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団塊倶楽部

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コラム

2010年03月16日
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カテゴリ:コラム
夕べから雨が降り始め、今朝まで降り続きました。

今は雨は上がったけど、お天気は曇り。

パットしたお天気になっていない。


それにしても最近の変化が激しいお天気は「温暖化」が原因でしょうか ?


今月10日には全国的に大荒れ。

岩手県内でも、沿岸部を中心に大雪や強風、高波など大荒れとなった。

3月にあれだけ雪が降った、という記憶はない。


そうかと思えば急に春みたいな天候になったり。


最近、お天気に関する事で北極振動という聞きなれない言葉を耳にした。

北極圏北半球の中緯度地域の気圧がシーソーのように高くなったり、低くなったりして入れ替わる現象、をいうらしい。

北極圏の気圧が高くなると、強い寒気が中緯度地域に流れ込みやすくなる。

昨年12月半ばから断続的に日本付近に寒気が入り、東北から中国地方にかけて山沿いを中心に平年を大幅に上回る積雪が観測された。

欧州や米国、東アジアも今冬は30年に一度の記録的な寒さに見舞われた。

テレビや新聞でアメリカの首都ワシントンが大雪で大混乱している状況が報道された。


逆に北極圏に近い高緯度地域暖冬になる。

冬季オリンピックの開催地カナダバンクーバーでは平均気温が平年を1.5度上回る5.5度となった。

そのためスキー場は雪不足になって、苦労したようだ。


今年の冬は「北極振動」が原因らしい、とのことだがどうも地球そのものがおかしくなっているのではないか !?

そん気がしてならない。






極圏・雪氷圏と地球環境






最終更新日  2010年03月16日 11時53分09秒


2010年03月15日
カテゴリ:コラム
今、「生ドル(なまっているアイドル)」が旬。


リンゴの産地、青森県弘前市出身のグラビアアイドルでテレビでも活躍中の一戸愛子さん。

ぼくとつとした方言交じりのなまったしゃべりで「なまドル」としても人気上昇中。

津軽弁が売りの1つになっている。




バップ 一戸愛子/日テレジェニック 2007 <Memoires>一戸愛子




フジテレビ系の情報番組「にじいろジーン」で、リポートする山形出身の佐藤唯さん。

山形弁のアイドルだ。

故郷の言葉を入れ混ぜ、リポートする。

バンクーバー冬季五輪のスピードスケート男子500メートルで銅メダルを獲得した
加藤条治とは同郷。

「手に汗握って応援してました! 年も近いのにほんて(本当に)すごい!

 加藤選手は山形の星だず~! 
 
 これからも応援してっから一緒に山形ば盛り上げでいきましょう!」

と山形弁で語っていた。



方言やなまりを売りにするタレントは以前からいた。

しかし私の記憶では九州や関西出身の人が殆どではなかったろうか。

東北人は標準語を話してもどうしてもなまってしまい、からかわれる。


しかし、どうせ東京だって田舎者の集まりじゃないですか !!

自分が生まれ育ってきた郷土。

その土地の言葉を使ってどこが悪い !!

何も臆する事なんかないと思う。


とは申せど、いくら方言を売りにすると言えど誰にも通じる方言でないと困ることではある。










最終更新日  2010年03月15日 23時25分22秒
2010年03月13日
カテゴリ:コラム



「卒業で思い浮かぶテーマソングは?」

私は海援隊贈る言葉です。



【Aポイント+メール便送料無料】海援隊 / 全曲集「贈る言葉/人として」 (CD)


「贈る言葉」はテレビドラマ「3年B組金八先生」の主題歌。

自分の卒業の時は、「仰げば尊し」「蛍の光」が卒業テーマソングで「贈る言葉」は存在しなかった。


武田鉄矢が演じる金八先生こと坂本金八が学級担任をしている3年B組内に起こる様々な問題を体当たりで解決していくという熱血学園ドラマ。

このドラマで今でも忘れられないシーンがあります。

卒業式が終わって教室に戻ったところで、生徒へのはなむけに金八先生が「贈る言葉」を歌った。

感動して生徒や親は皆泣いた。

テレビを見ている私ももらい泣きをしました。

このドラマはシリーズになったので、何回目だったか確かではないが。

このドラマを見て以来、卒業式のテーマソングといえば「贈る言葉」となりました。






最終更新日  2010年03月13日 20時15分38秒
2010年03月07日
カテゴリ:コラム
昨日のテレビ朝日系で放送されたヒューマンドラマ「やまない雨はない」


主人公・倉嶋 厚は1949年気象庁へ入庁。

気象庁主任予報官、札幌管区気象台予報課長、鹿児島地方気象台長を歴任。

35年間在職した気象庁を定年退職した後はNHK解説委員となり、「ニュースセンター9時」「にっぽん列島ただいま6時」「NHKモーニングワイドサンデー」の気象情報、気象キャスターを担当。

リポーターとしても「NHKニュースおはよう日本」のコーナー“倉嶋厚の季節の旅人”を担当。

素朴な語り口で一躍人気お天気キャスターとなる。

テレビのお天気キャスターとして活躍する倉嶋は、妻の泰子に支えられ、穏やかな日々を送っていた。

しかし最愛の妻・泰子はガンで死去。

妻の死を切っ掛けに鬱病を発症し自殺することを考える。

お手伝いさんの助けで入院治療を開始しその後復帰。

2002年に自らの鬱病体験を綴った「やまない雨はない」を執筆し出版。



やまない雨はない



朴訥で不器用な倉嶋を演じるのは土曜ワイド劇場「タクシードライバーの推理日誌」シリーゼで御馴染みのベテラン俳優・渡瀬恒彦

泰子役は数多くの作品でしなやかな美しさと存在感を発揮している黒木 瞳

2人の青年期を演じるのは内田朝陽星野真理


Keityan(妻)と二人で見ていたけど、二人ともすごく感動しました。

久々のあったかドラマでした。


ところでドラマを見ながら倉嶋 厚という名前。

どこかで聞いたことがある名前。

ドラマの途中で思い出した。

テレビで天気の解説をしていた事は全然記憶がない。

この人が書いた本を何冊か読んだことがあった。





季節さわやか事典




季節の366日話題事典


季節の事をテーマにしたブログを書くときに参考にした本だった。


倉嶋氏は今もご健在。

1924年生まれ、ということだから今年86歳(多分)になられる。

身体を大事にして、それなりに頑張っていただきたい。






最終更新日  2010年03月07日 10時48分15秒
2010年03月04日
カテゴリ:コラム
3月は卒業式のシーズン。

県内の高校の卒業式の模様がテレビや新聞で報道されている。


卒業式といえば嘗ては「仰げば尊し」「蛍の光」が卒業ソングの定番だった。

ここにも時代の変化が現れているようだ。


2009年「卒業ソングランキング」によると、

第1位 「手紙~拝啓 十五の君へ~」 アンジェラ・アキ



第2位 「3月9日」 レミオロメン



第3位 「旅立ちの日に」 トワ・エ・モアほか



第4位 「仰げば尊し」

第5位 「蛍の光」


というランキングになった。

その他の人気卒業ソングでは、

「卒業写真」 荒井由実




「卒業」 斉藤由貴




「贈る言葉」 海援隊




「巣立ちの歌」 ひばり児童合唱団



などが最近の卒業式では好んで歌われているという。


Kuni(次男)の中学校の卒業式が終わって、先生たちとの懇親会のとき。

知り合いのEさん

「最後まで『仰げば尊し』『蛍の光』がなかった。これを歌わなかったら卒業式、という気にはなれない。今の卒業式はこうなんだ...」

とどこか寂しげに言っていたのを今も記憶している。

今から10何年前のこと。


卒業式といえば、「仰げば尊し」「蛍の光」しか頭に浮かばない我々オジン世代には最近の「卒業ソング」は馴染みが薄い。

Eさんが言うように私も卒業式に出て感動した、という気にはなれなかった。


とは言え、それは飽くまで親側の言い分。

何と言っても主役は卒業する子供たちだ

その子供たちの気持ちを最優先するべきであろう。







最終更新日  2010年03月04日 10時35分09秒
2010年03月01日
カテゴリ:コラム
南米チリで27日に発生したマグニチュード8.8の巨大地震で28日、北海道から沖縄の太平洋側各地に津波が到着した。

岩手でも久慈市で1.2メートル、宮古市で0.7メートル、大槌町で1.45メートルの津波が観測された。

大津波警報が出されたのは岩手では初めて。

カキホタテ等の養殖施設に被害が出ているようだ。

人的な被害は今の所、報道されていない。

詳細はこれから徐々に報道されることであろう。


人的な被害がなかった(今のところは)のは何よりであるが、人の意識の方はどうであろう。

警報を受けて岩手県沿岸12市町村、約8万人に避難指示が出された。

しかし実際に避難したのは対象人員の10分の1にも満たない約7千人だったとのこと。


この問題についてあるテレビでやっていたのを覚えている。


岩手のある町で津波警報がでた。

子供達は学校で津波警報が出たらすぐ避難するように、普段から教わっていた。

「直ぐ逃げよう、逃げよう」と親に言った。

しかし親は「大丈夫!大丈夫!」と逃げようとしない。

お父さん、お母さんが大丈夫と言うなら、大丈夫なんだろうと子供も逃げなかった。


この時も大きな被害が出なかったが、それは飽くまでも結果だ。

もしも本当に津波が来たら大変な被害に遭っていたはずだ。


ではこの時、親たちはどうしていたか?

テレビの報道を見たり、隣・近所の様子を見ていたという。

皆が避難したら自分たちも避難しよう、そんな意識であったようだ。


これとは正反対な事も紹介された。

和歌山県(確かそのように記憶しているが...)のある町に津波警報が出た。

これを受けて、町内会長さんがメガホーンで、

「津波警報が出ました!避難しましょう!避難しましょう!」

と叫んで歩いた。

一通り叫んで歩いた後、バイクに乗って避難した。

この姿を町内の人たちが見ていた。

「あの町内会長さんが逃げていくのだから、これは大変!すぐ逃げなくては!」

と次々と避難した。

この地域の住民は殆ど避難した、という。

結局、津波は来ず大きな被害に至らなかった。

しかし避難した住民は誰一人としてムダな事をした、と言う人はいなかった。


逃げようと叫んだ人が、先に逃げないとダメのようだ。

逃げようと叫んだ子供達が先に逃げれば、親も間違いなく逃げたと思う。

それを見た隣・近所の人も一緒に逃げたであろう。


これは災害発生時の避難のとても大きなヒントになると思う。






最終更新日  2010年03月01日 21時29分32秒
2010年02月27日
カテゴリ:コラム
今年はショパン生誕200年にあたります。

フレデリック・ショパン1810年ポーランドで生まれました。

「ピアノの詩人」と呼ばれ、日本でも最も親しまれている作曲家の1人です。


生誕200年に当たる今年、日本各地でショパンに関するイベントが予定されているようです。


ショパンの曲はテレビのドラマや映画にも良く使用されている。


最近では女子フィギュアスケートの選手が好んで使用している。

例えば「幻想即興曲」

数あるピアノ曲の中で、最もよく知られる作品の1つ。

荒川静香 2005-2006シーズン オーケストラバージョンを使用
 (トリノオリンピックのみショートプログラム、その他ではフリースケーティング)

浅田真央 2007-2008シーズン フリースケーティングで使用

中野友加里 2007-2008シーズン ショートプログラムで使用


「ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2」

浅田真央 2006-2007シーズン ショートプログラムで使用


1985年。19歳でショパン国際ピアノコンクールで優勝し、日本でもブーニン・フィーバーが起こったピアニストのスタニスラフ・ブーニン氏は、

ショパンの音楽は非常にドラマチック。ドラマ性と叙情性がとけあっている。
まさにそれがショパンの音楽が日本人の心を打つ理由だと思う」

と述べていた。


詳しい事は分からないけど、日本人にはショパンが合っているのでしょう。





別れの曲~小犬のワルツ/ショパン:名曲集 幻想即興曲/華麗なる大円舞曲/夜想曲第2番/英雄ポロネ...






最終更新日  2010年02月27日 17時22分33秒
2010年02月17日
カテゴリ:コラム
38年前の今日、1972(昭和47)年2月17日

群馬県妙義山に逃げ込んだ「連合赤軍最高幹部」2名が逮捕された。

1人は中央委員会・委員長 森恒夫

そしてもう1人は同じく中央委員会・副委員長 永田洋子

その後警察は行方を追うも全てのメンバーを逮捕できなかった。

これが後に歴史的事件につながって行った。


2人が逮捕された2日後、逃走したメンバーが浅間山荘で人質をとり10日間立てこもる事件「連合赤軍浅間山荘事件」が勃発した。

この模様は連日テレビで中継され、社会に強い衝撃を与えた。

この当時、私は20代の始め。

この時にテレビで中継された事は今でも良く覚えている。


浅間山荘事件などで逮捕された者らの自供により明らかになったのが「山岳ベース事件」

これは、警察の捜査網から逃れるため山中に山岳ベースと呼ばれる山小屋を建設して潜伏中に、「総括(そうかつ)」と称して連合赤軍内部で粛清が行われる集団リンチを加えて12名を殺害、死体遺棄した大量殺人事件であった。

また、日本共産党革命左派神奈川県委員会は、連合赤軍結成以前に党を脱走した20歳男性と21歳女性の2名を殺害している(印旛沼事件)

連合赤軍は、しばしば総括と称して各人に政治的な反省を迫ることがあった。

これはやがて、本人の自覚を助けるとして、周囲の者が総括をされる対象者に対し、意見や
批判を行うものに発展した。

山岳ベースでの連合赤軍においてはこれが破綻し、リーダーの森恒夫らは総括に暴力を用いるようになった。

一人の人間に対し、仲間全員が暴力を用いて厳しい反省を強要するようになり、実質的なリンチと粛清が展開されるようになった。

被害者も政治的指向から激しい暴力を伴うこの行為に必ずしも抵抗せず、暴力はさらに激しくなって、更に被害者を極寒の屋外に縛り付けたりしたため死に至ったものとみられる。

彼らは暴力を総括を助ける行為として正当化するため「総括援助」という名を付けた。

またこの総括援助による死には「敗北死」という名が付けられた。

また、総括が期待できないと判断されたメンバー(どちらも幹部)には「死刑」が宣告され、凄惨な暴力の果てに殺害された。


これらの事件は後に小説化や映画化された。

その幾つかを紹介します。

(小説)

高木彬光「神曲地獄篇」  (1978年)

円地文子「食卓のない家」 (1979年)

立松和平「光の雨」    (1998年)


(映画)

「食卓のない家」 小林正樹監督(1985年)

「光の雨」 高橋伴明監督   (2001年)

「突入せよ! あさま山荘事件」原田眞人監督 (2002年)



「実録・連合赤軍」若松孝二監督      (2008年)








最終更新日  2010年02月17日 14時51分15秒
2010年02月09日
カテゴリ:コラム
司馬遼太郎「坂の上の雲」で主人公の1人秋山真之が米英滞在から帰国後、病床の正岡子規を見舞う場面がある。

俳句や短歌の既成概念をひっくりかえそうとしていた正岡子規に、自らの志を説き、船底のカキ殻の話をする。

軍艦は遠洋航海から帰ると船底にカキ殻がつき速度が落ちる。

人間も国も海軍も同じ。

経験とともに知恵と同じだけカキ殻も頭につく。

恐ろしいのはカキ殻そのものよりも、それを知らずに平気でいる指導者がいることだという。

カキ殻がついていることも知らずに、司令室や艦長室のやわらかい椅子にどっかりと座り込んでいることだ、と。




坂の上の雲(1)新装版


大相撲政治も...。

そしてあのトヨタまでが...。

カンバン方式(あるいはジャストインタイム)とか高品質な商品で、世界ナンバー1までになった日本を代表する企業が...。

拡大していく中で、カキ殻も同じように付いているのに誰も気づかなかったのだろうか...。


果たしてこれで日本という船は本当に大丈夫だろうか...。






最終更新日  2010年02月09日 18時00分26秒
2010年02月06日
カテゴリ:コラム
今朝の天声人語(朝日新聞)はイソップ物語「盗みをする子と母親」の話。

母親が叱らなかったため、子は長じて手に負えない盗人になる。

とうとう捕まって刑場へ引いていかれるとき、嘆く母親に息子が言った。

「なぜ最初のときに俺をぶってくれなかった」。


これは暴行問題で土俵を去る朝青龍についての比喩です。

朝青龍を盗人に譬えるのはどうかとも思うが、「度重なる素行不良を周囲が甘やかした」という意味では、まさにその通りと思う。


今年1月の初場所中、繁華街に繰り出し、泥酔して知人を殴った疑いが厳しく問題視された。

本場所中の深夜に繁華街で泥酔するほど飲酒したことだけでも問題なのに、当初は個人マネジャーとされていた被害者が知人の一般男性と判明。

横綱の品格に加え、虚偽報告が問題を深刻化させた。

相撲やボクシング・空手などの格闘家の拳は一般人とは違い凶器です。

一般人を傷つけた今回の暴力事件に関してはそれなりのお咎めを受けるのは当然です。

ましてこの横綱はたぐいまれな強さの一方、土俵の内外でこれまでも数多くのトラブルを繰り返してきた。

必要以上に長い時間相手をにらみつけたり、勝負がついた後なのに相手の顔を押す。

まげをつかむ反則負けもあった。

本場所で敗れた格下の相手に対してけいこでたたきのめし、プロレスまがいの技でけがをさせることまであった。

土俵上でガッツポーズもこの横綱くらい。

夏巡業の休場届を出しながら、モンゴルに帰国してサッカーをしていたことも。


辞めるのが、或いは辞めさせるのが遅過ぎたくらいだ、と思う。

横綱はただ強ければ良いというものではない。

そこに常に問われてきたのが「横綱の品格」

朝青龍横綱の品格に欠ける、と言われてきた。


大相撲で一番の力士を上げろ、と言われたら私はやはり大鵬だ。

その当時、子供の好きなものは

「巨人 大鵬 目玉焼き」

と言われた大横綱。

大鵬と比べると強さは分からないが「横綱の品格」にいたっては全然比べようがない。

まさに心・技・体を備えた横綱であった。


そこでイソップ物語「盗みをする子と母親」の話に戻る。

なぜこうなるまで周囲が、特に親方が叱らなかったのか !?

なぜ打たなかったのか !?

勿論、やってはいたと思うが、イソップ物語の母親のようにやはりどこか甘かったのではなかろうか!?

そう思わざるをえない。


何はともあれ朝青龍は引退した。

これからの大相撲は彼が抜けた後の興行をどう盛り上げるかだ。

白鴎一人では荷が重いようなような気がする。

さりとて他の力士、特に日本人力士では朝青龍の変りは期待しにくい。


新しい理事も決まったことだし、ここはじっくり大相撲を見守っていこう。






最終更新日  2010年02月06日 19時56分57秒

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