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人の行く 裏に道あり 花の山

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2021/10/25
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カテゴリ:カテゴリ未分類
マスコミが使う表現には変な方向で統一性があり(もしくは逆にあるべき統一感がなく)、違和感を感じることが時々ある。

誰でも気づく卑近な例で言えば、アメリカプロ野球(メジャーリーグ)のチーム名だろう。

例えば、ヤンキースは「ス」なのに、ロッキーズは「ズ」というのは、英語力なさ過ぎの上に頭悪過ぎである(マスコミ各社には役員から新入社員まで、きっと英語0点で入社した者ばかりなのだろう)。

しかし、野球のチーム名なら笑い話にもなるだろうが、皇室の尊称となると話が別である。

これは私見だが、どうも、皇室への尊称をできるだけ使わないようにマスコミ業界で示し合わせているように思えてならない。

つい最近の報道でも、結婚を26日に控えた真子内親王殿下が上皇上皇后両陛下にご挨拶をするため、ご訪問されたというものがあった。

ところが、この報道について、マスコミ各社の表現はどこもかしこも「上皇ご夫妻」であって、「両陛下」ではない(ラジオで元自民党国会議員の金子恵美も「上皇ご夫妻」と言っていた)。

このまま誰も注意しないと、おそらく3年以内には「天皇ご夫妻」といった表現がマスコミの統一表現になるだろう。

こういう表現の統一って、マスコミ各社が出資し合った謎の組織でも決めているのだろうか(なんだか気味が悪いな。C国、K国が入り込みそうで)。

私は別に右翼でも何でもないが愛国心だけは強い方なので、最近サラミスライスが削られ過ぎて、なんでも崖っぷちみたいなのが気持ち悪くてしょうがない(十数年前にはこんな感じはしなかった)。

「サイレント・インベージョンがー」とか「C国の浸透工作がー」とか上辺だけでは言っているくせに、目の前にいる皇室解体論者に矛盾を一切訂正、謝罪させないというのは、保守ではなく、完全にビジネス保守だからである(皇室が解体されたら、C国がどれほど占領しやすいか、また日本人がただの東アジア人になってしまってどれほどアイデンティティが崩壊するか論理的に考えることができないのだろうか)。

「共産転覆トリオ」だかなんだか知らないが信者にも皇室批判ばかりさせておき、最近は小室圭さんは替え玉とか言い出したりして、(少なくとも3人中2人の)ビジネス保守って、軽薄で卑怯で無礼で地頭悪くて、ホント、情けないな(政治結社の方も、日本人を分断させる種をまいた責任をどう取るつもりだろうか。ではまた)。






Last updated  2021/10/25 10:14:11 PM
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2021/10/16
カテゴリ:カテゴリ未分類
いや~、実に寂しいし、残念だ。

報道によると、研究資金の不正支出が発覚した京都大学霊長類研究所(愛知県犬山市)について、同大学が来年度からの組織再編を検討しているらしい。

もちろん、不正行為は容認できないが、およそ研究予算一般について言えば、文科省から短期的な成果があがらねば削減というプレッシャーばかりかけられて、どの大学の研究施設も苦労しているに違いない。

そして結局、京都大学霊長類研究所も研究機能は当面維持するが、将来的に解体し、半世紀以上の歴史を持つ「霊長類研究所」の名称もなくなる予定だとか(実に残念)。

霊長類研究所と言えば、やはり動物行動学という意味に変換してしまうし、動物行動学と言えば京都大学という連想をするんだよなあ、実際。

もっといえば、分子生物学も、いやさらに源流の進化論も京都大学のイメージだ。

ああ、今西錦司や日高敏隆って、わくわくさせてくれたんだよなあ、10代後半の頃(今でも今西錦司は無敵だよ)。

ちっ、緊縮財政のせいで(ではまた)。



<今夜の2曲:山下達郎の「​さよなら夏の日​」、菅田将暉の「​さよならエレジー​」>
すっかり秋だな。まあ、日本自体が晩秋になるのはもう少し先延ばしせねばならんの。






Last updated  2021/10/16 01:12:33 AM
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2021/10/14
カテゴリ:カテゴリ未分類
真子内親王殿下と小室圭さんの婚姻に関連して、世間でおかしな風潮が顕在化していることについて少し書いてみよう(芽を摘んでおく必要がある)。

たしかに、小室親子は問題を抱えているので、女性皇族の婚姻についても皇室典範の改正で今後は備える必要があることが国民にも明白になった。

しかし、小室親子を批判することが手段となり、真の目的である皇室批判をする者が跋扈する風潮が蔓延することは避けなければならない。

そこで、皇室批判のために小室親子を批判しているかどうかは、概ね次の点をマトリックスのようにしてチェックするよう提案したい。

すなわち、小室親子批判をする者が、、、

1.真子内親王殿下を批判している(もしくは心身の不調を心配せず、診断名の問題ばかり話す)
2.秋篠宮家を批判している(小室圭さんとの婚姻や真子内親王殿下の心身の不調等を理由にして)
3.女性宮家創出を主張している
4.愛子内親王殿下の皇位継承を主張している
5.共産主義思想を持っている(もしくは偽装して保守を名乗っている)

実は、意外に思う場合もあるだろうが、真子内親王殿下と小室さんの婚姻を祝福している人が上記の2.~4.に該当しても、何も偽装していないので問題ではない。

だが、小室さんを批判しながら女性宮家創出を主張したり、愛子内親王殿下の皇位継承を主張するということは、要するに、世論を扇動すれば皇室を解体できるという考えを持っているということだ。

さらに、元共産党員についても、自ら共産主義思想を否定して完全に捨てた者と、単に日本共産党に除名されて日本共産党を恨んでいるだけの者とは全く違うことにも留意が必要だ。

後者は上記5.に該当する自称保守共産主義の場合があるからだ(大抵ソ連時代の共産党にでも憧れている口だ)。

こういう者は自分がデマを拡散しても削除、訂正そして謝罪をいずれもしないのに、例えば匿名の動画配信者に対しては「動画配信を止めろ。謝罪しろ。邪魔だ。アメリカ大統領選のときもお前のせいだ。」といった趣旨の「乱暴な」発言をして、全部他人のせいにして逃げ切ろうとしたりする。

加えて、新自由主義者の投資家(副業経済評論家)の書いたセリフを棒読みさせられて手打ちにするような卑怯な真似もするかもしれない(卑怯さに加え、実力不足にも程がある)。

こんな卑怯な主張をする者にも信者ができると、真似をして口々に皇室批判をし始めるので、それが日本の分断を生む種になりかねない。

なお、昨年のアメリカ大統領選におけるデマ騒動で日本人が分断されることなどないが(日本の分断化はもっと規模の大きい問題だ。ただし、トランプ応援団とその応援団をQアノン支持者に見立てて馬鹿にする集団という極小の疑似分断は作られた。この話は長くなるので、ブログで書ききれないが。)、皇室批判については、日本人が分断される可能性のある本質的な問題だから、今後も注意しよう。

自分の子供程の年齢の仲間に馬鹿にされて、ヤケ酒を飲み「乱暴な」愚痴を配信してぶざまな姿を晒す哀れな老人に同情し、救いの手を差し伸べたことについて、自らの反省も込めて(何度非礼で返されたことか。やれやれ。ではまた)。






Last updated  2021/10/14 08:29:14 PM
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2021/10/13
カテゴリ:カテゴリ未分類
山梨県甲府市の住宅が燃えて2人が死亡した事件について、被害者の長女(妹と共に非難して無事)と同じ高校に通っていた19歳の少年が傷害の容疑で逮捕されたようだね。

報道によると、自ら出頭してきた少年は顔や指にけがをしていて、放火についても関与をほのめかす供述をしているんだとか。

焼け跡から姉妹の両親とみられる二人の焼死体が見つかっていることから、この少年には少なくとも二人の殺人と放火の容疑がかけられる可能性があるが、これが裁判で立証されると極刑もありうる重い判決になるだろうな。

ちなみに、年齢が19歳なので刑事事件の上でもほぼ大人の年齢に近い。

だが、改正少年法の施行は来年の4月1日だから、特定少年(18歳、19歳)としてこの事件の少年が扱われるわけではない。

おそらく、来年4月1日以降なら、この少年のようなケースだと18歳以上なので実名報道もありうるだろう。

18歳になれば、選挙権もあるし刑事責任も大人と変わらないということを中高生によく教育しないといけないね(ではまた)。


<今夜の1曲:Beastie Boysの「​(You Gotta) Fight For Your Right (To Party)​」>
ホームパーティーで騒ぐ権利を主張するためにも闘う発想が欧米の基本スタンスかもしれないな。バカげているといえばそれまでだが、一方で営業の自由が奪われても大方権利主張しない日本も変だよな。結局、日本のバカ騒ぎは多額の補助金は騙し取り放題で、民間病院の医師がコロナを診療したくなかっただけだがな。






Last updated  2021/10/13 07:42:08 PM
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2021/10/08
テーマ:昨日のこと(52)
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いや~、昨日は結構揺れたね。

東京都足立区は震度5強だったが、たしかに揺れはかなりのものだった。

その影響で、日暮里舎人ライナーは今日も運休のようだ。





脱輪するくらいだから、相当危なかったな。

まあ、尾久橋通りという結構交通量の多い道路の上を走行しているのが日暮里舎人ライナーだから、車両が落っこちでもしたら、一大事だったね。

ふぅ~、とりあえず、今回は千葉直下型(?)地震で済んでまだましだったかな(ではまた)。






Last updated  2021/10/08 06:57:43 PM
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2021/10/05
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C国のJ民K放軍は軍事的緊張を煽るのがお家芸となっているが、なにか、一触即発といった様相だ。

報道によると、中国が3日連続で100機近い軍用機を送って台湾の防空識別圏(ADIZ)に侵入したため、バイデン米政権が中国の挑発を糾弾し、台湾を支持するという立場を明らかにしたようだ(あれ、日本の政府はどこにいる?)。

さらに、米国務省はプライス報道官の声明で「米国は中国が台湾近隣で続けている挑発的な軍事行動を深く憂慮する」とし「これは誤った判断を招く危険があり、地域内の平和と安定を阻害する」と述べたんだとか。

ちなみに、防空識別圏とは、領空侵犯を防ぐために、各国が領土から12カイリ(約22キロメートル)の領空より外側に定めている空域のことで、領空そのものとは異なる。

したがって、防空識別圏には国家の主権が及ばないため、この領域では不審な他国機に対する攻撃は国際法上認められておらず、警戒・警告のみが行われる(軍用機は軍艦より極めて速度が速いので、領空侵犯を防ぐのに不可欠だ)。

なお、2013年11月、C国は尖閣諸島を含む東シナ海上空に防空識別圏を設定したため、日本の領空や防空識別圏と重なっている。

まさかなあ、北京オリンピック開催式でJ民K放軍の戦闘機が五輪の輪っかでも描いた後、そのまま尖閣やら台湾の領空侵犯したりしてな(あかんぞ、C国。ではまた。)。



<今夜の2曲:布袋寅泰の「​スリル​」、氷室京介の「​KISS ME​」>
C国の話はスリルじゃすまないよな。まあ、絶対あかんぞというメッセージを送り続けるつもりで(?)、群馬の最初のBたちのソロ曲でも聴くがいい。ちなみにエガちゃんの曲ではない。






Last updated  2021/10/05 06:52:28 PM
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2021/09/26
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いや~、自民党総裁選もいよいよ大詰めを迎えているね。

高市早苗氏か岸田文雄氏か一体どちらが総裁になるのだろうか。

党員・党友も含めて、自民党はどちらを党の顔として総選挙を戦おうとしているのか、29日にわかるという訳だ。

ところで、脱落した候補にはいずれも自民党総裁すなわち「日本の」首相という観点から見て、反日勢力に利するという疑念が払拭できなかったという重要な問題があったのではないだろうか。

まあ、そもそも反日勢力に利する疑念がある議員が総裁選に立候補できる時点で、日本の政治は9割以上左派だと言っていいのかもしれない(偽らないなら、別に左派でもいいのだが)。

世界を見回しても、当たり前のことを言うだけで右派扱いできるのは、総じて日本の政治が左派だからだ。

ちなみに、C国の会社法にあたる中華人民共和国公司法の第19条には「中国共産党規約の規定に基づき、会社内に中国共産党の組織を設立し、党の活動を行うものとする。会社は党組織の活動のために必要な条件を提供しなければならない。」という規定がある(ジェトロ参照)。

要するに、海外拠点がC国にしかなく、その売り上げが巨額に上る会社を日本人が家族経営することは、すなわちこの家族がC国K産党の活動をするということだ。

「デマだ」「フェイクニュースだ」で許されるのだろうか(自民党も大概にせい。ではまた)。



<今夜の1曲:Joan Jett and the Blackheartsの「​I Love Rock N Roll​」>
さあ、総裁が決まるまで、カッコイイ姉さんの曲でも聴くがいい。






Last updated  2021/09/26 08:57:48 PM
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2021/09/24
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台湾がTPP加盟を申請してきたようだね(そうきたか)。

報道によると、台湾への対応を巡り、自民党総裁選候補者の高市、野田、河野の3氏はTPP加盟を支援すると明言し、岸田氏は加盟申請を歓迎するとした上で、台湾がTPPの高いレベルのルールに対応できるかどうかを見極める姿勢を示したらしい。

たしかに、台湾の申請は手放しで歓迎できる問題ではなく、厳しい付帯条件を付けた方がむしろ適切な対応となるかもしれない。

なぜなら、C国は「一つの中国」を主張している国であり(しかも日本も建前上、「一つの中国」路線だ)、基本的に台湾はC国の一部だという話にしてくることが予測できるからだ。

つい最近の出来事を思い出してほしい。

かつて、自由で民主的だった香港で9月19日に行われた政府トップの行政長官らを選ぶ権限のある選挙委員(定数1500人、欠員52)を選ぶ選挙が行われたが、その結果、民主派はゼロ、中間派1、残りはすべて親C国K産党派となったではないか。

国際社会が見ている中、平然と自由で民主的な社会をCKの社会、国に変更できるのがC国である。

台湾も過半数が自由で民主的な国民かもしれないが、CKがC国の一部とみている以上、無警戒で歓迎はまずいだろう(香港の現状に対して、国際社会は無力だ)。

K野T郎が台湾のTPP参加を歓迎している位だから、C国の戦略に沿っている可能性も考えられる。

お膳立てとして、わざと台湾の国産品輸入を締め出すポーズなんかして、「台湾を助けなければ」と周辺国に思わせるやり口がちょっとC国特有の匂いがするので、「気持ち以上の」判断をもって気を付けて対処すべし(ではまた)。



<今夜の2曲:Bostonの「​More Than a Feeling​」、Journeyの「​Don't Stop Believin'​」>
ボストンのこの曲はリマスターされていないので音源がひどいが、それでも聴いていると不思議な嬉しい気持ちが蘇る。詳しい理由は自分でもわからないが、何か子供の頃の些細な喜ばしい思い出と結びついており、その思い出の方は些細な事ゆえ忘れてしまった、ということかもしれない。そういうことって、皆にもあるんじゃないかい。






Last updated  2021/09/24 11:04:47 PM
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2021/09/21
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は~、名月じゃのう。




東海地方とその周辺などの地域では、残念ながら天気が良くないそうだが、今夜の東京は大丈夫だ(雲はあるが十分名月を楽しめた。)。

中秋の名月が満月なのは8年ぶりだとか。

今年は北国も中秋の名月を楽しめているようでよかったね(めでたし、めでたし。ではまた)。



<今夜の2曲:ドビュッシー(ピアノ:辻井伸行)の「​月の光​」、ベートーヴェン(ピアノ;ヴァレンティナ・リシッツァ)の「​ソナタ第14番月光​」>
今夜は穏やかな名月じゃ。ドビュッシーじゃの。






Last updated  2021/09/21 09:07:31 PM
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2021/09/20
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いや~、本来、私が書くことでもないのだが…。

しかし、あくまでも仮の話を含むが、有識者の議論は十分機が熟したし、我々国民にとってはこの機会を置いてほかに好機はないかもしれないので、自民党総裁選(後半戦)の論点の一つとして皇室典範の改正を是非議論してもらいたい。

~~皇室典範~~

第九条 天皇及び皇族は、養子をすることができない。
第十五条 皇族以外の者及びその子孫は、女子が皇后となる場合及び皇族男子と婚姻する場合を除いては、皇族となることがない。

~~皇室典範~~

まず、第九条は「天皇は養子縁組をすることができない。」とすればよいのではないか。

また第十五条は本文の後に但書きを入れて、「但、皇室会議の議により、旧皇族の男系男子を皇族の養子とする場合はこの限りではない。」といった趣旨の条文にするのはどうだろうか。

宮内庁は当然、1947年の皇室会議の議を経て、事実上GHQの圧力によって臣籍降下した11宮家の子孫の現状は把握しているはずだ。

ならば、あとはその11宮家のうち少なくとも次の3つの要件を満たす方々に、国民のために皇籍復帰する意思をお持ちかどうか確認すればよいのではないか(おそらく仮定の話として、既に確認している場合もあるのではないか)。

1.男系男子の成人であること

2.さらに1.の方に男子のお子さんがいること

3.上述の通り皇籍復帰の意思をお持ちであること

この3つの要件を満たすご家族を3組探し出せれば宮内庁の仕事としては上出来だ。

あとは、常陸宮、三笠宮、高円宮にそれぞれ養子縁組していただければ、皇統の存続の危機は回避できる(いやそれどころか宮家が増えていく可能性が高い。)。

もし、3組探し出せなくても、少なくとも3人の男のお子さんがいるご家族1組(みんなも心当たりあるだろうか)に承諾してもらえれば、そしてさらに次男と三男に別の宮家と養子縁組してもらえば、皇統および上述の3宮家廃絶の危機は回避できる。

ちなみに、歴史上の話で言えば、宇多天皇(即位前は源朝臣定省)は、884年に臣籍降下し、887年に即位して皇籍復帰している(宇多天皇の子は、生まれたときは臣籍だが、天皇の即位と共に皇籍に移動)。

ところで、自民党総裁は国会の多数派(与党)のトップとして皇室典範の改正に取り組めるし、皇室会議の議長が内閣総理大臣なのは周知の通りだ。

あとは、どんなスキャンダルを仕組まれても動じない肝の座った総理大臣が誕生すれば(いやココが一番のネックか)、本当はちっとも難しい問題ではない。

それなのに、戦後の男性総理大臣には全く手が付けられなかったということは、女性総理大臣にしかできないことかもしれないな(「スキャンダル?失脚?ウチそんなん気にしませんけど。」みたいな。)。

あくまでも仮の話ながら、よろしくお願いします。






Last updated  2021/09/20 12:03:53 AM
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