280588 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

Qingxiangの日々的話話

PR

全109件 (109件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 11 >

未来戦隊タイムレンジャー/SHT/WB

2009年06月14日
XML
『2009/06/08(月) 寿司侍』にて、インパクトの凄さと(基本的にシンケンジャーの5人はわかりやすいまじめさが前面に出やすいキャラクターである。)テンションの高さで、エピソード全部をかっさらっていった感のある、

勝手にw「6人目のシンケンジャー」を名乗った
シンケンゴールド=梅盛源太

ですが。


逆に今回「第十八幕 侍襲名」では泣かされました。

幼馴染のタケちゃん(のちのシンケンレッド=志葉丈瑠)との約束を守るために、独学で剣の稽古をし、シンケンジャーになる資格は「モヂカラ」を備えていないと駄目なので「電子モヂカラ」をみずから編み出し、いつかタケちゃんの家来になって侍として戦うんだ!

.......という10代を送ってきた源太の、友情と心意気と努力に泣けました。
あうぅぅぅぅ(´;ω;`)

ドラマだからこそ......というか、ドラマじゃなければ見られない「友情」に、現実の世知辛さを感じつつも、

(志葉家当主として外道衆と戦う修行をしなければいけないために世俗との交わりを幼少時よい絶ち)おそらくたった一人の友達であったであろう大切な幼馴染の源太を戦いに巻き込みたくないレッド=殿様=丈瑠と、

大切な幼馴染だからこそ、その殿の家来になってを殿を守って一緒に戦うんだと願うゴールド=源太の、

「相手を大切に思う気持ち」

がそれぞれに痛いくらいに伝わってきて涙がボロボロ出てきました。


特に、源太の

「ばかやろう!幼馴染助けたら何で強くねーんだよ!
水くせぇぞ!俺だって覚悟決めてきたんだ。
いっくらだって命預ける。だから巻き込めよ俺を!!!
もぉ~グルングルンにっ!!!」
(「グルングルン」というあたりが、本人はいたって大真面目なのに「ふざけてる」としか周囲には映らない源太らしいんですがwww)

という台詞が、第一幕から一貫して描かれている「戦う覚悟」「命を預ける」こととちゃんとオーバーラップしているので心にズシンと響くのです。

いや~
よもや寿司屋に泣かされるとはwww
まぢで泣けたでーっ!!!!! ←キンタロス調でお読みくださいw

良いお話です、ドラマとして。
逆にこれを「青臭いジャリ番」と揶揄し失笑するかたがたが好むものは、ドラマに限らず「中身の豊かさに乏しい、快楽享楽だけの、お金も時間も浪費するだけの成長をともなわないもの」だったりすることが多いように思うのですが、そこには気がつかないのだろうなぁ......と思います。

「○○向け」が問題なんじゃなくて、「良い内容かどうか」じゃないのかしら?
と思うのですが......。






最終更新日  2009年07月26日 18時08分00秒


2009年06月13日
『2007/02/19(月) やっと、やっと開封だ。』ではじめてDVDパッケージのVol.1を開封した『未来戦隊タイムレンジャー』。


スーパー戦隊シリーズ 未来戦隊タイムレンジャー VOL.1 / タイムレンジャー


この日6月13日(土)の夕方に、やっとこさVol.2のパッケージも「初開封」して、
「Case File 11 死闘の街」
「Case File 12 星に願いを」
を視聴。
Vol.1を初開封してから2年以上がとっくに経っておりました......(長っ!)
大事にしたいあまりに惜しむにも限度というものが..........ですな(汗)。


【20%OFF!】スーパー戦隊シリーズ 未来戦隊タイムレンジャー VOL.2(DVD)


さて、タイムレンジャーでの特徴のひとつに
「レンジャーたちと社会との関わり方」
というものがあります。

あれだけ派手なスーツ(笑)を身に着けて、街で派手に戦っていれば、そりゃ雑誌も警察も反応して普通よねw
というポイントです。

ですから、タイムレンジャーたちは劇中で「警察の特殊部隊か?!」と写真週刊誌にスッパ抜かれたりもするし、警察は知らぬ存ぜずでノーコメントで知らんふりを決め込もうとする...というシーンが出てきます。

スクープネタとしてはおいしいものの、危険度が高すぎるために他のカメラマンが食いつかないタイムレンジャーネタに無謀にも挑んでいくのが、女性カメラマン・森山ホナミ。
Case File 10を境にCase File 11以降シリーズ全体にからんでくる彼女は「Case File 11 死闘の街」で、「報道が事件をより深刻化させる」ロールを奇しくも演じることになります。

そして「Case File 12 星に願いを」では、「宇宙人」というモチーフを使うことにより「他者を差別するのは、他者が持つ要素ではなく、差別をおこなう者自身の心の中にしか原因がない」ということを、「Case File 4 人質は異星人」同様に鋭く描きだしています。

両者どちらも、人間と人間社会の持つ本質の一面です。
これらを容赦なく、視聴者に見せてくれるのが、私が脚本家・小林靖子を強く支持する理由です。



とはいえ。

本放送から9年近く経ちますから、いいかげんVol.3~5も入手できるようにしないと..........って感じかしら(汗)。
遅すぎやで自分(汗)。
とみずからにツッコミを入れてみたり(激汗)。






最終更新日  2009年07月26日 17時16分12秒
2009年06月08日
『2009/06/07(日) あうぅぅぅぅ(´;ω;`) 』にて録画が失敗に終わった『侍戦隊シンケンジャー』第十七幕「寿司侍」。

オンエア翌日のこの日に、反則ワザでいけないのではありますが、某所で動画にてチェック。
(追加された方ってば仕事早っ!!!)


.........インパクトすげ~な~寿司屋......
(;・ω・)
ことは(シンケンイエロー)の言葉を借りるならまさに、
「ピカピカやし」
だし......
(;・ω・)

寿司屋に全部持ってかれたって感じだわ......この回.......(唖然呆然)






最終更新日  2009年07月23日 00時25分09秒
2009年06月07日
この日のスーパーヒーロータイムの録画、HDDの容量はまだ残っていたのに、どうやらインデックス数の問題らしく、シンケン(侍戦隊シンケンジャー)もDCD(仮面ライダーディケイド)も録画できておらず.........
あうぅぅぅぅ(´;ω;`)

殿様~~~~~~~!!!!!
( ノД`)シクシク

寿司屋登場回だったのに.......←第十七幕「寿司侍(すしさむらい)」のこと。



で。

仕方ないので、前の週のシンケン第十六幕「黒子力(くろこのちから)」を前週からだと通算3度目にも関わらず再度視聴。
文字でアヤカシを倒す力=「モヂカラ」がないために、殿たちシンケンジャーのように前線では戦えない志葉家(代々のシンケンレッドは志葉家当主である殿様が務める)の黒子さんたち。
でも、シンケンジャー同様に世の平和と人々を守りたい気持ちは一緒。
だから黒子たちは、殿たちシンケンジャーを影ながらサポートし、気持ちは常に一緒に戦っている.....という、「適材適所」を教える教材としては天下一品!な、とても佳作なエピソードでした。
黒子さんたちのけなげさに思わず涙です......
あうぅぅぅぅ(´;ω;`)
子供だけじゃなくて、ついつい「身の程知らず」におぼれがちな我々大人にも、「適材適所」の本質を見せてくれる一作です。


.......次週に備えて、インデックス一部削除しとかないとなー。
焼いてあるゲキレン&電王なんてもういいかげんいいだろうに.......と自分でも思うんですが........
こういう執着がいかんのでしょうねぇ.........。






最終更新日  2009年07月21日 23時13分59秒
2009年05月28日
前日に続いて、『仮面ライダーディケイド』カブト編前後編および『侍戦隊シンケンジャー』第13~14幕の録画を消化したのですが........。

両作品とも、脚本家が靖子にゃんではなく違う方が担当しているので.......

うーむむむむむむ......好みがあるとはいえ.......

なんかクオリティが「がくっ」と下がった感じです(汗)
特にシンケンジャーが(汗)
メインライターが靖子にゃんで、1クールは彼女が連続して担当して世界観をきちんと構成していたので、書き手が変わってキャラクターの軸がブレたりするとひっじょーに違和感があるのです。

しかも、シンケンジャー第11~12幕は「それ最終回ですかっ?!」というくらいの感動クオリティの前後編だったので、なおさら落差が.........(汗)

よく芸能ニュースで、ドラマの視聴率の悪さを主演俳優のせいにし脚本家には触れていないものばかりを目にするので日頃から「いやーそれは脚本家によるところが大きいでしょ」と思っていたのですが、それを思いっきり証明された感じです。

シンパとでも何とでも言うてくださいー
わたくしは個人的にはやっぱり靖子にゃん脚本が一番安心して見れますわー
人間描写リアルで鋭くて容赦なくて(←この「容赦なくて」が結構ポイントw)深いし。






最終更新日  2009年06月30日 19時29分24秒
2009年05月27日
前の晩に帰宅してから、いつもより早い時間に昏倒=早寝になってしまい、意外や意外、早朝に目が覚めました。

いつもなら、目が覚めても身体が重く、三度寝くらいでやっとこさ起きることができる状態になるところを、なかば無理矢理そのまま起床。

少しでも自分に覇気を与えようと、『仮面ライダーディケイド』電王編後編あんど『侍戦隊シンケンジャー』第11幕~第12幕の録画を続けて視聴しました。

これら3つのエピソードはいずれも、脚本:小林靖子女史ですので、シンケンとディケイド電王編後編放送日のスーパーヒーロータイムはまさに人呼んで、

「スーパー靖子にゃんタイム」

なのであります。

他にもアニメのレギュラーとかもあったんじゃないかと思いますし、このゴールデンウィークに公開された劇場版『超仮面ライダー電王VS仮面ライダーディケイド(略称「電ディケ」)』とこの「スーパー靖子にゃんタイム」って執筆時期がかぶっていたように推察するのですが......

今年は一段と忙しいですねぇ.......靖子にゃん........お身体いたわってお仕事されてくださいね........
m(_ _)m






最終更新日  2009年06月30日 19時10分21秒
2009年05月23日
この日やっと、『仮面ライダーディケイド』の「電王編前編」の録画を消化。
実際のオンエア日は、劇場版『超仮面ライダー電王VSディケイド』の公開とかぶっていたので、「劇場へ超電王を観に来てね!」という誘導なんでしょうねぇこれは(笑)という電王プロモーション編と言っても良いのかもしれませんが......。

いやーしかし、モモタロスはどこへ行ってもどの世界に現れても、完全に周囲を「喰ってしまう」くらいキャラクターが直立不動に形成されていますね。
さすが我が相方(←オイw)。
最近ちょっと殿(シンケンレッド)に血迷っておりましたが、殿の場合は「男性として」よりは「主君として」惚れ惚れ~なので、モモに対する愛着とは種類がそもそも違いますから、「“殿に浮気”とは呼ばないでおくんなまし」なんですけれども。

この日で封切りからすでに3週間......超電王.....劇場に観に行きたいのですが......
何故に日本の映画鑑賞料金ってこんなに高いんでしょうねぇ........
5月はまともな食事がほとんどできないほど食費すらかけられない日々ばかりですから、映画なんてとうてい............(遠い目)






最終更新日  2009年06月08日 23時53分52秒
2009年05月09日
『2009/05/02(土) 「ごめんなさい」と「ありがとう」』にて、朝のうちに続けて『侍戦隊シンケンジャー』第八幕(4月5日オンエア)を消化し、遅れを取り戻せないまま1週間が経過。
この日にやっと、4月12日(日)オンエアの「第九幕 虎反抗期」と4月19日(日)オンエアの「第十幕 大天空合体」の二話分の録画をまとめて消化。

この両エピソードでは、「第十幕 大天空合体」でまた胸にグッとくるものがありました。
http://www.toei.co.jp/tv/shinken/story/1188520_1569.html

人間みな一人一人、見た目や性格が違うように、得意なことも発揮できる実力も、似て異なる部分が多々あるものだったりします。

日本にいるとどうしても、
「みんなとまったく同じにしないと駄目!」
というプレッシャーや情報にさらされるため、人一倍「十人十色千差万別」がわかっているはずの私でも、ときどき途方にくれることがあるのですが......。

シンケンレッド=殿を超えるために成長しようとするシンケングリーン=千明が
「(丈瑠=殿や他の誰かと)同じじゃなくていいんだ」
と吹っ切れる部分は、やっぱり(^^;)涙が出てきてしまいました。

「自分のことを誰がどう思うか、自分のことを誰がどう感じるか」
という変な自意識やエゴやプライドを、まだまだ落としきれてない自分自身を、常々感じてはいるものの、なおさら強く思い知らされたエピソードでした............。






最終更新日  2009年05月27日 09時49分51秒
2009年05月02日
放送日は3月29日(日)だというのに、ゴールデンウィークも後半にさしかかったこの5月2日(土)の朝にやっと、シンケンジャー「第七幕 舵木一本釣」の録画を消化。
※東映公式サイトhttp://www.toei.co.jp/tv/shinken/story/1188385_1569.html

この回はブルー=流ノ介が主役ですが、ゲストキャラクター朔太郎役の綱島郷太郎さんの演技がとても良かったです。

小林靖子脚本の特徴のひとつに、
「キャラクター達のバックグラウンド・生い立ちが自然と透けて見えるリアリティ」
というのがありますが、この回ではともすればアンチ特撮派からは「ツッコミどころ」としてしか扱われかねない「黒子」という存在をも、
「黒子にも人生があり、生きており、忠義を持って殿(志葉一族)に仕えているのだ」
という「活きた」存在として描ききる......ということに成功している佳作だと思います。

同時に、流ノ介自身も「己の戦う理由」を、己の心を見つめなおすエピソードにもなっています。

表に立って戦う殿とその家臣たち=シンケンジャー

そのシンケンジャーを公私に渡り支え続ける影の存在=ジィと黒子衆

このハイブリッド構造が心にググゥーと迫ってくるのがまた泣けてくる回でした。

小林脚本はいつもそうなんですが、本当にいろいろと「大切なこと」について考えさせられます。

この第七幕のラストでも、姿を消した朔太郎の置手紙を読んだ流ノ介が、その場にはいない朔太郎に向かって深々と身体ごと「ありがとうございました」と頭を下げる場面がありますが、前回の第六幕「悪口王」でも、イエロー=ことはが「ありがとう」という言葉をきちんと表現しており、
「ありがとう。って大事だよね」
とふとわが身を省みるきっかけになります。

『仮面ライダー電王』でも、笑えるシーンに仕立てられておりながら
「悪いことをしたら、ごめんなさいって言わないと」
ということを自省させられるあの第4話の名シーンがありますが、

「ごめんなさい」と「ありがとう」

靖子にゃんはきちんとこれをキャラクターに言わせることで、私たちにこの言葉の大事さを、実にさりげなく、でもしっかりと強烈なメッセージ性を伴って訴えかけてきている気がするのです。

とりあえず初回から第七幕まではハズレなし!のシンケンジャー。
是非是非「ごめんなさい」と「ありがとう」の大事さを、視聴して感じていただきたいものでありまする。

感動すると同時に、ものすごく反省を感じてしまいますけどね......同時に.......(汗)






最終更新日  2009年05月23日 00時56分03秒
2009年04月25日
追いつきそうで追いつかない『シンケンジャー』の録画消化。
この日は、3月22日(日)放送の第六幕「悪口王」をやっと消化。
http://www.tv-asahi.co.jp/shinken/contents/story/0007/

すみません、また泣きました。

というか、毎回「泣かされております」→シンケンジャー
えぐっ(´;ω;`)えぐっ

この「悪口王」の回では、言葉で人を傷つけるアヤカシ“ズボシメシ”に人々およびシンケンレッド・ブルー・ピンク・グリーンもメッタメタにされてしまうわけですが、唯一ズボシメシの攻撃が効かないシンケンイエロー=花織ことはの、その「攻撃が効かない理由」が切ないのです。

「小さい頃からずっと、「アホ」「どんくさい」と言われ続けてきたから」

慣れてるから大丈夫、という......。

えぐっ(´;ω;`)コトハカワイソス......

小学中学時代に合計で3年間=数十人から2年間、それが百数十人に中学進学と同時に増殖し、
「私ではない、私とはまったく別の、私とは何の縁もゆかりもないある人が犯した事件」
が根本的な理由(私と事件との関連はもちろんまったくなく、ある日いきなり悪口を不特定多数に言われだしてから始めて、そのような事件が当時私が住んでいた札幌から100キロ以上も離れたところで起こっていた...ということを後日知ったくらい世事にうとかった)で、それをネタにされ来る日も来る日も犯罪者扱いおよびバイ菌扱いの悪口を、学校通学路家の近所どこにいても誰かが私の姿を見ると四六時中に近い状態で罵詈雑言を言われ続け、学校の職員室だけがこの世の中で安心できる唯一の空間だった......
という経験があるので、ことはに対するシンパシーがどうしても湧いてきてしまいます。

幸いことはには、優しいお姉さんがいて、そのお姉さんが病弱なために代わりにシンケンジャーを継がなければいけないことになるのですが、
「ことはには優しいお姉ちゃんがいてよかったね」
と思わずにいられませんでした。

私の場合は、直接の原因を作るきっかけとなった父親にそのことを嘲笑され、毎日泣いている私の姿を見ての家族一同の反応は「何泣いてんの?バカじゃないの?」といった空気でしたから.......(苦笑)

でも、お姉さんを心配させたくないとはいえ、「泣かない」と決心してそれを貫けることはの姿は、
「ああ、やっぱり小林靖子脚本のキャラクターの強さだな」
と痛感させられます。

『未来戦隊タイムレンジャー』タイムレッド=浅見竜也(演:永井大)の
「オレの未来は、オレが決める」
...という心身ともにどれだけ苦難に遭っても、絶望してもなお自分の未来を自分の手で切り開こうとする強さ、

『仮面ライダー電王』電王=野上良太郎(演:佐藤健)の
「運が悪いとか、何も知らないからといって、それは何もしないことの理由にはならない」
...と、何があっても己を貫く精神力。「迷えない」と言い切るほどの精神力。

その根底には常に
「本当の強さは心の強さだ」
という命題が付いてまわります。

そうなりたいのに、なかなかそこまで強くなれない自分に、本当はいつも地団太を踏んでいます。
「タツヤや良太郎のようになりたいのに.......頑張りたいのに、どれだけ必死に自分を鼓舞しても頑張れないのって、そんなに自分が悪いのかしら?」
と、どれだけたくさん思ったことか........。

タイムレンジャーでも電王でも、「人間の心の本質」という点で身につまされることがあまりに多い小林脚本ですが、ことはの強さも、殿の悲しいまでの孤高のリーダーシップも、毎回身につまされてしまうばかりで、毎回観るたびに涙ボロボロですわ~~~。

ことはが最後に、「本当は悪口でダメージを受けていたのに、ずっと耐えていて、ズボシメシを倒した直後、最後の最後で倒れてしまった」から余計この回は泣けました。
えぐっ(´;ω;`)えぐっ
何て偉いんだことは~~~~~(泣)

流之介(シンケンブルー)が「ファザコン」「マザコン」でダメージを喰らったのには笑ってしまったけど......
ごめん流之介............m(_ _)m






最終更新日  2009年05月07日 18時47分45秒

全109件 (109件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 11 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.