お気に入りアルバム Part-2なんの予備知識もなくインスピレーションとジャケットのデザインのみで衝動買いしたアルバムである(笑)しかし!はずすことなくお気に入りと化したアルバムたち あぁ、おれってやつは・・・なんていいセンスしてるんだろう(アホである) マーク・ボニーラのアメリカン マタドール ライトハンドやスウィープなどを使うことなく、ストレートなプレイと ストレートなギターサウンドが特徴のアルバム 一言で言うと、自由奔放に弾きまくっている あと、画像はないが1stアルバムのEE(ダブルE)チケットは あのモントローズ(知ってる人は知ってる・・・当たり前か・笑)の ロニー・モントローズが全面的にバックアップをし、アルバムにも参加している さらにこのアルバムにはEL&Pのキース・エマーソンも参加している ディジー・ミズ・リジーのディジー・ミズ・リジー 新人バンドでありながら小賢しいテクを使うことなく、 様々なアプローチのしかたと泣きのギターが心の弧線に触れたアルバムである こいつら、ただモンじゃない!と思わせてくれた1枚! ドリーム・シアターのイメージス・アンド・ワーズ 恐ろしいまでの楽曲センス、テクニックを魅せつけてくれる1枚だ! これだけの事をライブでも出来るのか?と心配してしまった程の曲の数々 しかし、その心配は全く持って不要であった(当たり前か) アナザー デイとメトロポリスPart2はおれの中ではピカイチ この2曲は特に胸にグッときた曲である |
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