第一ゼミナール 受験に勝つだけじゃない実力のご紹介
第一ゼミナールと言えば、関西ではCMや実際に塾の看板ご覧になられて、おなじみですね。 CMも、進学率とか受験を全面に出していない個人の前向きな意欲を、尊重する方針を打ち出した好感度の高い物ですね。個別教育による自信の表れですね。 お子様が進学された方、今の塾にご不満の方に是非見て頂きたいです。 ワタクシ自身の進学塾の経験を少しお話しします。 ワタクシは、勉強が大好きでトップになるために夜遅くまで机に向き合う日々でした。 中学進学と同時に、進学塾に通いました。 しかし、求めていた学習内容とは違っていました。 塾での授業内容は、ワタクシには物足りない。 そして、唯一のワタクシの弱点、数学。 完全を求めても、時間が来たら修了。 当時、他に選択肢が無かったのです。 そして、ワタクシは身体が非常に弱かったので、先生にそんなに勉強しなくても行きたい学校には行けるし、推薦状も書くからと諭される始末。 その頃ワタクシの求めていた物が、第一ゼミナールにはあるのです。 もっと知りたい!そんな意欲を湧かせ満足させる学習方針。 今、ワタクシが社会人となり管理職となった時のお話も少し。 最初に就職した、某一流企業は難関を勝ち抜いて来たエリート集団でした。 軍隊の様な社員教育と先輩の新入社員を育てる事に喜びを感じると言う、素晴らしい環境でした。 そして、素晴らしい環境で、ワタクシには素敵過ぎる役職を頂きました。 その事は、当たり前だと思っていました。 その後、もっと極めたいと思い辞職しました。 その後は、その企業出身でその役職との肩書きで自由に就職先は選べました。 そして、環境の違いに驚きました。 レベルが低いのです。 全部では無く、出来る子と出来ない子の二極化でした。 その子たちを指導し育てながら感じたのは、育つ環境によって違いが生まれるです。 お話がそれましたが、今は勝ち組にならないといけません。 一番は家庭環境。 そのフォローを第一ゼミナールが勉学だけではなく、社会性も勉強に対する前向きな意欲まで育てているのです。 社会とは、競争と共存で成り立っています。 就職難民という言葉がありますが、ワタクシは否定的に見ています。 優秀な人財は、どの企業でも欲しいのです。 企業の望む人財では無いからです。 ワタクシは問いたい。 即戦力になりえる可能性を持ってますか? 貴方の希望する職種の為に何が出来ますか? 第一ゼミナールのあるビルの前夕方ご覧になられた事ありますか? 塾生たちの、自転車が整然と並んでいます。 それだけでも、第一ゼミナールの生徒が社会性を育んでいる証ですね。 第一ゼミナールは、2週間の体験入学。 無料学力診断があります。 資料請求はこちらー お気軽に体験してみてください。 お子様の持っている実力を必ず引き出してくれます。