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たくみんの生意気に書いちゃえ

2018年09月28日
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昔から、仕事で補助金申請の書類を書く時、会社を起こす時も、緊張して心身のエネルギーを全部使うくらいの消耗だった。今日、息子のために書類を書くのに、顔晴る。その前にご褒美に、好きなナッツをほおばって食べた。顔晴る前に、ご褒美を先にもらって祝うこともある。苦手なことに取り掛かるときに、もうやり終えたように前祝をする。すると、気持ちが少し軽くなって、平常心で始めることができる。大きな買い物ではなく、好きなナッツを食べるくらいだから、可愛いいもんだ。さて、ここのブログを書き進めよう。
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仕事と恋の心ビタミン

そばにいてほしいよりもそばにいたい
愛してほしい よりも愛したい
求めることに目がくらんで、与えることを見失わないで
愛する相手と自分が互いに与え合えるからこそ、愛は大きくなるのだから。
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→そっとそばにいたい。いつも視野のなかにいたい。愛されるのもいいが、自分がそっと相手を思うのが心地いい。求めても期待どおりにはならないなら、自分がそっと相手のために何かさせてもらう。祈る。愛する相手がそれに気づかないでいるなら、それはそれ。求めない。愛は自分で満足しているものって思うようになった。
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魂を揺さぶる言葉たち

完璧な人を探すのはやめよう。
代わりに、あなたの不完全さを愛してくれる人を探そう。
完璧な人なんてもともと存在しない。
私たちは完璧な人間を見つけることで愛するようになるのではなく、不完全な人間を完全に見ることで愛するようになるものだから。
自分を自分のままで愛してくれる人がいい。
だけど、よりよい自分に高めていってくれるような人。
お互い、そうあれたら完璧だね。
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→お互いに自分らしくあることを受け入れていればいい。お互いに成長していくことを認め合うのであれば、それが人生のパートナー。
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心を奪われる神秘的な世界
幸せの一つの扉が閉じると、 別の扉が開く。 
しかし、私たちは、閉ざされた扉をいつまでも見ているために、せっかく開かれた扉が目に入らないことが多いのです。  =ヘレン・ケラー= 
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人の心に灯をともす

【テクノロジーの進化スピードは、この先も衰えることはない】

Gunosy創業者、福島良典氏の心に響く言葉より…『センスのいらない経営』SOGO HOREI

テクノロジーを基軸とすることが重要な理由として、その変化が社会に与える影響が大きいということに加えて、進化のスピードが速くなっているということがあります。
テクノロジーによる人々の生活やビジネスの競争環境の激変は、昔から何度も繰り返されてきました。
しかし、その時代を生きた人にとって、その変化は「比較的ゆっくりではあるけれど、確実に浸透していく」というスピード感だったのだと思います。
ある日突然、往来から馬車が姿を消して自動車が走るようになったわけではありません。
しかし、現代のテクノロジーの進化スピードは、人の意識の変化が付いていけないほどに速くなっています。
例えば、人が運転するより自動運転のほうが事故の確率は低くなるという実験検証が、すでに行われているといわれています。
それでも現時点で、「自動運転って便利そう。早く使いたい」と迷いなく言える人は少ないのではないでしょうか。
利便性を期待する以上に、「機械任せは怖い」「バグが起こったら事故になるのでは」といった不安のほうが大きいのだと思います。
インターネットが劇的に競争環境を変えることが分かっていながらも、多くの企業や個人がそれに対応できない。
その根本にも、こうした原因があるのかもしれません。
昔は、1人の人間が大きなテクノロジーの変化を複数回体験するということは、そうそうなかったはずです。
蒸気機関車が誕生したのは19世紀初頭、電車が誕生したのは19世紀末です。
当たり前のように馬車を使っていた人が、蒸気機関車に乗るようになり、電車というテクノロジー変革まで体験するということは少なかったでしょう。
ところが現代のテクノロジーは、5年や10年というスパンで、どんどん進化しています。
現に10数年前には存在すらしなかったスマホの普及率は、すでに72パーセントにも上ります。
テクノロジーの進化スピードは、この先も衰えることはないでしょう。
パソコンよりスマホのほうがずっと速く普及が進んでいることを思えば、衰えないどころか、さらに加速していくとも考えられます。
1人のビジネスパーソンとして考えたとき、かつては新しいテクノロジーが出てきても、普及し切る頃には現役ではなくなっていました。
「最新のものは自分とは関係ない。次の世代にお任せ」でよかったわけです。
しかしいまは違います。
私たち(Gunosy)は創業以来機械学習というテクノロジーを基軸に据えていますが、同時にほかのテクノロジーにも注目し、どう自分たちのビジネスに絡められるかを常に考えています。
「ブロックチェーン」「VR/AR」「音声認識」など、社会を大きく変えていきそうなテクノロジーが、今日も進化しています。
テクノロジーの変化を読み、生かすことができなければ、企業も個人も生き残っていけません。
自分たちが働いている間に大きなテクノロジーの変化が、ポン、ポン、ポン、と複数回起こる。
その度に働き方を変えなければいけない時代になっています。
それが良い時代となるのか、悪い時代となるのかは個人の捉え方次第なのです。

現代くらい、日々すさまじい変化が起こる時代はない。
その変化を、ワクワクしながら、「面白い」、「新しいことをもっと知りたい」と思う人もあれば、「とてもついていけない」、「変化が激しすぎる、やってられない」と暗い顔をして言う人もいる。
昔は、変化のスピードがおそかったので、「自分はできない」、「それは若い者にまかせた」などと言っていても、定年まで仕事をまっとうすることができた。
しかし、今はその変化のスピードがあまりに早いため、自分の会社人生の中でその変化は複数回起き、「私は知らない」「できない」などと言っていたら、あっという間に置いていかれ、リストラの憂き目にあう。
だからこそ、普段からITやAIに縁遠い仕事や生活をしている人ほど、新しい技術やデジタル家電や、ガジェットに触れることが必要だ。
たとえば…
最新のスマホやスマートウオッチを買ってみる。
音声認識の「Google Assistant」や「Amazon Alexa」を使ってみる。
SNS等で、とにかく発信してみる。
電子マネーをスマホで使ってみる。
手帳を捨てて、スマホやPCのカレンダーを使ってみる。
紙のメモを捨て、スマホやタブレットやEvernoteを使ってみる。
新聞を紙ではなく、スマホやタブレットで読んでみる。
電話ではなく、ライン電話や、フェイスタイムを使ってみる。
ちなみに、福島氏は、「センスのいらない経営」とは、かつて企業を急成長させた経営者が持っていた「経験知」や「勘」、つまり「センス」でなく、「数字」や「データ」といった、真実だけを告げる指標を正しく見極める力だという。
「テクノロジーの進化スピードは、この先も衰えることはない 」
この大きな変化を、「ワクワクする」「面白くて仕方がない」と感じられる人でありたい。
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→自分はインターネットのミニゲームを制作していた。正確には、ミニゲームを企画してデザイナーやプログラマーに制作してもらって、納品していた。ゲームのシナリオも書いた。シナリオを専門学校で教えてもいた。そして今はまったく違う分野の仕事をしている。新聞は、PCでヤフーニュースを見る。TVで見る。SNSはFacebookやラインで交流を楽しんでいる。これからもテクノロジーが進むと思うが、誰か教えてくださる人がいれば、活用して楽しむ。でも紙のメモや手帳はずっと活用する。漢字を忘れないで書けるように、漢字を変換で打つのでなく、手帳やはがきで書く。
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クリス岡崎
問題解決力があなたの市場価値の最大の要素だ!
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→うん、人生は、問題解決をする日々だ。それも楽しんでやるのがいい。
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最終更新日  2018年11月17日 21時52分11秒
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