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1980年代のESS Debater。
NAFA創設期からNDT-styleに接し、Counterplanを愛してきました(このブログのタイトルのCounter-Warrantも)。1989&1990年にはNDTを観戦に行きました。

最近は社会人ディベートや大会のジャッジにもちょくちょくお邪魔しています。好きなディベーターは、上手い人、ディベート好きですというのが伝わってくる人。でも、何よりもディベートを、試合を楽しんで欲しいですね。

2018.03.19
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カテゴリ:カテゴリ未分類
社会人からディベートを始めた人にとって、
どの様にディベート経験を積むのかは重要。

色々な意見はあると思いますが、
私は個人的には、
まず自分の出た(観た)試合の内容を
考えてみるのを勧めている。
様々な角度から。

具体的には、多くの場合、
試合後に反省会(時にはお酒も入って)があるので、
そこで出た意見を元に
・議論の説明の仕方(順番)を変えてみる
・スピーチの構成を変えてみる
あと、
・実際のスピーチにおける説明を変えてみる
(丁寧にしたり、短くしたり、等々)

あとは、反省会等では、顧問とか、
毎回来ているベテランに自分の思った事を聞いてみるとか。

もちろん、
同じ論題が各種ビデオや音声、トランスクリプト等あれば、
それも参考に。

幅と質を考えるのであれば、まず質を高めること。
社会人には時間が限られているので。
ひとつひとつの質を高めることによって、
考えることによって、
他の論題に当てはめることの出来る思考が出来て来ると、
思います。






最終更新日  2018.04.08 10:11:56
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