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札幌・じゅん先生のPMA日記

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札幌・じゅん先生

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2013年06月27日
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カテゴリ:カテゴリ未分類
7月のゲストは
3日 Yu Yamamotoさん
10日 阿部夕子さん。メテオさん
17日 リナ先生&ノンちゃん
24日 かたづけ士小松さん、劍持奈央さん
31日 郷先生とお仲間の皆さん

そうぞお楽しみに






最終更新日  2013年06月28日 04時15分24秒
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2013年05月19日
カテゴリ:カテゴリ未分類
「あの人に、会いたい…」
あの人の話しを聞きたい。何を考えて仕事してるか知りたい。
どんな活動してるか聞きたい。
川根順史が全世界へ向けて色んな人を紹介していきます。
皆さん「かたづけ士」の小松易さんって知ってる?
エステの有名先生は云う。「顔を洗う。心を洗う」
かたづけ士は云う。「部屋を整理する。心を整理する」
じゅん先生は云う。「髪を切る。悪いご縁を切る(爆)」




さぁ~22日(水)はいよいよ「かたずけ士 小松易さん」です。
日本で早くから「かたずけ」という誰もがやる事を具現化しわかりやすく全国で講演してらっしゃいます。

東京で活躍されてますが実家は旭川。
今回は、その札幌かたずけセミナーに来られてる佐々木馨さん、小笠原弘実さんも同席していろんなお話をして行きましょう。必聴です。

ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」
22日 水曜21時~22時 ラジオWITH-S FM 83.0
世界中で生動画ユーストリーム
http://www.ustream.tv/recorded/18518725
世界中でインターネットでも
  http://www.830.fm/
iPhone&スマートフォンでも 
  http://tunein.com/
札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0

☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時~

22日(水)かたづけ士の小松易さん、佐々木馨さん、小笠原弘実さん
29日 着付け師、佐藤敦子さん。
6月5日(水)英国在住JUJUこと小宮ベーカー純子さん 5次元思考のJUJULINGブログ http://plaza.rakuten.co.jp/jujurinland/
19日 引き寄せの法則 佐藤由美子さん軍団 今渕陽枝さん、伊藤理恵、山丸聖子さん
26日 癌を克服し全国の癌患者を励ます杉浦貴之さん

「あの人に、会いたい…」
今後もラジオでタメになる方、刺激になる方たくさん紹介していきます。
愛をもって生きよう!

かたずけ豆知識です(笑)
まず小松さんの著書『たった1分で人生が変わる片づけの習慣』をみていきます。
小松さんは、「片づけるということは、過去に経験したことや体験したことに『かたをつける』」ことだと述べます。ただの「整理整頓」ではすぐに元通りになってしまうため、この「かたをつける片づけ」をしなければならないというのです。そして小松さんはこの「片づけ」によって、「現在の自分が変わり、『自分の思い描いている未来』を手に入れることができるように」なると述べます(15-17、31p)。

自分が変わるという点について、もう少し具体的に解説します。
小松さんによると、片づけを始めるとぶつかる壁の一つが「『何を捨てて、何を残すか』『何が必要で何が不必要か』の線引き」だといいます。そして、この「線引きができない人は、『人生において何をしたいのか、が明確になっていない』」のだと続きます。このような意味で小松さんは、「『生きること』と『片づけ』は同じ」なのだと述べ、片づけを始めるにあたってはまず「自分は人生で何をするのか?」という「あなたのテーマ」を決める必要があるのだというのです(17、35p)。仮にテーマが見つからなくても、今述べたような線引きをしながら片づけを進めていくことで、「余計なものが排除されて、本当に大切なもの」が浮かび上がり、「埋もれていた『本当にやりたいこと』」が見つかるとも小松さんは述べます(36-37p)

また、小松さんが述べる「出す→分ける→減らす→しまう」という「片づけの基本動作」は、仕事の流れと同様だとされます。つまり、「やってくる案件に対して、優先順位を決め、何をどうするか判断し、減らして」いくという流れと同じだというのです。このような観点から、「できる人に片づけ上手が多い」といわれるのは、片づけに限らず、また仕事に限らず、このような基本動作が「習慣化」されているためだと説明されます(45p)
また、だからこそ片づけを身につけた人とそうでない人で、人生における差が徐々に広がっていくのだとも述べられます(16p)
ライブドアニュースより抜粋しました(笑)
http://news.livedoor.com/article/detail/7640051/

愛と熱意を込めて・・・じゅん先生






最終更新日  2013年05月19日 17時49分34秒
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2013年05月03日
カテゴリ:カテゴリ未分類
「さよならの悲しみは、時が癒してくれると言うけれど、
自分の子供を亡くした親の悲しみというのは、
決して癒えることはないのかも知れない。
その深い深い悲しみこそが、
逝ってしまった我が子へのまぎれもない愛なのだから。」

「執着をやめると・・・」
自分が本当にほしいもの、体験したいことを味わうためには、
その反対側のものを体験しなければ、
それを、それとして認識できないというこの世のパラドックス」

「さよならの悲しみは、時が癒してくれると言うけれど、
自分の子供を亡くした親の悲しみというのは、
決して癒えることはないのかも知れない。
その深い深い悲しみこそが、
逝ってしまった我が子へのまぎれもない愛なのだから。」

「私は、ある夏の日の夕方、泣きながらこの世に生まれた。
人はみな泣きながらこの世に生まれる。安全な子宮の海を船出して、
未知なる航海に出て行くことがどんなにこわくても、
ある日、新しい世界に旅立つことを決意して人は生まれてくる。

まるで、この世の痛みや苦しみを象徴するかのような、あの真っ暗で狭い産道。
その暗闇の道を潜り抜けて出てくることは、どんなにか不安でこわかったことだろう。

人は誰でもこの世界に生まれる時に産声をあげるけれど、
生きていく中で、自分の中から新しい自分が生まれる時も産声をあげる。

古い私が死に、
新しい私が生まれる時のあの耐え難いほどの恐怖と苦痛、胸が張り裂けそうな痛み。
私も、自分の内側を旅し始めたどこかの時点で、
確かにある日、魂の産声をあげたのだと思う。
でも、その日がいつだったのかはもうよくわからない。
とにかくその産声をあげた日から、
私は、「私とは誰か」「世界とは何か」
「私は何のために生まれたのか」という探求の道に歩みだしたのだ。」

「しかし、神さまは、非情にも、冷酷にも、
獅子の谷落としのようなことも平気でするのだ。
その人が、そのことを通して大切なことに“気づく”ために。
その人が本質に“目覚める”ために。
その人が真の意味で自立し、
自分の生まれてきた目的、役割、天命、使命を自覚し歩み出すために。」

「で、執着や抵抗をやめて、ぽーんと身を投げ出してみたら、
なんと、もう次のステージはしっかり用意されていたのだ。

人生には大いなる存在の意図と計画があること。
人は幾多の生を生きてきた永遠の生命であること。

人はこの世を生きるに値するそれぞれの魂の目的があることを、
体験的にじわじわと、しみじみと、ウルウルと実感していった道のりは

本当にかけがえのないプロセスだった。」






最終更新日  2013年05月03日 23時57分41秒
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2013年04月30日
カテゴリ:カテゴリ未分類

休みの本日実家へ帰ってきた。昔の写真が出てきた。
「5月5日こどもの日」と書いてある写真を見て思わず泣いてしまう

父が大嫌いな人たちへ捧ぐ・・・
「父 川根貞雄」今から16年前68歳で人生を終える。
それはそれは家族からは「おとうさん大往生だったね」と言われるほど、誰にも迷惑をかけずにひっそりと病院で息を引き取った。
真夜中の1時半・・・
気分良くお風呂で2時間ばかし読書をしていた頃、自宅の茶の間の電話が鳴る・・「ジリリリ~~ン」
こんな時間に嫌な電話だなぁ~~~。間違い電話ならまだ良いが・・
しかし なぜか不吉な予感が入った
嫌な電話だなぁ~~~とその思いをつのらせると
「お父さんが・・・」 まさか・・・・
入院はしていたがまさか亡くなるとは・・・・
何をしていいかわからず、お風呂でそのまま、また本を読み続ける
(人間急な思いもよらず事態が起きたときは一瞬何をしていいか、わからなくなるとはこのことだ)
おそらく10分は本を開いたまま、うつろっていたに違いないはず。
簡単に喪服を持って真夜中に札幌から室蘭へ車を急がす。

今から15年前のことだ。
なぜか 悲しくなかったのを覚えてる。
やっと死んでくれたか・・・という気持ちで一杯だった。
いつも家族で話していたこと。
「お父さん早く死ねばいいね」「事故では相手に迷惑をかけるから
急死で死んでくれればいい」
そんな父の死を望んでいた家族だった・・・
今考えれば、ひどいと思う。
思えば僕が 恐怖で言葉がでなくなったことも、姉が大人になるまで「おねしょ」をしてたことも、すべて 父の淫乱・・・もとい 酒乱のせいだ。

山口県で過ごしていたが
あまりのお酒で回りに迷惑をかけるからと、母が兄を頼って北海道・登別に来たのは僕が小学の6年生の時だった・・・・・
見知らぬ土地で父はお酒もやめ、ちゃんと仕事をしてくれるだろう。という母の願いも空しく、父は誰もしかってくれない登別でますますお酒を飲むようになる
母が言うには
「お父さんは結婚生活の3分の一は入院してたね」
体が黄色くなり、顔が腫れて何度も死に掛けては生き返していた。
いわゆるお酒の飲みすぎによる肝硬変だ!
病院の先生から
「生きてるなんて信じられない。もし死んだら解剖させていただけませんか?」
死ななかったのが不思議だったようである
退院して お酒を飲まないのはほんの1週間、また朝からお酒を飲み続け仕事にもいかない
母を殴る蹴る 包丁を振り回す。子供だった僕達は必死で止める。
真夜中に何度、母から手を握られ外へ飛び出していったかわからない
そのたびに「じゅんぼ どこに行こう・・」
髪を振り乱し青アザをつくり母と一緒に泣きながら、あてもなく歩き続けるのを一緒に黙ってついていった・・・幼い頃・・・

以前5日間断食をした。
九州の阿蘇山にある僕の師匠の元だ
「北川八郎先生」
半農半陶生活を送る仙人みたいな人だ
北川先生は、陶芸が本職だからと著書や講演会のギャラはすべて寄付をしている。
詳しくは コミュニティ「北川八郎先生」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3240990
断食の3日目くらいだったろうか 先生は言う
「じゅんちゃん今日はお父さんのことを考えるとええよ」
朝に散歩をして 露天風呂に入り写経をして(ほとんどしなかったが・・アセアセ)一日中父のことを考えていた・・・
考えてもお酒を飲んで暴れることしか出てこない
「考えてどうなるんだろう、思い出したくもないのに・・・」
しかし師匠の言われたことは絶対だ 。僕はずっと父のことを考えていた

幼少の頃、
酔った父の乗る自転車の後ろにしがみついて・・
こまでしか覚えてないはずが・・・
気づくと病院で頭を包帯でぐるぐる巻いて入院してる僕がいた・・・
それは 小学に上がる前に写真が残っていたのを思い出した・・・
その写真でも父は酔って目がうつろだ。


小学の頃に 自分がうまく話せないことに気づく。いわゆる「どもる」症状だ。
酔って見境のない大きな父の声、母を大声で殴る父。恐怖でおののく姉と僕。
あぁ~~~こうやって書いていてもまた心臓がドキドキする
中学、高校・・・父が嫌いだった 。と同時に母が可哀想だった
なんで母さんは文句も言わずただ黙って殴られてるんだろう!
もっと強くなればいいのに。
僕が強い女性を好きになるのは そういった弱いかわいそうな女性は、母の面影を見るような気がするからだ

美容学校時代、そして独立してから・書くときりがない
最悪なのは 営業中にお店にやってきて
「じゅんお金あるか・・・」とお客さんがたくさんいるのに、酔った顔をしてお店に出入りする父がいた
それでも母を心配させたくないから、僕はそのことを母に言ったことがない

そういえば 幼稚園の時、お年玉や親戚からもらった小銭をブタちゃんの貯金箱に入れていて、貯まって貯金箱が重くなるのを楽しみにしていた頃。学校から帰ってきたら貯金箱がない。探すと台所に転がっていた
母に聞いたら知らないという。でも僕は知っている。
子供の楽しみにしていた貯金箱の小銭までお酒代へと消えていく。
でもそんなことも 誰にもいえないし父が酒を飲んでいるということも母には言えない

だから父のことを思い出しても悪いことしかないんだ
でも北川先生は、一日中お父さんのことを考えなさいと言う
時間が経ち、太陽が夕暮れに差し掛かる頃、なんだか悲しくなって泣けてきた

父が死んで思い出しても、何一つ可愛がってもらったことがない
「だいっきらいだ」
が、その気持ちが夕暮れと共に やがて・・・・ 温かい気持ちに変わる時がきた

あれっ・・・・
小学6年のとき 野球部で試合があるからと、スパイクを用意しておくようにと野球部の先生から言われたことを思い出す
僕はお金に困る母に スパイクを買ってとかそんなことは言えなかった
いくらなのか見当もつかない。だからずっと黙っていた
「スパイクがなければ試合に出れないのか?運動靴でもいいんじゃないか?」
母には言えない が、試合は迫る
仲間は試合が近づくにつれスパイクを履く選手が多くなっていく
僕は・・・・・・・・
とうとう試合の二日前、こっそり母に言う
母は僕が一番いって欲しくない言葉を言う
「お父さんに聞いてみるね」 なんで なんでお父さんに聞くんだ!
お母さんだけの胸に留めてこっそりスパイク買ってよ!
父に言ったらだめだ・・・・買ってもらえない
僕のお小遣いまで黙って獲っていく父だ。あきらめていた
スパイクのないまま試合に出る覚悟でいた
その頃の僕にとって、みんなスパイクはいてるのに僕だけ運動靴は恥ずかしかった
あきらめていた

夜ご飯を食べようと思っていたとき、父が「じゅん、ちょっと行くぞ」
どこへ行くかわからなかった・・・・
登別から汽車に乗り隣町の幌別に着いた先はスポーツ店
「お前の足何センチだ」「ぼ、ぼ、ぼく24センチかな・・・・」
忘れていたはずの父からのプレゼント
こんなことがあったなんて思いもしなかった
汽車に揺られ 一言も会話もないまま「どこへいくんだろう」と不安がってた小さな頃の僕がいた・・・
しかもこんなとこまで思い出した
スパイクの紐を結んだときの「asics」と言う文字・・・
なぜ・・・
なぜそんなことまで思い出すんだろう
一日中父のことを考えて、アレだけ嫌いだったのに
優しくされたことなんて一度もなかったはずなのに

それからと言うもの、あれよあれよと出てくる
そういえばキャッチボールもしたよ。高校の頃マージャンもしたよ。父は友達に国士無双を振ったよ。たくさんたくさん可愛がられたよ・・・

すみません ・・・もう書けなくなった

これを内観と言う

断食日記です
http://plaza.rakuten.co.jp/cutcutjun/diary/200607030000/
亡き父に お水を上げようっと・・
最後に言おう
実は、僕はあなたに、愛されていた 。「お父さん ありがとね」

追伸
人生でもっとも大切なこと!
それは 「人生の師匠を持つことです!」
******************************
でこさんの「父の桜」です(動画版)
泣きますよ
http://www.gctv.ne.jp/~gca13446/dekosakura.swf
日記版 「春に思う」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=112362307&owner_id=2834173&org_id=115842664
父は生きていました
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=120148137&owner_id=2834173
桜の季節が近づくと。でこさんの日記を見ます

もうすぐ子供の日。
父に感謝を込めて・・・川根順史






最終更新日  2013年05月01日 00時22分58秒
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2013年04月29日
5月1日(水)21時~22時

「裏・一流ラジオ」ゲストのご紹介

「じゅん先生のPMAでいこう」

◆「類は友を呼ぶ」という言葉がある◆
ボランティアが好きな人には似たような人が集まる。
儲け話が好きな人にはそのような人が。

パチンコ好きな人には、ゴルフ好きな人には・・・

セミナーでも同じだ。

例えば登山家の栗城くん講演会に行けば、登山好きな人か栗城くんを応援したい人が集まる。
だからすぐ仲良くなれる。

僕の常連の店「居酒屋 拓郎」に行けば、全部が拓郎さんのファンだ。
見知らぬ隣の席の人ともすぐ仲良くなれる。
共通の好きなものが共通だから一体感があるからだ。

先日の(株)MTSさんの「THE一流セミナー」
参加してくださった皆様ともすぐ仲良くなれた。

同じ向上心が高い方ばかりだ。
これも(株)MTSさんのおかげだ。ありがとうございます。

ゲストは、THE一流セミナーで仲良くなった方をゲストに
素敵な生き方をたくさん紹介します。

題して「裏・一流ラジオ」

ゲストは主催の(株)MTS小川さん、工藤兼一さん、松田順治さん、野上こうこさん、
ヤマグチリカコさん、三浦亜矢さん、西野哲夫さんです。

もう意識の高い話が満載ですね。いろんな職業の方が集まって、
無数の向上心の高い話が聞けます。
ゲストの皆さんよろしくお願いします。

1日(水)ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」

世界中で生動画ユーストリーム   
http://www.ustream.tv/recorded/18518725
世界中でインターネットでも
  http://www.830.fm/
iPhone&スマートフォンでも 
  http://tunein.com/
札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0
☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時~

お楽しみに。

愛と熱意を込めて…川根順史






最終更新日  2013年04月29日 20時42分21秒
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2013年04月22日
カテゴリ:カテゴリ未分類
「あなたに会いたい=コーチ珠帆美汐さん編」


珠ちゃんと一度もリアルに会ったことはないけれど、なぜか気になる存在なのね(笑)

とうとうラジオで1時間の対談が実現します。

24日(水)ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」

世界中で生動画ユーストリーム   
http://www.ustream.tv/recorded/18518725

世界中でインターネットでも
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iPhone&スマートフォンでも 
  http://tunein.com/

札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0

☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時~


珠帆美汐さん http://sprtcoach.com/

赤井川に住むスピリチュアルコーチである。
mixi、Twitterでも繋がっていますが
その記事内容、文字の一言一言、文末の締め方など、
奥深さや人柄に触れたい、と思わす人です。
特にTwitterで呟いた珠ちゃんのこの言葉に感銘を受けたのん。



「春の来ない冬はありません。
どんなに厳しく長い冬も必ず終わりを告げ、
緑は豊かに再生し生い茂り花は咲き乱れ、生を謳歌します。


まるで人の心のようだ、と思います。
どれほどひどく損なわれたように見えても、

人は必ず立ち直ることができる」

by @tamaho



ねっ!素敵な勇気をもらえる言葉でしょ?



珠ちゃんと何を話そうかな?
そこにもう一人、メイクの天才・寺長根あいさんが参戦して珠ちゃんの素晴らしい部分を
引き出せれば良いかなと…と云うよりも珠ちゃんと会いたいというのが本音です。

珠帆美汐さんのプロフィールですが、余りにも長くて(爆)僕なりに省略してご紹介します

北海道在住の、スピリチュアルコーチ(魂の成長をコーチングするコーチであり、内なる宇宙と外なる宇宙の統合をコーチングするコーチであり、スピ業界のコーチであり、セラピー業界のコーチ)
元対人恐怖症という変わり種コーチです。
精神的な不安定さや傷つきやすさ、傷ついたインナーチャイルドなど数々の内面の問題を抱えていても少しずつ回復できるんだ、
自己肯定感は大人になってから育てることができるんだ、満ち足りて幸せに、天職に就いて豊かに暮らしていけるんだ、という生きた見本を目指して日々奮闘中。
★札幌市西区琴似でタロット占い対面鑑定やってます。
毎月第二第四火曜日午後。完全予約制。
http://katy.jp/tamaho/
★セラピーやカウンセリングや心理やスピの話が無料で学べちゃう音声ファイル、WEB上で公開中!
毎週増え続けてます! ちぇきらっ!
http://therapist-jp.com/modules/webphoto/index.php?fct=category&p=17
★魂の成長を促すスピリチュアルコーチ養成講座
http://tamahomishio.jimdo.com/

<私のミッション(使命)>
・繊細で、真面目で、
「魂の成長」とか「生まれてきた意味」とか「使命」や「人生の目的」を真剣に考える人の手助けをします。
・自分が大多数の人とは異なることを責め、
孤立して分断されている孤独な魂を見つけ出し、 エンパワメントし、たくさんの仲間と引き合わせ、みんなで手をたずさえて世界を変えます。
・「ネガティブな感情なんて無い。
それは 変革のエネルギー」。
ロジカル(論理的)な理性の対極にあるものとして低く見られがち、扱いにくいものとして排斥されがちな「感情」。
その存在意義、その豊かな可能性に着目し尊重し「なんのためにそこに立ち現れてくれたか」を共に考え、変革と変容に立ち会う"産婆"です。
・社会の成長点に影響を及ぼす人です。
・眠れるライトワーカー(社会に光をもたらす人)に点火してまわる人です。

メルマガ発行してます。
北海道内のセミナー、ワークショップや催しなどの情報をお届けします!コミュニケーション、心理学、コーチング、カウンセリング、環境問題、育児、教育、自己啓発、ヒーリング、セラピー、スピリチュアルなイベント等々の学びの機会を探している方へ! 
◎北海道 知的探検わくわく情報◎
http://www.mag2.com/m/0000133647.htm

さっ!あともう少し。楽しみです。
熱意を込めて……じゅん先生






最終更新日  2013年04月22日 19時58分28秒
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2013年04月16日
カテゴリ:カテゴリ未分類
***自分よりもっとうまくなる ***
 
  誰よりもうまくなりたい! 
と思ったから毎日、反復練習を繰り返した。
無駄も多かったし、うんざりもした。

回り道も一杯したけれどあるレベルに達した時
「オレはカットがうまいぞ」 と誰よりも確信した。

がぜんカットが面白くなって、地味で退屈な練習が報われたと
嬉しくて仕方なかった頃・・・・・・・

でも もう気づいてしまった・・・・・

うまい下手の基準として、それまで自分が思い描いたのは、
他人との比較に過ぎなかったということに
比較級での自分の技術の認識から自由になった今、思うこと 

創造の原点は自分のスタイルを創ること   
自分自身の誇りを 満たすこと

髪を作る作業自体は、地味で面白さを手にするまで時間がかかるけれど
面白さに気づいたら、こっちのもの。   

立体構築の深さ ・精神性の確立 ・自我の訓練

ヘアカットの醍醐味って、そんなところにあるんだなと思う。
だから

「自分を追い込んで逆鏡に落とし込んで
自分の限界や境界線を広げていく事が
自分なりの成長の方法論 」

自己過信の鼻柱は自分で折る!
もう誰よりもうまくなりたいなんて思わない

「自分よりうまくなる」
ただ その繰り返し・・・・・・

(1995年 KAWANE-WORKS NOTEより)
勝ち負けの世界=勝負の世界
勝つということは誰かを負かすこと=戦争
そうじゃないと気づいたエッセイです。
自分でいうのも照れるが詩人だ(笑)

今日の休みはゆっくりしていました。ポニョポニョ言おう。
「許してください。ごめんなさい。
愛しています。ありがとう。」

感謝を込めて ・・・川根順史






最終更新日  2013年04月17日 00時31分28秒
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2013年03月25日
カテゴリ:カテゴリ未分類
ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」では
北海道のファイトを応援します。



27日PM9時~じゅん先生のPMAでいこう 



ゲストは、株式会社MTS 
コンサルティング事業統括責任者小川泰史さんと小川さん率いる
工藤兼一さん、了戒翔太さんです

どんな話の展開になるかまったく予想すらつきません(爆)

ただ4月7日(日) 
(株)MTS主催の「THE一流」セミナーにゲストとして招いて頂きました。


THE一流セミナーシリーズ case4
4月7日(日)15:00スタートです

https://www.facebook.com/events/192297997561159/


株式会社MTS コンサルティング事業統括
ウェブサイト http://m-ts.co.jp/


ありがたいです・・・・


凄腕のプロデュース力も持つ3人での話は、お固い話になると

予想されま・・・・・・・せん(爆)




なぜ? はい! 僕がいるからです(笑)


27日(水)21~22時 お楽しみに。

世界中で生動画ユーストリーム   
http://www.ustream.tv/recorded/18518725

世界中でインターネットでも
  http://www.830.fm/

iPhone&スマートフォンでも 
  http://tunein.com/

札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0

☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時~




お楽しみに…じゅん先生






最終更新日  2013年03月25日 17時21分15秒
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2013年01月23日
「人生はデザインするもの。

前後左右上下を見て、自分はどこへ行くのか?
決めることが出来るかどうかだ。

何も知らずに先へは進めない。
だから色んな人の話を聞こう。色んな道があることを知ろう。

どこへ行くのか? 
ピンポイントでそこが決まってる人と
ボンヤリとしか決まってない人では
行動力や決断力にかなりの差が出てくる。

全体を知りどこの場所にあるのか羅針盤のように行く道を決めよう。

もし決まらない人がいたなら、身近な人のタメになるように努力しよう。 
その繋がりが未来を創るかもしれない」

今.夜のラジオゲストはお二人いらっしゃいます

お客様で弁護士をされてる白さんと
長年の知り合いである堀内正巳さんです。

白さんは、東京で弁護士の資格を取り
誰も知らない遠い北海道でチャレンジしようと
日夜多くの方を助ける仕事をされています。
この度、上海へ学びのために一年間行かれるそうなので、
ゲスト出演が決まりました。


堀内さんは、今や全国を飛び回る講演者になり
著書も出されている素晴らしい方です。
札幌お客作り大学を主宰されています。


どんな展開になるでしょうか?楽しみで仕方ありません。

「じゅん先生のPMAでいこう」
23日(水) 21時~22時

世界中で生動画ユーストリーム見れます    
http://www.ustream.tv/recorded/18518725
世界中でインターネットでも
  http://www.830.fm/
iPhone&スマートフォンでも 
  http://tunein.com/
札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0
☆再放送は音声のみ☆金曜23時~ 日曜21時~
お楽しみに…じゅん先生






最終更新日  2013年01月23日 13時42分02秒
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2013年01月21日
カテゴリ:カテゴリ未分類
「自分を信じる」  ってどういう事なんだと
考え続け46歳の時こんな言葉が浮かんだ
「環境の中で自分の未来を考えない」

人はこう思います「こうなりたい!」
「いつかはNYでお店を持ちたい」
「外国で働きたい」「自分の店を持ちたい」

そして同時にこうも思います           
「でも親が大変だから今は無理かな」
「でも彼女が反対するからやめよう」
「でもお金がないから無理かなぁ」 

必ず今の現状をまず考えてから
自分の未来や夢を考えます。 
それは自分を信じてることになってません。
それは、もう一人の仕方のない自分だ。

本当は何気にふっと思うことが、
自分がなりたい自分です

環境の中で夢を語ると、小さな自分のままです。
自然体で「こうなりたい」それだけを考えるのです。
そうすると、日常の生活の中で言葉、
行動などすべてが夢に向かっていけるのです。 

今の環境の中で自分の夢を考えるな!
小さくなってしまう。

温泉に入り熟睡して目覚め、
中村天風さんの
「環境に惑わされるな、人に惑わされるな!」を
思い出した午前5時
 また寝ます~おやすみ(笑)






最終更新日  2013年01月21日 05時48分37秒
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