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2020年05月23日
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カテゴリ:コラム




「離れていても心はひとつ」

5月6日、岐阜新聞に掲載された広告は一見、水玉の幾何学模様だが

2m以上離れると、新型コロナウィルスの収束に向け、読者を励ます

メッセージが浮かび上がる。

営業局の蜂谷優太さん(23)が考えたデザインは、インターネット上で大きな反響を

呼んでいる。

蜂谷さんは4月下旬、互いに2m離れるソーシャルディスタンス(社会的距離)

求められていることを広告のテーマにしようと考え始めた。

「見た人の心を何とか動かしたい」と、浮かんだのが水玉模様のアイデアだった。






最終更新日  2020年05月23日 10時18分40秒
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