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ねこと百均生活

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旅行

February 26, 2012
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カテゴリ:旅行
先日、コースランチなどを食しまして、大変美味でありましたので、
ブログに記す事にいたしますおうし座

お店は大阪府泉大津市にあります、「そば草香」さま。
くさかさま
お店の外観。最寄駅はJR和泉府中。徒歩15分位であります。

今回はコースランチの炭火コース(3500円)を頂く事に。
そばせんべい
最初はそばせんべいを出してもらえる。
これが、なかなか猫
塩で頂きます。

とうふ。
豆腐。
お蕎麦屋さんだと思うのですが、豆腐、旨いっ。

さしみ。
お刺身。
大きな鉢に大きな氷を入れて、そこに刺身。なんかアートな薫りがする盛付。
お蕎麦屋さんなのですが、刺身、ウマ~馬馬

炭火焼
野菜と海鮮の炭火焼。
お蕎麦屋さんなのですが・・・(以下略)

そば
途中のじゃこサラダをうっかり撮り忘れw
ようやく、天麩羅ざる蕎麦登場~。

ざるじゃない蕎麦もできるやうですが、ここはやはりざるで頂く。
これがまた、旨すぎます~泣き笑い
お蕎麦屋さんなので、蕎麦、やっぱり旨いですなぁ~うっしっし

最後に、
そばゆ
蕎麦湯を堪能して・・・

蕎麦アイス
デザートは蕎麦アイス日本茶

ちなみにお茶は勿論、蕎麦茶であります。

中庭。
なかなか風情のある中庭。

郊外の住宅街にある、隠れた(地元では有名かもですが)名店でありました猫













Last updated  February 27, 2012 11:00:42 AM


January 18, 2012
カテゴリ:旅行
先日、行って参りましたおうし座

淡嶋神社1
人形供養をなさっているという神社さまであります。

淡嶋神社2
新年早々だったせいか、羽子板なども納められていました花
丁寧にレイアウトして納められています。

淡嶋神社3
牛の置物もうしうしと納められていますおうし座

淡嶋神社4
謎の置物さん達も。
ビクターの犬さんもいらっしゃいます犬

なんと!
淡嶋神社5
招き猫さんたちも沢山。
中央に居られる黄色の両手あげトラ猫さん、いい顔ですなぁ猫

この神社に納められた=持ち主さんに捨てられた、と解釈してしまうと
ここにわんさかと鎮座する人形さん達のことを寂しそうだとか悲しげだったり不気味な
イメージを抱いてしまうかもしれませんが、
この地に来て人形さん達を拝見していますと、神社で大切に並べてもらっているせいか、
生き生きとしているやうに感じました。

ひとつ例外を除いては・・・(笑)
例外とは、
この招き猫さんの集団に御一方、お化けがいます(゚▽゚*)
中央右辺りの蒼い顔の方・・・・・どくろお化け
なんてお化けチックな色合いの猫さんでしょうほえーほえー

そんなこんなで、かなり素敵な神社、淡嶋神社さまであります。











Last updated  January 19, 2012 12:23:28 AM
November 29, 2011
カテゴリ:旅行
ちと前に、出石そばの事は別カテで等と発言したまま放置しておりましたことに
今更ながら気が付きました。。。


え~~~っっと・・・9月中旬頃に当方、出石に行って参りまして
「皿そば」なるものを2軒ほど回ってきましたおうし座
出石というのは、兵庫県豊岡市に位置する城下町。但島の小京都といわれる
観光スポットであります。近畿圏外のかたにとっては若干レアな観光地かと
思われるのですが、いかに。

比較的こじんまりとした町に、皿そば店が犇きあっていますおうし座おうし座おうし座
50軒程あるんだとか・・・。

田中や
まずは一軒目↑

こちらはメインストリート(なのか?)に面していて、老舗の雰囲気のお店。
皿そば田中
皿そばはこんな感じ↑
もちろん皿は出石焼。

彩喬子
そして、二軒目↑

こちらで10年程前に蕎麦を頂いた記憶が。
お店が広く綺麗になっているやうに思いました。
そして、名前を「あやそば」だとずっと勘違いしておりました雫
本来は「さいきょうし」さんというお店です。

皿そば彩
皿そばはこれ↑
薬味の種類は共通しているやうで、なんと卵は鶏卵です。
値段も大体共通しているやうで、五皿一人前で850円なり。
替え玉、というか追加の皿は130円~150円など店で違いがあります。

ここまで訪れて食べるだけあって、美味です。
お店で蕎麦の味にも違いがあったり・・・。
蕎麦湯が付いて来る処もあるやうで、これがまた格別。

ところで、出石とは関連しませんが、
牛丼の吉●家さんにも、そばメニューのある店舗さんがあるやうで。
青い看板の「そば処吉●家」さんという。

こちらの十割そばもなかなか美味しそうであります。
しかし、当方在住の大阪府には3軒しかない・・・しょんぼり

こちらのお店の十割そばもいつぞやチャレンジしてみたいと思う今日この頃であります。







Last updated  November 30, 2011 12:51:39 AM
September 19, 2011
カテゴリ:旅行
先週、岡本太郎氏の「地底の太陽展」を観て参りました。
あんこう?
↑こんな可愛い置物がごろごろ。

岡本太郎氏といえば・・・
太陽の塔
太陽の塔。
40年以上前に制作されたと思えない斬新さ。
目は光ったりしていたそうで。
当時は塔の内部にも展示があり、上の可愛い置物のやうな生物のオブジェ達が
ごろごろ展示されていた模様。
タイトルの「地底の太陽」も塔の内部に居られましたとか。
しかし地底の太陽さん、今はどこに居られるか謎になってしまっているそうです。

腹の顔
なんとも可愛い顔↑

当時6億3千万円かけて制作されたそうで。
あまりに傑作すぎて色々と批判もされたらしいのですが、
こんなスゴイ物は40年以上経過しても未だ
日本には他に現れていないやうな気がします。

ちらり
今年は岡本氏生誕100年だそうで、
行方不明な地底の太陽さんも何処からか顔を出して欲しいものです。

芸術よ、爆発しませう!






Last updated  September 20, 2011 12:11:30 AM
August 19, 2011
カテゴリ:旅行
それにしても、よかったなぁ。。。沖ノ島。

看板
東経135度としては日本最南端だそうで。

第一砲台跡
美しい。
祭壇
訪れる人がお参りするのか。

第三砲台跡
闇へ。
第参砲台跡
外はうす明るく虫の鳴き声だけが騒がしいのだった。

将校達の部屋
将校達の部屋。
向こうの壁、ひっそりと牛柄のやうだ。
光のほうへ。
この島で去り逝った生き物たちの事を思うひとときでした。







Last updated  August 19, 2011 01:56:09 PM
July 25, 2011
カテゴリ:旅行
ひひひさしぶりの?毎日更新泣き笑い

さて、件の友ヶ島(沖ノ島)レポートを。
この度の写真は携帯電話カメラ撮影分でございます。

船乗り場
味わい深いシュールな看板である。

そもそも友ヶ島というのは、和歌山県加太と淡路島の間に浮かぶ島の総称で
沖ノ島、地ノ島、虎島、神島の4つの島から成るやうです。
加太からは沖ノ島への船が出ており、それでがさごそと行って参りました船

無人島とはいえ、島内は比較的安全に整備されており、山道も運動靴で充分歩けます。
夏季だけ営業していると思われる宿泊施設もありました。

この地は昭和から時が止まっている・・・
そんな気にさせられる雰囲気の宿泊施設がチラホラ。

カキ氷
カキ氷、、、もはや売られず。
(この建物の中には入れません)

滅びてしまった建物など時々見られ、廃なものを好む御仁にはワクワクさせられるかも。

開かぬドア
中の人は居ないようだw

しかしながら、暑い。
海や高台に出ると、心地良い風にあたることができますが。

弾薬庫、に。
↑に。

第3砲台の砲座跡あたりだったかと。

この島には第二次大戦終了まで使用された軍事要塞の跡が
あちらこちらに残っています。
砲台跡など拝見していると「嗚呼レトロだね~」という感想だけでは終わらなく、
なにかが深い闇から語り掛けてくる印象がありました。

このなかで。
いろいろなことが

あった

はず


無人になったこの島に、鹿や孔雀や亀や蛇などががさごそと暮らしている。
そこへ、観光や海水浴やキャンプなどと云って人間が遊びに来ている。
海岸には大阪湾からの漂流ごみがわんさか流れてくる。
朽ちてゆく古き建物たち。

そんな状況を島は騒がず怒らず静かに見守っている。

とうてむ

そんな沖ノ島を優しい島だと思った。





kumonosu

携帯じゃないカメラ撮影分もまたいずれ。






Last updated  July 25, 2011 05:14:27 PM
July 24, 2011
カテゴリ:旅行
7/24に念願の友が島(沖ノ島)へ行って来ました。
和歌山県は加太港から船で行く無人島、友が島(本名;沖ノ島)であります。

ちょっぴり廃墟に惹かれる当方、昨年位から機会あらば行きたしと思い、
月日ばかり過ぎる状態でありましたが、ついに・・・。

こんな夏の日に船でばひばひと、大変のんびりとした小旅ではありましたが
島に在る戦跡は、なかなか廃な印象で。

後日また写真を公開いたしますおうし座






Last updated  July 25, 2011 12:46:46 AM
November 7, 2010
カテゴリ:旅行
先月、十数年ぶり(かどうかもイマイチ不明であるが・・・)に石切さんに
行って参りました。
石切さんとは、東大阪市に在る石切剣箭神社の事で、「でんぼの神様」といえば
石切さんであります。
大阪では有名な割に、神社自体はそれほど広大ではなく、神社の入り口の百度石
をぐるぐる廻る人々の多さと池の亀の多ささには圧倒されたという印象です。

が、最も圧倒されるのは、参道のお店さんたち。
有名観光地に比すると、若干のショボ感はあるかもしれないですが、
なんだか独特なのです。
細い参道にレトロな店から熟年向け洋品店、八百屋さんや乾物店、
そこに妙に多くの占い店が存在する。
そして、ときどき猫、ネコ、ねこ・・・。

残念ながら猫さん達はカメラを向けると退散され・・・。
石切さん
これは参道の途中で撮影。エライ苔むしておられます。

それにしても、神社と猫は良く似合う。






Last updated  November 7, 2010 07:59:52 AM
October 5, 2009
カテゴリ:旅行
まるで旅行ブログのようですが、ねこと百均生活ブログですおうし座猫

前回、阿蘇の写真を掲載しましたので、本日は湯布院の写真を。
まんじゅしゃげ
彼岸花。あちこちに咲いていました。

こすもす?
これはコスモスなのでしょうか?黄色でした。

金鱗湖
金鱗湖。
なんとなくマグリット風。

温泉が素晴らしかったり、芸術の薫りの漂う町並みだったり、
ゆふいんならではの素敵さは勿論たしかに存在するのですが、
ゆふいんの良さというのは、どこにでも在りそうな田園風景とか花とか
猫とかそういったものが、どこか格別な処ではないかと思うのでした。

タマタマちゃん後姿
こんな後姿も。












Last updated  October 5, 2009 02:17:53 PM
October 2, 2009
カテゴリ:旅行
百均生活者の当方にしては珍しく、旅行が多い近頃。
先日の日記にも記しましたが、昨月9/23~9/25で阿蘇と湯布院を
旅して来ました。
本日は阿蘇での写真を少し。

草千里が浜。
うま
咬むそうです(笑)
痛いそうです(笑)

阿蘇の周辺の牧場にはうし・うし・うし・・・。
でも白黒牛には会えず。
うし
番号が入っています(笑)

keepout
中岳火口。入浴剤を入れたお風呂のやうですが、
うっかり浸かると溶けちゃいます。
よって立入禁止(笑)

doarasan
こんな願掛けエリアもある。お地蔵さんから達磨さん、狸、招き猫やら・・・
今や日本中の人気者ドアラさんも居られる。

なかなか阿蘇は楽しい処だと思いました。






Last updated  October 2, 2009 05:03:49 PM

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