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醍醐山と下部(しもべ)温泉

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Tenkoro

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Tenkoro@ Re:醍醐山一斉登山へのお誘い♪(04/13) ありがとうございます♪よろしくお願いいた…
KZ650B2@ Re:醍醐山一斉登山へのお誘い♪(04/13) フェースブックでシェアさせていただきま…
KZ650B2@ Re:醍醐山一斉登山へのお誘い♪(04/13) 参加予定、表明いたします…。
KZ650B2@ Re:屏風岩(07/10) 今は草木が増え、屏風の形が不鮮明ですが…

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渓流とオオバミゾホ… New! やまつり023さん

二代目館長日記 bnvn05さん
2026.02.07
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カテゴリ:山梨県身延町
身延町歴史民俗資料館の入館には事前予約が必要です。
予約は甲斐黄金村・湯之奥金山博物館(0556-36-0015 )で受け付けています。
予約がなくても、お隣の大聖寺(だいしょうじ)で開館対応してくれる場合がありますので、お参りしてお訪ねください。(大聖寺: 0556-42-2815)
 
紙漉き機:西嶋和紙は、戦国時代に武田信玄に認められたことから始まり、450年以上の長い歴史を持っています。


甲斐源氏系図:甲斐源氏一族への崇敬を促すために作成されたもので、巻頭には大聖寺本尊不動明王の由来や、武田氏や小笠原氏など甲斐源氏一統が信仰し保護してきた歴史が記されています。


釈迦仏涅槃図:お釈迦様が入滅される様子を描いた絵です。


鰍沢河岸出入りの船舶:船のマーク1つが3000艘・・・多い年は1万5000艘もの船舶があったことがわかります。1日あたり40艘の入船になり、鰍沢の町の賑わいが目に浮かびます。 

  
武士の正装:家紋の入った「裃(かみしも)」は色も格式を重んじ、藍、茶、黒などの落ち着いた色が使われました。


江戸時代の五月雛


明治時代の五月雛:五月の節句に「男の子のお雛様」として天神人形を飾ってお祝いする文化がありました。


身延町歴史民俗資料館から:五老峰(左側)、醍醐山(右側)、手前は国道52号線と富士川





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Last updated  2026.02.07 06:00:16
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