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健康は金!恕は銀!

2008.03.26
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カテゴリ:大切なこと
食の安全というけれど@ほーぶんたろうです。

中国から輸入した食品の問題が、大きく取り上げられていますが、以前から、分かっていたことだから、知る人ぞ知る!
何を今更、騒いでいるのか?
と思います。
中国は、メタミドホスだけじゃない。他のいろんな食品でも別の農薬が検出されたことがあります。それも一度だけじゃない、何度、検出されても、輸入されています。一度でも問題を起こした業者に対しては、輸入禁止、営業停止などの措置が取れないのでしょうか?中国の業者か日本の業者か、どちらかはわかりませんが、性懲りもなく農薬付きの食品を輸入してきます。見付からなければいい!、摘発されなければいい!と思っているに違いありません。彼らには、儲けるためには、消費者がどうなろうと関係ありません。売れればいいのですから。きっと営業停止処分でも受けない限り止めないでしょうね!農水省や厚労省は、何故か、放置しています。たいして効果のある対策を取りません。これは業者から圧力がかかっているのか、ワイロを受け取っているのか、わかりませんが、少なくとも、口先だけは、国民の安全確保とか健康第一などと言います。本当のところは、国民のことなど全く考えていません。業者の味方です。国民は、農薬の犠牲者になってしまうしかありません。黙っていると、とんでもないものを食べてさせられているかもしれません。大騒ぎにならなければ
わかりませんからね!食中毒などと、誤魔化すことなど平気でしょうから。それはそうと、他の国から輸入した食品は、大丈夫なのでしょうか?バナナなど、かなり農薬が使われていると聞いたことがあります。病気の見舞いなどに昔はバナナを持っていきましたが、今は、「こんな農薬だらけのもの、持ってきやがって、俺を殺す気か!」と文句を言われるかもしれません。
また、農薬を使わないと、野菜や果物が作れないとは思えません。
大量に農産物を作らなければならない理由がありますか?
一方では、大量に廃棄していますから、廃棄するほど、大量に作らなければ、いいのに!
もったいないと思いませんか?
資源の無駄使いでしょう?
一方、何故、同じ地球上で、食糧が無くて、餓死する人がいるのでしょうか?
いろいろ理屈をつけて説明はできるでしょうが、こんな世界が、間違っているのは、小学生でも、わかりますよね!
いや、むしろ小学生だから、ストレートに、分かるのでしょうか?
廃棄するくらいなら、地球上の飢餓で苦しんでいる人々へ食糧を送ってあげたら、どうなんでしょうか?
ただ、食糧を送っても、ホントに必要とする人のところへ届いているのかどうかは心配です。
つまり、食糧など必要としないが、お金儲けのために食糧を必要とする誰かさんなどが横取りしないでしょうか?
心配ですね!
食べることに関して、こんな単純で素朴な疑問ですら、即答できないし、行動もままなりません。
私達自身が、そんな状態に縛られています。
つまり、今のところ、自分の生計は、だいたい、生まれた国で立てます。
これを、さしおいて、餓死者の出ている国などへ食糧を送ることはできません。
自分達も生きていますからね!
ましてや、そういう国へ行って人道支援をするなど出来ない状態にオカレテイマス。
国を発って、人道支援をするのは金持ちのやること!
普通の人には出来ないでしょう?
少なくとも、私には無理です。
もっと、うがった見方をするなら、どうやら、知らず知らずの内に、ツンボ桟敷にオカレテイマス。
何故そんな状態にオカレテいるのか、知ることができますか?
出来ないでしょう?
社会の仕組みに問題があります。
餓死している人々と同じ原因、彼らに通じる、共通の原因があると見ています。
国境があることも問題です。
狭い地球上に線引きをし、何故、国境などがあるのでしょうか?
今のところ、国境が無くなることはありません。
しかし、この美しい地球を守るためには、国境など問題にせず活動できる方法が必要です。
国を支配する権力という存在は、国民を縛りツケ、国益という名のもとに国民に奴隷のような身分を押し付けます。
江戸時代のような身分制度ではありませんが、実質的には、変わりありません。
思うように、身動きできません。
金縛り状態です。

会社などの組織体を通して、コントロールされますので、なおさら、分かりづらいことになっています。
例えば、あなたが、テレビでアフリカの惨状を見て、現地に行って確認しなきゃ!と思い立ち、翌日でも、上司に対して、「近いうちにアフリカの難民を支援に行きます。」と宣言出来ますか?
返ってくる言葉は、「ばかたれ!」でしょう?
何故、そんなことを言われるかも分かりますでしょう?
それくらい常識と言われるルールに縛られています。
あなた自身が、自分を常識で洗脳し、束縛シテイルのが、よく分かると思います。
どうすればいいのか、ご自分で、お考えになってみてください。
同じようなことが、アフリカなど飢餓の国でも起きています。
人が人を助ける行為が建前では尊重されながら、実践が支援されることはありません。
単純に、おかしいと思いませんか?
食糧の安全が、そんな体制の中で確保できるわけがありません。
そうでしょ?
国に納める税金の額で待遇が変わるのです。
絶対におかしいと思いませんか?
これは食糧難と言わず、情報難と命名しましょう!
知らなければならない情報が遮断されているようです。
企業優先です。
あなたの体はあなた自身でガードしてください。
いいですか?
有名な企業の商品には、必ずといっていい程、毒が入っています。
食品の場合、国は、これをADIの値をクリアしていればよいという、お墨付きを与えています。
人間の限られた科学技術の範囲に過ぎません。
だから、絶対に大丈夫とは言えません。
ごく普通の人が買うものです。
普通の給料ですから、この程度のものしか、買えません。
それは仕方がありません。
確かに、毒のない商品は売られています。
例えば、シャンプー!
普通に買えば、300円から500円くらいですが、毒の入っていないシャンプーは、3000円くらいしました。
そりゃ、ハーブもたくさん入っていて、気持良く、香り良く使いました。
お金を出せば、手に入れることは出来ます。
ごく普通の人に、出来ますか?
出来ないでしょう?
そうです、だから、お金持ちは健康で長生き出来ますが、普通に生活している人は、癌になったり、脳卒中になって、死んでしまいます。
生き延びたりすると、はっきり言って、まわりの人には迷惑です。
介護生活になると、たいへんなことです。
そんなことを予防するには、食品や日用品などにも、十分に注意を払って、本当のところ、全く使わない、食べないことです。
お腹が空きます。
それでいいのです。
食べ過ぎなのです、あなたは!
野生のライオンは、1週間で何回食べているでしょうか?
一日三食ですか?
有り得ませんね!
人間も、空腹には強いのです。
だから、一日三食をきちんと励行するのは、何故?
ほら!
もう常識や厚労省の一日三十品などが、あなたを支配していますよね?
誤りのもとを小さい頃から、親兄弟、学校、友人などから、すりこまれています。
一番の誤りです。
試しに、食事をしない日を作ってみたら、分かります。好きなだけ、好きなことに熱中できます。そして、気分が良くなります。
そして、久しぶりの食事は何でも、美味しい。
大丈夫、スーパーやコンビニで食糧を買い出ししなくても、それ以上に、健康に害のない食糧を手に入れ、料理して食べる方法はありますから、全く心配ありません。月々の一人当たりの食費も、1万2千3百円くらいです。これで、健康で長生きできますからね!


■おわりに

来てくださってありがとうございます。

ほんとうに、うれしいです。

拙文ですが、がんばっとるのう!と思われる方は、よろしければ、
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また、終わりまで読んでいただき、ありがとうございました。

感謝しています。

では、また、いらっしゃってください。



■おまけ
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(これから先は薬事法の関係で書けません。)
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Last updated  2008.03.27 00:55:22


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