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カテゴリ:短答本試験レビュー
結果は、確定で簿記7財表6原計6監査9商法8、合計36問でした(大原採点)。
↑最終的に38問になりました(05.6.24)。 今年の短答のボーダーは正直言って読みにくいです。 全体的に難解な問題も多く、難問にはまってしまうと実力者でも失敗してしまうため点数の変動性が高いのではないかと思ってます。 せんえつながら、あくまでも僕の独断と偏見で予想させていただきます。 今回の合格レベルの人がとってくるであろう点数は簿記6~7財表6原計6監査7~8商法6~7ぐらいになるのではないかと思います。 ボーダーはアンダーで31問、アッパーで34問。 今年の短答の状況を酌量すると、当落ラインは32~33問辺りではないかと思います。 33問も大丈夫なのではないでしょうか? 34問あればたぶん大丈夫だと思います。 35問は安心してよいと思います。 現時点では問題12、18、22が予備校によって解答が分かれているのでその状況次第だと思います。 今日はゆっくり休みます。 まずは、短答お疲れ様でした。 2,3日休んで論文の勉強を始めます。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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