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八ヶ岳南麓より

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ネコ コーギー

May 23, 2015
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カテゴリ:ネコ コーギー

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赤い薔薇2種の横にアルバセミプレナが咲き出し、ここはまさに国薔薇帰りのつるバラたちで埋まります

庭の中へ来年には枝を伸ばすでしょうか?

来年もみたい!でも来年があるかどうかはわかりませんね。

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やっと2色のピンクになりました。

イスパハンとマダムイザークペレール

ここに白も入れてあるけれど咲きません・・

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ここで3つのバラが出会いました。

やっと咲きだしたファイルフェンブラウ

今日見えたお客様はこの色合いを見ることができました。

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花束がいっぱい!トレジャートロープ最高~~


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デッキの上でもたくさん咲いてベリー君を日当たりから守っています


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毎日お客様がみえるえけれど、今日初めてベリーは満足しました

こうやって抱かれるのが大好きなんです

重たいのにねえ・・・

犬好きってすぐ見抜いてひたすら抱っこを要求した結果です

コンサバトリーの中から奥様といっしょに撮影

バラをたくさんお庭に入れているけれど、育ちが今ひとつと

ザ・ジェネラスガーデナーってこんなになるの??

帰ったら植える場所を変えないと大変だあ~とおっしゃっていました。









Last updated  May 23, 2015 09:12:26 PM
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September 9, 2014
カテゴリ:ネコ コーギー

果樹園の収穫が終わり、追われるのは草だけ

お天気も思わしくなく、家にいる時間が増えてきたら

リリーがいない家が悲しくて、スイッチが入ってしまうとどうすることもできません。

それでもいつか、忘れる時が来るのでしょう。

思い出せなくなる前に、少なくとも今動いているパソコン2台に入っている画像をひっぱりだし

遠い昔に紙に焼いてあった写真をスキャナで取り込み

およそ8年分くらいの画像はCDに入っているけれど、さすがにそれらすべてを引っ張りだすことはあきらめました。

文庫本にするのに必要が画素数、という物理的な制約もあるのでブログの写真は使えません。

2台のパソコンとスキャナと、それぞれ使ってアップロードして58枚に画像を使って製作

少な目にコメントを入れて完成させました。

とりあえず1冊作ってみてから、編集しなおそうと・・・

出来上がってきたものをみて、いくつか画素数が足りないものがあるけれど

会いたいリリーの姿をまとめることができました。

今年から安くなったので、写真に焼くよりずっといい

本の編集など本職の方には、なにこれ?と言われるでしょうけれど

個人の思い出と記録として、こういうものを作ることができる時代に感謝しています。

作っている間は涙が止まりませんでした。

よく泣きました。

出来上がってきたら、少し落ち着いてみることができました。

表紙の画像はあえて色を違えてみました。

セピア色というのがあるけれど、偶然できたこの色合いが気に入りました。


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星

今日は寝不足のまま草刈へ

茅野の魔女様が草刈り復帰、さすがに早いです。

一番裏と言える場所にはアレチウリもまかっていて、ひどい草

でもあっという間に綺麗になったのでほっとしました。

IMGP0757.JPG

綺麗に刈った場所

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見捨てた原野?

これでも8月の初めは綺麗だったのですから

もう手遅れ、どうにか果樹まで歩く道だけ作るように、まだまだ草刈が続きます。

果樹園、最後の桃は誰かに実ったまま下からかじられ、いくつかは明らかに落としてから種だけ残して綺麗に平らげてありました。

午後から網で囲ったけれど時すでに遅く、たくさん実っていたのに口に入る桃はわずかになってしまいした。

ハクビシンでしょうか?







Last updated  September 9, 2014 07:24:45 PM
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July 7, 2014
カテゴリ:ネコ コーギー

雨の1日、買い物にでかけると大きなスーパーで七夕の飾りがありました。

短冊が置いてあって、願い事を書いて大きな笹にかけていました。

一体何年ぶりでしょう?

七夕の日に大きな笹に願い事を吊るすなんて!

ペンを持って書きました

リリーに会いたい!

昨夜も眠れませんでした。

重くて長いホースを引っ張ってだだっぴろいすもも園を歩いたのが間違いでした。

首から背中にかけて痛くて寝返りもできず・・・

使っていない筋肉を使うようです。

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これは12年前、1歳のリリーを描いてもらったもの

今年の6月の庭で偶然同じような椅子を置いて撮影したのですが、椅子の上からすぐ降りてしまってこんなシーンは無理でした。

IMGP0265.JPG

リリーに会いたい!








Last updated  July 7, 2014 07:40:39 PM
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June 25, 2014
カテゴリ:ネコ コーギー

8時から庭へ出て草を抜き、足を6箇所もブヨに刺されました。

虫も獲物を待っていたのでしょう。

久しぶりの足にきっと満腹ですね!

雑草を抜いてバラの花がらを切って、昼前にはなんと屋根に登って樋に詰まったものを取り除く作業をしました。

トレジャーが屋根を登ってソーラにかかっていたこともあって、コンサバトリーの屋根の上を通って落ちそうにながらどうにか綺麗にしました。

お昼を済ましてからすもも園へ

雑草は待ってくれません。

年を越したダリアにはつぼみがあって、すももたちはもちろん、すべての花が順調に育ちお花畑が綺麗でした。

少しだけモップで草を刈ったあとは、オルレヤを鎌で刈って奥へ移動

来年咲いて欲しい場所種がついたオルレヤを置いてはまた刈って!

すでに来年を考えて作業を始めなくてはいけません。

麦はマルチ麦としての役目を果たしているので、これも少し刈ってすべての果樹の下に置きます。

果樹の下がオルレヤでは花丈が大きすぎるのです。

背の低い麦が今ころ枯れて倒れるのはとても理想的

園主はこれを狙っていたのでしょう。

元気に増えていて迷惑なギシギシとアレチウリを抜きながらの作業でした。

途中で畑として一部耕してくれている大泉の方みえて、収穫物のお裾分けを頂いて、持ってきていたお昼も分けてもらって久しぶりに広いすもも園でお茶しました。

誰かが居てくれるってやはりいいことですね。

雨が降ったりやんだりの天気の中、1週間さぼった分を埋めようと頑張りました。

まだまだ頑張らなくては!

美味しいじゃがいもを掘り上げて、梅を収穫して・・・

ミシンもかけなくては!!

6月5日に撮影したりりーといっしょの最後のショットを、大きくしてベッドの横に飾りました。

リバティーの布でフレームを作ってガラスを入れて!

ベッドに横になって見上げるとリリーが見えます。

最後になるだろうとは思っていたけれど、リリーを抱いて撮影できて本当によかった!

 

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Last updated  June 25, 2014 06:01:10 PM
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June 23, 2014
カテゴリ:ネコ コーギー

狭い家のどこにいてもリリーを探そうとしてしまう目が悲しいです。

眠れない夜には電気をつけてフランスの道という安野さんの絵とエッセーを読んで、今私はフランスのホテルにいて、明日はここへ向かうんだ!と思うことで、リリーはいなくて当たり前と思い込もうとしています。

やっと昨夜少し眠ることができて、今朝は空腹も感じられ壊れかけていた気持ちから抜け出せそうです。

骨にするという道を選んだのには理由があります。

また会おうね!とリリーに別れを告げたのは、三途の川で待っていて欲しいという意味ではなく、私が骨になったらリリーの骨をいっしょに粉にしてもらって庭にまいてもらう!と決めているから

骨と骨になって出会うという意味なのです。

そもそも私は仏教徒ではないし六文銭など持たないで旅立つので、三途の川は渡りません。

リリーもお坊さんに念仏を唱えてもらったりしなかったし、洋猫混じりですから三途の川は渡らないはず

天国という場所もあるかどうか解らない!

でも、骨と骨がいっしょになって粉になれたなら、再会したと言えるのでは?

粉になって土に帰り、雨で土に溶け込んで川へ流れ込む水滴のひとつになる

川から海へむかって流れるリリーのひとしずくと私のひとしずく!必ずいっしょに流れて行きたい

そんな風にまた出会っていっしょに過ごそうね!と

骨になったのは私の車が入る場所でした。

リリーはそのほとんどの時間をこの場所で過ごしたので、他の場所で火葬したくなかったのです。

大きめの白いバンの後ろに設置された小さな焼き場

リリーを抱いて部屋から階段を降りて車の中の鉄の板に乗せて、持っていったすべての花を入れることはできなかったけれど、庭のバラとアナべルでリリーを包みドアを閉めて・・・

およそ1時間で花と小さなタオルは灰になってリリーの骨を包んでいました。

それを丁寧にどけてくださって、小さな骨を説明しながら私が用意しておいたちょっとエスニックなツボにリバティーのクリステルに包んでから入れてもらいました。

600度にもなるという小さな焼き場からトレーに一度移して熱を冷ましてから

熱いトレーの上での作業は大変そうでした。

すべての作業が終わるまで2時間

リリーが入ったツボはまだほんのり温かくて、それをしっかり抱きしめて、動物が大好きだとおっしゃるご夫妻にお礼を言って戻りました。

お仕事なので当たり前だと言えばそれまでだけれど、私への配慮もたくさんあってリリーにもたくさん声をかけてくれて嫌な思いを何もせずリリーを送ることができました。

車からは煙突が出ていて、それがどうしても駐車場の上に垂れかけている白のモッコウバラを枯らしてしまうから、枝を動かしてからやりましょうか?

と、思いもしない気遣いをしてくださったので感謝して、枯れこむのは覚悟の上でそのまま火葬してもらいました。

骨になって患部は2箇所だったことも分かりました。

内出血していたのか?臓器が腐っていたのか?腎臓と肺のあたりがひどく黒くなっていたのです。

まるで悪魔のような黒さに見えました。

時々ツボをあけて骨を撫でてあげるといいですよ!と言われたけのだけれど、それはちょっと・・・

そのときはできないと思っていたのに、今日はツボをあけて骨をなでてみました。

家のどこにでも残像があるけれど、りリーは明らかにここにいるのだと

リリーのツボを出窓に置くときに、前からいる芙美枝さんのシュガーポットを横へ移動させました。

そのとき蓋が開いてしまって、閉めようとしたらリリーの大きな毛玉がみえました。

去年の夏にたくさんの毛玉を作ってしまってひと冬かかってそれを取って、落ちていたのを拾って入れてあったのを忘れていました。

あのほわほわの白い毛にもう一度触れたいと思っていたから、拾ってあってよかった・・・

リリーの骨のツボにいれたらなんだか少し気持ちが落ち着きました。

壊れていきそうだった気持ちにはどめがかかった感じです。

もう2度とこんな悲しみに出会いたくない!と思いながらも、宣言しました。

私は死ぬまで迷惑でも自分勝手でもいいから猫と暮らすと!!

目が綺麗なブルーでまるく、顎は三角で、ホワホワの毛なみで、しっぽが太くて立派なリリーにそっくりなバーマンという種類の猫が混じった子を探して、絶対にまたいっしょに暮らす!と

IMGP0389.JPG

リリーが亡くなったあとで庭で咲いた百合、出窓ではリリーの横で真っ白の百合が香りを放っています。







Last updated  June 24, 2014 07:25:19 PM
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June 20, 2014
カテゴリ:ネコ コーギー

リリーが逝ってしまいました。

夕方車が来てくれて火葬してもらいます。

真っ白なタオルを用意したのに、タオルはダメなのだそうです。

庭の花をたくさん切って今はタオルに包んで花に囲まれて眠っています。

3日に渡り吐血し、歩けなのに自分の居場所を主張し続けたりりー

好きな場所で好きなように過ごして3日

今朝はもう動かず永遠の眠りの入口にいました。

11時35分、何度か息を吹き返しながらも眠りにつきました。

嫌な思いをなにもせず自分の命と静かに向きあっていたようです。

今やっとパソコンをあけて書き出したら私の部屋ドアがストッパーに当たる音がしました。

いつならリリーが出てきた音です。

いるはずのないリリーにしばらくは泣き続けるでしょう。

それでもしなくてはいけないことがたくさんあるので大丈夫!

また会おうね!リリー

ありがとう!!

最後にかけた言葉です。

綺麗な庭の花たちの中で、リリーは永遠の眠りにつきます。

私があともう少し頑張って生きたらまた会えるね!







Last updated  June 20, 2014 03:17:20 PM
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June 6, 2014
カテゴリ:ネコ コーギー

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どうしてリリーだけ?と不満に思っている方もいらっしゃるかと・・・

リリーより前にベリーくんも撮影しておきました。

ベリーくんはいい子なので撮影は簡単!

でも目を離すとゲラニウム食べちゃう!!

 

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雨の前にたくさん切ってきました。

降っているのか?いないのか?よくわからな程度の雨で川の水が増えるのかどうか?

たまった画像の処理とミシンにと、嬉しい休養日がつづきます。

雨の中をそれでもお庭を見に遠くから(車で4時間)来てくださる方もいて、植物好きな人たちとの話はつきることがありません。 

リバティの布も大好きだと、ご注文も頂きました。

涼しいから小屋の中でも安心!雨のコンサバトリーも過ごしやすくて景色を楽しんでいただくことができました。







Last updated  June 6, 2014 07:47:35 PM
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June 5, 2014
カテゴリ:ネコ コーギー

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雨の降り出しが遅くて助かりました。

7時前にリリーと庭へ

この雨で近隣の倒れかかっている赤松が1本でも倒れて事故に繋がったら

ひとつ前にアップしたものだけではありません。

たくさんあるんです!!松くい虫にやられた赤松、倒れそうな木!

自然の力に怯えて暮らします。







Last updated  June 5, 2014 07:02:13 PM
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June 4, 2014
カテゴリ:ネコ コーギー

縦長の写真がすべて横になってしまうのはなぜ?

楽天さんのせいで、もとの画像は縦になっています。

どうしてもなおせないので、みなさん首を90度傾けてね~

m(_ _)m

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明日からの雨で春の庭は終を告げるでしょう。

昼までスモモ園で草を抜いて昼戻ってしばらくリリーを抱いてました。

5月に入ってまた調子を崩し、ここ数日あまり食べていません。

この庭でいっしょに写真を撮ろうと思っていたけれど諦めて、少しだけ抱いて庭を歩きました。

戻ってくると階段をのそのそと登って2階の移動用のかごへ入ってしまいました。

いい夢をみてね!リリー

雨の前に、黙々とギシギシとアレチウリを根から切り続けました。

広い野原のような場所を這っていたら、嬉しいことにすもも園ではじめて宿根したダリアを2株発見!

2月中雪の下だった影響でいいこともあったようです。

昨日書いた赤松、撮影しました。

続けてアップするのでご覧下さい。

 







Last updated  June 4, 2014 06:57:08 PM
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December 29, 2013
カテゴリ:ネコ コーギー

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干し柿を撮影したわけではありません。

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ちっとも痩せないじゃあないか!

な~んて意地悪言わないでね。

骨だけになっています。

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太陽からたくさんのチカラをもらっています。

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病院へは行きません。

ここで今まで通り時を刻むだけ

病気なのは確かです。

だからといって、病院が一番の解決策だとは思いません。

病院で治療しているという安心感をもらって来たい人はいいでしょう。

でも私のようにあんまり信用していない人では、安心感というお薬を出してもらうことはできません。

あっちの病院に替えてみようか?こっちの病院のほうがいいのでは?

そんなことに振り回されるのはもうお断りです。

そもそも動物病院の先生の考え方や言い方が好きではないことが多いです。

私はへそ曲がりなんです。

これだけお金を払ってこれだけのことをしてもらったのだから、仕方がないと考えられる生き方をしていません。

これだけお金をかけて治療したのだから、十分愛情を注いだと考える生き方もしていません。

リリーはリリーなりに生きようとしている、そのことだけは確かなことです。

最後までリリーらしく生きられるように、大した知識はないけれどじっくり様子をみて見守るだけにします。

ずっと近くに居てくれ~なんてリリーは云いません。

自分なりに生きて、自分なりに死んでいくだけ!

ろくに食べないからって、毎日点滴してまで生き伸びることを望んでいるとは思えない

病院へ連れて行って点滴してよ!と言うようなタイプではない

本来すべての生き物がそうだと思っています。

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幸せそうに太陽を浴びています。

病院のベッドにぐるぐる巻きにとめられて点滴しているのと、どっちがいい?

ここに登れなくなったら、太陽が当たる場所で抱っこしていましょう。

抱っこされていれば・・のことですけれど。

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2つの道を試してみることができないのが人生

猫生も同じです。

これからどうなるのか?を考えると不安です。

でもそれは、先を考えないで今できることだけ考えればいいのです。

今できること?

追いかけまわして何か無理矢理食べさせたりせず、放っておくこと。

リリーの残りの時間を過ごし方を決めるのはリリーです。

明日も晴れるよ~

太陽からたくさんの愛のチカラをもらうんだよ!

泣きだすと果てしなく泣けるけれど、泣かないようにしないと、私が壊れてもリリーの病気が治るわけではないし、リリーはリリーの猫生を黙々と過ごしているにすぎないのだから

死を悲しむこともないのだと、云い聞かせています。

人間の子供は永遠に子供ではいないし、自立して巣立つ日のために育てるべきもので、猫は子供の代わりではありません。

猫は自立して巣立つのではなく、悲しいかな寿命が短いから最期を看取ってあげないといけないもの

いつか来る日まで・・・・

 

 







Last updated  December 29, 2013 07:49:08 PM
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