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■■■ 模型作りの道具 ■■■
アクリル板/スチロール球をを切る、曲げる、接着する道具 模型を作るために必要な道具です。 この他、角度定規など、あると便利な道具と使い方をブログ内で紹介/完成品の販売もしています。このブログの左【フリーページ】からご覧ください。 よく売れている人気模型です。 ■■■ 人気模型 ■■■
金額は左カラムにある価格表(税込)を積算してください。これに送料がかかります。 請求書・領収書は学校精算に耐えるよう、購入前に問い合わせていただければ見本をメールします。 詳しい流れは「パソコン版・スマホ版ページからの模型購入について」2019/3/28ブログをご覧ください [問い合わせ] benzeneya☆yahoo.co.jp ☆→@にかえてメールください
テーマ:化学
カテゴリ:実験開発
![]() 実験室で講義しながら、生徒たちに実験してもらいます。 50分の授業時間内に説明・解説・実験・片付けを終わらせるのはかなり綱渡りです。 年間プログラムと授業時数の制約の中で進度を保ち、 生徒の理解を上げていかねばならぬのはつらいものがあります。 以下、実際の準備と講義です。 講義実験「様々な電気分解」を作成した電源装置で→2017/10/12ブログ 電圧は12V、電流値は0.3Aでした。 面白いことに⑤硫酸銅(Ⅱ)水溶液の電解では、0.07Aでした。 生徒と議論し、かなり面白い授業になりました。 ![]() 予備実験「電気分解・講義実験」=様々な水溶液の電解→2018/11/6ブログ 講義実験ですから、復習しながら進めるので、なんとか50分の授業時間に収まりそうです。 また、予備実験の結果、銅イオンを含む溶液は後回しにすることにしました。 ![]() 生徒実験「電気分解・講義実験」=様々な水溶液の電解→2018/11/7ブログ 実験は生徒への問いかけ、解説の後、一つずつ行います。 一通り実験し、片付けまで48分かかりました。
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最終更新日
2026.04.15 11:19:58
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