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極真会館大石道場 大石代悟範士 空手日記

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2018.11.20
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カテゴリ:極真空手

2018年11月18日(日) エディオンアリーナ(大阪府立体育館)

​​大石道場からは6名が出場。
他流派主催の大会で、日下部尚人選手(総本部)は、
上段ヒザ蹴りでの技有りも含む内容で勝ち上がり、第3位に入賞
しました。他の選手も、普段とは違った環境の中で善戦しました。


​総極真の選手・師範・先生・応援に来た皆さんと​


開会式
​​​
​​

​​

日下部尚人選手 準々決勝
上段膝蹴りでの技有りを含め、判定勝ち

​​


​​大会に出場した総極真のメンバーと​​







最終更新日  2018.11.20 11:52:16
2018.11.07
カテゴリ:極真空手


​今秋より、静岡朝日テレビにて放送している大石道場の新CMです。​






最終更新日  2018.11.07 12:11:37
2018.10.30
カテゴリ:極真空手
​​​​​ この数日間、実に不思議な経験をした。

 まず一つ目は東京駅の構内で。あの人混みの中、偶然、旧知の国会議員の先生とバッタリ
行き会ったのである。それも、すれ違う時に気が付いたのではなく、本当に真正面なのである。
お互い避けなかったら、ぶつかっていたのである。偶然と言うより、確立で言えば奇跡に近い
と思った。


 もう一つはやはり、旧知の静岡県会議員の先生の、年に一度の県政報告会の会場で。私が昔、
31~35才位の時、沼津の南小林という所にアパートを借りて住んでいた。アパートに駐車場
が無かったので、近くの空き地に車を置かせてもらっていた。その空き地の地主さんの娘さんと
会ったのである。娘さんの方から挨拶に来てくれた。駐車場代を毎月、手渡しで渡していたので
ある。もう、33年位前になる。若くて綺麗だった娘さんも、さすがにその当時のままという訳
にはいかないが、年齢を重ねても、品の良さと穏やかな優しさは、昔のままである。

 そして、同じ会場で、12年振り位に昔の弟子と会った。これも、大変嬉しかった。気持は今
でも私の弟子である。
​​​​






最終更新日  2018.10.30 14:52:25
2018.07.20
カテゴリ:極真空手
​全日本型大会・全日本大会(組手)と共に優勝した
日下部尚人初段(沼津総本部)が、静岡新聞にて紹介されました。


​↑静岡新聞7月18日付 記事​






最終更新日  2018.07.20 12:22:19
2018.07.17
カテゴリ:極真空手
​​

 7月15日は、大石範士の御誕生日でした。

 チャレンジカップが開催されたこの日、会場には豪華な花が飾られ、

 大会に先立ち、範士はミット打ちと試し割りの演武を行われました。



​​






最終更新日  2018.07.17 00:06:00
2018.06.01
カテゴリ:極真空手
​​​​ 最近、ブログを書かないので、何でも良いから少しでも書いて欲しい、と言われた
ので、今の私の心と頭にあるものを気持ちの赴くままに書いてみた。


 千利休の残した言葉
 「習い事は、一より習い十を知り、十よりかえるもとのその一」

 利休の弟子の宗二の残した言葉
 「一期一会」

 世阿弥元清の残した言葉
 「初心忘るべからず」

 我が師・大山倍達の残した言葉、数多くあるが、今の私の心に自然に浮かんできたのは
 「権力の奴隷になってはだめだ」
 「修業とは、出直しとやり直しの連続だ」
 この2つの言葉が、何か分からないが浮かんできた。権力の奴隷とは、権力者の言いなりに
なる事と、もう一つ、自身の権力と地位を守る為には、嘘八百は当たり前、人の心と魂、人と
しての道を捨ててしまう事も、権力の奴隷であると言っていた。権力者こそが、権力の奴隷な
のである。
​​​​






最終更新日  2018.06.01 11:41:41
2018.04.28
カテゴリ:極真空手
​​ 4月15日の全日本大会にて、大石範士が演武を行われました
 (アルバムは こちらのリンク​ から)








最終更新日  2018.04.28 16:04:58
2018.03.11
カテゴリ:極真空手
 2018年02月25日~03月05日 大石範士がイランに指導遠征されました(帯同:橘師範 中山ルイス先輩)

DSC05217.jpg

詳細は こちらのリンク から






最終更新日  2018.03.11 11:42:42
2018.01.29
カテゴリ:極真空手

​​ 「冬の稽古は春に芽が出る為。夏の稽古は秋に実る為。」

 この言葉と出会ってから数十年が経った。今でも冬になると必ず、この言葉を思い出す。

 自身の地位や肩書きは変わっても、稽古に対する心構えは一切変わっていない。この年齢で
 体が動くのは、大山総裁に教えて頂いた極真空手のお陰である。







最終更新日  2018.01.29 22:49:54
2018.01.04
カテゴリ:極真空手
 もし空手をやっていなかったら、今頃はよぼよぼの老人になっていたかもしれない。

 もし空手をやっていなかったら、波の様に絶える事なく押し寄せてくる責任感や緊張感に遭遇する事も
なかったかもしれない。

 もし空手をやっていなかったら、自分の心や体がだんだん強くなってくる事を経験する事が出来なかった
かもしれない。

 もし空手をやっていなかったら・・・
 もし空手をやっていなかったら・・・
 もし空手をやっていなかったら・・・

 とてもここには書ききれない。


 新年明けましておめでとうございます。本年も、一日たりとも休むことなく精進していく所存です。

 押忍

 大石代悟






最終更新日  2018.01.04 18:00:31
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