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Jun 2, 2021
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毎年この時期はノッコ三でミミズなのにヘラが釣れて面倒なのだが、今日は横に走るしなかなか寄って来ないのでナマズかと思ったらすごく大きなヘラだった。全体的に活性が低くアタリは少なかったが20cm位のバスと10cm位のギルも釣れた。ただ2時間でこのアタリだけだから辛抱の釣りだった。ヘラ釣りの爺さんは2か月前からいる訳だからまあ信じられない。しかし、去年のこの時期スッポンが釣れたので期待して行ったのだが、亀も来ないというのも珍しい。
これからは題の様にナマズのシーズンだ。去年は6月に公園が封鎖されて釣れなかったから来ると思ったのだが、いつものポイントが泥で浅くなってしまって大型の肉食魚が回遊していないのかもしれない。去年はちまちました増水ばかりだったのでポイントが埋まってしまった。しかし、エサ取りのアタリが全くないというのも奇妙だ、いつもはクチボソに悩まされるのだが、初回がこれでは今年は期待できない。
しかし、戸沢の野池もめ竹の倒れ込んでいたのが流されてすっきりしたと思っていたら、亀や魚も流された様でほとんど釣れないし、釣り場がどんどん減ってしまい困ったものだ。






Last updated  Jun 2, 2021 07:32:35 PM
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Jun 1, 2021
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しかし、中身はナスダックとCSI300を見ればわかる様に中国株の上昇が米株の下落を相殺した形だ。中国株は共産党設立100周年に向け上昇している、これが本物の上昇か事実で売られてしまうのかはわからないが現状そういう事だ。米株も年初のIPOとか散々だ、ケモセントリクス程ではないが、バイオの下落も目に付く。まあそういう事で私は憂鬱な作業ではあるが損出し、難平等を進めている。株はこういう憂鬱な作業が統計的にはいずれ報われる。個々で見れば反発しないでそのまま沈んで行くのも有る。
まあインフレが一時的とか定着するとか色々な意見の対立があり、それが景気拡大の長さを左右する事に成るのだろうが、成長株投資家は投機で振り回す訳ではないから安くなったら買う、それだけだ。






Last updated  Jun 1, 2021 02:21:33 PM
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May 28, 2021
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先日も言ったが、こういう状況の中成長株投資家には向かい風だ。なぜなら経済と言うのは相対性で優劣が判断されるからだ。冬に沈んだ売上げ利益が大きく反発する、これに勝るものは無い。まあそういう事で私は何度も言った様に利食いされた成長株らしきを逆張りで買ったり難平している。
春に秋の話をしてもほとんどの人は聞く耳を持たないだろうが、いずれ夏が終われば秋が来る、これが景気循環の宿命だ。投機家はショートという方法が有るが多くの個人投資家は高値掴みさせられて含み損に沈む。まあだから成長株投資家は倍に成ろうが3倍に成ろうが景気循環銘柄には近付かない方が良い。以前は私もサイクリックRRなんてやっていたが、騙しに疲れたのできっぱり止めた。もちろん腕に自信のある人にまで止める様に言う気は無い、これもまた才能だ。
京東物流をさっき買って今年のトータルは51銘柄になった。去年310一昨年190銘柄だったから今年は年110銘柄位のペースまで減速した。完成させたつもりのポートフォリオなのに既にこんなに入換えてどうしようもないのだが、IPOやA株の入換えが有るのでどうしても増えてしまう。そうまた半月もすればA株の入換えだ。
そうそうBYD電子が電子タバコに参入したそうだ、こうやって新しい分野はレッドオーシャンになってしまう。600211が暴騰しているので調べたらスプートニクVの独占契約をしたという記事が有った。私は買わないが、本当に企業というのは成長をかけた知能戦だ。帰属する集団を強くするという意志を持たない人間がリーダーの集団は必ず衰退する。
ガソリン車はまだまだ大丈夫なんて言っている人も居たが、地方のガソリンスタンドが消え続けている事を知らない様だ。おそらくある種の特異点に達したら大量に消えるはずだ、変化と言うのはジリジリ~ドカーンと来る。まあだから大化けする成長株というのが存在する訳だ。






Last updated  May 28, 2021 11:24:47 AM
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May 27, 2021
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フォーブスで取り上げられた銘柄も信じられないと言ったが、ちょうど良い例が出た。私も一時保有していたが、まあ凋落するものはたとえかつては優良企業だってこうなるのだ。まあそういう事で、5年後10年後なんて誰にもわかりはしない、わかった様な事を言う人間は実はわかっていないのだ。
金魚の稚魚がどんどん死んで行くが、残ったのは成長する。良さそうな銘柄をどんどん買って失速したのを切って行けば、金魚同様残ったのは成長する。正直効率は悪いし、こっちは仕掛けや騙しも有り厄介なのだが、これが私のやり方だ。最初から選び過ぎると大物を逃がしてしまう。実際あまり選ばないでも結構逃がす。突き詰めれば能力が足りなくて間違った事を信じているという事になる。
私自身N社で企業の凋落の中に居たから凋落は意外ではないが、40年前トヨタ40%、N社30%、ホンダ・マツダ・三菱7%というのが登録車のシェアだった。誰が現在の状況を予想できただろうか?できる訳が無い。たかが日本の自動車でさえこんな状態なのだ更に複雑な予測などできる訳が無いのだ。居直っているのではないあまり絞らず蓋然性で予測し、選別して行く様な感じと言っている。
とはいえ、クリーンエナジーの時代が来るからと言って単純に太陽電池や風力発電機の銘柄が上がる訳ではない。新しい産業はどんどん参入しすぐに供給過剰になる。海サソリの共食いレッドオーシャンだ。
という事で、知れば知る程頭はコンフュージングとなる、そう頭は良いほど弱気になる。という弱気は蛮勇に劣る結果を招く事も有る。考えて考えてアニマルスピリットで一歩を踏み出す、そういう事なのだ。






Last updated  May 27, 2021 11:05:02 AM
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May 26, 2021
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香港取引所はCEOが変わって改革を進めている様でIPOも減っていたが、久しぶりの大物のIPOだ。本体は米国上場だがこっちは香港になった。しかしまあ基本的に本土A株の陰に入ってしまったので全体は冴えないが、チームはぼろでも良い選手は居る。
バロンズにも年初人気だった銘柄が暴落しているという記事が有ったが、先日も言った様に私は中国で下げた銘柄を入換えていた。米株はSBIのIPO追加銘柄をぼちぼち拾っているが、耳にタコだろうが、話題の優良株とはいえ先の事は全く分からない。例えば今日はZIPのIPOだが、求人をAIで分析するそうで興味深いのだが競争環境がわからない。アイデアは良くても参入障壁が低いと共食いになる。
私は買うか買わないか悩んでいるが、要するに答えは5年後10年後までわからない。まあアニマルスピリットの一つだろうから過去問丸覚えのがり勉ではこの壁は越えれないし、逆に無謀なだけのお馬鹿では成功確率が上がらない。定性的なな言い方だが、突き詰めればハイIQ X シックスセンスが成功確率を上げる。
ああいやこれが幹と勘違いされては困る、幹の方はきちっとした基準で選定する。これは先日も言った過去の無い若い企業のお話だ。オールドエコノミーの勝ち組は買ったらする事は殆ど無いから関心事はこういう若い銘柄になるが、キャシーウッドさんの様にこんなのだけでポートフォリオを作る訳ではない、いやボラが高過ぎて精神を病む。
まあとにかく、自分の船を作るつもりでポートフォリオを構築する事だ。いつも言っている様に経済も弱い方からやられる、何があっても浮かんでいれる様に成る事だ。英国に熱帯環境を再現したキューガーデンというすばらしい温室が有るが、現在経済状況はこれだ。いずれ気温は下がってしまう、これに備えるのだ。






Last updated  May 26, 2021 09:26:36 AM
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May 23, 2021
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スクリーニングで以前割高で買わなかった様な銘柄が下げているのを見つけたら、再度買うか買わないか考える。私の場合買う為には何かを売らなければいけないが、まあ300銘柄も有れば残念ながら失速している銘柄が少なくない。もちろん切った後で爆上げなんて事もたまに有るが、基本的に切って正解の方が多い。もちろんしまったと思ったら買い戻す。ただ景気循環銘柄はサインカーブを描くから近付かない方が良い。
まあ個別銘柄投資はこんな感じで買いっぱなしで済むほど単純ではないが、結果論から見れば一本調子に上げている銘柄も有る。たくさん持っているからそういうのも有るなんて言えるが前もってそういうのを買い持ちするのは不可能だった。ただ最近は中国株もチャートが落ち着いて来たのでわかり易い。以前も言ったが米株のオールドエコノミーの勝ち組は月足チャートだけでだいたいわかる。
ただ過去のチャートは、バフェットさんが言われる所のバックミラーだから未来もそうなると保証されている訳ではないが、過去の無い銘柄より確率は高い。何度も言っているが話題のユニコーンなんてのは共食いで簡単に死ぬ。最近もSBIではIPO銘柄が追加されているが、どれが成長株になるか?まあわかれば苦労は無い。過去が無いというのはそういう事だ。例えば植物ミルクのオートリー、私は買わないが、ダノンからも出ているし、私には勝ちシナリオが見えない。豆乳を毎日飲んでいる訳で、植物ミルクを否定する訳ではない。中国には九陽なんて豆乳メーカーの会社も在るが、これも持ってはいない。 
話が反れてしまったが、とにかく過去のあまり無いユニコーンがどうなるか予測はほぼ不可能だ。フォーブス等で紹介された後鳴かず飛ばずなんて例は掃いて捨てるほどある、これが事実だ。
とはいえ、IPO銘柄は大化けするのが有るから無視する訳には行かない。まあこういうの全般が個別の成長株投資だ。職業としての難易度はトップクラスという事だ。






Last updated  May 23, 2021 08:38:55 PM
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May 19, 2021
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今日は仏誕節で香港は休場だ、雨で釣りにも行けないから投資を始める人の為に考えをまとめておこう。
まず、バロンズでも言っている人が居たが投機家は12か月より先の事には興味は無い、だから投機家主体の日々の株の記事など無用の情報だ。ちなみに米株の平均保有期間は8か月だそうだ、投機家はこの間の上昇あるいは下落を狙うのだ。成長株投資家は下落時の買い時を探る以外あまり関係ない。
成長株はその銘柄が成熟して成長しなくなるまでホールドするからあらかじめどの位持つ事に成るかはわからない。数年で失速してしまう銘柄もあればマイクロソフトの様に刷新して来る銘柄も有る。永遠に持ち続けるなんて単純に言う人は経験が無い人だ、世の中そう甘くはない。駿馬も老いれば駄馬が現実だ。
だから個別銘柄まで掘り下げる事の出来ない人にはナスダックの様な指数が良いと言った。ただ指数だとどうしても欲しくない銘柄まで入ってしまう、日経225にN社が入っているみたいな感じだ、だから私は好まない。
前置きが長くなったが、どれが成長株かわからないはそのままで説明の必要は無い。10年で100倍なんて結果だけ見ればたまに有るが、そんな事前もって誰にもわかりはしない。過去の好業績を未来に適用しようとするのは確率的に合理的ではあるが、それ以上ではない。実績のないユニコーンなど赤字で評価のしようがない、何度も言って来たが大化けもすれば共食いで死にもする。まあだからシックスセンスとなる。
ブルームバーグにナスダックが買われているという記事が有ったが、おそらくIPO後暴落している話題銘柄等が私が難平している様に買われているのだろう。3~5割位下げた銘柄は少なくない。現在アルケゴス・金利上昇・華融・・・等ネガティブな事が多い。それに先進国にも中国の1年遅れで不良債権の津波は来る、これが有るから今が買いとは言えない所だ。
話を掘り下げてしまったが、成長株投資に模範解答は無い。とにかく成長株と思われる銘柄に気付いたら金額を決めて分散させて買って行く事だ。外せば1/5なんてある訳でそうなっても良い様に分散させるのが肝心だ。
とにかく、家や車というローンによる消費で金持ち気分に浸るなんて低脳な事をしない事だ。これから格差はどんどん広がって行く、金融資産を育て上を目指す、この姿勢が重要だ。






Last updated  May 19, 2021 10:39:29 AM
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May 15, 2021
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若い時から何年かに一度、細菌に取りつかれて寝汗をかいたり悪寒がしたり手足の関節がだるかったりするのだが、花粉症でも悪寒以外似た様な症状が出るので気付くのが遅れてしまった。今回は歯の神経も死んでしまいきれいにしてもらっている途中で不調の原因が訳がわからなかったのだが、まあそういう事で抗生剤で菌が死んだ。いやはや正直本当に気付くのが遅れひどい目に遭った。とはいえどこが感染していたのか今一よくわからない。
20代後半の時も夏休みの10日間寝ていた事があったが、あの時もどこが感染していたのかよくわからなかった。冬風邪の後はだいたい気管支炎になるのだが。ただ腎臓移植した従兄弟が居るのだが細菌感染を防ぐために土を触ってはいけないそうなので、土とか水槽は良くないのだろう。2~3年前洪水のすぐ後釣りに行って何かにかかったのだが、洪水で川底の細菌が巻き上げられるから数日は行かない方が良いと何かに書いてあったのでそれ以降そのようにしている。
最近R証券は新規取り扱いを紹介していないがバロンズに出ていたRXRXが有ったのだが、発表していなくて追加しているのだろうか?私はこれは買わなかったが、SBIに追加されたPATHは難平ついでに買った。まあこういうのができるからホワイトカラーの低い能力側がやられて行く。
長女が就職して組織論をするのだが、地位や名誉は組織の発展に貢献した結果だ。さもしい人間はこれを目的としこびへつらい出世して行き、こういう人間で満ちた時組織はN社の様にこける。ゴーンが来ても風土は変わらない、今度はゴーンに媚びへつらった結果またこけた。ホンダと合併など経産省はノーブレインだ、こういう組織の風土は潰すしか消す方法は無い。こんな株には絶対に近付いてはいけない。まあこういう人間は組織に取りつく細菌みたいなものだ。
まあ私は極端な実利主義者でニーチェの力への意志の信奉者だから、かなりの変人であるのは確かな事だが。






Last updated  May 15, 2021 04:56:53 PM
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May 11, 2021
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これが成長株の代表という訳ではないが、まあ最近では最悪のケースだろう。ティルレイやラッキンコーヒーの様な暴落だ。
とにかく、先日ナスダックを1年後頃に買うのが初心者には賢明ではないかと書いたが、これから1年成長株投資家には逆風だ。良い時も悪い時も有る、それを10年という様な長い時間軸でこなして行かなければいけない、気短に利益を追求しようとすると投機家になってしまう。
とはいえ、何もかもが同じ時期に底をつける訳ではないから、自分でこの辺りで満足出来ると思ったら買うのだろう。だいたい底など結果論であってその時はわからない。去年の3月を思い出せばわかるだろう、正直私でさえ去年は出遅れてしまった位反発が早かった。
私は現在米株の難平を進めているが、アルケゴスの同類のポジションの始末等が有るだろうと以前書いたがやはりどんどん下げている。まあ気がめいる作業ではある。
ケモセントリクス・ティルレイ・・・こういうのが有るから初心者に個別銘柄投資は勧められない、いつどの銘柄がこうなるかわからない。こんなのにてんこ盛りしていたら心が折れる。
株式投資と言うのは職業としての難易度はトップクラスだ、これに比べれば車の開発なんて子供のお遊びだ。だからまあ皆さんEVに参入できる。もちろん売れる車を作るのは難しい、シックスセンスの領域に入ってしまうからだ。未来の予想なんて5感ではできない、この辺りの機微が皆さんわかっていない。






Last updated  May 11, 2021 02:44:47 PM
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May 3, 2021
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社会人1年生の長女が友人からNISAとか始めるのか?聞かれたそうだが、聞いた方も長女もNISAが何なのかさえ知らない。そういう状況でこういう人達にどうする様に言うのがベストなのだろうか?と考えた。
まあETFだけだって100本以上有る訳だが、現在も無知これからも無知で期待収益を最大化できて損失を最小化できるなんてうまい話は無いのが投資なのだが、どれか一つを選べと言われればナスダックの指数ETFだろう。
以前も言ったが米株は米国を買う訳ではない、世界の起業家を買う訳だし、ナスダックはその中でも尖った部分だ。それを30年、40年という時間でホールドする訳だ。
そして時期は金利が上がって株価下げたと世間が騒ぐ1年後辺りまで種銭を貯めておいて、それから買いに出るのが良いだろう。下げた時から始めると含み損に耐性の無い初心者の心が折れる確率は下がる。私の様に海千山千になると難平して平均購入コストを下げようなんて考えて今もその算段をしている訳だが、投資の損は日常感覚より桁が大きいから心が折れる。逆に儲けも大きいから有頂天になって吹き飛んでしまうのだが。
バフェットさんの年次総会の記事が出ていたが、成長株が一番儲かるというのは彼の言葉だ。長期的にはおそらくその通りだろう。まあ我々の世代は1998年まで外国株が買えなかったのだから現在の若者は良い。
しかしまあ、私の様にデューデリが一番の趣味になってしまった人間から見ると、こんな面白い所を避けて通るとはもったいないなあと思うのだが。






Last updated  May 3, 2021 08:28:40 PM
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