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醍醐山と下部(しもべ)温泉

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Tenkoro

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ヒフミヨは天岩戸の祝詞かな@ Re:初夏の田園風景(2)「こころ」萩原朔太郎(06/16) こころをばなににたとへん こころは数の…
bnvn05@ あらためて100万アクセスおめでとうございます やったね。 重ねてのコメントですみませ…

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桧枝岐村へイワナ釣… やまつり023さん

ストロボ光うけて輝… bnvn05さん

2022.05.27
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カテゴリ:登山
雪よ岩よわれらが宿り
おれたちゃ町には住めないからに
おれたちゃ町には住めないからに

ヤマザクラ(ヤマザクラ バラ科):木花開耶姫(コノハナノサクヤヒメ)に例えられ、その後「佐久良(サクラ)」と変化したと言われます。


シールはずしてパイプの煙
輝く尾根に春風そよぐ
輝く尾根に春風そよぐ



けむい小屋でも黄金の御殿
早く行こうよ谷間の小屋へ
早く行こうよ谷間の小屋へ

カラマツ(唐松 マツ科)


テントの中でも月見はできる
雨が降ったらぬれればいいさ
雨が降ったらぬれればいいさ



吹雪の日にはほんとにつらい
アイゼンつけるに手がこごえるよ
アイゼンつけるに手がこごえるよ

ニリンソウ(二輪草 キンポウゲ科)


荒れて狂うは吹雪かなだれ
おれたちゃそんなものおそれはせぬぞ
おれたちゃそんなものおそれはせぬぞ

イワセントウソウ(岩仙洞草 セリ科):セントウ(仙洞)とは、仙人の住む洞窟のことです。


雪の間に間にきらきら光る
明日は登ろよあの頂に
明日は登ろよあの頂に

ミヤマカタバミ(深山片喰 カタバミ科):名の由来は、夜になって葉がすぼむと半分になったように見えるからという説があります。


朝日に輝く新雪踏んで
今日も行こうよあの山越えて
今日も行こうよあの山越えて

山よさよならごきげんよろしゅう
また来る時にも笑っておくれ
また来る時にも笑っておくれ
(西堀栄三郎ほか作詞・アメリカ民謡。歌詞には様々なバージョンがあります)






Last updated  2022.05.27 06:00:08
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