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たくみんの生意気に書いちゃえ

2020年03月24日
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春が近づいているのは、日差しが優しくなっていることから感じられる。だが、その前に湿った雪がふる。いったん外は雪景色になるが、しばらくすると解けて雪色はなくなる。アスファルトや木々が濡れて、春の前に雪のシャワーを浴びたように美しくなっていく。季節もいろんな事柄も、寒さやいろんな過程を経て、流れのなかでなるようになっていく。今の自分も半年後の自分になるための過程なのだと受け取る。楽しもう。
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いい言葉は人生を変える

『あなたの人生は素晴らしい』

1.最大の危険は、夢を、情熱をこのために自分は生まれたんだ!

と思える何かを果たさずに人生を終えてしまうことです。

2.人には誰にでも1日に3回人生を変えるほどの素晴らしいチャンスが訪れているのです。

3.チャレンジする勇気のない人ほど人は、失敗を喜ぶものです。

4.一歩前へその積極性があなたの人生を変える。(男子トイレに書いてあった言葉)

5.前向き駐車

6.今の自分と、そうありたいと思う自分の間にあるのは、ただ一つ恐怖心です。

そして恐怖に対する唯一の最高の薬は、どんな時にも行動なのです。

7.あなたの人生を生きなさい。そうすれば後悔することはありません。

8.あたりまえのことをバカみたいにちゃんとやる。

9.駆け足で時間を縮めようとする人は、道を失って時間を損する。

10.巻き起こった人生の出来事のすべては、私の選択、責任であり私が源であった。

11.一日三時間せっせと歩けば、七年間で地球をひとまわり出来る。

12.成功とは正しい判断の結果である。正しい判断とは経験の結果である。

そして経験とは多くの場合、間違った判断の結果である。

13.一瞬一瞬を大切にする人は、時代の輝く星になることが出来る。

14.彼は昼夜を問わずせっせと働いた。遊びも楽しみもほとんど断った。

新しいことを学ぶために退屈な本も読んだ。成功を得るために努力して前進した。

誠実さと勇気を持って進み続けた。そうしてようやく成功すると人々はそれを幸運と呼んだ。

15.言葉の前に心あり、言葉の後ろに行動あり!

16.賢者は愚者に学び愚者は賢者に学ばず。

17.大人が本気で遊んだらそれが仕事になるんだ。

18.頭を使え大事なのはちょっとしたことだ。

19.人に笑われるのは恥、人を笑わすのは芸。

20.明日への扉は自動ドアじゃない。

20.あなたに必要な人は必要な時に現れるものです。

あなたの夢を助けてくれる人も必ずいるから大丈夫。

出逢うときには出逢ってしまうそういう出逢いが、誰にでも用意されているのです。

早すぎることも遅すぎることもなく、絶妙のタイミングで、こういう出逢いである可能性が高いものです。

~作者不詳~
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→1日3時間を歩くと7年間で地球をひとまわりできるのかと知る。一瞬一瞬を大事にしようと心のなかで思う。大人が本気で遊ぶとそれが仕事になるってすこ~し気づいてきた。わくわくするってことね。
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いい言葉は人生を変える

【ピカソの7つの提言】

1.必ずできると信じろ
  「思い付いたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ」

2.限界を越えろ
  「私はいつも自分の出来ないことをする。どうすればいいのかわかるからだ。」

3.「その時」を待つな
  「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」

4.動け
  「明日に引き伸ばせばそれは死んでしまう。」「行動が全ての成功の鍵だ。」

5.正しく問え
  「他の人間はなぜそうなったのかを問う」

6.ジャッジせず、隠された美を見ろ
  「我々は脳をブン投げて、ただ目を見るだけで見ることができればいいのだが。」

7.遅すぎるなんてことはない。
  「若さと年齢は関係ない。」

  ~ピカソ~
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→うん、できると信じる。限界を超えるって、限界は自分で作るから、何も考えず、心のままに突き進む。やろうと思ったときが、一番若いんだから、いつでもやりたければ、やればいい。斉藤一人さんは、輪廻転生の来世にそのスキルを持っていけるから、やりたいと思ったらやっておいて、来世で花が開くといいね、って言われていた。
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人の心に灯をともす

【人生を楽しむには執着を捨てること】

江原啓之(ひろゆき)氏の心に響く言葉より…『苦難の乗り越え方』PARCO出版


私が今回この本の中にいちばん込めたいことは、人生賛歌です。

何においても楽しむということがすごく大事です。

失敗もすべては成功のもと。

失えば得るものがあり、得れば失うものがある。

《失う、得る》ということの繰り返しなのです。

それを楽しんで受け止めていく姿勢をつくることが大事だと申し上げたいのです。

特に物質的なものは、得たら縛られる。

失ったら自由を得ます。

私もいろんなところで陰口を言われます。

スピリチュアル・カウンセラーとして有名になって、一世を風靡(ふうび)しているように見えるでしょう。

いまの立場にしがみついて執着して、自分だけで独り占めしている。

そんなことを同業者から言われたりもします。

インターネットで意地悪な書き込みなどをされることもあります。

ところが当の私には、しがみつきたいという意思はこれっぽっちもないのです。

いままでもそうでした。

得て失って…、そいういうことはしょっちゅうやっています。

あるとき誰もが私の存在をすっかり忘れてしまったとしたら、それはそれで、『ラッキー!次なる人生あり』と思えると思うんです。

私は楽しみ上手というか、そもそも勝手な空想をするのが好きなのです。

語弊(ごへい)があるかもしれませんが、職がない、仕事がないという話と一緒です。

選ぶからないわけで、『こんな仕事もいいかな』と選り好みせずに飛び込んでいけば、どんなに不況でも職はあるのです。

要は、思考する柔軟さが足りないのです。

私は、そういうバイタリティを持てば人生はもっと楽しめると思っています。

人生でいいサーフィンができます。

人生も想像力なのです。

こんな人生もいい、あんな人生もおもしろい、と思える人のほうが絶対に楽しめるわけです。

そう思えない人たちの問題点は、物質主義の権化(ごんげ)になっていることです。

物質に執着しているために、自由な発想が生まれない。

たくましく生き抜こうというバイタリティが湧いてこない。

生まれて、学校へ行って、就職して、そうしたら今度は結婚して、結婚したら子どもを持って、次にマイホームを持ったり車を持って、老後には…などと決めつけているわけです。

自分は不幸だと思っている人はだいたいそうなのです。

「美人じゃないので恋人がいません」

「子どもが欲しいのに妊娠できません」

「お金がなくて家を買えません」

などと、ちょっとつまずいただけですぐ、「もう絶望です」となってしまう。

結局、たましいの想像力や柔軟性というのは、「経験」と「感動」の数に比例するのです。

経験と感動の数の少ない人は、選べるメニューがどうしても少ない。

反対に、たくさんこなしている人は、何があっても「ケ・セラ・セラ」になるんです。

過去のいろんな経験と感動によって生きるバリエーションをいっぱい味わっているので、バランスよくたましいの筋力がついている。

すると、『これがダメなら、あれもありかな』という思いつきができるのです。

 

江原氏は、「執着」について本書の中でこう語っている。

『この世にある苦難、そのおおもとはシンプルに言うと「執着」です。

病気や金銭問題は、苦難の一例でしかありません。

たとえば病気が苦難に思えるのは、元気に飛び回っていたいという執着からです。

「死にたくない」という、この世への執着もあります。

お金のこともそうです。

いつもおいしいものを食べていたい執着。

いいものを着ていたい執着。

いい家に住んでいたい執着。

すべて執着によって作り出されています。』

執着とは、小林正観さん的に言うなら、「ものごとに良い悪いはない。そう思っているあなたがいるだけ」ということ。

たとえば「会社をリストラされる」ということも、それがいいことだとか、悪いことだ、という価値観の色はついていない。

なぜなら、「会社をクビになってしまったけど、今までの生き方を見直すいいきっかけになった、きっと、新しい道を歩めということだな、ありがたい」と思う人もいれば、反対に、「最悪だ、こんなときに会社をクビになるなんて、会社をうらんでやる。まったくツイていない」と思う人もいる。

そう思っているあなたがいるだけ、だからだ。

これは、森羅万象(しんらばんしょう)すべてにおいて同じことが言える。

さまざまな執着を少しずつ捨て、人生を楽しめる人になりたい。
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→今の仕事は、『こんな仕事もいいかな』と選り好みせずに飛び込んだ。そして幸せを感じている。そして「ケ・セラ・セラ」でなんとかなるから、やれることを心を込めてしていこう、ってさせてもらっている。執着はあるから、毎朝の禊でその意識を祓うように祈る。ものに対して執着はないから、車も家もない。あるのは、自転車と住める場所と仕事。ただ現金はもっていたら困らないので、あると安心する。使い道は決まっているから、ただ貯めておくことはない。
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最終更新日  2020年03月25日 22時55分36秒
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