今日は映画のサービスDAYだったので
「チェンソーマン〈レゼ編〉」を
観てきました

映画館に着くと
小中学生の男の子グループが
ワラワラと…(^∇^)
「今日は学校休みなの?」と思ったら
10月1日は“都民の日”なんですね♪
男の子たちは友達同士で
グループになって来ていましたが
女の子は親と一緒か
あるいは一人で観に来ている子が
多い印象でした
そんな子ども達に混じって
50代のオバサン一人鑑賞(^。^)
見渡す限り
単独参戦していた大人は
私くらいだったかも(笑)

我が家の子ども達に「面白いよ!」と
勧められて観始めたチェンソーマン
最初は「???」でしたが
いつの間にか私も
すっかりハマっていました(*^o^*)
映画を観る前に
AmebaTVの無料配信期間を利用して
1話から見直したので準備もバッチリ!
今回も米津玄師さんの
主題歌が物語を盛り上げ
さらにエンディングは
宇多田ヒカルさんとの初コラボ!
サウンドトラックは
ストーリーの流れやリズム 重低音
場面ごとの演出としっかりリンクしていて
全体をさらに引き立てていました♡
映画を観た後
直ぐにサントラを調べたのも初めてでした
家では味わえない
映画館ならではの画面の迫力と音響
私が印象に残ったのは
コーヒーカップの中の
コーヒーの泡がプチプチと消えていくシーン
ほんの一瞬の映像ですが
淹れたてのコーヒーの雰囲気や新鮮さ
そして若さや未熟さ
儚さをも
象徴しているように感じました
映画の意図とは違うかもしれませんが
そうやって自由に
想像できるのも映画鑑賞の楽しみですよね♪
サウンドトラック
映像の美しさ
そしてストーリー
本当に全てが素晴らしかった
今の年齢だからこそ
クスッと笑える場面もあって
とても充実した時間を過ごせました
今回
私が行った映画館や時間帯もあると思うのですが
小中学生男子だけに
任せておくのはもったいない!
大人にもおすすめできる映画でした(^^)♡
【楽天ROOM】はこちらから(^^)/
お立ち寄りいただけると嬉しいです♪
https://room.rakuten.co.jp/room_eda09557d1/items