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目指せ!ゆるゆるLife♪

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2012年11月15日
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11月14日、14時42分。
36週5日で、2825gの男の子が誕生しました!

応援してくれた皆様、本当にありがとうございました!!


奇跡的な自然妊娠からあっという間の2人目妊娠期間。
糖尿病もいい経験でした。
不安ながらも35週いっぱい自宅で過ごせて、無事出産に至ることができ、母子共に元気です。

本当に嬉しくて、感謝の気持ちでいっぱいです。


♪♪♪♪♪

赤ちゃんは、心配していた低血糖もなく、NICUにも入らず新生児室にいます。

帝王切開手術では、局所麻酔の効きが悪く、全身麻酔に切り替わるというハプニングがありましたが、早めに目覚めさせてくれたので、泣いている声が聞こえ、手術台で対面もできました。
お腹切り始めたら…痛い痛い!!
しばらく麻酔が効くのを待ちましたが、それ以上待つと危険だということになり全身麻酔になりました。

全身麻酔だと赤ちゃんも眠ってしまうということと、頭が大きくて出にくかったことで、最初泣かなかったようですが、刺激や吸引で元気に泣き始めたそうです。


1人目の時の手術は、背中の麻酔の注射が痛くてボロボロ泣きましたが、今回は痛みが少なく、尿管を入れる時の方が痛いくらいでした。
麻酔からの回復も、今回の方が早かったと思います。下半身のしびれがなくなるまでの間がツライ。ガタガタ震えが止まらないし、身動きできないし。でも、病室に戻ってきて4時間ほどで足が動くようになり、だんだんラクになりました。


一夜明け、お腹の傷の痛みは軽い生理痛ぐらいです。
背中の管から入れている痛み止めが終わると、座薬の痛み止めになり、それがすぐに効いてくれます。今日は午前中から、立ってトイレまで歩きました。

午後には車イスで新生児室へ連れて行ってもらい、赤ちゃんを抱っこしてきました。ちっちゃくてカワユイ〜(*^o^*) 

慶応では帝王切開後、3〜4日後から授乳が始まります。あさってから3時間おきにおっぱいで、忙しくなります。


今後、なかなかブログ更新できなくなると思いますがお許しを〜 f^_^;)
2人目妊娠記録が、少しでもみなさんの役に立つことを願っています。






Last updated  2012年11月15日 16時13分38秒
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2012年11月13日
いよいよ明日です!
2回目の帝王切開ってこともあり、わりとリラックスしてのんびりしちゃってます♪

2人部屋のお隣さんは、2人目帝王切開でご出産、明日退院。体外受精経験者で同い年なので、話が合っておしゃべり三昧です(*^o^*)

♪♪♪♪♪
 
お腹の張りはありますが、気になるほどではなく、ウテメリンを1日4回内服するだけで済みました。
検査は全部済んでいるし、術前の診察も特にやらないということで、今日は下の毛を剃ってもらったぐらい…。
血糖値が高いこと以外は心配がないので、ほぼ放置されてます(^_^;)


注射が2本になったのに、ゴハン半分残してるのに、それでも食後2時間の血糖値が180なんて時があり(・・;)
昨日また内科の先生が検討して、別の「超速効型」のインスリンに変更することになりました。
あと1日だというのに、厳しい管理。スゴイな〜。
それだけ血糖値は重要なんでしょうね。

やはり産まれた赤ちゃんの低血糖が気になり、産科主治医M先生に相談してみると、小児科の方で血糖値を測りながら管理してくれるので大丈夫!と、ニコニコ顔で言ってくれました。
M先生に言われると安心する〜。
お任せするしかないですね。


♪♪♪♪♪

春、奇跡的な自然妊娠から、あっという間の妊娠期間。
胎動ももうすぐ終わり…なんか寂しいような。
でも、どんな子に会えるのか楽しみです!

がんばりまーす(*^o^*)







Last updated  2012年11月13日 22時04分39秒
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2012年11月11日
ブログで知り合ったトラケ後妊婦さん「もりたん」さんが7日に出産されました!

倉敷成人病センターで腹腔鏡でトラケを受けられ、今年ご妊娠。地元の病院で3ヶ月の入院生活を経て、30週で1450gの女の子を出産されました。

もりたんさん、本当におめでとうございます!☆

もりたんさんのブログを紹介させてもらいます。
子宮頸癌 子宮温存 トラケ後の妊娠


♪♪♪♪♪

楽天ブログのシステム変更のため、お気に入りブログの欄が削除されてしまっていたので、改めて紹介します。
異形成、子宮頸がんが発覚してから参考にさせていただいたり、お友達になった方のブログ、サイトです。フリーページにも紹介の欄を設けました。

最近では、検索してみると他にも、トラケレクトミーやその後妊娠されている方のブログがたくさんあります。


♪子宮頸がん・異形成♪

お庭のこっこ
子宮頸癌(子宮頸がん)と異形成


♪円錐切除♪

グミの家
ガンと闘う花嫁日記
☆どうなる、私☆


♪トラケレクトミー♪

Trachelectomy
Happy Life
ウサマサの星に願いを☆
16092004
ひつじののんびり日記
子宮頸がん〜体外受精〜妊娠糖尿病〜切迫流産
子宮頸部腺がん 子宮温存治療記
子宮頸癌 子宮温存 トラケ後の妊娠






Last updated  2012年11月11日 19時27分36秒
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2012年11月10日
今日は若い先生たちによる診察があり、お待ちかねの腹部エコーがありました。

体重は…推定3100g!デッカイ〜!
40週相当って画面に出てました(^_^;)
もし普通分娩だったら、このままあと1ヶ月お腹で育つと3500gぐらいになるような数字。まぁでも巨大児ってほどではないので、糖尿病の影響はあまりなさそうです。

性別は、やはり素人が見てもわからないですね。どっちなのか楽しみです。


お腹の張りは、昼間はそんなに気にならずに過ごせています。ロビーまで歩いたりしています。


♪♪♪♪♪

心配なのが、血糖値。
やはりどんぶりゴハン完食のせいで常に高め。病室で安静にしているのと家で家事をやってるのとでは運動量も違うし。

内科の先生が全部チェックして病室に来てくれますが、高いので新たに持続型のインスリンをプラスして、全体的に血糖値を下げていくことになりました。注射2本〜。

内科の先生によると…
あと数日間でも、高血糖が続くと産まれた後に赤ちゃんが低血糖になりやすい。特に今まで打っていたインスリン量が多いので、その可能性が高いと。新生児低血糖が高度で持続すると、脳に後遺症が出てしまう可能性がゼロではないということです。

それ聞いて怖くなっちゃって…
次の食事からゴハンを食べる気が失せて、半分残しました。


NICU完備の大病院だし、もともと妊娠糖尿病だとわかっている妊婦の出産だし、万全の体制で管理してもらえるとは思うけど…
小児科の先生に、詳しく新生児低血糖の話を聞いてみたいな〜。主治医に相談してみようと思います。






Last updated  2012年11月11日 08時05分53秒
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2012年11月09日

入院までの2日間。
洗濯!片付け!洗濯!食材食べ切り!また洗濯!買物!…
やることいっぱいで、徹夜状態でバタバタと過ごしました。

入院当日は入院受付の時間が早いので、朝早めにマーチンを保育園へ送って行きました。
「ママ病院行ってくるからね」と言うと、一瞬寂しそうな顔をしましたが、最後は笑ってバイバイできました。

先日急に、「マーチンねぇ、もうすぐお姉ちゃんになるんだよ」と言い出して、自覚が出てきたのか!?とビックリしていたら、「ミカ先生(保育園の担任の先生)が言ってたよ」と付け加えたので笑っちゃいました(^^)

上の子にとっては、2人目出産は試練です。
ママ不在の試練。パパママを独占できなくなる試練。
2歳でもちゃんと話すと理解してくれるので、少し前から、もうすぐ赤ちゃん出てくるよ、ママ病院にお泊まりでマーチンはお留守番だよ…と心の準備のために話していました。

でも糖尿病入院でお留守番は経験して、意外と楽しんでいたので、今回も大丈夫だと思います。産まれてからの赤ちゃん返りはコワイですが(^_^;)
出産日にはマーチンも赤ちゃんを見に来ます。


♪♪♪♪♪

入院後は、夫婦で先生から手術の説明を受けました。

週数が進んでいるので、もし破水など緊急事態になったら、14日を待たずに手術になります。
手術は午後。
3回目の開腹なので、癒着があって時間がかかるかもしれないということでした。

午後は、麻酔の説明を受けに麻酔科へ。
帰りにナチュラルローソンで買物してきちゃお♪と思っていたら、一応安静のため、車イスで送迎してもらうことになりました。残念。。
看護助手さんと雑談しながら行きました。8月に新棟が完成しており、そこには1泊18万円のVIP病室があるそうです。染五郎さんもそこに入院していたらしい!

その後は診察もなく、のんびりしました。
食事は引き続き糖尿病食。どんぶりゴハンで食後の血糖値は高いです(ー ー;)


就寝後、夜中3〜4時ぐらいに、また頻繁にお腹の張りがありました。
寝ちゃいましたけど。

M先生によると、「お産てだいたい夜中に始まるんですよね。不思議ですけどね〜。」
夜中にお腹が張るのは自然の摂理みたいです。


さて〜。
もう心配することは何もないので、寝れる時に寝て、のんびりさせてもらっちゃいます(^^)
なんて贅沢なハイリスク妊婦なんでしょう☆






Last updated  2012年11月10日 10時43分16秒
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2012年11月06日
カテゴリ:2人目妊娠 後期
いよいよカウントダウン!
最近はソワソワして夜眠れず、どうせ眠れないならと、6日(火)の検診前夜、入院や赤ちゃんを迎える準備をせっせとやっていました。

狭い賃貸アパート、新生児のものを収納するには大がかりな片付けや模様替えが必要で…(もっと早くやっとくべきだったんですけど(ー ー;))
ダンナにも手伝ってもらいながら夢中で動いていたら、
明け方、お腹が張る張る!
7〜8分おきに1時間半くらい続き、お腹や腰に軽く痛みもあり。

いつもの張りより、何だか危うい感じ…(・_・;
このまま陣痛来たらどーしよー!?と不安になり、ダンナに「このまま続いたら、入院の荷物持って慶応の救急に行かなきゃかも。」と心構えしてもらいました。

ウテメリンを飲んでしばらくして落ち着き、少し眠れて、幸い検診日だったので、結局予約通りに病院へ行きました。


最初の内診中にM先生にそのことを伝えると、
「どうしましょうか〜…お家も遠いし、病院で様子見ることにしましょうか?すぐでなくても、木、金曜日あたりからで。ご主人に電話して相談します?」と。

こりゃいい加減、限界なのかな〜。
すぐダンナと相談し、大事を取って金曜日から入院することにしました。

お腹は張りますが、内診では異常はなく、頸管長1cmちょっと。

よくここまで自宅で持ったものです!
予定より4日早まっただけですからね〜。
入院日には臨月、36週です。

入院までの2日間、準備は最後の追い込みです。


♪♪♪♪♪

最後の妊婦検診が終わりました。
助成券14回分、ちょうど全部使い切りました!






Last updated  2012年11月10日 06時42分16秒
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2012年10月30日
カテゴリ:2人目妊娠 後期
今日は検診の前に、3回目の腹部エコーを受けました。

初めてダンナも一緒に見れましたが、顔はずっと下に向けてしまっていて見えず…
またいつもの寡黙で手早い先生だったので、あっという間に終了。
大きさ確認程度になってしまいました(ー ー;) せっかくパパ来たのになぁ。産まれるまで楽しみに待ってて〜、ってことかな。

臓器などに異常はなく、体重は2400g程度だそうです!
油断はできませんが、ここまで来れば安心です。
やはり20週〜30週の頃が不安でした。

検診でも、赤ちゃんが下がって来たりしていることもなく問題ナシです。
次はまた1週間後の検診で、その1週間後には入院です。


♪♪♪♪♪

まさか34週で、自宅で過ごしているなんて… 想像できませんでした。

朝は、車で10分の保育園へマーチンを送って行きます。(今だに…!?)
家事は、ダンナがお風呂掃除と食器洗いをやってくれますが、他は普通にやっています。お腹重いのでスローペースで。
マーチンと一緒にお風呂に入ったり、少しだけですが抱っこの要求にも答えています。

平日昼間、マーチンが保育園に順調に通ってくれているのは、安静妊婦にとっては本当に助かります。

土日、保育園お休みの時、一緒に行動するのはさすがにキツイです。先週までは何とか付き合っていましたが、次の週末からはパパにお願いしてお留守番させてもらうつもりです。
ママっ子なので「ママも行くのーっ!」って怒られそう(^_^;)

あと2週間。
なんかソワソワして落ち着かなくなってきました。
準備や身辺整理、やることはいっぱいあるのに、気ばかり焦って体は重い…

ま、何とかなるかぁ〜(・_・;






Last updated  2012年11月01日 13時40分43秒
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2012年10月28日
退院して4週間。
3食前のインスリン注射と1日6〜7回の血糖測定をしながら、何とか自宅で過ごしています。


退院後、自宅へ戻る車の中でインスリン注射をして、着く頃にお昼ゴハン…
と思っていたら、マーチンが「公園行く〜!」と言い出して。
注射してからゴハン食べるまで時間がかかってしまい、早速低血糖の症状が!

だるさ、手の震え、冷や汗…
ダンナがダッシュでお弁当買ってきてくれて、ダッシュで食べました。

上の子がいると、時間を守れなくて苦労します。
低血糖は何度も発症しているし、食後2時間の血糖測定も遅れてしまい、正確にはどうなんだか…?寝かし付けで一緒に寝てしまうので、就寝前の血糖値は測れないし(これはもう諦めてますけど)。

食事制限のストレスもどんどん溜まり、イヤイヤ期の2歳児を相手する育児ストレスと重なって、キレそうになることも多々(ー ー;)
いい歳して、たまに泣いてます(T_T)
出産までの限られた期間の話なのに… 弱いなぁ。。

あー、甘いもの「バカ食い」したいっ!


退院後の内科の診察は、妊婦検診と同じ日にしてもらい、2週間おきに2回受診しました。
血糖値を記録したノートを提出してチェックしてもらいますが、このまま何とかやって下さい、っていう感じでした。
手探り状態ですが、炭水化物の摂り過ぎ、間食の摂り過ぎに注意すればコントロールできそうです。厳密にカロリー計算とか、全然してないし、たまにアイスとか食べちゃってます…


糖尿病の患者さんの苦労は相当なものだと思います。注射と血糖測定だけでもホントめんどくさい!その上、野菜中心にしっかり料理もしなきゃだし、外食にも気を使う。私のような妊婦じゃなければ、運動も必要。

今後なるべく発症したくない病気です。
出産後、気を付けないと〜。






Last updated  2012年10月29日 04時24分30秒
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2012年10月23日
カテゴリ:2人目妊娠 後期
おかげさまで、妊娠9ヶ月に入っています!


10月9日と、2週間後の23日。
妊娠糖尿病での退院後、自宅で過ごし、通常通りの妊婦検診を2回終えました。

9日は、マーチンが風邪で熱を出して保育園お休みしたので、マーチンも一緒に病院に来て、パパと公園や小児科のキッズスペースで遊んで待っていました。

私にも風邪がうつってしまい、咳込むのが怖かったです。
何せもう、お腹パンパンなので…
でもひどくならずに治ってきました。


検診は2回とも異常ナシ!
33週の検診では、頸管長がやや短く、1cmでしたが、出血などもないのであまり心配していません。
たまに赤ちゃんに子宮の入口の方をグイ〜ッとやられて、アイタタタッ、そっちは勘弁して〜!っていう時もあります。お腹も頻繁に張りますが、なんだか慣れてきちゃった感じです。ウテメリンは効いてるのか効いてないのか…あまり実感できないのでたまにしか飲んでいません。

検診と合わせて、帝王切開の術前検査で、採血、胸部X線、心電図と検査室を回りました。そういえば、マーチン出産前の入院中には、輸血用に自己血採取を何回かしましたが、今はやってないそうです。

助産師相談で術前術後の説明も受け、予定表をもらったり、入院予約をしたり… これで病院側の準備は終わりました。
何もなければ、14日帝王切開の前日13日に入院になります。

次回検診は、1週間後になりました。


自宅で赤ちゃんを迎える準備が、まだまだです。
1人目で全部揃っているからと、のんびりしていたら…もうあと1ヶ月か〜!
肌着の洗濯とか、始めなくちゃ。






Last updated  2012年10月31日 12時18分58秒
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2012年09月30日
9/30(日)

7:30 97 インスリン16単位
10:00 172


味気ない食事も朝で終了。
どんぶりゴハン、少ないおかずで食べ切るのがキツかったです。
Qさんのブログに「ふりかけ許可」をもらった!と書いてあったので、入院3日目ぐらいに私も看護師さんに相談してみると…
次の食事の時に早速、小分けの焼き海苔&ふりかけ&梅ペーストが10日分まとめて届いた!1食につきどれか1個ですよ〜と。
言ってみるもんですね。ありがたかったです(^o^)


♪♪♪♪♪

朝から荷物をまとめてルンルンで退院準備。
ダンナからも出発したよとメールあり。

そ、それなのに!10時の血糖値が172!?

看護師さん「高いので相談してきます。」そして、「内科の先生が病室に来るそうです。」

退院ギリギリに内科の先生がやってきて、帰宅後のインスリン量を増やされました(ー ー;)
帰ってからの生活、大丈夫なのかな〜。。特に「低血糖」についての注意は、先生、看護師さん、薬剤師さん、みんなから念を押されました。低血糖の症状は、妊娠前に何度も体験したことがあるのでわかってはいますが、インスリン注射してると起こりやすいので気を付けなきゃです。


♪♪♪♪♪

無事退院です。
パパがマーチンを連れて迎えに来てくれました。
感動の再会!
赤ちゃんも元気で一緒に帰れて良かった(*^_^*)

お見舞い、メールなどで、励まして下さった方々、ありがとうございました!

7日間の入院で、お会計は81,150円也。(限度額認定証 使用)


♪♪♪♪♪

血縁者に糖尿病はいないので、まさか自分が妊娠糖尿病になるなんて思ってもいなかった。
最初の血糖検査で引っかかるまでは、つわりもほとんどなかったので、好きなものを好きなだけ食べていたし、育児のストレスを食で解消していた部分もあります。
マーチンを産んだ後、母乳育児が軌道に乗るとみるみる痩せていったので、また産んでから痩せればいいや〜、なんて思って体重も気にせず。

代謝の良かった若いころとは違うんだな〜(~_~;)
年齢の高さを実感させられた妊娠糖尿病。
赤ちゃんのため、出産までしっかり努力して、産んでからも本物の糖尿病にならないように気を付けて過ごさなくちゃ。妊娠糖尿病になった人は、10〜20年後の将来糖尿病にかかる確率が高いそうです。






Last updated  2012年10月08日 04時03分46秒
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