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団塊倶楽部

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コラム

2007年01月06日
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カテゴリ:コラム
年末・年始の休日が昨日で終わりました。
今日から2007年の仕事が始まります。始まるときは長いと思っていた休みも、終わってしまえばあっという間の休みでした。
長い休みの後の始めの出勤日は、結構つらいですね~!でも仕事があるのを有り難いと思わなければいけないですね。

偶然なことに今日は二十四節季の一つ、「小寒」です。
小寒とは寒さが最も厳しくなる前とか、寒さが加わる頃という意味で、いわゆる『寒の入り』のことです。
小寒後15日で大寒に入り、大寒後15日で、寒が明ける、つまり小寒から節分までが寒の内です。
寒の内とは一年の内最も気候の寒い季節のことで、暦の上の寒の内が実際には気温の最も低い季節です。

全国的に、これから8日まで大荒れになりそうです。
八幡平市でも、朝から雨です。これから、雨が雪にそれも大雪になっていくようです。
去年のような大雪にはならないとは思いますが、油断は禁物。
やはり昔の人が言う事は間違いがないようですね~。これから一年の内で最も寒い季節になっていきます。

それにしてもこの頃の天候は少し変ですね~!
去年は何十年振りかの大雪。
今年は何十年ぶりの暖冬。
今朝の岩手日報に陸前高田市の「市民の森」で5日、早くも桜が咲いているのが見つかったと、写真入りで掲載されていました。
異常気象と言えば異常なのかもしれません。






最終更新日  2007年01月06日 14時33分21秒


2006年12月31日
テーマ:今日の一言(1408)
カテゴリ:コラム
あと数時間で2,007年が始まります。

今までは今年もあと何日で終わりだ。もうあと数時間で終わりだ。とこんな風に言ってた(多分多くの人もこう言ってると思うけど)。

でもちょっとした心境の変化があって、新しい年が直ぐ始まる、と言う方が少しでも前向きなような気がして人にはこういう風に言うようにした。また自分でも敢えてそう思う事にしている。

さてその2,007年にはわが身にも関係のある「2,007年問題・団塊世代の大量退職」がいよいよ開始する。
2,006年4月、「改正高齢者雇用安定法」が施行され、企業は65歳までの再雇用定年延長定年制廃止による雇用延長が義務付けられた。
年金の受給開始年齢が引き上げられるのに伴い、その間を継続雇用で埋めるための措置である事は周知のことである。
一見企業で働く人にとても良い制度の感じがするが、果たしてそうだろうか?
良い人には良いが、多くの人は恩恵を受けれないのでは?
そう思わざるを得ない。

その根拠は一つには雇用延長を義務付けた、と言いながらも雇う企業からすれば”必要な人”だから雇うのであって、”必要でない人”はいらないのである。
特殊な技術を持った人・色々な情報を持つ人等企業が必要とする人であれば65歳まで”残れる人”になるであろう。
反面、大した技術がない人・やってる仕事は若い人やパートにさえ劣るような人。こういう人は企業からすれば必要な人ではなく決して65歳まで”残れる人”にはなり得ない。むしろ”早く辞めてほしい人””居てほしくない人”ですらある。
60歳以降も残りたいと思っても、現実に残れる人はごく限られた人であろう。

もう一つには一律に雇用延長を義務付けたために、よその企業を定年退職した人を雇うことが難しくなるのではないか。
新たに高齢者を雇う余裕がないのである。
今まで勤めた企業に雇用延長が出来ない人・新たに職場を求めようとする人には再就職しようにも雇ってくれる所が殆ど無い、と思った方が間違いがないのである。

「改正高齢者雇用安定法」により多くの人が65歳まで雇用延長できるはずが、むしろ逆に多くの人が雇用延長できないおそれがあると思うのである。
幸いにして雇用延長できた人も安閑としてはいられない。確かに今は「雇用延長するのはベテランの技術を生かすためだ。後輩に伝えるためだ。」などと言われている。
技術革新の早い今の時代、2~3年もすればそんなベテランの技術や情報なんかは古くなり、”必要でない人””居て欲しくない人”になってしまう。
それから新しい職場を探すのはもっと厳しいはず。
2,007年問題が「2,010年問題」に摩り替わってしまう事にもなりかねないのだ。

しからばどうすれば良いか?
答えらしい答え、これが正解というものが今だに見つかっていないのが現状である。
答えとか正解には至らないが、一つのヒントらしきものは見つかった。
それは”自分の居場所”を早く見つけることである。
自分が本当にやりたかった仕事・憧れた仕事であるかもしれない。
今までやってきた趣味やスポーツの中にあるかもしれない。
ボランテアかもしれない。
或いは起業したり・NPOを立ち上げるなど新たにチャレンジしなければ見つからないのかもしれない。
家庭の事情、その人の能力や性格など一人一人違うわけだが、やはり早いところ”自分の居場所”を見つけた人の”勝ち”であると思う。
最近良く言われるところの”勝ち組・負け組み”の”勝ち”と言うことではない。
自分が本当に納得できれば他の人にはどう映ろうが、自分には”勝ち”と思えるのではなかろうか。

私にとっての2,007年は”自分の居場所”を本気で探す年です。
早いところ見つけて(でも決して焦らずに)探していこうと思っています。
2,007年は私にも皆様にも良い年でありますように!






最終更新日  2006年12月31日 20時30分28秒
2006年11月19日
カテゴリ:コラム
今日の岩手日報の朝刊を読んだら気になる記事がありました。
それで、岩手日報のHPを探したら、18日の分に同じ記事がありました。

ベトナム研修生の通帳管理  “強制預金”で逃亡防止か

 トヨタ自動車の3次下請けメーカーなどでつくる「豊田技術交流事業協同組合」(愛知県豊田市)が、ベトナムから受け入れた外国人研修生の給料の一部を貯金(預金)し、通帳を勤務先のメーカーが保管すると記した「合意書」を、研修生らから取っていることが18日、分かった。

 合意書には、逃亡や途中帰国した場合、メーカーが預金を身元保証人やベトナムの送り出し機関に返金すると書かれ、本人に直接、手渡さない内容。逃亡や途中帰国でメーカーに損害が出た場合、費用は預金から充てるとしている。

 複数のベトナム人研修生は「(期間を満了すれば)帰国時に空港で預金を受け取ることになっていた」と話している。

 外国人研修生・技能実習生制度の支援を目的に設立された財団法人・国際研修協力機構は「途中帰国でも直接、本人に手渡さないのは問題。(労働基準法18条で禁じた)強制預金の可能性がある」として、協同組合や送り出し機関への調査を検討している。

 機構によると、研修生は来日2年目以降、技能実習生となり、日本の労働法規の下で就労することができる。

 ある下請けメーカーは「逃亡防止の目的で、外国人研修生らの通帳を管理するよう協同組合から指示された」と説明。

 協同組合は合意書の存在を認め「強制預金は指示していない。合意書はベトナムの送り出し機関が作った。誤解のない内容に変えるよう伝えたい」としている。

 合意書は日本語で書かれ、協同組合理事長とメーカーの代表取締役、送り出し機関の総裁の3人あて。研修生らがパスポート番号、母国の住所などを記入してサインした。研修1年目には月2万5000円、2年目以降は4万円を個人口座に預金し、メーカーが通帳を保管すると明記していた。

 豊田労働基準監督署は8月までに、協同組合や1部メーカーが法定の最低賃金以下で研修生などのベトナム人を働かせたとして、是正を勧告。

 名古屋入国管理局も、外国人研修生らの受け入れ機関として適正かどうかを調査中。法務省が不正行為と認定すれば、協同組合は3年間、研修生を受け入れられなくなる。


この記事がどうして気になったかと言うと、Keityan(妻)の会社に中国から研修・技能実習生として何人か若い女性が来ています。彼女たちも1年間の研修後、2年間の技能実習ということらしいです。

彼女達は”お父さん、お母さん”と言って良く我が家に遊びに来てくれます。
息子二人はいますが、娘はいないのでそう言って来られれば本当の娘のようで皆可愛いです。
それで少し気になった訳です。






最終更新日  2007年01月02日 09時02分30秒
2005年10月03日
テーマ:ニュース(92303)
カテゴリ:コラム
旧西根町、松尾村、安代町の新設合併に伴う八幡平市の市長選が昨日2日投票が行われ、前岩手県議会議員の田村正彦氏(57歳)が、前西根町議会議員の遠藤斉優氏(60歳)に2,168票差をつけて初当選し、八幡平市の初代市長に選ばれました。

開票結果は以下の通りでした。
 田村正彦  10,706票
 遠藤斉優   8,538票

八幡平市の初代市長になった田村氏には、是非より良い市になるように頑張る事を期待しています。






最終更新日  2005年10月03日 13時46分21秒
2005年09月01日
カテゴリ:コラム
今日から、Koutyanの住む町が「西根町」から「八幡平市(はちまんたいし)」になります。

西根町、松尾村、安代町の3町村が合併して人口約32,000人となり新市「八幡平市」が誕生しました。
人口の数では、岩手県では14番目となります。

これまで慣れ親しんできた「西根」がなくなるので、寂しい思いは少しはあります。

市になったからと言って、特別どこか変わったと言う実感はまだありません。

八幡平市はキャッチフレーズに「農(みのり)と輝(ひかり)の大地岩手山・八幡平・安比高原の恵みに満ちた、交流新拠点をめざして」を掲げています。
このキャッチフレーズのように、八幡平市は自然に恵まれています。
恵まれた自然を生かすような、市になってもらいたいものです。






最終更新日  2005年09月01日 14時06分39秒
2005年06月13日
テーマ:たわごと(23941)
カテゴリ:コラム
12日(日)の日記に、11日(土)に陸中海岸へ行って来たことを書きました。

その日はずっと雨。
しとしと降ったり、時に土砂降りになったり。

全国的に入梅が相次いでいるようです。

今日は「雨」&「梅雨」について書いてみました。

雨、特に梅雨は余り好きではないです。
あのじめじめした季節がやってくると思えば、気持ちまでじめじめして来るようです。
特に、この前の土曜日のようにどこかへ出かける時の雨は、本当に嫌なものです。
出かけるのをやめようか、とさえ思ったりします。

大概は嫌いな雨ですが、時には好きな時があります。

特に用事のない休みの日の朝、雨がしとしとと降っている。
それを、寝床で聞いているとなんとも言えない気持ち!
風情とか風流を感じるいっときです。
「あ~俺もやっぱり日本人だった!」

日本では「春夏秋冬」の四季があるけど、例えば行き成り春から夏にならず、その間に梅雨があって、夏になるんですね。

ある大学の先生のお話ですが、
障子紙は湿気を吸ってくれる。木造住宅そのものが湿気の調節作用をしてくれる。
梅雨とか湿気が日本の文化生活をもしかしたら作り上げてくれたのかもしれない。

それが現在、空調で暑さだけでなく湿気も退治した結果、確かに心地は良いだろうが、湿気に対応してきた知恵がなくなってきた。
日本の文化の基本だった風土の特徴を日本人が感じなくなってきている。

四季によっていろいろ条件が違う。それをなるべく排除しようとして一年間が皆同じようになってしまう。
その分、感性が育たなくなっている。
こんな話を聞きました。

う~ん、確かにね!この先生の言うことも良く分かります。
食べ物などでも同じことがいえますね。冬に夏物が食べれるそんな時代です。
季節感がなくなってきている事は確かに私でも感ずることがあります。

しかし誰しも、暑いときはいくらでも涼しくなりたいですし、寒いときは暖かくしたいと思うのは至極普通の事、当たり前の事であります。

思うに何事も行き過ぎることへの警鐘と私は受け止めています。

寒くて厳しい冬があるから、春の暖かい季節を感じます。

梅雨があるから爽やかな季節を感じることができる、と思うのであります。






最終更新日  2005年06月13日 14時41分24秒
2005年06月08日
カテゴリ:コラム
COOL BIZ(クール・ビズ)
最近テレビ、新聞でよく見かけます。

現在開催されている「愛知万博(愛・地球博)」のEXPOドームで環境の日の5日、地球温暖化対策の一環で環境省が推奨する軽装「クール・ビズ」のファッションショーが開かれ、奥田碩日本経団連会長ら財界トップらがモデルとなり 、快適な着心地をPRした(岩手日報より)。

奥田経団連会長と星野仙一阪神タイガーズ・シニアディレクターの二人が、軽装のスーツをノーネクタイで着こなしている写真が掲載されていました。

本当にクール・ビズで地球の温暖化が少しでも防げるなら、トップが率先してしてどんどん進めるべきでしょうね。

でも、どうでしょうね!?日本では広く普及するのはまだまだ先のように思われます。
私の次男が今年地元の信用金庫に入社しましたが、こうした金融機関でのノーネクタイ・軽装はまだ難しいみたいです。
金融機関に限らず、営業のような職業ではまだまだ難しいんではないでしょうか?

熱い日にわざわざ無理してスーツにネクタイを締めなければいけない...。
他人事ながら大変だな、と思いながらも熱けりゃネクタイ取って、軽装にすりゃいいんじゃないの...とも思ったりします。

何事でも言えることでしょうが、今までやっていた事を変えるというのは本当に大変なことです。

何はともあれクール・ビズが本当に地球の温暖化に効果があるなら、どんどん推進していくべきです。






最終更新日  2005年06月08日 14時10分47秒
2005年05月28日
カテゴリ:コラム
Koutyanの次男が今年大学を卒業し、地元の金融金庫に就職がきまりました。4月から職場のある盛岡まで、自宅から車で通っています。

長男の方は数年前に高校を卒業して、幸いなことに自宅から通える職場に就職できたのでずっと一緒です。
家族4人こうして一緒に暮らすのは本当に何年かぶりです。

何しろ狭い家ですので嬉しい反面、いろいろ大変なこともあります。

特に妻が朝・晩の食事とか、弁当つくりで大変なようです。

妻一人に負担を掛けるのはまずいな、自分でも何か出来る事を妻に協力しなければ、と思い立ちました。先ずは自分の食事の後片付けや衣類の洗濯したもののハンガー掛けをやることにしました。

主婦の方には何でもないことでしょうが、今までほとんどやったことがないのでさっぱり勝手が分かりません。
それでも、妻にはとても感謝されています。

息子たちにも出来る範囲の事でいいから、妻に協力するようにしています。

今日、加藤 仁著老いてときめくを読みました。

この本は加藤氏が色々な人に取材したものを一冊にまとめたものです。

色々なケースが紹介されていますが、その中で特に「女房孝行」という箇所が丁度今のKoutyanのことに一致し、今更ながら納得している所です。

この著でも言っているけど、「女房孝行」を口にするなら旅行に連れて行くのも良いけど、家事からの解放にも思いをめぐらせ、ちょっとした事で良いから実現すべきでしょね。






最終更新日  2005年05月28日 21時47分14秒
2005年04月16日
カテゴリ:コラム
ライブドアによるニッポン放送買収騒動の中、「会社は誰の“モノ”?」という、資本主義の根源的な命題にまで遡るような大きな物議を醸しました。

事の発端はライブドアのホリエモンさんこと、堀江社長が「会社は株主の“モノ”」と発言したことから賛否両論に分かれました。

比較的若い人たちには、ホリエモンさんを支持する人が多い様です。

年代が高い層には、「会社は株主だけの“モノ”ではない。経営者や従業員の“モノ”でもある」と言う人や、更にはこれに地域等も加えた共同体的な“モノ”と言う人が多い様です。

そうした中、4月10日(日)放送のサンデープロジェクト「田原IN日米キーパーソンに問う~企業は誰のものか?~」を見ました。
 
田原総一朗が日米の二人にインタビューし、その一つとして“企業は誰のものか?”を、問うていました。

一人は「青色発行ダイオード」の発明者で米カリフォルニア大学サンタバーバラ校
教授中村修二。

もう一人は検索エンジン「Google」の創業者の一人であるサーゲイ・ブリン。

二人とも“企業は株主のもの”と、はっきりと明言。

中村氏は、
日本ではどちらかと言うと企業は経営者や従業員のものとするが、これは“江戸時代の発想”ではないか。日本では“お家断絶がイヤ”。会社が潰れたら即、レイオフ(解雇)。そんな滅私奉公みたいに働く人はいない。会社は単に“モノ”みたいなものだ。

サーゲイ・ブリン氏は、
会社は株主のもの。つまり、一般の株主、社員の株主(これにはサーゲイ・ブリン、ラリ(共同創業者)、エディック(CEO)も含まれる)、加えて上場当初から今日まで株を保有し続けている機関投資家達等です。
大切なのは社員が自分も会社の所有者なのだと思えるように正当な株の分配をすることです。
社員は単なる“勤め人”ではなくて、“会社の持ち主”なんだという意識を持たせることはいいことだと思っている。それにより、会社の価値とトップの決断を意識するからです。

要約すると、こんな内容でした。

Koutyanはどちらかと言えば、会社は株主だけの“モノ”ではない、経営者や従業員“モノ”でもある、の考え方でした。

しかしこの番組を見てからは、今までとは少し考え方を変えなければいけないかな!?今までの考え方ではもう古いのかな!?と、少し悩んでいます。

今はまだお二人のように誰の“モノ”と、明言できないですが、どうも個々の会社に拠るのではないか、そんな気がします。

例えば、Googleのように社員に迄株を持たせたり、正当な配分をしている株主を重視している会社ならば“会社は株主のもの”と言っても誰もが納得できることです。

それとは逆に、“会社は株主のもの”と言いながら、配当も出さない株主を軽視しているような会社は全く“ウソ”“詭弁”を言ってるに過ぎないではないか!

又、“会社は株主だけでなく、経営者や従業員皆のもの”と言っている会社についても同じことが言えます。

少し景気が悪くなったりするとすぐにリストラ。ちょっと仕事の出来が悪いと無理な配置転換などの社内イジメ。
こんな会社が“会社は皆のもの”と言っても、お題目を唱えているだけ。ただ格好良く見せているだけではないですか!?

勿論そうした会社ばかりではないと思います。
NHKの「プロジェクト X」。あの番組では、いろいろな会社も紹介されてきました。

どんなに厳しい状況でも決して従業員をリストラすることなく、新製品を開発して何とかピンチを脱した会社などが登場します。
こういう会社であれば、“会社は皆のもの”と言っても、成るほどその通りと納得できます。

「会社は誰の“モノ”?」の命題には今はこんな風に考えています。
もう少し勉強して、いつの日かはっきりと明言できるようにしたいと思っています。

ご覧になられた皆さんは、いかがお考えでしょうか?
ご意見などを頂ければ有りがたいです。






最終更新日  2005年04月16日 11時14分35秒

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