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カテゴリ:日常
ドラマそれなりに見てます https://plaza.rakuten.co.jp/cs2500/diary/202604250000/#goog_rewarded で触れましたが、やはり共感できる部分がないと、 なかなかドラマが面白く見られないんでしょうね。 だから、ラムネモンキー結構面白かった。 おじさん、若しくはおじいさんのノスタルジーです。 そんな流れで、「102回目のプロポーズ」も見ています。 今で言う典型的な非モテだった私は、当時流行っていた 美男美女の展開する恋愛ドラマを、全く見ていませんでした。 感情移入できないからね。そんな中、ま、実際にはあるわけないんですけど、モテない男が美女と奇跡の恋愛を演じるという衝撃の展開に、夢中になっていたわけです。 「102回目のプロポーズ」はその後日譚と言いますかね。 あるわけない、と言いながら、実際には非モテの私が絶世の美女(個人の感想です)の妻と結婚できたわけですから、強ち夢物語とも言えないわけです。尤も、せっかくの妻の遺伝子が入ったものの、あんな可愛い娘は生まれませんでしたが。 話が逸れました。 Tverに、ちょっとだけ「101回目」もあって、懐かしく見ました。良いですね。 あの頃は、何度も見た。彼女いなかったから、余計見た。 そんな日々のことを思い出せました。 ドラマには、そんな良さもあります。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.05.01 16:30:13
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