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たくみんの生意気に書いちゃえ

2020年02月14日
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受け取った人が喜んでいた。SNSでも奥さんや娘さんからチョコをもらって喜んでいる男性の投稿があった。自分も送っていてよかった。こういう小さなことが長く仲良くする秘訣なのか。小さな一言、ハグ、相手を思う行動やありがとうの言葉の積み重ねが、パートナーとの幸せな日々を創っていくのだと自分に言い聞かせる。ありがたい。
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いい言葉は人生を変える

『苦手な人と、嫌いな人と』

苦手な人、嫌いな人と一緒にいると、知らず知らずの内に、あなたに中に悪意という毒が溜まってきます。

ですから、なるべくそのような相手には近寄らないようにしましょう。

~瀬戸内寂聴~
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→どんな人にも苦手な人、嫌いな人がいると思う。それは自分を磨かせてくれる人でもあり、自分のイヤな面を見せてくれる人でもあると自分はとらえている。それでも、喜んで会うことはない。苦手な人とは会うことはほとんどなくなった。飲食の場である場合、他に一緒に飲んで食べる人たちに気を遣わせてしまうような空気になるような気がしている。緊張の空気が出てしまう。相手を責めているわけではないが、相手に自分から近寄ろうとしない空気が出てしまう。相手には相手の感情がある、同様に自分にも感情がある。それは自然なこと。だから相手に近寄らなければいいのだ。斉藤一人さんが、例えば、お姑さんがお嫁さんを嫌っているとしたら、そのお嫁さんもお姑さんを苦手だろう。お互いに気を遣ってしまう。でも孫に会いたいお姑さんは、お嫁さんが一緒に来るのは仕方ないと思う。こういうとき、そのお嫁さんはだんなさんの実家に行かなければいい、と明言していた。だんなさんが孫を連れていけばいいのだ。お互いに気を遣わないで、せっかくのお正月休みや、お盆休みを、ストレスなく過ごせばいい。お姑さんは、だんなさんと孫に会いたいので、お嫁さんに会いたくないのだから、そのままでいいのだ。世間体を気にするから、嫌々行くから、お互いにいやになるのだ。しばらく会わないでいると、さっぱりした関係になるような気がする。自分の場合も元夫とさっぱりとした別れになった。その際、会うことがほとんどなかったお姑さんといい関係で話を進めることができた。お姑さんとは話ができたが、お舅さんとは、合わせることができなかった。それに対して、自分を責めることもなく、ただただそういうご縁だったのだと受け止めている。事実婚だったから嫁という感覚がまったくなかった自分も受け止めている。ただ孫に対しても赤ちゃんの時は一度会ったが、それ以降は、成長を見せることもなく、申し訳なかった。そういうことも含めて、自分は今、みなさんの幸せを祈る。
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いい言葉は人生を変える

迷った時は、「どちらが楽か」ではなく、「どちらが楽しいか」で決めること。
「どちらが正しいか」ではなく、「どちらが温かいか」で決めること。
「どちらが得か」ではなく、「どちらが損しないか」ではなく、「どちらが後悔しないか」で決めること。
それでも選択に迷った時は、数十年の未来から今を振り返り、どんな思い出話をしたいかを考えて、覚悟を決めて、今一歩前に踏み出すこと。

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→あまり迷うことがない。心に問うことや、直感ですぐにこうしようという答えが出てすぐに行動する。大抵、自分がいい、楽しめる、相手が喜ぶことで自分も嬉しくなる、と思ったことを選択する。
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人の心に灯をともす

【「不幸そう」にしていたら、脳は「不幸」を連れてくる】


斎藤一人さんの心に響く言葉より…『成功脳』KKロングセラーズ


オレの味方も脳なんだよ。

みんなの味方も脳なんだよ。

でも、敵も脳なんだよ。

敵も味方も外にはいないんだよ。

頭の中でさぼろうとしているヤツがいるんだよ。

脳を働かせるコツは

「おかしい」

この言葉ですよ。

「私が成功しないのは、おかしい」って、自分の脳に言うんですよ。

これだけいい話を聞いたのに、「いい話聞いた」って納得しちゃダメなんだよ。

「いい話聞いて、幸せにならないのは、豊かにならなかったら、おかしいんだ」って思うんですよ。

わかるかい?

すぐ脳がサボろうとしてるんですよ。

みんなね、脳というこのジャジャ馬にやられちゃダメだよ。

それから、病気を利用しちゃダメだよ。

病気を一回利用すると、あいつ何回でもそれを味しめるとやるからね。

だって、具合が悪いって言えば済むもん。

町会で呼び出されようが、なにしようが、「病気です」って言えば行かなくて便利なんだよ。

便利だけど、あいつを利用すると、あいつにズルズルズルズル引きずられていっちゃう。

一生は一回しかないんだよ。

バカバカしくて、病気なんかしていられないよね。

貧乏も嫌だよね。

「天国言葉を話しなよ」って言ってるけど、「誰に言うんですか?」って、自分の脳に言うんだよ。

「幸せだ、幸せだ」ってずっと言っていたら、脳はしょうがないから、幸せな現象を連れてくるんだよ。

不幸そうにしていたら、不幸を連れてくるんだよ。

これが、一人さん流の精神論なんだよ。

わかってくれなくても、いいんです。

ただそうなんです。

 

病気を都合よく利用すると、いつか病気に利用されるようになるという。

つまり、仮病で休んだりするのを繰り返すと、いつか本当の病気になってしまう、ということだ。

また、スーパーやコンビニにある身障者用の駐車場に、平気で車を止める健常者がいる。

これも仮病と同じで、都合よく使わない方がいい、ということだ。

そして、「私バカだから」という人もいる。

謙遜して言っているつもりだろうが、この人も確実に本当のバカになっていく。

天国言葉とは、「ついてる、うれしい、楽しい、感謝してます、幸せだな、ありがとう、ゆるします」。

「幸せだ、幸せだ」と言っていたら、脳は「幸せ」を探し出して連れてくる。

「不幸そう」にしていたら、脳は「不幸」を連れてくる。

どんなときも、天国言葉を使う人でありたい。
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→自分の脳を喜ばせると、機嫌よくなる。一人さん流の精神論だと、楽しんでいると、そのアンテナにどんどん同じ楽しめることがやってくる。だから尚更楽しくなる。だから、愚痴不満を言う暇がないくらい、楽しいことを考えてしゃべっていたほうがいい。
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最終更新日  2020年02月14日 23時45分59秒
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