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テーマ:山野草・高山植物(1466)
カテゴリ:山梨百名山
かつて本栖湖には竜が棲んでいたと伝えられています。
富士山の大噴火を察知した竜は、姿を現してその危険を村人に告げ、自身は富士の麓の山に消えたそうです。 そうして竜は神様となって、今も麓の人々を見守っています。 「石仏」からの富士山 ![]() 石仏:本栖湖畔の江岸寺の住職が竜を供養したといわれる場所です。江岸寺は現在、R139の本栖三差路の近くにあります。 ![]() センブリ:千振 リンドウ科 千回振り出してもまだ苦いのが名前の由来です。 ![]() ツルリンドウ::蔓竜胆 リンドウ科 ![]() コナスビ:小茄子 サクラソウ科 ![]() スミレの種 ![]() ハハコグサ:母子草 キク科 ![]() 雨ヶ岳(あまがたけ・あめがたけ・1771.6m)
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Last updated
2025.10.21 08:49:26
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