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カテゴリ:小説
       ~第21章双竜烈風斬、ラムネ剣士・・・烈風とらー登場!?~
俺は「双竜烈風斬」を探し、ルディブリアムを検索している・・・
ヴァル「・・・なかなか共鳴しないな・・・」
そして3日が過ぎた・・・
ヴァル「マヂでいねぇ・・・それどころか他の人すらいねぇ・・・」
?「君?なにか困っているのかい?ウチに聞いてよ♪」
見ると95の氷、雷魔だった
ヴァル「ぁ、ルディブリアムで人が沢山集まる場所って知ってますか?」
?「ぁあ、エオス塔101階ね♪沢山いるゎ!」
ヴァル「ありがとう!」
俺は礼をし、エオス塔に走っていった・・・
            ~エオス塔100階~
キィィィィィィィィン!
突然共鳴リングがとてつもない音をたて、光りだした・・・
ヴァル「きょ・・・共鳴した!?」
俺はダッシュでエオス塔101階まで上った
ヴァル「!?」
今までに見たことの無い人がいた
ここに共鳴者がいるのがと思うと、ドキドキする
ポケットがかすかに光っている男の人が、こちらに向かってきれ、2人一斉に声をだした
ヴァル&?「おまぇが」ヴァル「双竜烈風斬さん」?「ヴァル」ヴァル&?「か!」
ヴァル「双竜烈風斬さん、ここは騒がしいです、一旦外へ・・・」
俺達は外へでた・・・
ヴァル「改めて、始めまして、世界神話の息子、ヴァル=ジェスクです、双竜烈風斬さん」
双竜烈風斬「水臭せぇな!烈風でいいぜ!」
ヴァル「じゃぁ・・・烈風!」
烈風「ぉう!まぁ俺も世界神話の息子、双竜烈風斬だ!俺の父親は斬り賊だった・・・!」
ヴァル「これから・・・よろしくな!」
烈風「まて、!実は既にもぅ1人いるんだ!」
ヴァル「ぇ・・・?」
烈風「ラム!でてこい!」
?「はぃよ!」
ラムと呼ばれた男は、光っている共鳴装置を見せ、こちらを笑ってみた
?「俺が世界神話、戦士の息子、ラムネ剣士だ!まぁラムからーで呼んでくれ♪」
ヴァル「ぁあ・・・」
ヴァル「3人そろったか・・・」
ヴァル「どこへ行こう・・・」
烈風「ん~」
らー「3人揃ったんだし狩り行こうぜ!!」
ヴァル「そうするか!!」
こうして俺達は、狩場へ向かった・・・






最終更新日  2007年08月21日 23時29分04秒
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