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おんな♀自転車ひとり旅

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旅の準備

2012.04.26
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カテゴリ:旅の準備
それはまだ雪深い時期のこと
こんな本に出会ってしまいましたの
   SN3J0374.jpg

もう行きたいもん
日本一の富士山眺めながら一周!
ん~~~たまらん!!
よし行こう!今年行こう!
フェリーじゃ無理ね
よかったモンタ君買っといて

この本のとおりに一周すると約140キロ
あら、がんばれば1日で一周できちゃう
まあでも春から長距離は厳しいし
見所満載だからの~んびり走りたいし
ここは2日かけて
いや、3日で一周にしましょう
余裕があれば湖畔一周などプラスすればよいしね

さて、いろいろ準備せねばならぬ
まず初めての輪行
雨の日も乗らなくてはならないかもだから
泥除けがあったほうがよいわよね
テントを持ってくのは無理だから宿に泊まることにして
自転車と荷物を一緒に持たなきゃならないから
大きすぎず小さすぎずのバック
…難しいわね雫
自転車を分割して組み立てる練習と
どうやって輪行バックに収めるか
…四苦八苦雫

泥除けをつけてバックは前と後ろ1個づつ
  SN3J0362.jpg
後ろにつけるバック
  SN3J0373.jpg
ロード用軽量輪行袋とフレームカバー
  SN3J0363.jpg

で、こうなって
  SN3J0369.jpg

こうなる
  SN3J0372.jpg
泥除けつけちゃったしホイール外してもそんな小さくならないし
なにより面倒が嫌い
ってことで
いっそのこと分割するだけ!にしてしまった
輪行袋に入るこの形にやっとたどり着く
疲れたぜいほえー
しかしそうすると小径車なのにけっこうデカイ
小径車のメリット消えてないか?雫
まあいい、今回はこれで行ってみるさ
それにしても自転車持って荷物持って都会の人混み…
大丈夫だろうか
自転車乗って楽しむことには自信があるけど
その他でおおいに不安だ雫

ちょいとお金のかかる贅沢なGWだわ
  SN3J0375.jpg
3日で一周&+α
土曜日の北斗星に乗りま~す電車






Last updated  2012.04.26 21:36:02
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2008.05.08
カテゴリ:旅の準備

今日、23時30分の舞鶴行きフェリーに乗ります
舞鶴到着は明日21時
…なんでこんな時間の発着なんでしょうほえー
夕方、暗くなる前にうちを出る予定
舞鶴着時間が遅いので
明日は舞鶴港近くのホテルに泊まります

パソコンを持っていかないので
携帯から日記を投稿します
しばらくブログの管理やコメントに返信できないけど
ご容赦ください
携帯の電源切れないように気をつけなくちゃ

では、行ってまいりますちょき



 







Last updated  2008.05.08 13:23:28
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2008.05.06
カテゴリ:旅の準備

4つのバックの合計が18kgになった
しかもパンパンで、余裕がない失敗
どこに何を入れたか…??
日にちが経てば、覚えていくでしょう

本日超強風台風の中、そのちゃんは無事札幌に到着
初日からこんなじゃ
自転車旅に嫌気がさすんじゃないかと
ちょっと心配ショック

明日はそのちゃんと
おうちジンギスカン!にしよう
しばらく食べれないでしょ
簡単だしあっかんべー




 







Last updated  2008.05.06 20:25:15
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2008.04.24
カテゴリ:旅の準備

4月28日以降に出発できることが決定!!
う~ん、ちょうどゴールデンウイークにかかっちゃうなぁしょんぼり
まずはフェリーの込み具合を調べてみようと
ネットパソコンで検索してみたら
あれ?
小樽‐舞鶴間って、毎日運航していない!ショック
夏は毎日運航してたよねえ雫
値段しか確認してなかった失敗

4月28日以降で運航日を確認
4月30日、5月5,6,8,10日…

え~と、
フェリーは大部屋なので(貧乏節約旅だから)
込んでないほうが絶対いい
それから
舞鶴から走り始めた初日に名所、天橋立到着予定でしょ
前から行ってみたかった天橋立
人込みの中で見たくない…わからん
そう考えると、連休最終日の6日に出発がいいかな
でもでも
なるべく早く出発しようと相談していたのに…
が、しかし
10月くらいまでゆっくり旅ができることになったし…

そのちゃんと相談、で、結局決まらず
用意だけはしておこうということに。
今のとこ、30日か、6日あたりが有力候補
お天気とも相談ということで。










Last updated  2008.04.25 00:06:29
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2008.04.04
カテゴリ:旅の準備

計画もなしに、気ままな旅がしたい…
そう思っていたのに
地図を見始めたら、もう止まらない
昨日今日と2日間、ほぼ1日中
地図とパソコンとにらめっこしながら過ごしてしまった

一応、なんとなくルートを決めた
小樽から舞鶴までフェリー船で移動
舞鶴から日本海側をひたすら西へ
中国地方下関から関門トンネルで九州へ入る
そして九州をぐるっと一周
もちろん途中で種子島と屋久島へ寄る
再び関門トンネルから中国に入り今度は瀬戸内海側へ
しまなみ海道から四国に入り
四国をぐるっと一周
再びしまなみ海道から中国に戻る
瀬戸内海側をそのまま東へ
…これで中国四国九州とくまなく行ける筈だけど
この時点でいったい何日経っているのか
さっぱし検討がつかない。
日数的に余裕があれば、そのまま和歌山方面へ
そしたら名古屋から苫小牧までフェリー?
あとは一回帰ってからまた出直すか?
…やっぱりそのときにならないと決められないショック

ルートになりそうなところのキャンプ場を
ネットで調べてみよう!と思い立った。
昨日、舞鶴からスタート
…本日、九州別府で疲れきってダウンわからん
やっぱり、行き当たりばったりだな
キリがないんだもん、疲れちゃったどくろ

そうはいっても、特にすることもないと
やっぱり調べちゃうかも。
ああ、私ったら、やっぱり計画性のあるA型ねウィンク


 







Last updated  2008.04.04 18:32:01
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2008.03.21
カテゴリ:旅の準備

昨日は一日有意義に買い物三昧。
旅の便利グッズを求めて
アウトドアグッズといえばここ、の秀岳荘へ。
見て歩くだけでもワクワクどきどきハートなお店だわ

欲しいものはいつでもたくさんあるのだけど
4時間ほどかけて3つのものをお買い上げ
お財布と相談しながら本当に必要なものを選ぶってのは
えらく時間のかかることなのさっ

まず、まったくお買い物リストに入っていなかったもの
マットレス、もちろんキャンプ用の。
今まではどうガンバってもバッグの中に入らなかった
でも、あるじゃあないか!ちっこいのが!
 CA390015.JPG今までのと比べるとこんなに小さい!

長さは120、160、180cmとあり
…私の場合、悩みようがなく180cmさ、もちろん。
広げてみた。
もとの大きさに戻せるか確認しなくちゃだし
 CA390016.JPGおお、すばらしい!丸まらず立たせることもできる

バッグに収納できれば雨に濡れることもなく
苦労してキャリアにくくりつける必要もなく
圧迫されて変形することもない。
ちなみに、もっと小さいものもありました。
予算しだい、ってことだな

次は、コンパクトに折りたためるリュック
 CA390017.JPG右矢印CA390018.JPGへんし~ん!

なにに使うかって、
トレッキング&山登り歩く人
自転車で行けないところには、歩いて行く!
登ってみたいと思った山は、登ってみる!
そのためには必要でしょう、リュック。
でも必要ないときには小さくなっててもらわないとね。

最後は調理器具
インスタントラーメンを作ったり
チンするご飯を温めて食べたり
ちょっと炒め物くらいできるもの
で、これになりました
 CA390019.JPG1680円 普段使ってるフライパンより高い…

お米を持って歩いてご飯を炊こうかとも考えたけど
手間と時間と荷物の量を考えて
やっぱりチンするご飯にしようと思う
間違いなくおいしいし…

あれやこれやと考えながら買い物するのは
とっても楽しいけど
お財布がすっかり軽くなったな…賞金
少し節約生活に励まなきゃ
 







Last updated  2008.03.21 22:06:45
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2008.03.15
カテゴリ:旅の準備

ちびちびと集めて、集合しました。
自転車旅の必需品、地図
『ツーリングマップル』                                             
地図

道路情報が詳しく、いろいろなコメントつき。
今回、北海道、東北版以外の5冊を
フトコロ事情もあり、1冊ずつ徐々に追加購入したのだけど
途中から2008年版が発売され… まぜまぜになっちゃったな
ま、いっか。

7冊集合すると、かなり重い。
いったい何キロあるのかと体重計に乗せたところ
2.9キロあった。
…重すぎる、かさばりすぎるほえー
とりあえず北海道、東北版は置いて行こう。
2冊を除けて…まだ2.2キロある。
もう少し、行く地域を絞ったほうがいいかなあ
う~ん、もう少し悩んでみるか。

この地図、オートバイ向けなので
コメントもオートバイ向け。
たとえば、
「気持ちのよい丘越え」を信じて丘に向かったら
厳しい峠越えだったりすることがある。
まぁ、自転車用じゃないから仕方ないか。
上り坂がそこにあるってわかるだけでも
ありがたいやね。









Last updated  2008.03.15 22:32:41
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2008.03.05
テーマ:自転車日和(442)
カテゴリ:旅の準備

旅荷物に含めようかどうしようか、ずっと迷っているものがある。
―水着。
たとえば、6月くらいの九州っって海水浴、できそうだよね、
どうなんだろ。
北海道じゃ、真夏でも火を焚いて震えながら入るけどショック

じつは、砂浜というところで遊んだことがない。
北海道の内陸生まれで、海を知らずに育った。
小さい頃、大きな川と海の区別がつかなかったほどだ。
小樽にきて、はじめて海で遊ぶということを知った。
遊ぶ、といってもそれは、catch&eatで…

私が小樽の友人に教えられた海の楽しみ方、
モリを片手に潜る、そして獲物熱帯魚を突く!おいしく食う!
…だから、岩場にしか行ったことがない。
水着は機能性重視なので、かわいくない…わからん

南国の海岸線を走れば
青い海と白い砂浜に、きっと感動!…すると思う。
そしたらやっぱり、その海を体感せねば!
水着、やっぱり必要じゃない?
でもなあ

旅のあいだの食事事情をちょっと考えてみる。
ご当地ものとか名物はぜひ食べようと思っているけど
基本的には、ごはんとみそ汁と缶詰の貧乏節約生活。

と、ここで私は、ちょっと想像する。
青い海
白い砂浜で
女が一人
水着姿で
ごはんと缶詰を食べている…

変じゃない?変じゃないか??考えすぎか???

だいたい、砂浜の海で楽しむったって
ちゃぷちゃぷと水に浸かることしか思いつかないぞ。
それって楽しいのか?
一人でも?

使うか使わないかわからない荷物は
なるべく持ちたくない。
小さくても、そういうものが積み重なると
結局は大きい荷物になってしまう。
水着を荷物にするかどうかはもう少し迷ってみよう。

 








 

 







Last updated  2008.03.05 23:01:31
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2008.02.21
カテゴリ:旅の準備

荷物はなるだけコンパクト、最小限。
これ、自転車旅の基本。
なんたって衣食住を持ち歩くわけですから。

今まではお盆休みを利用した7~10日くらいの旅だった。
今年はまずは3ヶ月。
3ヶ月生活するために必要なものをいろいろと考えてみるわけだけど、
どうしても小さく出来ない荷物が出てきた。
コンタクトレンズ。

超がつくほどド近眼目でコンタクトレンズがないと生活できない。
1DAY使い捨てレンズを愛用してるのだけど、3ヶ月分って…
90日分×2(両眼分)=180枚
ひゃ、ひゃくはちじゅう…びっくり
何かあったら困るから、余裕をもって200枚は必要かしら…
小さいものなのに、ずいぶんかさばる荷物になるなぁほえー

1DAY以外だとケア用品いるし、面倒だし、快適じゃないし。
仕方ない、持って歩くか。
一日2枚ずつ減っていくしね。

それにしても目のいい人はいいなぁ。
面倒がないし、荷物にならないし、お金もかからないし…
おっといけねぇ、愚痴はだめだね。
この世の中にコンタクトレンズという便利なものがあることを
ありがたく思おう。

 







Last updated  2008.02.21 20:51:16
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