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     トランクルーム貝塚のオヤジ奮戦記

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2022.06.30
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リハーサル音楽スタジオ「スタジオ0724」(貝塚市名越661 072-446-0798 トランクルーム貝塚「別館」1階)の経営を6年間やってきて、やっと当初のミッションである「バンド」「ダンス」「だんじり鳴り物(和太鼓)」の3つのジャンルの練習が文字通り可能になりました。

スタジオ0724でコロナをぶっ飛ばす勢いで、バンドやダンスや和太鼓を思う存分楽しんでください。

まぁしかし、やっと3つ(バンド、ダンス、和太鼓)揃って一安心です。

正に、感無量です・・・

時間もホンと掛かりましたねェ・・・

6年間は試行錯誤の連続、紆余曲折・・・イロイロやってきましたが、遂にという感じです。

特に今回和太鼓6台(2.2尺1台、1.6尺4台、1尺1台)を自社で用意できた事が大きいように思います。

和太鼓導入で潮目が変わった、ブレイクスルー・・・したのです。

これが無ければ、単に外部から講師を呼んだ一般的な和太鼓レッスンだけで終わっていたでしょう。

それだけでは経営者失格です。

他人をアテにした経営スタンスはNGで、あくまでも自社オリジナル企画が重要です。

自社で和太鼓を常設機材にした事によって、これまでのバンドとダンス需要に加え、「だんじり鳴物」「一般和太鼓」「盆踊りの音頭」といった全く違った日本古来のジャンルの音楽需要の可能性がパーッと広がったのです。

110㏈のハードロックやヘビメタのフルバンド以上の爆音を発する和太鼓にも対応したスタジオの防音性能が何と言っても肝です。

ココです・・・ポイントは。

と言っても、まだまだこれからですで、自分の努力次第ですが・・・(汗)。

まぁ和太鼓購入というリスクに決断が要りましたが。

バンドスタジオは泉大津~岬町の泉州エリアでは弊社を含めて3軒しかスタジオがないですが、ダンススタジオは沢山あります。

和太鼓だけは大阪で殆どないので、これから1番期待したいところです。

もちろんバンド、ダンス、和太鼓ができるスタジオなんて、大阪どころか日本でも弊社スタジオくらいでしょう。

という事で、6年前にスタジオを起業して会員数が1800人を超え3室になりましたが、何もないところから何かを生む・・・ゼロから起業するというのは他人が思うほどそれほど難しくなかったのは音楽が本当に好きだからです。

これからも、この自分の「好き」というのを大事にしたいと思います。









「トランクルーム貝塚」「スタジオ0724」「貝塚卓球センター」「テレワーク&スタディ貝塚」 「 貝塚不動産.com」 大阪府貝塚市名越661 tel:072-446-0798  mail: info@sasatani.com

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Last updated  2022.06.30 05:59:24
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2022.06.29
先日から弊社リハーサル音楽スタジオ「スタジオ0724」(貝塚市名越661 072-446-0798 トランクルーム貝塚「別館」1階)で和太鼓6台を常設機材にして、だんじり鳴物や一般和太鼓の練習に使って欲しいとアピールしていますが、よく考えれば日本全国で毎年8月に行われる盆踊りの音頭にも和太鼓が使われるのを思い出しました・・・(汗)。

盆踊りの音頭に使われる和太鼓は色んなパターンがあるようですが、2.2尺1台、1.6尺4台、1尺1台で十分対応できるでしょう。

6台の和太鼓常設で、「だんじり鳴物」「一般和太鼓」「盆踊り」の3つの用途に広がります。

それほど和太鼓は昔から日本人の生活に密着し、心に浸透しているのです。

ココです・・・ポイントは。

トランクルーム貝塚の所在地で先祖代々住んでいる貝塚市名越も、だんじり祭りだけでなく盆踊りも伝統的に何百年も続いています。

40年以上前の私が名越の青年団長をしていた頃に、当時仲良くしていた友人が蕎原の青年団長をやっていた関係で、合同でキャンプに行ったり盆踊りの交流会をしたり、だんじり祭を経験してもらったりしました。

その時に、たまたまどちらの町も「横山くどき」の音頭でしたので、泊りがけで習いましたが、結局難し過ぎて途中でギブアップしてしまいました・・・(涙)。

当時の名越盆踊りの掛け声はファルセットボイスで「どうした~こうりゃえェ!」と奇声を発して足を上げた軽快なステップで汗だくになってボンダンスを楽しみ盛り上がったものですが、いつの頃から無くなったのか?今の青年団はそんな事はしないですねェ・・・

貝塚市の盆踊りは大昔はみんな横山くどきだったらしいですが、時代の流行でもっとテンポが速い江州音頭に変わっていきましたが、名越と蕎原だけが昔の伝統を守っているようです。

盆踊りのYOUTUBEを検索していると、懇意にしている看板屋の大将や中学校の同級生が音頭をとっているのを発見しました。

という事で、泉州エリアではだんじり祭りが年々復活し盛んになっているようですが、盆踊りの伝統も守って欲しいですねェ・・・










「トランクルーム貝塚」「スタジオ0724」「貝塚卓球センター」「テレワーク&スタディ貝塚」 「 貝塚不動産.com」 大阪府貝塚市名越661 tel:072-446-0798  mail: info@sasatani.com

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Last updated  2022.06.29 14:24:40
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2022.06.28
弊社「スタジオ0724」(貝塚市名越661 072-446-0798 トランクルーム貝塚「別館」1階)で和太鼓6台を導入して、だんじり鳴物(和太鼓)の練習を可能した事によって、ロックからだんじり鳴物(和太鼓)まで同じスタジオで練習できるようになりました。

これって、もちろん日本初です。

ビジネスセオリーでは「他人がマネのデキないこと」と言いますから、一応セオリー通りです。

しかし果たして流行るのか・・・?

という素朴な疑問がありますが、結局「やって見なければワカラナイ」のです。

ビジネスなんてヤルかヤラナイか・・・だけの話です。

ゴチャゴチャ頭の中だけでグルグル考えるだけでは、1ミリも前に進めません・・・(汗)。

これまでの65年間の人生は「コレだ!」と思えば前に進んできました。

親に言われたとか、誰かに言われた・・・なんて一度もありません。

失敗も沢山しましたが、上手くいった事も多い人生で・・・波乱万丈とは言いませんが、それなりに山あり谷ありの人生でした。

もう残りの余生は、そんなのイヤですからボチボチ好きな道を歩んでいくだけです。

その一つが今回の「だんじり鳴物もできるバンドスタジオ」だったのです。

という事で、よく考えれば東京23区にはだんじり祭りがありませんので、ロックとだんじり鳴物が融合するなんて事はありません。

大阪でもだんじり祭は堺市以南の泉州がメインですが、今のところ音楽スタジオでだんじり鳴物の練習をやっているなんて聞いた事がありませんから、やはり弊社が日本で唯一無二なのでしょう。

まぁしかし、ロックとだんじり・・・私の子供の頃からの趣味で、それを年取ってからビジネスにできるなんて、夢のような話です。

別に意識した訳ではないですが、自然と自分の好きな方向に無意識にもって行っているのでしょう・・・か?

まぁしかし、もうココまで来ると、儲かるとか儲からないとかの次元ではなくなりそうです・・・(汗)。

こんな暴走ジジイを止めるのは、唯一カワイイ孫だけか・・・(笑)。



「トランクルーム貝塚」「スタジオ0724」「貝塚卓球センター」「テレワーク&スタディ貝塚」 「 貝塚不動産.com」 大阪府貝塚市名越661 tel:072-446-0798  mail: info@sasatani.com

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Last updated  2022.06.28 13:59:24
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2022.06.27
人知れず特訓する・・・この隠密行動って、弊社が展開している「テレワーク&スタディ貝塚」や「貝塚卓球センター」にも通じます。

受験勉強や仕事のテレビ会議をしているところや、大会に向けての卓球のレシーブ(サーブ)の特訓しているところなんて、人に見られたくないモノです。

完全個室のテレワーク室やマシン完備の卓球場だからこそ、そういった極秘特訓が可能なのです。

なので、「テレワーク&スタディ貝塚」のSNSで人の写真を掲載して発信した事は一切ありません。

沢山利用しているにも拘らず。

その「極秘特訓」を、スタジオ0724でだんじり鳴物の練習に利用して下さい。

祭り前になると、泉州の各町のだんじり小屋に青年団の鳴物担当の若者が集結しますが、なかなか全員が万遍なく実践練習できないと思います。

なんせ、だんじり鳴物は1セット(大太鼓1台、小太鼓1台、鉦1台)しかありませんから。

青年団に入って間なしの高校生が思う存分叩ける時間も限られます。

だいたい練習時間に上達具合が比例しますので、その辺が高校生にとって悔しいところです。

これは高校軽音部でも、上級生が優遇されるという似たような境遇があるように思います。

そんな気の毒な境遇を打破する奇策があります。

そう・・・弊社スタジオ0724で、年がら年中だんじり鳴物の練習をするのです。

他の鳴り物係のメンバーが祭直前しか練習できなければ、年中練習すれば鳴り物レギュラーのポジション間違いなしです。

本気で鳴物に取り組むなら、軽音部と同じで民間スタジオで練習するしかありませんし、そういう外部でもやろかという高校生は間違いなく上達しています。

そんな本気で鳴物をやろうとする青年団を私は応援します。

私も中学3年生の時に、クラスが音楽関係の全国大会に大阪代表でクラス全員が出るという事で、私がだんじり鳴物の大太鼓をやることになり、放課後一生懸命練習した記憶があります。

確か会場が大阪教育大学付属高校で全国から音楽関係の教師が終結し、全国の郷土民謡が発表されたように記憶しています。

所謂特訓です。

当時祭に寛容だった森町の許可を得て、森のだんじりの鳴物一式を三中が拝借しました。

放課後にドンドンするものですから、祭り好きな不良仲間らも飛び入りで仲間に加わり、みんなでワイワイ楽しみながら練習したのも懐かしいです。

未だにその時の我々学年の番長だったKちゃんと付き合いがあります・・・(笑)。

受験勉強そっちのけで練習した結果、音楽の先生にベタ褒めされましたので音楽の内申は10でした・・・(笑)。

やはり、青年期に短期間で集中的に練習するというのはイイ結果を残せると思います。

この時の特訓によって、60代になった今でもだんじり鳴物が現役の高校生と一緒にセッションできるのです。

ただし1番スピードの速い「駆け足4番」は2分連続が限界ですが・・・(笑)。

同じだんじり周辺担当の前梃子や大工方(屋根)はリスクがありますので、60代で現役というのは不可能ですので、「本当の祭り好き」にとって実は長くできる鳴り物は案外穴場だったのです・・・

「本当の祭り好き」の元前梃子や元大工方は今は5,60代の世話人や年番でも小中学生の頃に鳴り物を通過儀礼のように経験しているもので、「子供の頃のやっていた鳴り物をもう一度やりたいなぁ~」という郷愁を誘う潜在需要が必ずあり、こういったマーケットを拾う意味で弊社スタジオ0724でのだんじり鳴物がピッタリだったのです。

こんなニッチな回顧マーケットがあるなんて、私以外に誰も考えませんし、誰もビジネスにしようにも出来ないところがポイントです。

という事で、人生を振り返って見ると、音楽スタジオを起業したのも元はと言えば20代前半にドラムをやっていたからで、それも辿れば子供の頃からだんじり鳴物で大太鼓をやっていたからで、そう考えると人生ってアップル創業者のスティーブ・ジョブスが言うように「1本の糸で繋がっている」ような気がします。

まぁモノゴトの結果には、必ずその原因が存在する・・・という事です。

オモシロいですねェ・・・人生って。





「トランクルーム貝塚」「スタジオ0724」「貝塚卓球センター」「テレワーク&スタディ貝塚」 「 貝塚不動産.com」 大阪府貝塚市名越661 tel:072-446-0798  mail: info@sasatani.com

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Last updated  2022.06.27 10:56:59
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2022.06.26
現在「トランクルーム貝塚」(貝塚市名越661 072-446-0798)の本館の屋根と壁の改修工事を進めていますが、今回の改修工事の目玉は屋根のカバー工法で100ミリの断熱材を施工(サンドイッチ)している事です。

これによって、夏の直射日光や冬の放射冷却に対して強くなり、本館の夏の室温が2℃くらい下がり冬は2℃くらい上がって、年間の室温差が4℃ほど縮まり大幅に建物のスペックが向上するでしょう。

今回のガルバリウム鋼板のカバー工法と壁の塗装で相当金額も掛かりますが、これも将来に向けた投資です。

しかし金を掛けたからお客さんが殺到する・・・なんて事はあり得ません。

こんな事をネットで告知しても、せいぜい1人か2人くらいが「ナルホド・・・」と感銘する程度でしょう。

そんなモノです・・・世間の評価なんて。

期待なんかする暇があれば、淡々とネットを通じて毎日、告知、発信・・・ただそれだけです。

多くの人がそんな地味な事を放棄していますが、それを継続できるごく一部の人だけが生き残ると信じてやっています。

そう・・・根性、努力・・・我々零細企業経営者のやっている事は、そんなレベルで十分世間に通用するのですから、諦めたら負けです(汗)。

まぁ企業規模に関わらず、新たな設備投資なくして企業の存続はあり得ません。

16年前に織物業からトランクルームに事業転換し、それから不動産仲介業を兼業し、トランクルーム館内で音楽スタジオ、テレワーク(自習)室、卓球場と新規事業を立ち上げてきましたが、新規事業のたびに機材の購入や建物の耐震補強や改造で結構お金が掛かっています。

しかし金を掛けなければ、新たな集客ができません。

ココが・・・ポイントなのです。

特にスタジオは最初から「バンドだけでは集客できない」と諦め、ダンスやだんじり鳴物の集客を目指し22畳という大阪でも最大級の広さにして、2尺5寸の大太鼓が入るように別注で防音ドアを設計し予算が大幅にオーバーしてしまいましたが結果オーライです・・・(汗)。

不動産仲介業の仕事でもよくあるのですが、「このまま(金を掛けずに)借り手を見つけて欲しい・・・」という地主さんからのオファーで成約した事例は少ないですし、仲介業者としてテンション下がります。

成約したとしても足元を見られ、値切られて思うような収益を得られません。

逆に儲かっている地主さんは「どんな仕様でも客の言うとおりに改造しますよ」と言って、堂々と相場以上の賃料を取っています。

金を掛けずに儲ける・・・なんていうウマい話は、この世の中に存在するはずがないのです。

まぁ仲介業というのは、貸し手と借り手の間に入ったこういったジレンマとの戦いで、オファーに対する成約できる確率が低くく経験値を積むと言っても多くの場合は無駄骨に終わりました・・・(汗)。

だから、13,4年前の不動産仲介業のやりかけ当初は一生懸命やってきましたが、ここ数年は自社の不動産活用(トランクルーム2棟と駐車場)をメインに、他社の不動産はオファーは受けるだけという消極的な営業戦略に転換しました。

残り少ない時間的効率を考えれば、これがベストの選択肢だったのです。

これによって業者としての顔と事業主としての顔の両方を持つことによって、考え方が偏らずちょうどバランスが良いというメリットも見逃せません。

今回の施工は実績があり信用できる町内のイマイ工業さんなので、アフターメンテナンスも安心です。

まぁしかし、泉州エリアのトランクルームの90%は屋外型コンテナで、屋内型(ビルトイン)の弊社「トランクルーム貝塚」とは姿形が全く違いますが、法律上呼称は同じトランクルーム(レンタル収納スペース)になっているので、消費者保護の観点に立てば混乱を避ける意味で区分けをして欲しいです。

今のところ統一の業界団体もありませんので、不動産屋の集まりである宅建協会と全日本不動産協会のようなキチンとした組織が欲しいところです。

という事で、トランクルームを起業して丸16年過ぎ、もう弊社トランクルーム貝塚も老舗感がありますが、将来を考えるとまだまだ基盤をシッカリさせねば・・・と(汗)。









「トランクルーム貝塚」「スタジオ0724」「貝塚卓球センター」「テレワーク&スタディ貝塚」 「 貝塚不動産.com」 大阪府貝塚市名越661 tel:072-446-0798  mail: info@sasatani.com

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Last updated  2022.06.27 05:39:10
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2022.06.25
昨日フッと「楽しいアイデア」が浮かびました。

それは「スタジオ0724」(貝塚市名越661 072-446-0798)で、「だんじり鳴物(お囃子)」のレッスンをするのです。

これって、ありそうで無いのです。

まったく不思議ですねェ・・・

正に灯台下暗し・・・です。

これまで泉州エリアの各町の青年団に「鳴り物の練習に来てちょうだいね」と盛んにアピールしてきましたが、それとは別の視点で「だんじり鳴物を教えますよ」という戦略です。

これは全くバンドスタジオの「バンド練習に来てくださいね」と言っている一方で、「ドラム(ギター)レッスンをやっていますよ」という戦略と全く同じ発想で、リハスタ経営からのヒントです。

そして今回の目玉は、だんじり鳴物の講師はだんじり鳴物歴60年の私です・・・(笑)。

文字通り土地と建物の所有者で「トランクルーム貝塚」と「スタジオ0724」のオーナー経営者である私が、だんじり鳴物の講師なんて前代未聞です・・・(笑)。

こういった発想も米や小麦や野菜を作っているお百姓さんが、田んぼや畑の横で寿司屋やイタメシ屋を始めるようなもので、中間業者を一切介さないSPA(製造小売り)的な発想で、これもSPAで繊維業界に大革命を起こしたユニクロからのヒントです。

ついに趣味に突っ走ったか・・・と世間の笑い者にされそうですが、そんなの全く関係ないです。

全く、その通りだからです・・・(笑)。

年取って、趣味に走る・・・大いに結構です。

好きな趣味を楽しむ・・・それが人生だからです。

趣味の無い人生って、ホンとつまらないと思います。

普通に考えれば当たり前の事ですが、自分の好きな趣味があるから、人生に張り合いが出てくるのです。

今回のだんじり鳴物レッスン講師は趣味と実益を兼ねている点で、こんな暴走ジジイでもファミリーの誰も反対しないでしょう・・・(笑)。

遊んでも稼いでくるんやったら、好きなようにしい・・・てな具合でしょう。

ただ今回、自分がレッスン講師になった目的は、青年団のお兄ちゃんに教える以外に、レッスン対象のメインはだんじり鳴物に興味がある「青年団以外の女性や子供やシニア層」です。

いわゆる潜在需要・・・予備軍です。

こういった未開のマーケットに切り込むのです。

これだけ泉州で盛んなだんじり祭なのに、女性や子供やシニアが鳴物をやる機会が全く無いのです。

これって普通に考えれば、気の毒だと思います。

特にだんじりに乗るのは昔から女人禁制なので、1月から始めた一般和太鼓レッスン生の100%が女性というのも、その反動か・・・?

ココです・・・ポイントは。

泉州エリアで弊社「スタジオ0724」のような和太鼓とバンド(軽音楽)の練習場というインフラが充実すれば、和太鼓(だんじり祭)文化やバンド(軽音楽)文化の発展に多少は寄与するのかと思います。

そして今回のアイデアですが、以前に和太鼓講師に提案した事があるのですが、同じ和太鼓でもチョッとジャンルが違うようで、あまり興味を示さなかった事が今回の「自分で鳴物レッスンをやろう!」に繋がったのです。

モノゴトには一発逆転という幻想はなく、何でもそれなりのストーリーという土台があっての話です。

それから、ずっとこのアイデアを頭の片隅に温めていたのですが、どういう訳か?スタジオ0724で和太鼓6台を購入してしまったので、何とか売り上げを立てなければ・・・と必死の思いで熟睡できない夜が続いた時にパッと夢の中で閃いたのです(汗)。

起きた時は、既に全体の構想が出来上がっていたのです。

アイデアなんて、大体そんなモノです。

まぁ講師と言っても、勝手に名乗っているだけですが、世の中の講師の類も資格も実力も無いのに勝手にやっている人がゴマンといますので、何の問題もありません・・・(笑)。

上達しなかったり、楽しくなかったら生徒さんが辞めていくだけで、レッスンの運命は私の腕に掛かっていますが、「人に教える」経験を通じてまた「一歩」成長するでしょう・・・くらいの軽いノリで始めます。

一歩、一歩・・・肝心なのはステップバイステップです。

だんじり保有台数が大阪府全体で600台で、うち泉州エリアで260台あるようですが、不思議と「だんじり鳴物レッスン」はありません。

正に、泉州初だったのです。

泉州エリアの各町が勝手に練習しているという事です。

これだけだんじり祭が全国区になって、単に祭りを眺めているだけではオモシロくないというマーケットがあるはずです。

所謂潜在需要です。

ココです・・・ポイントは。

このニッチな潜在需要を拾っていこうという試みです。

こんな事を考える人は多いと思いますが、それを自分のスタジオで太鼓を用意してビジネスとしてやっていこうなんてクレイジーな考えを持った人間は、世の中広しと言えども私くらいなモノでしょう・・・(笑)。

大阪で不動産屋が1万社もあり、いくら弊社「貝塚不動産.com」が頑張ったとしても儲けるのは至難の業というのに比べて、鳴物レッスンは誰もヤッテいないからこそヤル価値があり、それがブルー・オーシャンに見えるのは私の眼の錯覚か・・・?

まぁ具体的な「だんじり鳴物レッスン」は未だ決定していませんが、定期的に月1~2回くらいのペースで平日朝10:00~12:00で1人の参加料は2000円くらいで考えています。

Aスタジオは最大定員は15人ですが、10人くらいまでに人数制限を掛けようかと思います。

まぁ泉州で既に「だんじり文化」がありますので、こういった「だんじり鳴物レッスン」という地道な活動をしていけば、そのうちボチボチ実っていくのは間違いないと思います。

という事で、今は週一の「ボランティア空手」を中断していますが、コロナで運動不足になりがちなので、今回のだんじり鳴物も結構ハードな運動なので、ボランティア空手に代わる自分の運動にもなり売上の多少の貢献にもなる鳴物レッスンは、正に一石二鳥だったのです。





「トランクルーム貝塚」「スタジオ0724」「貝塚卓球センター」「テレワーク&スタディ貝塚」 「 貝塚不動産.com」 大阪府貝塚市名越661 tel:072-446-0798  mail: info@sasatani.com

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Last updated  2022.06.25 15:51:17
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2022.06.24
通常トランクルームにはトイレがありません。

それどころか、水道も設置していないところが殆どです。

泉州エリアのトランクルームの90%が更地にポンと置いただけのコンテナですから、トイレも水道もあるはずがありません。

弊社「トランクルーム貝塚」(貝塚市名越661 072-446-0798)は元織物工場の屋内型(ビルトイン)ですから、トイレも水道も最初から完備しています。

特に自慢のトイレは「水洗」「温水ウオシュレット」「暖房便座」「自動開閉フタ」「自動水栓」「自動ソープ」とフルスペックです。

トイレのメンテナンスで毎日せっせと掃除をしていますが、最近コロナ対策としてノズルのクリーニングも始めました。

ノズル専用のスプレーを吹きかけるのです。

売ってたんですねェ・・・こんなモノがネットで。

これは便利だと、自宅用にも購入しました。

ソコまでヤルか?・・・ですが、ソコまでしないとコアな客層のハートを掴めません。

特にスタジオのお客さんは女性が多いので。

という事で、こんな小さな事でもコロナ対策に繋がり、結果的に他社との差別化にも繋がるのかと思います。

コツコツと小さな事の積み重ね・・・とはこういう事だと。







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Last updated  2022.06.24 05:40:28
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2022.06.23
最近弊社リハーサル音楽スタジオ「スタジオ0724」(貝塚市名越661 072-446-0798 トランクルーム貝塚「別館」1階)のドラムレッスンの生徒さんが、このところ増えています。

一時期レッスン生が減っていましたが、今年に入ってから新しいドラム講師の2人体制で講師を選択制システムに変えた事によって、以前の生徒さんが戻ってきています。

選択制と言っても、生徒さんの希望が無い限りスタジオ経営者である私の判断で選ぶのは、スタジオ0724でレッスンを開講している限りスタジオルールに従って頂く必要があるからです。

ドラム講師はスタジオ0724以外でもレッスンするのは自由で、何の縛りもありません。

まぁ2人体制にした事によって、講師同士が互いに切磋琢磨するのが好循環の秘訣でしょう。

正に競争無くて成長なしで、1人だけではどうしても独善的に陥ってしまいます。

1人から2人にしたのは、ある意味リハスタ経営のリスクヘッジです。

まぁ、レッスン生が増えてきたというのはスタジオの努力と言うより、各講師の努力の賜物です。

もちろん集客(生徒募集)は全面的にスタジオが行っていますが、生徒さんがドラムを続けたいかどうかは講師の腕に掛かっています。

スタジオは単に場所を提供するだけで、敢えてレッスンフィーは取りませんし、レッスン料は全て講師に直接渡して頂き、弊社はスタジオ料1時間1000円を頂くだけです。

なので、ドラム講師が1時間2000円レッスン料を取ろうが、5000円取ろうが講師の意志を尊重し一切関知しません。

集客はスタジオがやってくれるしレッスン料は決め放題と・・・ナンと講師想いのスタジオだと思います・・・(笑)。

弊社「スタジオ0724」は音楽教室(スクール)ではなく、あくまでもバンド練習場なので「練習してもらってナンボ?」の商売ですから、単にレッスンだけで生徒さんだけでなくドラム講師も個人練習にやバンド練習に来なければスタジオ経営が成り立ちません。

ココが・・・ポイントです。

講師はレッスン生にスタジオでの自主練(予習と復習)を勧め、自らのスキルアップにスタジオを利用し欲しいですねェ・・・

ドラムレッスン生をこれからもドンドン増やしていきますが、各種レッスンはいくら流行ろうともあくまでも副業というスタンスで、「バンド練習主体のスタジオ経営」に何ら変わることはありません。

という事で、レッスンが盛況と言ってもバンド練習が盛り上げなければ経営者失格です・・・(汗)。

レッスンはどこのスタジオでも出来ますが、「バンド練習は0724しかない!」と思ってくれるバンドさんを1つでも多く作る事に全精力を傾けなければ・・・と。

とは言いながらも、片方でドラムレッスンに関して「ジャズ・ファンク」ドラムの講師も新たに探していますし、キッズダンス(ヒップホップ)やボイストレーニングの講師も必死に探しているのです・・・(汗)。

とにかく「アンテナを高く、間口はできるだけ広く!」を合言葉に、スタジオ0724という音楽とダンスのインフラを活用して、イロンナ音楽とダンスの情報を集める事が「次のビジネス」に繋がっていくのです。





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Last updated  2022.06.23 14:28:31
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2022.06.22
先日から弊社リハーサル音楽スタジオ「スタジオ0724」(貝塚市名越661 072-446-0798 トランクルーム貝塚「別館」1階)では、和太鼓6台を常設機材にしています。

6台の内訳は

・2尺2寸(だんじり大太鼓)1台

・1尺(だんじり小太鼓)1台

・1尺6寸(中太鼓)4台

で、その他だんじり鉦(8寸)1台というラインナップです。

本当はだんじり鳴物だけでよかったような気がしますが、冷静に考えればだんじりはシーズン性がありますし、シーズンに関係なく年中需要がある一般和太鼓の方に軸足を移した方がビジネス的に正解だと判断して、中太鼓4台も購入したのです。

スネアドラムでも深さ5インチならジャズからロック向けですが、6.5インチとなるとハードロックやヘビメタ向けという「違うジャンル」になりますので、、各ABCスタジオにラディックLM400(深さ5インチ)とLM402(深さ6.5インチ)の名器と言われるスネアドラムを、それぞれ2台ずつ常設機材にしています。

それと同じように、同じ和太鼓でも大きさによってだんじり鳴物と一般和太鼓と「ジャンル」が明らかに違うというのにフォーカスを当て、合計6台体制(2台と4台)にしたのです。

ココです・・・ポイントは。

青年団のだんじり鳴物の練習も、だんじり小屋だけで練習するなら新人の根岸(高校1年生)なら実際にだんじりに乗って実践的な練習できる時間は年齢序列から言うと限られますので、自主練習でスタジオ0724で「特訓」を積めば、テクニック的に先輩を追い越せる可能性が十分あります。

何でもそうですが、他人より多く時間とエネルギーを注げば上達するモノです。

ココも・・・ポイントです。

私も子供の頃から祭りになると親に見放されるほど朝から晩までずっとだんじりにへばり付いて、だんじりを曳いたり乗って鳴物(大太鼓、小太鼓、鉦、篠笛)をヤッテいましたので、小学生の頃から宮入本番で大太鼓を叩いていました・・・(笑)。

という事で、一般和太鼓もそうですが、これから本格的なだんじり祭のシーズンを迎えますので「泉州エリアの各町の青年団の皆さん、是非スタジオ0724にだんじり鳴物の練習に来てください!」というのが私の今一番訴えたいことです・・・(汗)。

今年はテレビ朝日の珍百景に出ましたので、再度担当ディレクターに「音楽スタジオでだんじりのお囃子(鳴物)が出来るようになりました・・・これぞ、珍百景ですよ」と連絡して、今度こそ地上波テレビに出てみたいと思います(笑)。



「トランクルーム貝塚」「スタジオ0724」「貝塚卓球センター」「テレワーク&スタディ貝塚」 「 貝塚不動産.com」 大阪府貝塚市名越661 tel:072-446-0798  mail: info@sasatani.com

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Last updated  2022.06.23 15:31:32
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2022.06.21
カテゴリ:貝塚不動産.com
最近あまりにも和太鼓、和太鼓と一生懸命になっているものですから、自分が不動産屋である事をスッカリ忘れていました・・・(笑)。

昨日は岸和田五風荘で3年ぶりのリアルで会う、私の所属している大阪宅建協会泉州支部のコンサル会でした。

コンサル会とは、「宅地建物取引士(宅建士/国家資格)」と「公認 不動産コンサルティングマスター」という2つの不動産資格のダブルホルダーの勉強会です。

日本の不動産業界は5人に1人の割合で宅建士を置くという全員資格条件のアメリカに比べて非常に資格条件が甘い業界なので、中小不動産屋の社長でもコンサル資格どころか宅建士すら持っていないケースが案外いますので、そういう経営者はコンサル会に入会できません。

昨年はコロナという事もあり、ZOOMでの参加でしたが、やはりリアルでの会合の方が実のある会になります。

今回は詳しい内容は避けますが「行政との連携」というテーマにピンときました。

現在進行形の日本の不動産の社会問題に、自治体と専門家集団である宅建協会泉州支部がタッグを組んでいますが、それを更にコンサル会の有志も絡んでいこうという試みです。

そもそも不動産仲介業は、不動産の困りごとを両者の仲に入って解決しようという仕事です。

日本の不動産仲介取引の大部分が大手企業に牛耳られている現状で、我々中小零細企業の集まりである宅建協会のそれぞれの会員が生き残るには「特化」しかない・・・という幹部の指摘の通りです。

やはり大手企業は少し難関なコンサル資格は別にして宅建士の所有率は100%に近いものがあるのも寡占化の理由の一つだと思いますし、やはり実務経験と両輪で日頃の不動産の総合的な勉強が欠かせないという事でしょう。

お客さんにしてみれば、ほぼ100%近い宅建士取得率の大手と5人に1人しかいない中小不動産屋と比べれば、どちらが安心して高額な自分の不動産を任せられるかは一目瞭然です。

まぁしかし、不動産仲介業に関してはこれまで13,4年散々種をまいてきましたので、こちらからもう積極的に「どうでっか?」と攻めの営業をする事はなく、オファーが来たら対応という消極的な営業姿勢ですが、これでイイのです。

高額な不動産を扱う商売は非常にシビアで、単に資格を取ったからと言って簡単に儲かる事はなく、売り手(貸し手)と買い手(借り手)の間に入って自分でコントロールできない部分が多く、ストレスの非常に溜まる仕事だからです。

これまで1人で孤軍奮闘的な営業で頑張ってきましたが、視点を変えて宅建協会泉州支部の正会員でコンサルメンバーでもある身分を活かして地元の〇〇問題にジックリ取り組みたい・・・と。

という事で、地元泉州でこんな素晴らしい不動産コンサルティングの勉強会があるなんてラッキーと思うのは、私は宅建士と不動産コンサル資格以外にファイナンシャルプランナー資格(AFP、2級技能士)も所持しているため、10年くらい前に日本FP(ファイナンシャルプランナーズ)協会の大阪支部の勉強会(不動産SG)で梅田までよく行っていたからです。

当時はFPなんていう言葉も殆ど知られておらず、泉州どころかミナミの難波周辺でもFPのSGが無かった時代です。

難波駅の終電を気にしながら、SG後の梅田界隈での飲み会で一生懸命FP同士で名刺交換していた頃が懐かしいです・・・

FP協会と言っても、他に士業(弁護士、司法書士、社労士、税理士、行政書士)を兼ねている人が多く、如何に単独だけの資格では生き残りが難しいかと、皆さんアレコレ模索していた時代で非常に刺激になりました・・・(汗)。

FPの不動産SGもコンサル会も勉強する内容はよく似ていますが、泉州支部の方が地元に密着していますし団体の力がありますので、遥かにコンサル会の方が有益だったのです。

むかし苦労して取った3つの資格を、これから活かさない手はない・・・と(汗)。





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