虹の橋へ
ブログ、ずっとご無沙汰してました育児でバタバタ・・・はもちろん、色々とありましてでもでも、やっぱり我が家の記録的な場なのでちょこっとでもUPしようと思いますさて、本日のタイトルについて本日、実家のシーズー犬ハナが虹の橋を渡りましたあと数週間で13歳になるはずだったのにリンパ腫癌でした病気が分かった時点で獣医さんから「早くて数日、長い子で数ヶ月」と言われ点滴と投薬治療をしながらハナは1ヶ月半ぐらい頑張りました!知らせを受けた私は旦那さんに背中を押されハナに会いに帰って温もりを感じ安心しましたそれに、あと5日でまた実家に帰るはずだったのに・・・日に日に足腰が弱くなり薬が切れると息が荒くなり目も耳も駄目になり・・・それでも食欲だけはあって安心でしたが数日前からとうとう食べられなくなって母が点眼をして数分後、すーっと逝ってしまいましたロウソクの炎がすーっと消えるようだったそうです最後の方はまったく動けなくなっていたのに家族が帰宅したり近づくと尻尾だけは振っていたみたい見えなくても聞こえなくても気配や雰囲気で分かったのかな?苦しむこともなく、大好きな母の側で虹の橋を渡ったハナ我が家の3女として溺愛され幸せな犬生が送れたハナずっと離れて暮らしていたけど、可愛くて大切な存在でしたこんな時にお別れも出来ず悔しいですでも、心からあなたを想い今日を過ごすね沢山の幸せをありがとね、ハナ