pyinstaller で画像付きのソースを exe にする(ようやく完成)
長いトンネルだったけど、ようやく画像付きの python プログラムを exe 化することが出来たテストプログラムでさんざん試してみたのが良かった最後にスペースインベーダーのプログラムで成功できたのが大きい最近では珍しく達成感を覚えた前提として spec の書き換えでは datas のタプルを記述するTree は複雑なフォルダ構成の場合はやり難い(個人の見解なので間違っているかもしれない)とにかく、元のソースファイルの中のファイルに関する記述部分は、全て書き換えが必要となるパスに関する部分は全て消し去って、ファイル名単独にすることこれが重要なポイントだ連想配列とか序数でファイル名を作成している場合もあるが、最終的にファイル名になる部分を resource_path に渡して帰ってきたものを使用する重ねて言うけれどパスは付けないこれで一旦コンパイルする>pyinstaller xxxx.py --onefileその後、出来た .spec ファイルを編集する------------ 元の .spec ファイル -----...a = Analysis( ... datas=[], ...)------------ 編集後の .spec ファイル -----a = Analysis( ...)a.datas += [('ファイル名','パス+ファイル名','DATA'),...]---------------------------------------datas のタプルはプログラム中で使用している全てのファイルを記述するこの後、spec ファイルをコンパイルする>pyinstaller xxxx.specこれで dist フォルダの中に xxxx.exe が出来上がっているはず普通にマウスクリックで動くはずだ動かない時は vscode のターミナルから走らせてみるとエラーが分かるこれだけ悩んだのだから、このスキルは身に付いたはずだが?