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カテゴリ:05 短答答練
今日、昨日受けた大原の短答直対答練第1回の復習をしました。
今回の簿記は難しい問題と平均的な問題とが6:4ぐらいだと感じました。 ただ平均的な問題も意外と解くのに時間がかかってしまいました。 とれる問題をしっかりとって7問とれれば十分ではないでしょうか? 原計もボリュームありました。 問題としてはそこまで難しくないが解くのに時間がかかる問題が多かったです。 平均は簿記4~5原計4~5ぐらいでしょうか? 理論は財表監査はやや難しく商法は平均的な問題だったと思います(講評では財表は簡単とのことですが僕はあまりできませんでした)。 理論の平均は財表6監査5商法7ぐらいですかね。 総合すると、全体平均27~29問、上級者平均29~31問、上位20%は35問辺りでしょうか? ------------------------------------------------ <データリサーチ結果>2005.4.9更新 平均点(問):簿記4.3財表5.2原計4.8監査7.1商法7.1 全体平均:28.3問 上級者平均:29.8問 上位20%:35問 ------------------------------------------------ 今回は30点前半でしたが、簿記が6問とれたので自分的には満足しています。 この時期の短答答練の理論の点数はまったく気にしてません! 短答前に短答対策をすれば理論はしっかり上がってきますから。 今はまだ論文の勉強を頑張ります。 明日はタックの短答直前答練第1回を受けてきます。 今日の勉強時間:短答の復習3.5、簿記2時間、商法1時間、財表0.5時間、合計7時間(82%)。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2005.04.16 22:41:30
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