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クリームな日々

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政治経済

2019年05月11日
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カテゴリ:政治経済
階猛が国民民主党を離党。
何やってる、こんな時に。
小沢の影響下に居るのが嫌なのか。
山本太郎ほどの覚悟はあるのか。
いちばん「何やってる」と言いたいのは枝野にだけどね!
政権を獲りにいく気がなさそうで、これでは勝てる訳がない。
れいわ新選組は、カンパが80000000を超えたそうだ。

きっちり共闘が出来れば、有権者は動くのに。
こんな最悪の政権のやりたい放題は、いい加減にストップしましょうよ!






最終更新日  2019年05月11日 22時26分24秒
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2018年10月02日
カテゴリ:政治経済
近頃まれな嬉しさだった。
デニーさんの言葉が、最近ではなかなか出合えない顔のある言葉に感じられて、こういう言葉を聞けるのが本当にまれなことになってしまったと思った。

テレビは瀕死だし、新聞は微妙、一部のラジオには聞くべきものがある。
sessin22​の30日の放送はそんな一つだった。
番組に出演した琉球大学教授の上間陽子さんの話は衝撃だった。
「​
裸足で逃げる 沖縄の夜の街の少女たち [ 上間 陽子 ]​ 」という本読んでみたい。






最終更新日  2018年10月02日 15時53分15秒
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2017年09月23日
カテゴリ:政治経済

野党は理想語る挑戦を 「せたがやYES!」を取材、渋谷陽一さん



『 「せたがやYES!」という肯定的なメッセージを結集軸に、参加型の街づくりをめざす東京都世田谷区。20日付朝刊では、保坂展人区長の取り組みから政権交代の「受け皿」に必要なものを探った。保坂氏への取材を昨年、単行本にまとめた総合誌「SIGHT」編集長で、音楽評論家の渋谷陽一さんに野党が目指すべき政治について聞いた。

     ◇

 有権者が今、求めているのは「安倍政治が嫌だ」という話ではないんです。新しい政治的なビジョンに投票したいマグマが渦巻いているのに、その受け皿がない状況です。

 音楽の世界にたとえれば、ずっと演歌を歌い続けている自民党に対して、民進党は「もう演歌は古い」と叫びながら古いフォークを歌っている。ビートルズサザンオールスターズが登場すれば一気に席巻できるのに、それが出てこないので、誰もが欲求不満な状態なんです。

 欧米にはオバマ前米大統領やメルケル独首相のような理想主義を持った政治家がいます。正義感と理想主義が政治の基本エネルギーとなるべきものではないでしょうか。「LOVE(愛)、PEACE(平和)&FREE(自由)」。ロック音楽が体現するような価値観は有効だと思います。

 「安倍1強」と言われてきましたが、国政選挙投票率は50%程度で自民党への投票はその半分以下。つまり全有権者の25%も支持していない。安倍政権が力を入れる原発再稼働や安全保障関連法共謀罪法にも「NO」が多い。

 それにもかかわらず、野党のメンバーが「YES」の理想を語る勇気を持っていない。野党が有権者の共感を得られない大きな原因はそこにあります。

 国政にいた時の保坂氏は「安倍NO」と掲げるような古い政治的な言語に束縛されて窮屈そうでした。しかし、世田谷区長になって「せたがやYES!」と肯定的なメッセージを打ち出し、可能性が花開いた。

 世田谷区政は、音楽で言えば「インディーズ・シーン」ですが、「メジャー」にあたる国政でも、理想主義の志を持った政治家たちが挑戦を始めれば、一気に変わっていくと思います。

 僕は昨秋発行の「SIGHT」の表紙に「70年間戦争しなかった日本にYES」と書きました。日本は勤労意欲やモラルが高く、何よりも平和を愛している理想主義的な国民です。ちゃんとしたメッセージを出せば届く。それは世田谷の例を見れば明白です。

 (聞き手・南彰)

     *

 しぶや・よういち 1951年生まれ。72年、音楽批評誌「ロッキング・オン」を創刊。99年、総合誌「SIGHT」を創刊。著書に「ロックは語れない」など。』







最終更新日  2017年09月23日 23時50分10秒
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2017年06月26日
カテゴリ:政治経済


木曜日朝四時 国民的な行事 色を変えた常識 説明ならば放棄 何らかの事情に 何らかの理想に 良い悪いの定規 それでつくるなんてホント正気? 燃えた家計簿に 火消しをするように 木を隠した森 丸出しでSorry シンゾウには毛が生えて舌の数は無尽蔵 HP残り36ポイント 保護するのは秘密の方でテロと五輪歪な項で 組み合わせてできたそれで治安維持しようぜ 右左錆びたシーソー 気にしない アホらしいよね 決して否定はしない 絶対悪などいやしない ただ有権者の立場で一意見だけ発したい だってラッパーはニュース出てもギャグラップやめてくれもう沢山 胡散臭い 海岸からミサイル 対岸にはトランプ 国内外この調子で既に点る黄色のランプ なんでこんなタイミング 安心できる方がおかしい 半信半疑 朝目覚めりゃ終わってる会議 保守にもリベラルにもクジラックスや詩織さんにも愛を それはそうと強行で許容で共謀て ねえやっぱちょっとキョウボウじゃない? ちょっとキョウボウじゃない? ねえやっぱキョウボウじゃない? ちょっとキョウボウじゃない? 黙った方がいいかソウカ たまったもんじゃない






最終更新日  2017年06月26日 00時08分53秒
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2017年03月26日
カテゴリ:政治経済
田中ジャーナル
この後急ぎ購入した。

程なくして森友事件が注目される。
菅野氏は一躍有名人になってしまった。
これで身の危険は遠のくのだろうか、それともよけい危ないのだろうか。
今アマゾンで件の本はトップの人気だと書いてある。

メディアが仕事をすれば政権が持たないのは明らかだろうが、どうも危ない。
秘書子さんは外国に飛ばされるという噂も聞いたが本当だろうか。
明日の内閣支持率は、下駄なしでどのくらいになるのかな?
裏で進行する共謀罪も目を離せない。






最終更新日  2017年03月26日 18時56分48秒
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2016年10月02日
カテゴリ:政治経済
ここから先に読んだほうが経過が分かる。
「2015年6月17日、ロイター通信の主催する講演会後の質疑で「女性初の首相を目指すのか」と問われ「政治家であるなら、誰でも首相を目指している」と答えた。


 2016年2月17日朝日新聞は、「安倍首相、森氏・稲田氏を“きわめて有力な総理候補”」と題し、企業の女性幹部らが集まるシンポジウムの歓迎会で「今日は我が党からは森雅子・元少子化担当大臣、稲田朋美政調会長にも来ていただいた。第2次安倍政権で2人は閣僚を務め、立派に大きな仕事を成し遂げた。2人とも将来、自民党の指導者、あるいは総理大臣候補としてもがんばっていただきたい」と述べたと報じた。


 稲田氏は自民党の重要ポストである政調会長につき、本年8月3日に成立した第3次安倍内閣で防衛大臣についた。確かに首相候補になりうる経歴である。


 稲田朋美氏の特徴は、日本政治のタブーともいえるような分野で、激しい発言を行い、注目を浴び、そして「日本会議」のような極右のようなグループから強い支持を得るとのパターンである。


 これらには下記の表明がある。


A級戦犯と戦争責任について「、東京裁判は「占領政策」「戦後体制」の中心であり、東京裁判史観の克服なしに戦後体制の歪みを是正することはできない」と


 靖国神社について、「首相の靖国参拝を阻止しようとする忘恩の輩に道徳・教育等を語る資格はない」と発言。同年発行の『WiLL』では、「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」と述べている。


 稲田氏の政治家としての特徴は、過激に見える発言を政治理念として最後まで貫くというのではなくて、あくまで政治的道具であり、政治環境が変われば、発言内容も行動も変えるという政治家であった。例えばTPPに関しては自民党の野党時代、ISD条項は国家主権を犯すものと激しく攻撃していたが、自民党が政権をとると態度を変え、こうした発言は行っていない。


 つまり、稲田朋美という政治家は


注目を集め、政治的利益を得る時には、他に突出して過激な発言を行う、



しかし、過激な発言は自分の信条として貫くまではしない



ポストに就けば、慣習的にポストが求める行動をとるという政治家である。

この矛盾を察知したのが、辻本清美議員であった。

そして、.9.30 産経ニュースは「稲田朋美防衛相が涙目… 民進・辻元清美氏「戦没者追悼式欠席は言行不一致」と追及され言葉詰まる」との表題で報じられた。

ここはまさに言行不一致が浮き彫りに出る場所である。

靖国神社参拝は、首相、官房長官、外務大臣、防衛大臣が公式参拝を特に8月15日には行わないとする歴代内閣の方針がある。稲田氏は首相など8月15日公式参拝すべきと主唱してきた。この矛盾を解決するため、8月15日ジブチに海外出張することで切り抜けた。

そこを辻本清美につかれた。

(2016転載)

 辻元氏「稲田大臣、こういうことをおっしゃっている。『自国のために命をささげた方に感謝の心を表すことのできない国家であっては防衛は成り立ちません。これは日本という国家の存亡にまで関わる』と」

 「ところで、そうおっしゃっている大臣が、国防の責任者になられて、今年の8月15日です。これは防衛大臣になられて初めての8月15日。全国戦没者追悼式があった。これは閣議決定までして天皇皇后両陛下、総理大臣、両院議長はじめ政府の公式の追悼式。今年は5800人の遺族の方、ご高齢の方が多いですが、全国から出てこられているんです。先ほど天皇陛下のご公務の話があったが、最重要のご公務だといわれている」

「これを欠席されたんですよ。あなたはいつも『命をささげた方に感謝の心を表すことのできない国家ではなりません』と言っているにもかかわらず、欠席するのは言行不一致ではないかと思いますよ。そう思いませんか。いつもおっしゃっていることと違いますか。政府の公式ですよ。そして調べました。閣議決定されてから防衛大臣で欠席されたのはあなただけなんですよ。言行不一致じゃないですか。いかがですか」

 稲田氏

 「その中で今回、戦没者追悼式に出席しなかったという指摘ですけれども、それは誠にその通りでございます。その理由については就任後、国内外の部隊について一日も早く自らの目で確認して、その実情を把握して、また激励もしたいという思いから、部隊の日程調整をしてきた結果、残念ながら出席をしなかったということでございます」

 辻元氏「反省していますか」

稲田氏「大変残念だったと思います」

 辻元氏「急にジブチの出張が入ったといわれているが、8月13日に出発して15日を挟んで16日に帰国されている。12日に持ち回り閣議でバタバタと出発しているわけです。確かに世界各国、日本国内の自衛隊を防衛大臣が視察されること、激励されることは大事ですよ」

 「しかし、あなた、日ごろいっていることと違うのではないですか。こうもおっしゃっていますよ。『いかなる歴史観に立とうとも国のために命をささげた人々に感謝と敬意を示さなければならない』。毎年、靖国神社に行ってこられましたね。これ公式行事ですよ。あなたの、戦争でなくなった方々への心をささげるというのは、その程度だったのかと思われかねないですよ。そんなに緊急だったんですか」

 稲田氏「今までの私の発言… 読み上げられた通りです。その気持ちに今も変わりはありません。今回、本当に残念なことに出席できなかったということですが、ご指摘はご指摘として受け止めたいと思います」

 辻元氏「国会議員は地元で式典があったり、集会があったりします。でも防衛大臣ですよ。ジブチに行きたくなかったんじゃないですか。稲田大臣が防衛大臣として靖国に行くと問題になるから、回避させるためではないかと報道されているんですよ。あなたは防衛大臣だったら信念を貫かれた方がいいと思いますよ」

 そして同様のやり取りは核兵器保有問題を持っても行われた。

 稲田氏は2011年雑誌での対談で「核保有を国家戦略として検討すべき」と発言しているが「今核兵器を保有すべきでないと考えている」と逃げの発言をした。

 今の日本の風潮に従い、突出した右派的発言をする、それを政治的に利用する、しかし重要ポストに就いたら、これまでの発言と関係なく、従来の刊行に従う言動をする、それを如実に示した。

 救いは、その矛盾に耐えられないという知的認識を持っていたということである。」

孫崎さんは精力的にネットで発信している。
もっと多く知られて欲しい。













最終更新日  2016年10月02日 23時06分08秒
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カテゴリ:政治経済
たいへん重要と思うので記録。

稲田朋美議員は、自他ともに有力総理候補として扱われてきた。2015年6月17日、ロイター通信の主催する講演会後の質疑で「女性初の首相を目指すのか」と問われ「政治家であるなら、誰でも首相を目指している」と答えた。 2016年2月17日朝日新聞は、「安倍首相、森氏・稲田氏を“きわめて有力な総理候補”」と題し報道した。


しかし、衆院予算委員会で30日、稲田朋美防衛相が民進党の辻元清美氏の追及を受け、涙ぐみ、辻元氏は、稲田氏がジブチの自衛隊視察のため今年8月15日の全国戦没者追悼式に出席しなかったことなどを問題視、稲田氏は「今回、本当に残念なことに出席できなかったが、指摘は指摘として受け止めたい」と言葉を詰まらせながら答えるのが精一杯という情景をみせ、全国民の前に、総理としての資質のないことを暴露した。もしこの一件がなければ、稲田朋美議員は今後とも有力総理候補として扱われていく可能性が高く、改めて辻本氏の政治家としての力を見せつけた。


辻元 清美1960年4月28日生まれ


蓮舫  1967年11月28日生まれ -


 両者は比較的同じ世代の政治家である。


 一般市民に対するアピール度は両者ともに似ている。


 辻元氏に言えることは、政治の世界では蓮舫氏に比較してはるかに苦労してきている事、早大在学中の1983年歴史教科書問題に触発され、アジア諸国と日本の交流の活性化を目的としたNGO「ピースボート」を設立したこと等にみられる如く早い時代から政治理念を持ち、かつ,政治家としては1996年社会民主党党首の土井たか子の誘いを受け、第41回衆議院議員総選挙に比例近畿ブロック単独で出馬し、初当選したことにみられる如く、ほぼ野党一色で過ごし、多数派に向かう形で、勉強を積んできている。今日、安全保障問題を語らせば、民進党最強の論客であろう。


 他方、蓮舫氏は1993年4月、テレビ朝日の報道番組『ステーションEYE』のメインキャスターという華麗な道を歩み、同じシナリオを渡された時の説得力、アピール度合には抜群のものを持っている。


 しかし、今、日本は危機の真っただ中にある。


集団的自衛権、



TPP参加



原発再稼働



秘密保護法に代表される抑圧政策



消費税アップ、法人税下げに代表される格差社会の拡大

 民進党が国民の信頼を勝ち取るためには、これらの問題から真正面に取り組む必要がある。他の問題でどれくらい頑張っても、国民の関心は得られない。それが今次国会での党首質問で迫力不足と言われた源である。

 残念ながら、民進党には上記問題で自民党と同じ姿勢をとる強力な勢力がある。

 しかし、第2自民党の民進党で国民の支持が増す可能性はない。

 国民世論こそ、政策立案の核になる。

 蓮舫氏も辻元氏に見れる確固たる信念と、体制に果敢に挑戦する精神を学べば、多くの国民の支持を得られる。」






最終更新日  2016年10月02日 22時57分57秒
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2016年06月01日
カテゴリ:政治経済

 知り合いのブログで見つけた記事。

サミット関連

神保さんといえば、民主政権のころ上杉さんとともによく目にしていたが健在ですね。

 







最終更新日  2016年06月01日 13時40分35秒
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2015年04月08日
カテゴリ:政治経済
 国民個々人に番号が割り振られ、預貯金、予防接種や疾病の履歴などが政府によって一括管理される。

 「共通番号(マイナンバー)」制度が来年1月から実施される。国民は諸々の行政手続き、法定調書の提出の際に個人に割り振られた番号を記載することが義務づけられる。

 就職の際にも記載しなければならないというから驚く。政府が個人の所得をこれまで以上に把握するためだ。

 最大の狙いは徴税の強化だろう。国民すべてを番号で管理し、1円に至るまで把握して徴税しようということだ。銀行や郵便局の預貯金口座をいくつもに分散させても、「名寄せ」ならぬ「番号寄せ」で、一秒もかからぬうちに一円残らず捕捉されてしまう。

 内閣府大臣官房「番号制度」担当室の資料(2月16日現在)を見ると、のっけから使用目的として「ペイオフ(※)のための預貯金額の合算」が出てくる。

 ペイオフを口実にして個人の預金残高を把握したら、次に国家財政の破たんを契機に預金封鎖もやりかねない。

 政府が口座内に残された国民の預貯金を押さえてしまうのではないかとさえ勘繰ってしまう。
「預貯金口座へのマイナンバーの付番」。最大の狙いが冒頭に登場する。=内閣府大臣官房「番号制度」担当室の資料より=

「預貯金口座へのマイナンバーの付番」。最大の狙いが冒頭に登場する。=内閣府大臣官房「番号制度」担当室の資料より=

《「原発広告」と同じ構図 批判しない新聞テレビ》

 マイナンバーが収奪政治に利用されるのも怖いが、警察に利用されるのも息苦しい。

 マイナンバーは財産など警察が知りたい個人情報の宝庫だ。

 12ケタの運転免許証番号に警察が散りばめた情報にマイナンバーの情報が加われば、個人のプライバシーが大きく侵される恐れがある。

 日体大の清水雅彦教授は「超監視社会が来るのではないか」と危惧する。

 マイナンバー導入で医療・健康面でも管理が強まる恐れがある。

 「子宮頸がんワクチン」のように副作用の強いワクチンの予防接種が、かりに法定接種として義務付けられたとする。

 予防接種の履歴がマイナンバーで管理されているため、容易に逃れることができなくなるのだ。強制性は格段に増す。

 女優の上戸彩さんを使った華々しい広告が、マスコミをにぎわす。「原発広告」同様、新聞テレビは批判的なことは言えない。

 マイナンバー制度の恐ろしさが国民に知らされないまま実施されてしまう可能性が高い。
 
 12ケタからなる共通番号(マイナンバー)は、今年10月、否が応でもすべての個人とすべての事業者に割り振られる。

 まだ国会で可決したわけでもないのに、そうなることがすでに決まっている。3月10日にマイナンバー法案の提出が閣議決定されただけなのだが。
 

  ◇
※ペイオフ
金融機関が破たんした際に、預金保険制度により直接、預金者に支払われる払い戻し金のこと。1金融機関あたり元本1,000万円と利息が保護対象となり、それ以上の預金があっても支払われない。






最終更新日  2015年04月08日 20時11分35秒
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2015年02月26日
カテゴリ:政治経済

調べてみたら、国鉄が分割民営化されたのは1987年のことだった。

実際の民営化となったのが1987年4月ということだが、今思い出せばその大分前からテレビのニュースでは民営化になれば云々かんぬんと連日話題となっていた。

そのころMPDの地方議員候補の運動員が、まだ決定してもいないのに、決まったことのようにマスコミが垂れ流すのは酷いといっていたのがいまよみがえってくる。

今も昔も権力のやり方は同じ、いやもっとずっと露骨になっている。

NHKなどは今では裏事情がみえみえだが、それでも騙される人は居るようだ。

もう25年以上経つのにあのころのほうがずっとマシだったと思う。酷い話だ。

 

 







最終更新日  2015年02月26日 14時26分06秒
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