいですね♪

さてと、明日からまた頑張らねば!!!!!

(余談)
宇治とオタク中年という言葉が出たところで、ちょっとまた余談を(オイッ!!)
ことある毎に書いております、宇治市が舞台の「響け!ユーフォニアム」。
劇場版も好評(なの?)で、ついに続編の作成が決定!!
主人公たちはテレビ版の1期・2期では1年生。
劇場版では2年生に。
そして新作は、とうとう最終学年となる3年生になります。

3年生になった久美子。さらに部長という大役も引き受けている。そんな久美子の前に、吹奏楽の強豪、九州のアノ高校から転校生がやってくる。そして彼女達の最後の挑戦が始まる。
・・・って感じですか?
また恐らく劇場版なんでしょうかね~?

ってか、本当に今年になって「宇治」どころか「京都」へも行ってないな(汗)
私もスイフトも歳をとったのか、長距離がキツイ!!(汗)







Last updated  2019.06.23 21:33:49
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2019.04.01
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平成の3月最後の日だった昨日。
2月に亡くなった伯父の四十九日法要のために大阪の寝屋川市へ行ってきました。
最近体調があまり思わしくないのと、高齢の伯母も一緒だったので敦賀よりサンダーバードに乗り到着後は環状線→京阪と乗り継いで伯父の家へ向かいます。
特急なんて車が必需品の田舎者(笑)にとって乗る機会なんて殆んど無いので、不謹慎ながらにもちょっとワクワクドキドキ(苦笑)
また伯母の同伴として従姉(伯母の長女)も付き添いで来てくれることになり本当に助かりました。
寝屋川市到着後、従姉は法事が全て終わるまでの間、自分の娘夫婦のところへ行って待つということで別行動となります。

朝7時37分。
いよいよ敦賀から出発です。


しかし!!ここにきて大トラブル発生!!
実はサンダーバードが走るはずのJR湖西線が

強風で走れない!!(大汗)

うわぁ・・・以前に少し書いたかもしれませんが「比良おろし」か?
自然現象なので仕方がないのですが、何もこの日に・・・
サンダーバードは湖西線を迂回する形で米原経由で大阪へ向かう形になります。
どうしよう。これでは法事に間に合わない可能性が(慌)
すぐに寝屋川の従姉へLineで連絡。
道中、路線が込み合うことになるので何度か停止を繰り返し、35分遅着で大阪駅に到着。

お、おおおおおおっ!!

大阪駅!!すごいわぁ!!(驚)

若い頃は何度も訪れた大阪駅。でも新しく改装されてからは初めてです(驚)
テレビでは何度か見ているのですが、やはり自分の目でみると圧巻ですね。田舎者まるだしで口をぽか~んと空けてエスカレーターで移動しましたわ(苦笑)
ちょっと撮影したい場所(スマホカメラですが 笑)もあったのですが、時間が遅れているのでのんびり撮影なんて出来ません!!
すぐに環状線に飛び乗り、京阪と交わる「京橋」へ。

京橋駅・・・ここも昔と少し変わりましたが覚えています。
「若い頃、毎朝伯父の家からここまで出て環状線外回りに乗り、機械の講習施設まで通ったよなぁ・・・」
あの頃の懐かし風景と伯父の顔を思い浮かべてしまいました。


その後、京阪に乗り換えて寝屋川市へ。


(写真は時間の関係上、帰路で撮影)

高架化後に降りるのは初めて。
大きくなったなぁ・・・
ここで付き添いの従姉と一時別れて、タクシーで伯父宅へ。
他の親族の方はすでにお見えになられており、30分以上の遅刻となってしまいました。
法要もほとんど終えられてしまっており・・・ただ申し訳なくて、申し訳なくて・・・

その後は食事と懐かしい話をして、伯父を偲びました。
午後3時前に伯父宅を出発。
一番遅くに来て一番早く帰ることになってしまう。伯父の仏前に「おっちゃん。ごめんな。また絶対にお参りに行くからね」と心に強く誓いました。
その後、寝屋川駅で付き添いの従姉と合流。そこで従姉の娘夫婦と久し振りに会いました。
「こりりんちゃ~ん♪久し振り~♪」と元気で明るく仲の良い二人に元気をもらい、福井へと帰ってきました。

法事に向かう前は伯父に「あんなことやこんなこと、いろいろと話したいなぁ」と思っていたのですが、いろいろとトラブルも重なってしまいドタバタな日になってしまいました。
暖かくなったら、オカンと弟と一緒にまた会いに行きたいです。

おいしいお酒でもお土産に・・・






Last updated  2019.04.01 11:56:54
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2019.01.15
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正月休みが過ぎてのすぐの三連休・・・
う~ん、やはり仕事は昨年の同時期より落ち着いているのですが、いくつか予約が入っているので先のことも考えてちょっと仕事してました。
とはいえ休みも必要。ちょうど正月飾りを「どんど焼き」で清めてもらうために、昨日はお昼頃よりお出かけしてまいりました。
行き先は・・・



氣比神宮
えっとね・・・確か8年程前にもブログに書いた(古っ)敦賀市にある神社です。
かなり古くて由緒正しい神社。「古事記」などにも既に登場しているらしいです。
最近では、敦賀が生んだ名優(?)「大和田兄弟」がテレビ番組などで自慢・紹介することも度々(笑)
この日も県外からバスツアーで訪れている人も多かったですね♪



正月飾りをお預けして参拝してまいりました。

参拝後はちょっと仕事で使う資料を買うため足を延ばして、滋賀県長浜市へ。
敦賀から約1時間。
久し振りの晴れ間に琵琶湖岸を走っていても気持ちよかったですね・・・写真は無いけど(苦笑)

無事買い物も済ませましたが、折角なのでもう少し足を延ばします。

長浜市内から車で更に50分。



目的地に到着。
うん。ここへは何度もお参りに来ていますね。
はい。



多賀大社

到着時間が午後3時半だったので、参拝者はすこし少ないかな?
でも駐車場は何処もほぼ満車状態でしたわ(汗)
心静かに参拝し、お約束の「糸切餅」を買って帰路に着きました。



でも、夕刻の時間に滋賀(湖東)にいるのは久し振りだなぁ・・・
帰りの湖岸道路で日没だったのですが、湖面に映る夕日と湖西の山々が美しかった・・・
世に言う「トワイライトタイム」。
多くの方々が湖面に向かい、ずらっと並んでカメラで撮影されていました。

・・・

・・・苦っ!!

この美景は私の安物スマホのカメラでは絶対に撮れない。(ってか、この風景をスマホで撮ってる人、ココに殆んどいなかったし!! )
こんなときに限ってデジイチが手元に無いのはあまりにも痛い(泣)

早く帰って来い~K-S1!!(号泣)






Last updated  2019.01.15 18:12:08
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2019.01.07
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昨日は日曜日。
企業や店舗によっては、昨日までがお正月休みだったところも多いかもしれませんね。
うちの弟もその一人。
いつものように帰省していたのですが、例年より2日程長く滞在していました。

んで、昨日が弟の出荷・・・じゃなかった、Uターンでした。
昨年は体調不良と仕事で宇治まで送れなかったのですが、今年はオカン同乗で久し振りの・・・

宇治直行便(笑)

朝7時頃に家を出発。
最初はね、弟をマンションに降ろしたらそのまま帰る予定だったんです。
(最近PC仕事のせいか長時間座っていると「尾てい骨」が痛いんですよ)

午前9時。宇治へ到着。
・・・ん?「宇治橋」に差し掛かったとき、何だかいつもと雰囲気が違う。

「観光客いないやん!!」

そうなんです。道路もまったく渋滞無し。
いつもなら人で溢れている宇治橋やあがた神社の大鳥居周辺、お土産店が軒を並べる平等院前の通り・・・閑散としています。

「うん。正月明けはこんなもんやで。」と弟。
そっかぁ。そういえば賑やかな団体様でやってくるあの国もお正月はもう少し先だからなぁ。

う~ん、だったら少しのんびりしてもいいかも?足の悪いオカンでもゆっくり歩いて散策できそう。オカンも大賛成だし。
・・・てな訳で、弟の荷物をマンションに降ろした後、宇治観光で定番(苦笑)の



平等院鳳凰堂へ

何度目だよ!!(笑)
でも、写真を見てもらってもわかるように本当に人がいません。
いつもなら人が並ぶ内部拝観も意外な程少ないし、折角なので別途拝観料を払い参拝して参りました。
平等院には何度も訪れてますが内部拝観は小学生の時の修学旅行以来かな?
オカンは初めてだったらしく本当に大喜び。熱心に説明を聞いてましたよ。これだけ喜んでくれるんだったら、もっと早くに並んででも連れて行ってあげればよかったかな?(苦笑)

その後、平等院を出てお土産を購入。そのまま帰ろうかと思ったのですが・・・感動でテンション高いオカン(笑)が「ここまで来たのだから宇治神社さんと宇治上神社さんに初詣へ行きたい!!」と言い出しました。
私も弟もオカンの足腰がすごく気になっていたのですが「大丈夫!!大丈夫!!」と笑顔で繰り返し、歩き出しました。
まぁ・・・折角ですからね。
そのまま橘橋~朝霧橋をゆっくり渡り(朝霧橋では弟が肩を貸して)「宇治神社」へ到着。

・・・ん?




いつもとなんか違う!!

そーなんです。
鳥居がありません!! (以前参照)
ご存知の方も多いかと思いますが、実は昨年の9月に関西近隣に大きな被害をもたらした台風21号のせいで倒壊しちゃったんです。
あの非常に強かった台風の勢力を改めて実感しました。

その後は、宇治神社~宇治上神社へ初詣。
昨年は正月の初詣らしいことは出来なかったので、2社ともに心静かにお参りいたしました。
宇治上神社で破魔矢を購入し、駐車場まで戻り城陽市へ。そこで軽く食事をし、弟をマンションに降ろして帰宅しました。
(にしても、いつまでたってもスマホ撮影は・・・苦手です)

正月期間中もぼちぼちと仕事してましたが、メーカー等も今日から仕事はじめなので、私も本格的に今日から仕事開始となります。
宇治の寺社で頂いたパワーを源に今年1年気を引き締めてがんばらなければ!!

(余談)
久し振りの「宇治情報」と銘打ったアノ話題で~す(笑)
いや、本当に久し振りじゃね?
はい。いい齢したオッサンが懲りずに書きますよ(苦笑)


今年4月19日より新劇場版公開!!
『劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~』
新作ですね。といっても既に原作小説は発売されています。
新学年になった久美子たち。前年度の実績があるため多くの新入生が北宇治高校吹奏楽部に入部する。低音パートには4名の新入生が入部するのですが、それがまた個性的な・・・なんて話ですわ。
実際のところ、どーなんでしょうね?前作がかなりの「名作」だったから、ハードルが高くなってているはず。
前作同クラスの仕上がりか?それを超えられるのか?それとも・・・
なんて個人的に期待半分・不安半分って感じですね。
ちなみに平等院周辺のお店などにもこの映画の告知ポスターがかなり貼られてましたわ。
ただオッチャンとしましては・・・テレビ映像化でお願いします(笑)


そうそう。昨年劇場公開された「響け~」のスピンオフ映画、
『リズと青い鳥』
先日ちょっと見てみました。
久美子の先輩、鎧塚みぞれ(オーボエ)と傘木希美(フルート)のお話。
二人は中学からの親友。高校3年生になり二人にとって最後のコンクール。今年度の自由曲は童話をモチーフにした「リズと青い鳥」。
この童話の登場人物がまるで自分たちのようだけど「物語はハッピーエンドがいい」と笑顔の希美。
そんな二人の時間が過ぎていくことが不安でたまらないみぞれ。

しかし、二人の関係がコンクールが近づくにつれて小さな「溝」が出来始めてしまう。二人のソロパートも上手くかみ合わない。お互いを思いやっている親友同士なのに・・・

「神様、どうしてわたしに籠の開け方を教えたのですか」

誰からも好かれる無邪気でポジティブな希美と、人付き合いが苦手でガラスのような心のみぞれ。
親友でありながら対照的な二人だが自由曲「リズと青い鳥」を通じて、お互いを本当に理解しあい、それぞれの新しい道を進んでいく。そんなお話です。

んで、見た感想ですが・・・
ピュアすぎて欲にまみれた中年オッチャンには眩し過ぎるわ(苦笑)

別にとりわけ大きな事件がある訳でもなく、ただ時間だけが前に進む日常の物語なのですが・・・でもおそらくは誰もが若い頃に、形こそ違えど日常の一瞬にこの作品の二人のような、純粋な「期待感」「不安感」「焦り」を経験したんじゃないでしょうか?
きっと中学生~20代前半の方なら結構、胸にグッとくるものがあるかもしれませんね。

本当に良作ですよ。
「響け~」本編のような青春熱血作品とはまた違い、繊細で透明感のある作品でした。
キャラクターデザインは賛否両論ですが、個人的にはこの作品の方が良いですね。
あと、後半の合奏練習シーン。みぞれが奏でるオーボエのソロ。
これね・・・普通に鳥肌たちましたわ(驚)
作品内でも登場人物達が圧倒されるのですが、多分これを見ている者も圧倒されますよ。
出来れば良い音質の機器で聞きたいですね。
ただ、個人的にですが気になる点も・・・物語自体の時間枠が全て学校内で進みます。だから「宇治」の風景はまったくと言っていい程でてきません(かろうじて「あがた祭り」という言葉がでる位か 残念)
あと、「自称アクアリスト」的に見ると、学校内で飼育されている「ミドリフグ」が何度も登場します。
飼育方法などにツッコミ入れたくなる部分も多少ありますが(苦笑)、動きはよく観察して描かれているのか、かなりリアルですよ♪

・・・てな訳で宇治情報でした♪(いや、違うだろ!)






Last updated  2019.01.14 10:50:03
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2018.11.13
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昨晩、家の階段で足を踏み外して落ちてしまった(汗)
中段辺りからズルズルと1階まで滑り落ちる感じで、左足の太もも辺りに多数の擦り傷(泣)
幸い骨折など大事にならなかったのですが、左太ももと右手の甲が打ち身みたいな感じで少し腫れてズキズキとしています・・・
いや、ちょっと昨晩かなりイライラすることがあったもんで。
そんな注意力が欠けた状態で階段の照明もつけずにブツブツ文句言いながら2階へ行く途中にズルッと・・・

反省です(汗)

さて、そんな状態でこんなブログ記事書くのもどうかと思ったのですが(苦笑)
前回の続きです。
「横川エリア」から紅葉を堪能しつつ車を走らせ、次の目的地「西塔エリア」へ到着。
実は私が一番訪れたかった場所がここにあります。

駐車場から少し坂を下るとT字路に。左が西塔の本堂にあたる「転法輪堂」なのですが、それとは反対の右に進みます。



木々に覆われた緩やかな上り坂が続きますが、足元は少し荒れていて歩きづらい。そんな道が約400メートル程続きます。
こちら側は観光客も意外と少ない。

約15分程かけて歩き、目的地に到着。



その寺の名は・・・
浄土院

決して大きな建物ではないのですが、ここ比叡山で最も神聖な場所。
実は比叡山の開祖「伝教大師最澄」の御廟があるのです。
そして、ここ浄土院では、その御廟を一人で守り供養や掃除、修行をされている方「侍真(じしん)」がいらっしゃいます。

12年間、この浄土院から一歩も出ずに・・・

そうなのです。
12年間、俗世から離れ、テレビ・ラジオ・新聞・ネット・・・全ての世間の情報を経ち、ここ浄土院に篭り、ただひたすらに「伝教大師最澄」が今も生きておられるかのように使え、お守りされているのです。
「千日回峰行」と並ぶ荒行「十二年籠山行」。



私が写真を撮っていた時も、中で修行やお勤めをされていらっしゃったはずです。
今現在、ここ浄土院で「侍真」としてお勤めされている方は2009年に入られたと聞きました。
ここを出られるのは東京オリンピックよりまだ後のこと。
年齢も私より年下だったと思います。
更にこの「侍真」になるにも厳しい修行があり、それを乗り越え認められた方のみが出来るのです。

紅葉と美しいお庭ですが、毎日毎日「侍真」さんが手入れされているのです。

私がこの浄土院の「侍真」さんのことを初めて知ったときは、正直言って驚き声が出ませんでしたよ。同時に「それなのに、自分は今、何をやってるんだろう・・・」と己の未熟さ、情けなさ、弱さを痛感しました。

この浄土院は「西塔エリア」からでなくても、根本中堂のある一番観光客が集まる「東塔エリア」からも歩いていけます。

さて、その「東塔エリア」ですが、今回はものすごい観光客と参拝客だったのでお参りには行かず、近くのおみやげ物店に立ち寄るだけとなりました。
で、そこでなんと!!知人(うちに来ていた元営業マン)とバッタリ会っちゃいました(驚)
お互いビックリましたが「こんなところで会うなんて」と二人で大笑い。
やっぱ、人気パワースポットですからねぇ(笑)







本当にいいお天気でした。でも快晴過ぎて街の風景がイマイチ(苦笑)
(※写真上より、八瀬方面・京都市方面・大津市方面)

その後、京都方面へ降りて帰路に付きました。
ただ・・・ここに来て大きな問題が発生!!

なんと!!運転中に
スイフトに異常事態発生!!(大汗)
マジで大焦りしました。
詳しくはまた改めて・・・






Last updated  2018.11.13 22:33:55
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2018.11.11
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快晴です。

秋晴れです。

11月も中旬近くになりました。といっても今年は少し暖かい気がします。

さて、今日は久し振りにお出かけしてきました。
多忙期となるこの時期なのですが・・・例年より暇で憂鬱気味なんで、気分転換兼ねてます。
最初は、弟の住む「宇治」へ行こうと予定していたのですが、弟の都合が合わず。

仕方なく、土曜日の深夜にタブレットで近場を検索。
「う~ん・・・何処行こう・・・ん?」
はい。見つけました(笑)

ただいま紅葉真っ只中の場所です。

朝7時に出発。
途中、いつものようにコンビニで朝食用にパンを買ってモグモグ食べながら走ること、1時間30分。

目的地に到着


奥比叡ドライブウェイ

何度か比叡山に訪れていますが、紅葉時期は初めてです。
滋賀県側から行ったのですが、まるで紅葉のトンネルのような道に思わず「うわぁ♪」と声が出てしまいました。

先ず最初に「横川エリア」から。



紅葉が見頃でした♪
まだ時間が早かったためか観光客も少なく、ゆっくり散策できましたよ♪



澄んだ冷たい朝の空気に思わず深呼吸・・・
はぁ~・・・気持ちがいい♪
癒されます。



そして、のんびりと駐車場に戻ったのですが、実は今回「比叡山」に訪れた理由のひとつがここにあります♪(まぁ、先日検索して知ったんですが 笑)



「比叡のもみじ」まつり

「みたらしだんご」や「焼き栗」、「お抹茶」など、真っ赤な紅葉を見て堪能できます。
なかでも、先着200名様ににお加持をうけた大根の・・・

至福大根炊きの振る舞い(無料)♪


コレですよ♪コレ♪
いや~、本当に旨かった♪
出汁の沁みたホクホク熱々の大根♪それも有りがたいことに加持祈祷されている
これだけでもココに来た甲斐があるってもんですよ♪
周りの観光客も「美味しい~♪」と満面の笑み。おなかも心も温かくなりました。



さて、次は「西塔エリア」を目指します。
ここには是非とも行きたかったお寺があるのです。

それはまた次回ってことで・・・






Last updated  2018.11.11 17:44:44
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2018.09.23
カテゴリ:
今月2度目の三連休です。
昨日、急に仕事が入りました♪
ちょっと難しい仕事ですが、お客様のご要望に応えれるよう頑張らねば!!
来週は忙しくなります。

んで、その英気を養うためにも今回の三連休(正式には今日と明日)はお休みすることにしました。
午前中は久し振り洗車。
きれいになったスイフトで午後は少しドライブしてきました。

着いた先はココ。



・・・賤ヶ岳?・・・はっ!!

の、の、登りませんよ(汗)

正確には登れません(苦笑)
折角のお休みが疲労と筋肉痛で無くなっちゃいますよ(笑えねぇ~)




はい。ここは先日も訪れた

滋賀県「余呉湖」

今日は風も殆んど無く、ちょっと前回のリベンジしてみようかな?なんて思いました。
(ちなみに看板は前回撮影した場所のすぐ横)
湖岸をゆっくり走ると家族連れや学生たちがサイクリングや釣り、キャンプをしています。
ただ先日の台風のせいか、多くの木々が根こそぎ倒されていて湖周一周できる道路も途中で通行止め。
あらためて先日の台風の強さを感じました。
さて、肝心の湖の状況ですが・・・



おっ、波も無くていいかも?
ただ今回は雲と青空が無いのでイマイチのっぺりした感じになるかも。
とにかく撮影です。
以前撮影した場所に戻って、撮影開始!!




う~ん・・・前回よりは良いかな?(テキトーに補正済み)
でもやはり、のっぺりした感じですね。
なかなか気象次第のことなので撮影タイミングが難しいです。
それにこのような写真を撮るならフルサイズのカメラのほうが絶対に有利(はぁ~・・・溜息)
でもこれも勉強!!また次の機会を狙うとしますか。タイミングがあえば紅葉の季節なんかも良いですね。



その後、近くの琵琶湖までぶらり。
三連休ってことで大勢でツーリングやドライブされる方々が多いです。普段なかなか見ることが出来ない車も見れて目の保養ですわ(笑)




余談ですが・・・
滋賀県と聞くと「ほとんどが琵琶湖」なんて思っている方もいらっしゃるかと思いますが、実際は滋賀県の総面積の6分の1しかありません。
とはいえ、まぁ確かに琵琶湖はデカイです(笑)

てな訳で、そんな滋賀県でお土産買って帰りました。



京漬物に茶団子。写真には写ってませんが「八つ橋」も・・・って

なんでやねん!!(笑)

いや・・・今年の連休は京都に行けなかったもので・・・つい・・・(なんのこっちゃ 笑)






Last updated  2018.09.23 23:31:25
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2018.08.27
カテゴリ:
8月最後の日曜日だった昨日。
この時期は仕事が暇でPCをつけて少しだけ仕事をしようとしても逆に集中できません。
それに仕事以外にも悩みも・・・

・・・ふぅ。ちょっとだけ出掛けるか・・・

急遽、ぶらりとドライブすることにしました。
午前11時過ぎに出発。

出発から約1時間20分。目的地に到着。
さて、ココは何処でしょう?下の写真をヒントに3秒以内にどうぞ!!(笑)



・・・3

・・・2

・・・1

終~了~!!

はい。正解です(笑)



鞍馬です。

約2年振りかな?
天気は快晴です。気温も少しだけ低いかな?(ちょっと湿度はありました)
とはいえ日差しがジリジリと差して来る感じは何処にいても変わりませんね。
相変わらずの無計画が故に夕方には家に戻りたかったので、少し時間のかかってしまう参拝は見送りました。(また改めてお参りに行きたいですね。)

とりあえず、近くのお土産店で昼食をとりました。このあたりは古いお店も多く昔の風情があり、食事をとったお店も昭和にタイムスリップした感じでなかなか良い雰囲気です。扇風機の風に揺られ風鈴がチリ~ン チリ~ンと鳴り続く。一段高いところに畳の間があり、その横には昔ながらの階段・・・
「あぁ、何だか懐かしいなぁ・・・」と子どもの頃を思い出しノスタルジックに浸りながらの注文した「冷やしうどん」を食べました。よく冷えたうどんとお通しの木の芽煮にがまた美味い。

その後、お土産の「山椒じゃこ」を買って、ぶらりと叡山電鉄「鞍馬駅」まで行ってみました。



この駅舎も昔からあまり変わってない気がします。

実は、以前にも書いたことがあると思いますが、子どもの頃、毎年夏休みに両親に連れられて、ここ「鞍馬」へ来ていました。
当時、弟と一緒にワクワクしながら走ってこの駅に降りたことが昨日のように蘇り、一瞬ウルッときちゃいそうになりました(歳ですね 苦笑)






当時は朝6時前に家を出て、バスで近江今津駅まで。そこからJR(当時国鉄)で京都まで。そこから市バスで出町柳駅へ。そこから叡山電鉄(当時は京福電鉄だったかな?間違ってたらごめんなさい 苦笑)でゆられて、ここ鞍馬までやってきました。待ち時間含め片道約4時間程だったでしょうか。
道中、近江今津へ向かうバスの中から、外でラジオ体操をする同世代の子どもたちを見かけると「京都へ行ってくるよ~♪」と心の中で自慢げに叫びつつ弟と一緒に手を振ってたなぁ。
鞍馬寺では長い石段を弟と競争。「ひとつ、ふたつ、みっつ・・・ああっ!!兄ちゃん二段飛びズルイ!!」
本殿に到着すると冷たい風と遠くに見える比叡の山、本殿から聞こえる読経に子どもながら「何だかわかんないけど・・・何だかわかんないけど、静かにお参りしなくっちゃ!!」なんて思いましたよ。
そして参拝後はいつも京都駅ビルや地下の京都ポルタ街で買い物。人の数とお店の数の多さに自分の住む田舎とは全くの別世界にいつもテンション上がったっけ(懐)
ただ帰りの電車の中で「あ~、ここまで帰ってきちゃった。また来年かぁ・・・もっと京都に行きたいなぁ。鞍馬寺へ行きたいなぁ。」とすごく寂しかったのをン十年経った今でもはっきりと覚えてます。

それが大人になって車を運転するようになってからは、家から鞍馬まで車でのんびり走って片道1時間20分。
お昼前に出発して、到着後1時間程ぶらぶらと散策して帰宅。
家に戻ったらまだ午後3時。(笑)
子どもの頃の片道の時間ですわ。

何度も行きたいと思った京都が「また行くのか?」って位に頻繁に。有り難味ゼロですね(苦笑)
子どもの頃の自分がもし知ったら、「ほ、本当に?スゲェ~!!」と、きっとビックリするくらい喜んだでしょうね(笑) 
ただ、近く早くなったからこそ何度でも気軽に行ける。
「感動が薄れたなぁ」とは思いもしますが、反面、大好きな思い出の場所を何度も訪れることによってもっと知り、もっと好きになることが出来る。
当時と今と比べるのも良いですね。鞍馬の街並みはは殆んど変わってませんが、子どもの頃より目線が変わり、また違った風景を楽しめます。

多分、いや絶対に今後も鞍馬へは何度も訪れるつもりです。
子どもの頃の思い出と一緒に・・・

(余談)
現在、鞍馬駅では「悠久の風~南部風鈴によせて~」というイベントで9月30日まで約190個の南部風鈴を飾りつけられています。(※上記写真参照)
また、そんな情緒ある鞍馬駅舎内に、天狗の面と浴衣姿のなんかカワイイ2頭身キャラパネルを発見。若い女性の方たちが指差して写真撮ってる。
「なんじゃこりゃ?」と思いつつもさすがに写真を撮る勇気は無し(笑)
帰宅後調べてみたら「京都寺町三条のホームズ」という作品とのコラボらしいです。

特徴的な観光列車「ひえい」導入や様々なイベントやコラボ・・・
「叡山電鉄もなかなかやるなぁ」なんて思ったら、よくよく考えたら叡山電鉄は京阪グループ。
妙に納得してしまいました(笑)
京阪は「響け~」との時もそうでしたが、いろんな形での

顧客獲得が上手いわ(笑)

やるな♪ おけいはん(笑)

叡山電鉄 https://eizandensha.co.jp/


京都寺町三条のホームズ(コミック版) 2【電子書籍】[ 望月麻衣 ]


【新品】【本】京都寺町三条のホームズ 7 贋作師と声なき依頼 望月麻衣/著






Last updated  2018.08.27 18:00:34
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2018.08.19
カテゴリ:
お盆も過ぎて、空気も秋めいてきました。
今日は日曜日。何も予定は無い。
天候は晴れ。風もほぼ無風。

「・・・行ってみるか」

実は以前から、ちょっと写真に撮りに行きたい場所がありました。
車で約1時間。目的地に到着。
ここは、


余呉湖

滋賀県と福井県の県境にある静かな湖。
近くには歴史ある北国街道沿いということもあり、古い町並みが今も残り、湖のすぐ横は戦国時代の戦で有名な「賤ヶ岳」があり歴史マニアにはたまらない場所ですね。



※Googleマップより

わかさぎ釣やウォーキング、サイクリングなどを楽しむ方も多いのですが、最近はSNSの普及であることが有名になっています。

それは、

「日本のウユニ」

日本各地で「日本のウユニ塩湖」などと呼ばれる絶景スポットがいくつかありますが、ここ余呉湖もそのひとつ。別名「鏡湖」と呼ばれていて、水面に山並みや空が映ることがあるんです。
もちろん条件が整わないとなかなか見れないようなのですが・・・
実はこの近くにを通る度に何度か余呉湖に行ってたんです(苦笑)
もちろん「空振り」ばかりでしたが・・・(主な原因は風)

そして、今日。
空は程好い雲量と微風(ほぼ無風)
「これは絶好のチャンスかも?」と思った訳です。

しかし・・・甘かった。
道中は草木を見ても殆んど風で揺れていなかったのですが、いざ着いてみたら

波がある(汗)

四方を山に囲まれているからとはいえ、やはり湖です。
少しの風でも波が立ってしまいますね。仕方がありません。
でも折角なので風に影響されない場所が無いか、ゆっくりと湖畔をスイフトで走っていたら、一ヶ所だけ辛うじて風の弱い場所がありました。

すでに撮影されている方もいらっしゃったので、私もちょっと挑戦です。


少しだけ空が写ってくれました(苦笑)
後でこの場所を調べてみたら、この周辺が撮影のベストポイントのようです。
う~ん・・・これはリベンジが必要ですな(笑)
また条件が整い次第リトライですね。

(余談)
ちょっとモヤモヤしながら撮影後、なんとなくドライブがてら長浜市内の某道の駅へ。
なんと!!ここにカワイイ「道の駅長」さんが!!


地元紙でも話題になったようです。
おとなしくて、なかなかお利口さんのポメラニアンの親子。(右がお母さんで左が娘らしいです)
飼い主の方いわく「今、出勤したばかりです」とのこと。
もうね、カワイイ瞳とフワフワの毛、そして人懐っこさに悶絶でしたよ(笑)
モヤモヤ感も忘れて癒されまくってしまいましたとさ(笑)






Last updated  2018.08.20 17:11:56
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