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カテゴリ:Denimefull Life
16,fullcount 0105SFS (ヨーロッパ限定モデル) W30×L34(チェーンステッチまま)
ジンバブエコットンと13.7オンスによる高級感を追求した0105モデルのヨーロッパデパート用販売品。このブランドはヨーロッパで高級品として売られているモノ、に原住民インディアンの蛙のペンキを後ろポケットに施した逸品。 さすが、とも言うべき肌触り。また、縦落ちもグッドに来ている。 芸能人やモデルなどにファンの多いこのブランドの限定品のため購入。 日本では一桁の店舗でしか販売していなかったらしい。 ラッキーにもたまたま購入に成功。 定価:26800円 購入日:2004年 ちょっとオーバーサイズの為、余り穿いていないが、勿論ペンキが落ちないように穿いている。 日本正規販売版とはヒップポケットのステッチの形が大きく異なる。のが第一相違点か? ーー以下購入サイトび紹介文転記。 ※ FULLCOUNT、"0105"のヨーロッパモデル。国内ではかなり少数の生産、販売になり、ほぼ限定商品のような感じです。取扱い店舗は1桁しかないとのお話しです。ベアーズでも在庫はほとんどなく、売リ切れ次第終了です。素材は定番と同じですので色落ちは間違いありません。このモデルの"売り"はまずポケットの"カエル"です! ネイティブアメリカンに守り神として描かれていた柄をそのままプリントしています。アーキュエイトステッチも従来のものではなく、ヨーロッパ仕様!FULLCOUNTファンにはたまらない商品です!! ●品質 zimbabwe cotton 100% 13.7オンスデニム ※この商品は生デニムのみになります。 ・革パッチ・綿糸使用・隠しリベット ・コインポケットセルビッチ ーー以上。 初のフルカウント。欲しかったのだが、蛙ペンキの自称”ケロケロモデル”早速一張羅行き決定。これは女性もいいんではないでしょうか? ヨーロッパでは高級デパートでしか購入できないセレヴ・ブランドなので、みんなも急ぎましょう!? (2005.1.24 19:29) 買って以来、週に1回程度着用。結構シワが出てきた。(2005.2.18 07:17) 17,ダルチザンの21オンスモデル L1177(W28×L35ママ) 過去に一度21オンスモデルを、作っていたダルチ。 最近より、”定番モノ”として、最重量オンス戦争に打って出た形となるこのモデル。サムライやエビス、リバース、ファームズなど様々な重量オンスモデルに対抗馬として、また本命として打って出たモデル。もう、回数を増やす印度天然藍染めモデル以外で、やることはほぼし尽くしてきた此のブランドの現時点で最もエポックメイキングな重量オンスモデル。 はっきり言うと、色は合成インディゴの黒っぽさと、最小サイズにも拘わらず、糸の番糸が太いためか? あまり縮まないのが特徴。そのため、ちょっと太くて困った。メーカーはちゃんと縮縦率を視野に入れて作って欲しい。と少しだけ思った。 こういったオンスのデニムを買う時は縮小率が低い。と言うことを認識するべきなのかもしれない。と思われる。シルエットはDO-01とかSD101に近いと思われる。 まあ、値段が22000円くらい? だったと思う。がサイズが合えば結構”買い”といえよう。とにかく厚い。が色落ちは期待できそう。とにかくサイズに注意して買って欲しい。 2004年12月購入。新宿@ジャンキークラシック 洗濯2回×乾燥機2回(最初に一気に縮めようと思ったが、それほど縮まないため再洗いした:色が濃かったので余り影響はでないか? と思われる) (2005.1.26 08:32現在) 結構シワが寄ってきている。ヒゲがつき始める兆候とでも言おうか? それにしてもレングスを切った方がよいのか未だ判別つかず (2005.2.18 07:18) ようやく落ちてきた。だが、暑くなってきたので、なかなか穿けない。レングスは切らないことにした。だって同じ太さの糸で裾直ししてくれなさそうなんだもん。 (2005.7.3 05:25) あっちー。暑いし、このモデルは本当に生地が厚い。落としてられないよ。。。しばし休止か? (2005.8.30 10:07) 18.Sugarcane 40301 緑茶 日本古来天然染め 沖縄砂糖黍織り W28L32(ワンウォッシュ済み) 日本古来から伝わる「草木染め」を緑茶で施した、また、指定外繊維:砂糖黍を50%使用して、旧式力織機で織った、という変わり者モデル。最近正藍ものとかも買い尽くして結構買うものがなくなってきたので、インディゴではないもので染めたモノを落としてみたく、実験的に購入。 初めにセルビッチが裏返っていたりしたので、アイロンで元に戻す。結構細身のシルエット、女性でも大丈夫では無かろうか? と思う。グリーンティーモデルというだけ在って緑茶のにおいがしてアロマテラピーにも良さそう。健やか千万? 手でこするも、ヒゲは付くが手に染料は付かない気がする。もっともインディゴに比べて、だか、とも言えるのかもしれない。だって僕、ジーパンこすりすぎ。で些か普通の感覚とかちょっと変になっているのかもしれない。と不安になる今日この頃(口癖) (2005.3.2 15:54) 結構本気でこすりすぎ。ちょっとシワらしきものが出来つつある。ちょっとニンマリ。 (2005.8.30 10:06) 19.samurai jeans SO526XXモデル シリアル7ー166 佐々木小次郎モデル。左綾15オンス。W28×L36 左綾では僕の知る限り、最重量オンスと言うことで購入。 中紺設定だが、色はちょっと深め。 バックストラップ付き。隠しかもめステッチ・ポケット。 ターンAサムライ赤タブ。 サムライジーンズの看板武士のモデルだったので、押さえておこうと思った。 武蔵モデルも欲しい。今は第2弾が出た。早すぎ。 ざらつきはなかなか。今から洗濯しようと思っている。レングスが長いので、乾燥機も考え中。 (2005.5.17 16:44) 洗濯後しばらく穿く。なかなか落ちない、というか、この直後に左綾で17オンスが同じサムライで出た。最悪だ。落とす気無くなった。ちょっとバカバカしい。でも、一応はシワのみをデニムに覚え込ませる。あーああ。 (2005.6.28 10:53) 最近ちょっと履いている。落とすのが無くなってきたから、ようやく順番が回ってきた。感じ。 でも、違うヤツを購入に付き、またちょっとお蔵入り。残念。乞うご期待? (2006.8.18 01:28) またまた、これを一番に考えて落とそうと心に誓う。 まだまだ、ひげも定着しない程度。殆どズブの状態。がんばろう。オーバーオールと共に。 (06.11.16 2:48 PM) また忘れてた。落とさないと。でも、エビスと侍で17オンス右綾ものがある以上、なかなかモチベーションが上がらないのはしょうがないのか? (06.12.8 5:48 PM) 20.鬼デニム:ユーロモデル(青鬼リジッド) W28L34 (2005.6.27購入) 14オンス。右綾。ららぽーとでさわり心地に驚き、急いでネットのHINOYAにて購入。丁度欧州輸出用モデルが登場していたので、そちらを購入。ステッチはバックポケットが赤い赤鬼とすごく迷った。でも結局スリムな青鬼タイプにする。 ーー以下説明文 今回ご紹介するのはその名も『鬼デニム』。この鬼デニムを製作したBS氏は、日本で1番最初にジーンズというものを持ち込んで作ったとされる某ブランドを作り続けてきました。しかし数年前に自分の夢をかなえる為、某会社を退社。その後暖め続けてきた究極の一本がこの『鬼デニム』です。何故鬼デニムと命名したのか・・・。それはその生地に由来があります。一言で言ってしまうと鬼のような(よく使う???誇張表現)デニムなんです。。。私達がそのデニムを見て、触った時、『何じゃ、これはーーー。』っと誰かの台詞のように(笑)ビックリしました。今まで見たことのない、痛いぐらいのざらつき感のあるこの『鬼デニム』。レプリカヴィンテージっという観点からは一線を置く究極のデニムだと思います。 このデニムを製作するにあたり手織り感覚のあるざらつき感を出そうと、超ローテンションで縦糸を旧式織機にかけました。通常縦糸はピンと張っていないと高速で往復するシャトルが引っかかって糸を切ってしまったり、シャトルが外に飛ばされて壊れてしまうようです。今回は今まで試みたことがないぐらいローテンションでかけた縦糸の為、実際にかなりのトラブルが起きたようです。とにかくシャトルが外に飛んでは壊れ、また付け替えて織り続け、そしてまた壊れる・・・。ベテランの織機職人さんから、『もういやだー。ホント勘弁して・・・』っと泣きが入り、それでも挑み続けて出来上がった究極のデニムです。BS氏がそのデニムを見た瞬間、まさに『鬼のようなデニムだなー』っというインスピレーションから出来上がったジーンズ。鬼の顔をデザインが入ったレザーパッチや『鬼』の文字が入った赤タブ、そして2本の糸が同時に縫われたステッチなど、細かいところにもこだわりを持って作り上げたこのジーンズはかなり魅力的なジーンズに仕上がっている一本だと思います。抜染で鬼の顔がプリントされたフラッシャーもこのジーンズを引き立てていますね。 レプリカジーンズではありませんが、この生地・・・どんな縦落ちがするかとても楽しみで、穿いてみたくなってします一本です(^^)。 ーー以上 かなりザラザラしている。過去に触ったことのないテクスチャ! 期待大。だが、しばらくは穿けない。時間がない。青鬼のユーロモデル。 23000円くらい。 (2005.6.27 15:29) ちょっと気合い入れて落としてみようと決心。 (2005.8.22 11:03) かなり、穿き込んだ。ずごいザラ感。denime系の色落ちをしたい人は、このデニムはかなり最強のザラザラ感。デザイン以外は買いの逸品。今は結構完成に近づいている。もうすこしだ、がんばろう。 (2006.8.18 01:30) これは、レプリカ落としている人はかっといて損はない代物。トオモウ。 (06.12.8 5:46 PM) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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