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カテゴリ:小説
          ~第15章選ばれし者の盾前編~
俺はのほほんとしたおもちゃの国を歩き、買い物をしていった
ヴァル「まだ俺もLv35か・・・そろそろ狩りをしないとな・・・」
?A「なぁ、知ってるか?この国の地下にすっげー物があるらしく、それを争ってすごぃ経験値とパワーの敵と戦うんだってさ」
?B「へぇ~おまぇ行ったのか?」
?A「バカ!経験値もいいけどパワーも高いんだぜ!死にたくねぇよ」
?B「だよな~」
俺はこの事が気になり、地下へと足を踏み入れた
スーーーー
何かが後ろを通ったみたいだ
よくみるとクロノス
悪魔であった
俺はマジッククローを放ち、テレポートで間合いをあけ、ヒールを使った
じゅわわゎゎゎ・・・
その音を共に、クロノスはヒールの光に飲み込まれてしまった
ヴァル「ぇ・・・?」
近寄ると、メルだけが落ちていた
ヴァル「もしや・・・」
俺はためしに他のクロノスにヒールを放った
クロノスは苦しがっている
ヴァル「やっぱり!!」
俺はヒールでアンデットモンスターを攻撃する、ヒールアタックを、今頃身につけた
俺はすごいアイテムの事を忘れ、狩っていると・・・
クロノスが鍵を落とした
ヴァル「これは・・・?」
ぼゎあぼゎあ
ヴァル「熱っっ!?」
鍵から火が出、俺の手を燃やした
ヴァル「・・・」
目の前に扉が現れ、紙切れが貼っている
「その高温の鍵を手にし、この扉をあけた者こそ、「奴」と戦う資格があるもの!!」
俺はすごぃ物を思い出し、鍵を拾おうとしたが、やめた
ヴァル「・・・がまんするしかないな・・・」
俺はヒールをかけ続け、高温の鍵も持った
ヴァル「っ・・・!」
俺は熱さを我慢し、鍵をあけた
スゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ
目の前が真っ白になり、一面の花畑が広がった






最終更新日  2007年08月19日 21時12分25秒
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