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貧乏サイクリスト

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自転車についておもうこと

2020.08.31
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テーマ:自転車(11402)
少し前の某峠を登っていた時のお話。

途中でロードバイク乗りの2人組に追いつく。

どうしようか悩んだのだが、
景色の良い峠で、
途中見所もあるので
追い抜きはせずに少し離れて付いていくような状態に。

と、
2人組も気づいたようで、
先に行きますか、とゼスチャーで聞いてきたので、
いいえ、とゼスチャーで返す。

で、
2人組の後を付いていくことになるのだが・・・・

最初は縦列で走っていたのだが、
峠が進むとだんだん並走が多くなり、
半分くらいから上はずっと並走で、
おしゃべりをしながら登っていく。

道幅は車がすれ違えるかどうかくらいの細さで、
結構クネクネなので危険なのでは・・・
と、思うが、まあ、言えないよね。

途中何度か車に抜かれたのだが、
並走しながら頭を下げている。
んーー、それは、礼儀正しい・・・のか?

車も先が見えない中いっぱいに右に寄らないと抜けないので、
多分挨拶を見ている余裕はない。
並走しているロードバイクからは見えるのだろうが、
右に寄った車からは道の先は見えないのでね。
自分だったら挨拶なんかいらないから一列になって道を開けろよ、
と思うだろう。

途中の景色の良いところで写真を撮っていて見失ったが、
峠の頂上で折り返そうと止まると、
その先にさっきの二人組。

挨拶をしてきたのだが・・・・

うーん、なんか・・・・

おざなりに頭を下げただけで終わらせてしまった。

なんか、大人気なかったみたいでちょっと自己嫌悪。

なんだけど、
峠とはいえ当然のように並走して、
車が来てもそのまま、
な人たちに
にこやかに挨拶して談笑できるほど人間ができていないのでね。
すみません。

だからと言って、
そこで意見するほど若くもないし正義感に溢れてもいない、と。

いやー、モヤモヤだねぇ。



毎度のことで「その場で言えよ」、
というツッコミはなしでお願いします。
愚痴を書くな、というのもちょっと違っていて・・・

ここを読んだ方で、
ああ、
と感じてくれる方がいることを期待して書いています。


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Last updated  2020.08.31 07:10:06
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2020.08.09
テーマ:自転車(11402)
少し前に書いた電動キックスケーターに自転車通行帯を走らせる話。

それなりに話題になっているらしく、(この記事が、ではなく元情報がね。当たり前だけど。)
いろいろな派生記事が見られる。
Webメディアの記事だったり、素人の記事だったり。

ああ、電動キッススケーターではなく、
電動キックボードと言っているらしいが、
前に書いた記事に合わせているのと、
最初に見た新聞記事が電動キックスケーターと伝えていたので、
電動キックスケーターと書く。か??
いや、キックボードにした方がいいのか?どっちでもいいか。

で、
まあ、今回の出来事はレンタルの電動キックスケーター(電動キックボード)に限っていて、
それなりの条件も付けていていることは新聞記事にも載っていた。
が、
この手は一度既成事実になってしまうと、
そのあとは「なし崩し」なのでね。

一度自転車通行帯を走らせる、
と決まってしまえば、
レンタルでなく購入した物を対象にする議論になった時や、
性能上の最高速度が上がった時に、
条件が変わったから車道(と言うか自転車通行帯も車道なんだけど)限定に戻そう、
という議論になるのは望み薄なのではないかな、と。

そもそも前に書いた記事がその視点であり、
たまたま今回の話題が出てきただけなので・・・
(ここら辺は曲解せずに"普通"に読んでもらえればわかると思うが)

時事ネタにその都度飛びつけば
アクセス数は稼げるかもしれないが、
たまには自分で考えて記事にしてみるのも良いかと。
いや、日々の更新ノルマに追われていると無理なのかもしれないけど。


話が逸れた。

なので、
パブリックコメントを寄せるならば、
今回の件に限って目先の条件を細かく検証するだけではなく、
大局を見て、交通全体の将来のことも考えて、
ご自身で意見を書いていただけるとありがたいかな、と。

まあ、
自転車通行帯を共用するのは仕方がない、いや、合理的な気はするが、
電動アシストを含む人力の乗り物の走り方と、
100%動力の乗り物の乗り方は違ってくるので、
そこら辺が混ざって走るリスクについて、
しっかり考えてから始めないと、
何かまずいことが起こる気がするのだが・・・・・

人のふんどし情報を伝える場合、
目先だけ、今のアクセス数だけ、
を考えて重箱のすみをつついていく方法も否定はしないが、(考えなくていいので楽だし)
全体の利益、将来の環境を考えると、
違う伝え方も出来るのではないかな、と。
いや、
実際自分ができているかは別にして、そうありたいな、と。

自転車と他の乗り物、歩行者が
うまく共存できる社会が理想なのでね。
そのための情報発信ができるといいな、と。

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Last updated  2020.08.10 11:03:26
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2019.04.24
テーマ:自転車(11402)
というわけで、
スポーツバイク取扱店の店員さんのセールストークにのって、
ハンドル幅75cmの自転車を買ったとする。

で、
不幸にも歩行者を巻き込む事故を起こしたとする。
不幸にも歩道で・・・

いや、
歩道を走る時点で自業自得ではあるのだが、
プロの店員さんに大丈夫だって言われてるのでねぇ・・・
誰も事故を起こそうと思って乗っていないのでね。

まあ、
歩道での自転車対歩行者の事故の場合、
基本、過失割合は10:0になるので、
ハンドル幅も何も関係ない。

が、
歩行者にも過失があった場合、
例えば直前に飛びたしてきたとか、
そんな場合は9:1とかになるかもしれない。
不幸にも後遺症が残ったりして、
賠償金がうん千万円になったら、
10%、うん百万円は支払額が変わってくる。

で、
実は歩道を走ってはいけない自転車だったとなると、
過失割合が10:0に戻る、なんてこともあり得る。

さて、そのうん百万円は、
店員さんに請求できるのかな???

お金の話で例えたのでやらしくなっちゃったけど、
それくらいの責任の割合が違ってくるんだよっていう話。

まちがっても、
それを教えないで売ったり、
軽く考えさせて買わせたりしちゃいけない。

もちろん、
自転車に乗る以上、
乗る人が知っていないといけない事なんだけど。

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Last updated  2019.04.24 07:10:08
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2019.04.21
テーマ:自転車(11402)
用品を見に近くの自転車屋へ。

自転車の展示コーナーで
ピナレロプリンスを見てよだれを垂らしていると、
後ろの方でMTB?クロスバイク?
フラットバーの自転車の購入を検討している人と、
店員さんの話が耳に入る。

ハンドル幅の話をしていて、
このモデルはハンドル幅が75cmなので、
歩道を走れないんですよ、と、店員さん。
おお、流石にちゃんとしたスポーツバイク取扱店は違うな、
と感心していると・・・

まあ、事故を起こした時に調べられるかもしれないくらいのことで、
普通は大丈夫なんですけどね、って・・・・・

うーん、さっきの感心とりけし。
ダメだね、この自転車屋。
まあ、歩道走れないとか言っちゃうと売れなくなるから困るんだろうけど。ねぇ。

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Last updated  2019.04.21 22:11:14
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2018.07.03
テーマ:自転車(11402)
荒川サイクリングロードに釘が散乱していた問題。
また報道されていた。

故意にまいたものかもわからないし、
自転車を狙ったものかもわからない。

が、
可能性として、
歩行者が自転車を狙って、は、あってもおかしくない。

以前の境川CR桜確認ライドで歩行者として歩いてみて思ったのだが、
サイクリングロードで歩行者がいても
安全な距離を開けずに、
スピードもたいして落とさずに通り過ぎるロードバイクが多い。

というか、ほとんどがそう。

サイクリングロードは、
走るのにはいい環境なんだけど、
間違っても高速度で走る練習とか、
車道を通るより早く目的地に着くためとかに使うのはやめましょうね。

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Last updated  2018.07.03 19:20:15
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2017.10.06
テーマ:自転車(11402)
ちょっと端折りすぎたこの記事。

少し蛇足補足しておいたほうが良いかなと。

まず、誰宛かというと、
うーん、
速く楽に遠くに行きたいために、
トレインの練習に参加してしまう初心者?中級者??

間違ってもそれをそそのかしてしまう人達宛ではない。
そういう人達は確信犯なのでね。多分なにを言っても無駄。

トレインを組むと、楽に速く遠くまで行けるよ、
とか誘われて練習するんだろうけど、
自分の実力以上のもの(高速度、長距離、軽疲労)を得るには、
相応のリスクを負わないといけない。
まあ、当然のことだけど。

なにが起こるか分からない公道で、
ドラフティングの効果が得られる車間で、
何台も連なって走るって、
普通に考えたら自殺行為だよね。

それを、
事故を起こさないために練習するんだ、とか、
人の動きを読むんだ、とか、
ハンドサインで知らせるんだ、とか、
声をだすんだ、とか、
速度を一定にするテクニックを磨くんだ、とか、
なんか、
かっこよさそうなことを言われてその気になっちゃうんだろうけど、
一度冷静になって考えてみて欲しい。
事故を起こした時のリスクの大きさと見合っているかどうかを。

多分、後ろの人を巻き込むよ。
下手をすると死ぬよ。
いや、後ろの人を殺しちゃうよりはいいけどさ。

そこまでして、(自分の実力以上に)楽に走りたい?
そこまでして、(自分の実力以上に)速く走りたい?
そこまでして、(自分の実力以上に)遠くに行きたい?


そそのかす人達は、責任取ってくれないのでね。
あの練習が足りなかった、
あの教え方が悪かった、
とポジティブに捉えて、
次の"指導"に活かしちゃうのでね。
危険なことをそそのかすのを止める、
と言う結論には至らないのでね。

ただでさえ危険な乗り物なので、
しっかり自分の頭で考えて乗りましょう、ね。

安全を増すための練習ならいいけど、
危険さを増しておいて、それを打ち消すために練習するって、
おかしいと思うけどなぁ。

あ、コーナーの練習も同じね。

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Last updated  2017.10.07 20:46:21
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2017.10.04
テーマ:自転車(11402)
危ないことをするテクニックを磨く、
のではなくて、
危ないことをしなければいい。

まあ、当たり前のことなんだけど・・・・

例えば、
コーナーをうまく曲る練習をしなくても、
うまく曲がれる速度まで落とせば良い。

例えば、
トレインを組んだ時にぶつからない練習をするよりも、
普通に危なくない間隔を空けて走ればよい。

そんな練習なんかしなくても、
距離を乗っていれば自然にテクニックも身について、
下りもスムーズに下れるようになるし、
トレインに頼らなくても段々速く遠くに行けるようになる。

自分の実力以上の快感を得たいがために、
危ないことをするためのテクニックを練習するって、
なんかおかしい。

と思うのですが・・・・

あ、レースで命を削りたい人は別ですよ。

公道を車両として走る人の話です。

・・・・・以下自粛。

追記
蛇足補足記事追加しました。


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Last updated  2017.10.07 22:51:15
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2017.07.03
テーマ:自転車(11402)
曇り予報の休日。

暑くなった来たので、頑張って早起きをして、
涼しいうちに箱根に登ってしまおうと、珍しく計画する。

なんとか早起きをして、
布団から出ると、ん、なんか、外で車が水を跳ねる音。
うーん、なんで雨・・・

雨雲レーダーを確認すると、1時間くらいで通り過ぎるらしい。
しょうがない、待つか。

路面が乾くのを待って、10時過ぎに出発。
幸い、曇りで日差しがないのでなんとか耐えられる。

箱根が近付いてくると、あれ、なんか日差しが・・・・
清々しいなー、なんて思ったのも束の間。

暑い。
強い日差しではないのだが、
この気温で、坂を登っている時に日差しを浴びると・・・

キャップのツバから、汗が滴り落ちる。
意識がいって、数えてみる。
うーん、1.5秒から2秒に1滴だね。

これだけ頻繁に垂れてくると、
なんか、すごく不安になる。

もちろんこまめにドリンクは飲んでいるのだが、
汗で出ている分をちゃんと補給できているのだろうか。

怖いので、登りきった後、コンビニで500mlの麦茶を一気飲み。
うーん、これで足りたか?いや、もしかして足りないか?

rblog-20170702193930-01.jpg

帰ってきて調べて見ると、
水の一滴は0.04ミリリットルだそう。

汗でどう変わるかわからないが、ざっくり計算。

1.5秒に1滴だとして、
箱根を1時間で登ると、
2400滴垂れていることになる。

2400x0.04=96ミリリットル

なんだ、100mlか。大したことないじゃん。

じゃない、
キャップから垂れるってことは、
頭の上半分の汗だけで100mlってことだ。

全身分を考えると・・・・怖い怖い。

これからの季節、
水分補給には十分気を付けましょうね。

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Last updated  2017.07.03 07:20:03
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2017.04.11
テーマ:自転車(11402)
少し前?だいぶ前の話になるが。

土肥桜を見に、沼津まで輪行して、
土肥峠を登った時のお話。


名物にこだわりすぎて、昼飯の補給に失敗し、
腹が減って立ち寄った戸田峠土肥峠中間のドライブイン。

なんとか、パンとアイスでカロリーを補給し、
一息ついて周りを見回すと・・・・

あれ?ここ、来たことある・・

もう何年前だろう、
初めてのロードバイクSCRでやっと100km位走れるようになった頃に、
下田まで輪行して、西伊豆の海岸沿いを結構限界まで走って、
もうすぐ修善寺だ、やっと電車に乗れる、
と、思ったら手前に峠があって。

ヒイヒイいいながら土肥峠を登って、
途中で力尽きて寄ったのがこのドライブインだった。

今回はまだ余力があったので、
昼を食べてさえいれば寄ることはなかったのだが、
何だろ、何かに呼ばれたのかね。
寄らなければ思い出すこともなかったはず。

なんか、ものすごく懐かしくなった。

休んでいたら、軽トラのオバちゃんに、
「日本一周しているの?」
と、聞かれて苦笑したのを覚えている。

思い出の地??
なにがあるわけでもないんだけど、
限界まで苦しんで登ったのって、
いい思い出なんだな、と。

うーん、と、なにが言いたいかというとだ・・・なんだ?

自転車って、楽しいよね、かな?

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Last updated  2017.04.17 15:06:38
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2016.12.22
テーマ:自転車(11402)
年末にあたり、自分のブログ記事を振り返ってみた。

今話題の[まとめ]だけど、自分の記事だから著作権は大丈夫。
いや、内容にウソがないかは自信がないが。

ここ みたいに画像盗用もしていないしね。
おっと、危ない、リンクするところだった。

記事で多分一番多かったのが、
ハンドサインに関わるもの。

やたらハンドサインを出す人を見かけたり、
知らない人にハンドサインを出すのってどうなの、と思ったり。

ハンドサインを否定するわけではないが、
いや、そこまで頻繁に出さなくてもいいだろ、とか、
知らない人に指示系のサインを出すのは失礼だよな、とか。
なんだろね、ハンドサインを出せるのがカッコいいと思ってしまっているというか、
そんな自分に酔っているというか。
いや、一部の人だけなんだろうけど。

あれ?今年の記事じゃなかったかな?
左に寄れのハンドサインを出して歩道に誘導する人がいたのは、
あらためて考えると結構笑える出来事だった。
みつけた。これだ。
玄人風を吹かせてスマートに誘導しているつもりなのかもしれないが、
いや、ロードバイクが徐行じゃない速度で歩道走っちゃダメでしょ。
渋滞が歩道を走れる"やむを得ない場合"にあたるかもかなり微妙だし。

手を斜め下に出すのは停止の合図だよな、とか、
方言は何処まで通じるの、とかの記事。

ハンドサインは、まあ、仲間内で使うならどんなものでも良いのだろうが、
車に対して、とか、知らない人に対して、
通じるかを考えずに出してしまうのは、ちょっと考えなさすぎ。
テレビで、共通認識でないハンドサインを、
しかも、小学校で教えているのと違う意味で広めてしまうのも、
決して良いことではないよねぇ。
ハンドサインを出す人は、
"公道" を、"一般の人" と一緒に走っているんだ、ってことを忘れないで欲しい。


何と言っても、衝撃だったのはこれ。と、続編。

信号無視のハンドサインって・・・・・・・

繰り返しになるけど、
ロードバイク乗りは目立つ。
特に同じジャージを着たチームの人達は目立つ。
目立つ人が悪いことをすると、
そのジャージを着た、そのチームの人は悪い、ではなく、
ロードバイク乗りは全員悪い、になる。

そのチームの人は悪い、と思われるだけならば、
チーム内で注意しあえないのが悪いだけの、
ある意味自己責任、チーム責任?なんだけど。

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Last updated  2016.12.22 07:00:04
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