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2021/05/03
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カテゴリ:bicycle
CMを見てて、行きたくなった。
島原半島へ!!

























ずっとMTBしか乗ってなかったのに、いきなりの150キロのライドはしんどい!!






Last updated  2021/05/03 08:35:05 PM
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2021/04/28
カテゴリ:bicycle
135mmQRという旧規格になってしまった我が愛車。XT M8000の11-42のスプロケで走っていたが、トレイルでは登れず、押し上げが多くなる。乗ったままクリアした方が楽だし面白い。
そこで11速のままギア比をワイド化する為、いつの間にか発売されていたディオーレCS-M5100を導入してみた。



旧規格フレームの救世主、11-51ワイドレシオ。下位グレードなので大きいスプロケも全てスチール製なので、手に取るとずしりと重いけど・・。



組み合わせるディレーラーは12速用のXT RD-M8100-SGS



スプロケ交換に併せてチェーンリングも30Tから32Tに変更。クランクを外したらプレスフィットBBがゴロゴロ抵抗があるので要交換が発覚。シマノ純正プレスフィットツールも入手。



純正工具の安心感。精度と高い剛性で作業は快適。



プレスフィットBB抜けた。





純正工具で圧入



チェーンリング30Tと32Tの比較。2Tでも直径はけっこう変わる。手持ちの32Tは初期製品なのだろう、脱落防止の形状になっていない。



組み込み完了。新品ベアリングは気持ちがいい。







Last updated  2021/04/28 10:27:13 AM
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2020/12/31
カテゴリ:mtb






racefaceのタービンホイールは横剛性が高い。ロックショックスのパイクも大径チューブによりしっかりしていて動きもいい。狙ったラインを外さない。
剛性のあるパーツを選択して組んだので、29erにしてはコンパクトな身のこなし。狙い通りに軽快に走れる。
chameleon carbonのフレーム色が杉林と同化しているので、猟師さんに撃たれたくないから派手なウェアにしなきゃだ。






Last updated  2021/01/03 11:17:00 PM
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2020/12/19
カテゴリ:mtb


10年ぐらい使っていたFLAK旧型の補修用レンズの供給が終わったのでアイウェアを新調した。
個人輸入ではなく正規でカスタム。アジアンフィットが自分には合っている。
調光レンズやトレイルレンズなども試したけれど、自分が走るトレイルは暗いのでクリアレンズが合っている。




カラーはカモグリーンを選択。イヤーソックはスレートにしたけど、黒の方が合っていたかな?



装着した感じは旧型FLAKよりツルのカーブがタイト。ちょっときつい感じ。イヤーソックが広いのでフィット感が向上している。激しい上下動でも安定感が増しているようだ。






Last updated  2020/12/19 12:22:38 PM
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2020/12/13
カテゴリ:カテゴリ未分類


1999年に入手したセイコーキネティッククロノグラフ9T82。
2秒運針になってすぐに止まる、つまり二次電池の消耗で交換時期となり、メーカーに送った。
「二次電池を交換してね」と依頼したけど、メーカーからは、「開けたら油切れしているし、パッキンも交換しますね。」との返事となり、オーバーホールされて返ってきた。
クロノグラフ針は色褪せていたけれど、頼んでないのに鮮やかな真っ赤に塗り直されて返ってきた。
外装はキズだらけでボロボロになってしまっているが、機械部分は新品同様になって正確な時を再び刻みだした。
セイコーさんの真摯な企業姿勢には感服する。
時計の性能は新品同様に蘇っているが、私自身の老眼が進行して小さな文字盤が見えにくくなってしまった。老眼でも見えやすい時計が欲しい。






Last updated  2020/12/19 01:31:50 PM
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2020/07/31
カテゴリ:カテゴリ未分類
祖父の遺品を整理した。古い時計が机から出てきた。


とても小さな薄いスクエアなドレスウオッチに見えた。よく見るとシーマスターと書いてある!


裏には見覚えのある伝統のシーホース。紛れもなくオメガのシーマスターだ。ダイバーズウオッチは逆回転防止ベゼルが付いているものだと思っていたが、そんな定番のカタチが決まる前にはこんなデザインをしている時期があったのだ。驚きだ。




箱に保証書も揃っている。キャリバーは1430 31-32クオーツ。保証書に押されたインクがにじんで残念ながら販売年が分からない。
動かしてみたい。中島パーツに持ち込んで電池交換してもらおう。






Last updated  2020/07/31 09:52:32 PM
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カテゴリ:カテゴリ未分類
2009年から乗っているナカガワ。
変速がおかしい。シフトアップ出来なくなった。



純正のeリング取り外し特殊工具を入手。


10速 ST-6700シフティングレバーユニットを取り寄せ。


eリングを抜いてピンを抜いてレバーとユニットを分離。


組付けた。


車体に戻した。カチカチ正常に変速。2世代前の10速の補修部品が入手出来たので無事に修理完了。






Last updated  2020/07/31 09:28:37 PM
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2020/07/15
カテゴリ:bicycle
公道を走れないタイヤを手に入れた!

ひょんなことから新車に装着されるエントリーグレードのロードホイールを譲ってもらった。それが想像以上に綺麗でまるで新品。これは使わない手はないと・・。
ローラー台専用のホイールにすることに。

そこでローラー台専用タイヤを入手。



問屋さんのフカヤがパナレーサーと共同開発した屋内専用タイヤ・イレーサーである。何でこんな不思議な商品名にしたのか謎である。



10速の105のスプロケも入手した。
これでいつでも屋内練習が可能だけど・・。走らない乗り物にどうにもテンションが上がらない。組付けはまだまだ先になりそうだ。






Last updated  2020/07/15 05:56:27 PM
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2020/06/21
カテゴリ:mtb
以前から構想していたsantacruzのカメレオンが組みあがった。
かつて長い年月を26インチで走っていた。そして、29インチのライテックで3年ほど走って欲が色々と出てきた。
29インチの走破性と推進力は魅力だけど、135ミリエンドではホイールの横剛性が足りない。
私自身はなかなかダイエットが出来なくて体重があるほうだ。
29だと軸間距離も増えて動きが緩慢になる。コンパクトなジオメトリーと剛性の高いホイールとフォークに変えたらキビキビ走るんじゃないか?
racefaceのタービンホイールは大きなハブでオフセットリムを採用していて横剛性が高そうだ。
youtubeを見ていたらカナダの体重80キロはありそうなクマゴロー的な巨漢も俊敏に走っている。
タービンホイールでシマノで組もう!!そう構想していたのは随分と前だったけど、実現するのに時間がかかった。
シマノは12速のマイクロスプラインを最初はオープン規格にしていなかったので社外ホイールは制限があったからだ。
ようやく部品が揃ってカタチになった。



2020 santacruz chameleonカーボンにROCKSHOX PIKE120mm、シマノ12速XT、RACEFACE TURBINE SLホイールでアッセンブル。


社外品の金色チェーンはシマノとは相性が悪いようだ。でも、組んでみたかった。


ステムとハンドルもRACEFACE。ヘッドセットはクリスキング。



サスペンションフォークは今まではエアとリバウンドだけだったけど、チャージャーダンパーなる機構が備わっていて、きちんとセッティングしないと・・。恐らく壊したら凄い請求書が来そうな予感・・。
現在の近所の山は草ボーボーで蜂や毒虫、蜘蛛天国で、とても走れない。冬まで走りとセットアップはおあずけ・・。






Last updated  2020/06/21 11:25:52 PM
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2020/06/13
カテゴリ:bicycle
2009年に組んだナカガワ・プロミネンス。2016年にロード界は10速から11速に変革する出来事があった。当時、11速欲しい病に罹患した私は通販で独逸帝国より通販カーボン・ロードを購入してしばらく乗っていたが・・・。

レースを走っているわけではなく、長い時間をクロモリで過ごしてきたせいなのか!?
カーボンフレームは軽いけれど、楽しい!気持ちいい!!と思える瞬間が少なく感じた。ペダリングのリズムが自分にはクロモリの方が合っているような気がした。
キャニオンアルティメイトCF SLXは軽く軟かい乗り味だが(シートピラー周辺はしなる設計)、体重がある私には、カーボンフレームを選択するならば剛性のあるしっかりしたフレームの方が相性が良かったのかもしれない。

2018年に友人のシカさんからフルクラムのレーシングワンというホイールを譲ってもらった。ナカガワに付けていたデュラエースのスカンジウム車輪は相方にあげたので、しばらくホイールが無くて走れなかった。ホイールが手に入ったので再びナカガワに乗ろう。




レーシングゼロよりスポークが太い。こりゃあ面白そうだ。古いホイールだけど、しっかりメンテナンスされていることが分かる。ベアリングは交換済で、交換後はあまり距離は走ってないとのこと。



実際に組んで走ってみたら、とても楽しい。硬いホイールにしなやかなクロモリは相性がいい。ゆっくり流しても、そこから踏んでも反応性がいい。



今もこればっかりに乗っている。






Last updated  2020/06/13 09:27:22 PM
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