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コンビニ開業してから閉店するまでの物語~現在

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コンビニエンスストア

2016年06月14日
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 ⇒コンビニオーナー借金地獄の実態コンビニ

 

 コンビニを経営していた時に、
よく聞かれたのが、

「コンビニって儲かるの?」


という素朴な質問。


儲かっている時なら、

「ぼちぼちでんな~」ぺろり

的な返事の時もあったように思う。


そもそも、コンビニオーナーの収入というのは、
スタッフの給料とは別物です。


どういうことかというと、


わかりやすくするために、
ざっくりとした数字でお話しますが、


例えば月間の売上が1000万円あったとします。
(日額にすれば30万円強)


その売上金は、すべて本部へ送金するという
義務があるので、手元には残りません。


そして、その本部へ送金した1000万円から、
経費やロイヤリティを先に差し引いた金額が、
本部からオーナーへ送金されます。


ポイントは、売上総利益からまずロイヤリティを、
引かれるので、本部はぜったいに損をしない
システムになっています。


そして、そこから経費の中で、
最も大きな割合を占める人件費(バイト給料)
や光熱費、もろもろの経費を引いて月間の収入が
決まります。


その他、万引きなどで紛失した商品や、
日々発生する商品の廃棄分などもオーナーの
負担になります。


廃棄分は商品原価としては認めないという
コンビニチェーン本部がほとんどなので、
何度も問題になっていますね。


あまりにもざっくりとした話をしたので、
わかりにくいかもしれませんが、


結論を言わせていただくと、


「コンビニチェーン本部は損をしない」グッド


という契約であり計算方法になっている。


ということです。



こういう細かいところまでを、
コンビニのフランチャイズ契約する時点で、
わかっているオーナーは少ないでしょう。


オープン前の売上予測や客数予測も含めて、
本部は、耳障りのいいことは列挙しますが、


都合の悪いことやデメリットについては、
オーナーが理解するまでとことん説明する
という場合は稀有でしょう。


数百ページに及ぶフランチャイズ契約内容を、
短時間で隅から隅まで理解するというのは、
不可能に近いです。


契約前のオーナーの頭には、
最悪の場合よりも、一国一城の主になれる
という希望と喜びのほうが大きいから
かもしれません。


先ほど言った、「月間1000万円の売上金額」
については、例として上げた金額ですが、


正直、健全に経営できる最低ラインとしては、
日額50万円(月間1500万円)以上だと、
個人的には感じます。


これについて、異論のある方もいるでしょうが、
健全というのは、アルバイトを使って、
オーナーも人間らしい生活ができる
というレベルを指します。


最後に、これからオーナーになろうという人は、
「独立起業」などというある種の“トランス状態”
のまま契約することは避け、すべてを知った上で
加盟契約することをオススメします。


私は、生まれ変わっても
「コンビニ経営だけはぜったいしない」パンチ
と今でも思っています。


⇒コンビニオーナー借金地獄の実態コンビニ

 

 

ありがとうございました。

 

 

コンビニ開業物語:管理人

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最終更新日  2016年06月14日 17時21分19秒
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2010年04月02日
中国からの留学生のりゃん君が帰国して、約半月経ちました。


ふと、パソコンを立ち上げると、中国へ帰国したりゃん君からメールが来てました。



あけてみると、どうも今就職活動をしているとの事。


こちら(日本)にいるときにも、話はしていたのですが、
トヨタ自動車の中国の会社を希望しているらしく、履歴書を出しました!
と書いてありました。


先般より、リコールの問題で、バッシングされているトヨタですが,
中国では、わりと人気の企業らしく、何だかうれしいような気持ちです。



りゃん君は、日本語の勉強のために留学していたので、就職は日本企業と
決めていたようです。



日本語の特技を生かして、通訳的な仕事をしたいと、いつも話していたように
思いだしました。



今、置き土産?ではないですが、りゃん君と入れ替わりに女性の中国人留学生が
居ます。




りゃん君の後輩です。



とても綺麗な子です。



中国人の彼と彼女と知り合ってからは、中国人に対するイメージが変わりました。



以前はあまりいいイメージを持っていなかったのですが、接するうちに日本人と
変わらない、同じ人間なんだと思うようになりました。



変な言い方ですが、そんなふうに感じました。



りゃんりゃん(愛称です)がトヨタに採用されることを願います。


中国の検閲が厳しいので、メールもできないのかと思ってましたが
ちょっと安心しました。



ところで、このブログタイトルのコンビニの話を、しばらくしてませんが、
次回からまたお話します。


コンビニについて、聞きたいことなどありましたらメッセージいただければ
わかる範囲でブログ上で、お答えしますよ(^^)



ありがとうございました。






最終更新日  2010年04月03日 04時03分15秒
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2010年03月19日
もう何年になるでしょうか。


うちのお店のアルバイトさんで中国から来た留学生がいます。



大学生なので、1年生から4年生までの約3~4年の付き合いです。



最初、面接に来たときは、日本語もまだまだで、スタッフ同士でも
なかなかコミュニケーションが取れなくて、困った記憶が蘇ります。



お客様も、特別扱いしてもらえない場合も多く、本人もつらかった
時期もあっただろうと思います。


そんな彼(リャン君という男性です)も今月で卒業し、帰国することに
なりました。


私は、外国語に興味があってというか、話せるようになりたくて、
同じ時間帯で仕事になったときは、よく会話を教えてもらいました。



本物の中国語に接することなんて、そうそうあるもんじゃないと思って
会えるときには、真剣に教えてもらいました。



まだ、普通の挨拶程度しかできませんが、私の宝です。



以前は韓国の女性がいた時期もありますが、言葉も楽しいですが、生活習慣
や、考え方の違いに触れることが多く、それがとても新鮮でした。



リャン君との思い出は多いので、とても寂しいです。



元気で、活躍されるよう祈ってます。



一度でいいから、中国へ行ってみたいと思うようになりました。


りゃんりゃんありがとう。謝謝!






最終更新日  2010年03月19日 11時55分37秒
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2010年01月13日
6ヶ月くらいインターバルを取ってしまいました。

ブログというのは、続けるのが大変というか、なまけるのは
なんとカンタンなんだろうと、弁解してます。


自分の場合は、人様が読まれるものだから、内容がつまらなければ
UPする意味が無い!くらいに思いすぎていたのが、いけなかった
と反省しました。


また、内容を考えるあまりに、ある程度の文章量も必要と考えすぎて
ブログ事態をとても面倒なものにしてしまったようです。



今年は、肩肘はらずに、もっと気楽にまいります。



ところで、昨年、近隣にセブンイレブンが出店して大変な状態の
はなしをしていたと思います。


正直、現在は冗談抜きで、死活問題になるくらい大変です。



詳しくは、また時間を作ってUPします。


ありがとうございました。







最終更新日  2010年01月13日 13時20分30秒
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2009年08月22日
ここ数日世界陸上ベルリンを深夜に帰宅してから見るのが、
楽しみになっています。

ボルトはすごいですね。びっくりしました。


ところで、またまた新型インフルエンザの流行らしいです。


マスクの発注制限がまたまたかかっています。



でも前回のピーク時の学習を、メーカーさん等していると
思いますし、他の業態は、商品確保していると思うので、
以前のようなパニックにはならないと、思っているのですが・・・


さて、本題に入ります。




セブンイレブンの値引き販売の件は、加盟店側の勝ちと言えます。




その他のセブンイレブンの加盟店はもちろん、セブンイレブン以外の
コンビニチェーンにも大きな影響があるでしょう。




先日、私が加盟するチェーン本部から、値引きに関する打診?が
ありました。




“ 値引き販売していただいてもかまいません。”と第一声でした。




ただし、“してください”という意味ではありませんとの事。





要は、つっこみが入ってセブンイレブンの二の舞にならないように、
先手を打ったつもりだと感じました。




一応書面に内容が書いてありましたが、いろんな条件もありました。






値引きの範囲や、値引きの時間帯などなど、制限事項が列記されて
いました。




これを見たときに、とても気分が悪くなりました。




やっぱり値引きを容認したように見せかけて、すべてを管理下に
置きたいという部分が見えたからです。





フランチャイザーであるチェーン本部とフランチャイジーである
加盟店オーナーとは、本来Win Win の関係であることが、望ましい
のは、言うまでもありません。






今回のセブンイレブン発のこの問題は、Win Win ではない関係
である現実を、加盟するオーナーが、知り始めた。



というよりは、知ってはいたが表立って出す必要に迫られた
のは、背に腹は変えられないくらいの状況だったのかも知れ
ません。













最終更新日  2009年08月23日 01時47分58秒
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2009年07月25日
先日から、新聞やTVで報道がありましたが、セブンイレブンの弁当の値下げのすったもんだ
はご覧になったと思います。




今回、たまたまメディアで取り上げられましたが、この話はずっと以前からありました。





実際に経営している加盟店にしてみれば、少しでも廃棄を少なくしたい気持ちは当然あるわけで、
常識的に考えても、食べ物を捨てるというのは、もったいないことです。





それぞれのチェーンの本部は、値下げを阻止するためにずっと暗に圧力をかけていたのは、
周知の事実でしょう。





今回の、行動を起こしたセブンイレブンの加盟店の方は、勇気があります。





拍手喝采を送ります。






この件だけでなく、本部と加盟店におけるあつれきの要因はたくさんあります。






上げれば、いくらでも出てきますが、それは今後またお話します。





こういうことが、起きる背景があると思います。





今までも、水面下であったことが、出てきたのは、やっぱり経営的に苦しい店舗が多く
なっているのだと推測できます。





どんどん売れて、利益が上がっている時というのは、こういうたぐいの話は出にくいものです。





もったいないという気持ちは大切ですが、経営を圧迫している廃棄商品を少しでも利益にしたい
という気持ちに他なりません。




今、私の店舗も近隣にセブンイレブンが出店したことにより、大きな影響を受けています。





値下げに踏み切ったオーナーさんの気持ちは、痛いほどわかります。





すべて本部のいいなりで、泣き寝入りするしかなかった状況がかわりつつあるのかもしれません。








最終更新日  2009年07月25日 23時30分27秒
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2009年05月28日


豚インフルエンザの影響で、マスクがいまだに入荷しません。

そろそろ落ち着いてきた感もありますが、どこで購入されてますか?



さて、私の加盟するコンビニ某チェーンは、業界で1位ではありません。



わかる方は、1位といえばすぐわかるはずです。



1位というのは、売上金額や店舗数をいいますが、言わずと知れた
セブンイレブンです。



2番目以降にいろんなチェーンがいるわけですが、そのすべてのチェーン
が、上位を狙っているわけです。



ところで、しばらくブログのUPが遅れた理由の一番の原因が、近隣への
業界1位のセブンイレブンの出店です。




最近のコンビニ各社の出店は、えげつないものがあります。




未開拓の好立地というのは、あるのかもしれませんが、あってもわずかでしょう。





それよりも、現在あるコンビニの近隣に出店し、その他チェーンの店舗を
閉店に追い込むパターンが多いようです。



私の県では、それまでセブンイレブン自体がまったく無かったこともあり、
1店舗目のオープンには、どこからきたの?というくらいのお客様で、ごった
返していました。




まるで、昔田舎に初めてスーパーマーケットが出来たときのような、そんな
感じを思わせるオープンでした。




田舎の県ですから、都会へのあこがれみたいな部分もあるのかもしれません。笑・・・




とにかく、こちらとしては、大変なことになったわけです。





前にも書いたような気がしますが、新規オープンに勝る対抗手段というのは、
難しいものです。




ましてや、県内初めてのチェーンで、業界NO.1のチェーンの出店ですから
話題になったのは、言うまでもありません。



バッティングする商圏のなかで、各コンビニチェーンが、シェアを奪い合う
というのが、最近の競争の形になってきました。




ですから、とてもいい立地にオープンしたはずが、数年(場合によっては数ヶ月)
後には競合ひしめく立地になっているということが、十分ありえる。


それが今のコンビニをとりまく環境といえます。




ですから、コンビニオーナーを募集してもなかなか見つからないという話も
よく聞きます。



チェーン本部としては、カバレッジを上げるために新規の出店は命題です。



でも実際に店舗を運営するオーナーにとっては、その立地でいつまで、
どのくらいの利益が見込めるのか?



ということが重要です。




建物は立ったのにオープンしないコンビニなんていうのも、最近見られます。




今後オーナーになろうという方は、熟考されて決めていただくようおすすめします。





今日はここまで、次回は具体的苦しみについてお話します。



ありがとうございました。







最終更新日  2009年05月28日 20時39分50秒
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2009年04月29日
正月がきたと思ったらあっという間にもうGWですね。


巷では、定額給付金やら、豚インフルエンザやら、の話題であわただしいですが、
もう5月になろうとしてますね。




だいぶ御無沙汰してしまいました。



いろんなことがありました。



まず、年末・年始にしか売れない年賀状でのことです。





毎年結構な金額の年賀状を仕入れて販売しますが、
今年はとんでもないことになりました。




年賀状は、毎年年末までは購入されるお客様が、だいたい100枚とか200枚
と言う単位で購入されます。



年始は足りない分を少し購入されるのが普通で、だいたい5~6日ぐらいで売れなく
なります。




それはそれで、通年どおりだったのですが、1月に棚卸をしてみると約二十数万円
分の年賀葉書の金額が合いません。




何度調べても合いません。





結果、万引きという結論です。




1枚50円の年賀葉書ですから、20万としても4000枚です。




とてもすごい量なんです。




年賀葉書は売れ残ったら2度と売れません。




ただ、郵便局へ行けば切手や葉書と交換できます。




近隣で、外国人集団の大量な年賀葉書万引き事件があったのは、
話に聞いていました。




まさかうちもやられているなんて、夢にも思いませんでした。




証拠がないのですが、たぶんそうだろうという結論になりました。




昨今の不景気等で、生活に困る人たちも多いとは思いますが、
万引きにしては、ひどすぎます。




今年から年賀状販売自体をどうしようか?と思っているくらいです。





そんな大変な事件もあったりで、大変な年明けでした。





でも、もっと大変なことがこの後起きるんです。





その話は次回にさせていただきます。




ありがとうございました。






最終更新日  2009年04月29日 13時43分13秒
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2009年01月21日
年末・年始を終えて

あけまして おめでとうございます。


もうすぐアメリカはオバマ新大統領の就任ですね。




と言ってる場合ではありませんでした。




たいへんご無沙汰しました。


年末・年始は何かと忙しく(いい訳でしかありませんが…)
ブログのUPが滞りました。



今年で、コンビニを始めて11年目を迎えます。



年始で思い出しましたが、10年ほど前の元旦というのは、ほとんどの
小売業(百貨店、GMS、スーパーマーケット等々)は、お休みでした。




私が小さい頃は、ほとんどの商店や会社は休みで、お正月というのは、
とても退屈だったのを思い出します。





さて、10年ほど前の元旦ですが、コンビニを始めて最初の正月に営業をしていました
が、驚きました。




こんなにお客様が来店されるとは、夢にも思わないくらいの盛況でした。






お客様の人数もさることながら、1人あたりのお買い上げ金額の多さには
びっくりです。




まるでスーパーマーケットの買い物を思わせるような量の買い物です。






初体験だった私やスタッフは、てんてこまいでした。





でも、忙しいてんてこまいというのは、疲れはしますが、嬉しい疲れです。






思わず顔がほころぶような売上に、疲れも吹っ飛びました。






それから、年々元旦営業の業態が増えてきました。





その時とくらべれば、近年は約半分くらいの売上となっています。





コンビニ自体の店舗数も当時とは比較にならないくらい増えましたし、
他業態も元旦営業あたりまえの時代です。






そりゃ減ってあたりまえといえばあたりまえですよね。





専売特許のようなコンビニの24時間営業も、いまでは、様々な業態で
行われています。





コンビニの特異性や利便性が、どんどん変化しているのを感じます。





コンビニ自体もどんどん変わってきてはいます。





ただ、コンビニでなければならないという垣根が、なくなってきつつある
そんな昨今ではないでしょうか?




コンビニの存在意義を今、考え直す時期にきていると、私は思います。





みなさんはどう思われますか?





本日はここまで・・・・・・・・ありがとうございました。







最終更新日  2009年01月21日 01時18分47秒
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2008年11月02日
コンビニの上手な利用方法





今日はコンビニを利用されるお客様の立場からの、コンビニを上手に
そしてちゃっかりしっかりお得する方法などをお話します。



コンビニはどうも定価販売というイメージが強くないでしょうか?





販売価格だけを捉えれば、スーパーマーケットをはじめ特売といわれる
ような安売りを頻繁に行うディスカウントストアなどの業態には、とて
もかなうわけがありません。





とはいうものの、最近のコンビニは、価格面でも安く提供するという
傾向になってきています。





期間を限定してのお茶やジュース、缶コーヒーなどのドリンク類の特売
は、品を換えて毎週のようにやっています。






その他、よく見るといろんな商品の○○円引きセールとか、○○円均一
などもよくあります。





今の季節だと中華まんやおでんなども多いようです。






頻繁に来店されるお客様の中には、それを目当てに来店される方も多く
見受けられます。





ただお客様によっては、“ そんな細かい値引はどうでもいい ”とか
“ そういうことをコンビニに求めていない ”という方がいらっしゃる
のも事実です。





ただ最近感じるのは、先日来の世界同時株安やいろんな企業の業績不振、
倒産増加、金融不安などの情報が氾濫している現在、ムダな買い物を
しないようにという方が増えているようだということです。





コンビニの値引きは大した事ないと思っても、もうひとつのいい方法
があります。




いろんなチェーンで推奨している電子マネーを使うとさらに○○円引
ということが多いんです。





100円前後の商品が、電子マネーで買うことで80円とか70円程度にまで
なるものがあるんです。




それも1個でもです。






スーパーマーケットで、何か1個だけというのは、なかなか面倒で買う気
にならないですが、コンビニはそれがいいところでしょう。






私から見て、電子マネーならあと○○円下がるのにと思うことがよくあります。






各チェーンは、自分のチェーンで有利な電子マネーを発行しているのは事実
ですが、もし持っていらっしゃるなら活用しない手はありません。





そういう目で店内を見てみると、以外とおもしろいものを見つけられるかも
しれませんよ。










最終更新日  2008年11月02日 02時26分29秒
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