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けしごむはんこ☆でこぼこ日記

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music

December 31, 2010
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カテゴリ:music

えーっと、この日は夕方から参戦。

3日券だから、全部にハングリーでいる必要もないな、と思い、ちょっと贅沢な使い方をしてみました^^;

 

会場に着いて、アースステージを抜けて行こうとおもったら、マキシマムでスゴイ人。ステージを横目に…なんて余裕がないくらい、すき間なく人、人、人。

アースステージにあんなに人が入っているのを初めてみた!

 

1.NICO Touches the Walls

まず、でっっかくなったなー。というのがイチバンの感想。初めは夏のWINGTENTで、キャプストの前にやっていた彼らだったのに、あっというまにこの大きさ。演奏も格段によくなってました。ツアーだらけの1年だっただけに、骨太になってました。が、私的にはまだまだ足りない。悲しいことに、「CDでいいや」と思っちゃった。

私がそれぞれのアーティストを好きでいる根底には、ライブがよくなきゃだめなんだ。そのよさってのは、演出のしかただったり、MCだったり、雰囲気だったり、声だったり、もちろん曲だったり。でも、彼らはCDで十分かも、と思ってしまった。

期待しすぎてたのかなー。でも、ほんと、MCもなんだかちょっと偉そうな感じだったり、まわりの音がでかすぎて、ちゃんと声が聞こえなかったり…ちょっと私的には残念だったな。

とか言いながら、「バンジーでは後拍で!」って書いてる横断幕を持ったファンの人たちと一緒に楽しませてもらいました。ニコのファンはあったかいね。

 

2.クロマニヨンズ

元気もらいました!ヒロトはいつみてもかわいい!ちょうどTシャツ脱ぐところがみれてよかった(笑) 

 

3.BIGMAMA

…言うことないなぁ…。もうみないかな…

 

4.斉藤和義

やっぱりうまいなぁ~。MC含めて。ぐだぐだな感じなのに、ギター弾いたり唄ったりすると本当にかっこいいのね。

あの昔の曲…なんていったっけ。月にお話ししてる内容の曲。あれはすんばらしかった。和義にーさんのライブは、聴かせどころが本当にしびれる。あ~、この人セクシーやなぁ~と思ってしまう。今回も例の如く私は虜になってしまった^^;

今年は「唄うたいのバラッド」は唄わなかった。「歩いてかえろう」が最後の曲だったな。「アゲハ」とか「劇的な瞬間」とか、また聴きたいなー

 

5.ストレイテナー

テナー。新曲以外、やっぱり全曲唄って踊りました。ロックステディとか、ディアデッドマンとか懐かしい曲を一緒に歌って大満足^^ほんと、たのしかったー!

 

 

 

この日ではっきりと分かった!

私が観たいライブは、CD通りに唄う上手なライブなんかじゃなくて、自分たちで作った曲をガラッとアレンジ出来る、もしくはCD以上の聴かせどころがある、魂のこもったライブ!ほんでもって、そのアーティストの人間性が垣間見ることができるライブ!!

…イマサラながら、そんなことに気づかされました^^;







最終更新日  January 19, 2011 12:19:06 AM
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December 30, 2010
カテゴリ:music

久々ブログあっぷー。

CDJの記録としてですが…^^;

 

 

えーっと、今年のCDJ1011は後3日券にしました。

今思えば、4日券でもよかったなーと後悔。

なぜなら1日目にくるりやらZAZENやらでているんだもーん。

 

 

さて、29日から参戦したCDJ1011。

忘れないうちに残しておきます。

 

1.your gold,my pink

最後1曲だけ聴いた。ものすごく好きな感じの曲調で、きっとこのあとCD買うんだろうなぁ、と思ったアーティスト。ワタシの中の音楽的第6感がうずいたので、間違いないだろうと思う。女の子のドラムがよかった。

 

2.MO`SOME TONEBENDER

モーサム。毎回2曲くらいしか聴けてないんだけど、毎回引き込まれる。もう、モモちゃんの声といい、あの爆音といい、ダンスミュージック的な感じとロックが混ざって神経にピリピリくるところといい、本当にかっこいいなぁーと思ってしまう。完全にテンションが上がってしまいました。彼らがいなかったら、今年のCDJへのワタシのギアは不完全なままだった気がする。モーサム聴いてよかった~

 

3.MONOBRIHGHT

桃ちゃん。ヒダカさんとの掛け合いもバッチグーなMCでした。夏のステージで見たときほどの開放感を感じはしなかったものの、聞かせるところで引き込む力があるももちゃんの声。やっぱり「雨に唄えば」はよかった。あ、出だし間違えてたけど。私的には「英雄ノヴァ」が聴きたかったーけど。日頃のうっぷんを音楽ではき出すことができました、ハイ。

それにしても、話題性があったんだと思うんだけど、すごい人だった。入場規制かかったのかしら?どうだったのかしら。

ダンナとも話してたんだけど、「だいじょぶ?ヒダカさんにのっとられたりしないの?」的な発想は、今回のライブで打ち消された。私は今までのモノブライトが、一時は冷めたこともあったけど好きだったから、ヒダカさんが入ったことで「ビークル」要素が入ってくるのか正直不安だったんだけど、大丈夫。しっかり裏方やってくれてた、ヒダカさん。モノブライトの根底で音やコーラスを支えてくれててよかった^^これからのライブに期待大!

 

4.ART-SCHOOL

今日のアートは素晴らしかった。理樹くんもツイッターで言ってたけど、ホントにお客さん入ってた。相変わらず生命削って唄っているのがひしひしと伝わるリッキーのライブ。みてて痛いんだよね。でも、人間の本質的な汚い部分がイチバンよく伝わる彼らだからこそ、こんなにたくさんのお客さんが入るんだろうな、と思う。きっとみんな飢えているんだろうね。こういう音楽に。あの、「あと10秒で」のイントロで、まわりの人たちの気持ちが上がる瞬間を体で感じることができて、本当に楽しかった。あと10秒で世界が終わるとしたら、私は何をするかなーって、久々に考えました。

 

5.ドロリッチ!

無料配布。うまい~

 

6.アスパラガス

サイコー!しのっぴのMCはサイコーだよ!もう、彼らのライブは楽しい以外のなにものでもない。イチバン何も考えずに、楽しめるライブ。しあわせだー!新譜だしてないのに、夏も冬もよばれる彼らって、やっぱり、愛されてるよね、うん。

 

7.ACIDMAN

か、かっこよかったー!ノブオ氏の声。なにあれ。あの、声というか、ささやきというか、なにあれ。(笑)表現のしようがないのよ。空気を揺さぶるような声。それでいて冷たくて、でもずっと聴いてると低温やけどしちゃうみたいな、気が付いたらアッツイの。3ピースバンドとは思えない世界で、まるで宇宙。彼らのライブはCDなんかじゃ伝わらない音や声や気持ちや息が本当にたくさん詰まっている、観に行かなきゃ絶対損なライブ。スポットライトの演出も素晴らしかった。白いスポットライトが16コくらい?それぞれ違うところから当てられてるから、それはもう、小さな星の中で唄うようなシチュエーションで、それを聴いている私たちは本当に小さな宇宙のチリのような存在で、実際そうであるところがもう感動的で…。宇宙の中のチリのような存在でも、生きているんだよ、と言われているように、生きている証であるかのように「ある証明」が唄われて…ああ~もう。

 

8.ピープルインザボックス(カタカナでスミマセン)

ドラムのMCのチャラさに笑った。でも、ステージは最高によかった。すばらしかった。

 

9.HINTO

あーもうね、本日のベストアクトですよ。コウセイは、本当に自分の楽しみ方を知っているというか、自分が楽しんでいて、それにお客を乗せてしまうところが、本当にすごいなーと感じてしまう、そんなアクトでした。なんてうまいんだろうと思った。歌はモチロン、曲も、それぞれの楽器の使いどころも、なにもかも。自信満々なのが伝わってくると、聴いているわたしたちまで自信をもらえるような、そんなライブ。「いいねぇ!」って、ところどころコウセイが吐き捨てるかのように言うんだけど、自分たちがコウセイの曲を聴きにきたことがよかった、みたいな、信じてよかった、みたいな。自分が褒められている感じがしたのよ。それが、気持ちよかったんだと思うし、引きつけられたんだと思う。コウセイはスパルタの時よりやせていて、青白くて、なんだかやつれた感があったんだけど、あんだけイイモノ作ってるから、やっぱり身を削ってアーティストやってんのかなって思った。それだけ、本当によかった。

初めてスパルタをかっこいいなーと思ったのは、グランジーシスターをライブで観たとき。

赤いライトに照らされて、おちゃらけてうたってたコウセイが、一気に豹変したライブだった。

今回もそういうのがあるのかなーなんて、ちょっと期待してたんだけど、そこまでガツンとくることはなかったんだけど、でも、期待以上のライブだったな。

たぶん、今回のCDJ1011の中で、イチバンよかったかな。HINTOのライブ。

 

 

~その他のメモ~ 

会場内でピエロやらウサギの着ぐるみやらを見かけたよ^^;

ちょっとこわかったー!

 







最終更新日  January 18, 2011 11:37:50 PM
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August 8, 2010
カテゴリ:music

8月6日(金)

ROCK IN JAPAN FES.2010(以下RIJF)へ行ってきました。

 

今回は3日間のうち、初日の1日だけ。

 

やっぱり、フェスの感想は、ブログに書いておかなくちゃ忘れちゃうみたいで。

今回書き残します~

 

9時には勝田駅近くの郵便局到着。

ご当地フォルムカードの茨城県をゲットー♪←ぬかりない。

 

会場に着くと、ひと、ヒト、人!!

夏休みといえども、金曜日である初日に、こんなに人が大勢いるのっ!?

ってくらい、たくさんの人。

 

いつもたまごの森にテントを設置するのですが、

例年になく、隣近所のテントが近かった(笑)

女の子の生着替えとか、ドキドキしちゃう近距離。←オッサン。

いやいや、さすがにそれは見えませんでしたけど^^;

 

一通り用意して、いざ、出発ー! 

 

1.くるり

最後のアーティスト発表の時に「くるり」が出ていて、本当に興奮したー。

しょっぱな、「東京」から入った。すごー。代表曲。1曲目にやっちゃうんだー。

彼らとの付き合いは長くて、高校時代から好きだった。かれこれ15年くらい?

今まで色々と曲調変えたり、メンバーも変わったりしていて、

「あーきっと、岸田君ワガママなんだろなー」と勝手に思ってた^^;

でも、しっかり3ピースバンドの音だったな。岸田君の歌うときの一生懸命さもイイ。

今回は新曲ばかりで、昔の曲でなつかしー!と思ったのは「ロックンロール」のみ。

くるりのライブはいつも、ちょいちょいB面歌ったりとか、

むか~しの曲を歌ったりするから、

イイ意味でものすごく裏切られるライブなんだけど、今回は新曲という攻めできたなーと。

個人的には、ほんのちょっとがっかりな感じでした。

 

でも、まぁ、ひっさしぶりにみれたので、ヨシっ!←得意の上から…

新曲「温泉」、すごーーく真夏の野外にぴったりの曲だった!(笑)

岸田君、ゴッチと同い年なんや~…

 

 

2.安藤裕子

初めてみたー。でも見たのはちょっとだけ。ほとんどこのステージ近くに設置した

自分のテントで聴きながらごはん。←ぜいたくっ

声力がすごいー。引き込まれた。

今度はちゃんとみたいなーと思った。

 

3.ONE OK ROCK

んー。いいんだけど、Vo.がマイクしか持っていない時点でアウトー。

ギターを弾けっ!!いや、何でもイイ、楽器を持てっ!!

と思ってしまうのだー。。。

マイク持って歌うだけなら、ダレでもできるだろうー!!と…^^;

 

基本、マイクだけのVo.のバンドを見ると、その時点でアウトになってしまう…という…

ヒトを見た目で判断してはいけないと、分かっているけどやめられない…的な。

 

 

4.阿部 真央

この子はすごいっ!

バラード調もヘビーなロック調もめちゃめちゃうまく歌いこなす。

雰囲気も、オーディエンスを飲み込むのも、むちゃくちゃ上手!

前にMステに出てて、歌うまいなーと思ってたん。

 

ちょっこし見るべーと思ったら、ちょっこしどころか、引き込まれたー!

さわやかな風にぴったりの曲調と声。聴いてて気持ちよかった~^^

 

 

5.ASPARAGUS

もうねー、本当に好きなんですよ、このバンドが。

何が好きって、ダラダラなMCがっ(←そこっ!?)

 

しのぶちゃん、おもしろくて本当に好きなんだよー

なんだろうね、あのゆるさは。

でも、歌うとカッコイイーんだよね~

ギターの音もめちゃくちゃいいし。

 

木村カエラちゃんのバックでギターもやってるんだけど、

バックでやってるなんてもったいないくらい。

もっと前に出て欲しいくらい、カッコイイナンバーがたくさんあるんだよ。

 

今回はライブで定番の曲をガッツリでした。

そりゃそーだ…

だって、ここんとこ、新曲出してないんだもんっ!!

自分たちで「ラッキーフェスだ~」と言っちゃってる時点で…好きだ~~

 

きっとcount down japanにも出るぞ~。

冬を楽しみにしてよう!

 

 

6.KREVA

言うことナシ!!

「国民的行事」が最初!

「oasys」が最後!(しかも、途中まで~~!)

彼のスゴイところは、MCもラップ調なとこ。

言葉が全て、音楽になっている感じ。すげーと思った。

 

私的にはMCUとかよばなくていいんだよなー。

キックは昔のキックでよいのだ。うん。

 

 

7.monobright

完全にやられました。

はっきり言って、期待していなかった彼らのライブ。

「いつもの調子だべ~」と甘く見ていたら、

本当に、完全に打ち抜かれました。

 

今年のRIJF、ダレが一番良かったか聞かれたら、迷わず彼らのライブと答える。

いつのまにこんなに図太い音が出せるようになったんだろうー。

いつのまにこんなに引きつける力を身に付けたんだろうー。

 

特に、桃野くんの声力。

今まで通り、おちゃらけてはいるんだけど、でも、

明らかに今までとは違うーー!全国ツアーまわったんだっけ?だからかな?

本当に、心奪われたライブは久々でした。

 

んーー、絶対に消えるだろうと思っていたバンドなだけに、

これからが本当に楽しみ!

 

 

 

8.RADWIMPS

…この人は…どうしてそんなに「愛してる」という言葉を連呼できるんだろう…

と思うくらい、1曲1曲歌い終わった後に「愛してるよ」と言う。

 

そういや、ROCKS TOKYO の時もそうだったかも。

こうやってふり返ると、ものすごく恥ずかしい気持ちになるんだけど、

その場にいると、本当に自然に言うモンだから、普通に聞き流してしまう。

純粋に、素直に気持ちを言葉に表現するヒトなんだろうな~と思ってしまう。

 

「俺らはさぁー、ほんとうにろくでもないよね。自分のことも本当にろくでもないと思ってるんだけど、

この世界はさ、そのろくでもないヤツばっかり入れられたゴミ箱なんだよ。

本当の世界はもう一つあって、そこからこぼれた、

ろくでもないヤツばかりがいるゴミ箱の世界に生きていると思うんだ」

彼のMC。

ワタシは、彼のMCは好きじゃない。でも、今回は単純におもしろいな、と思った。

でもやっぱりイヤだけど。

 

ライブは相変わらず、まるでCDを聴いているよう。

本当に歌がうまいし、声がきれいだな~って思った。

 

 

9.the HIATUS

待ってましたー!

一曲目から、キターーーー!って感じ!

エルレが活動休止してから、細美さんを見るのはこれが初めて。

もう、始まる前から興奮状態だったんー。

ZAZENを見る前がいつもこんな感じのドキドキ。

楽しみすぎて、どうしよう~~~っってやつ。

 

アルバム出てたから、絶対この曲一番最初やろ~と思ってた「The lvy」が、ほんとに最初!

まさに、ギターベースの雑音が上がっていくのと一緒に、観客の興奮もあがっていった感じ。こういうのって、肌で感じるとすごいのよねー!

地響きみたいな歓声とともに、スタンディングゾーンのフロント中央エリアがすっとあいて、みんな流れるように前に。そのおかげで、ワタシのまわりは少しゆとりがあった。エルレでは考えられない居心地のよさ!そして、フロント中央だから、すごい音!!

ステージは白のチカチカ。ブラックなハイエイタスの曲は、赤や紫や青の薄暗い照明が本当に似合う。

すごい勢いでかっとばすかっとばす。

んでもって、細美さんの声!!一生懸命さ!!たまらん~

少しトーンダウンに歌う「Notes Of Remembrance」とか「Walking Like A Man」とかは、本当に静かなんだけど、

でも、体に…というより、心臓に響くベースとドラムの音。

上を見上げると満点の星だし、キーボードはきれいに流れていくし、

細見さんのMCの「俺はね、目をつぶった方が、お前らのことよく見える気がするんだー」

って言葉がしみたーー。

なんてきれいなんだろうーって思った。

少しかすれた声と、キーボードの響きと、ベースの支える音。

確かに、音楽に包まれた、異空間を、というか、宇宙を飛んでいる気分だったんだー。

 

結局、アルバム2枚のほとんどを歌ったよー。

ワタシもつられて大声でなんちゃって英語を歌ったので、終わったときには声が枯れてた^^;

 

あと、やっぱりあったんだ、アンコールが終わってメンバーが帰るときに、「ありがとー!」っていうファンの声が。これを聞くと、バンドのよさが伝わる^^

 

P1020327.JPG

今年はパークステージも増えて、ステージ数は全部で6コ!

だんだん巨大化しているRIJF。

…でも、もうこれ以上ステージ増やさないで欲しい。

みたいバンドがかぶるかぶる!!

 

ちなみに、今年はジブリとコラボしてたらしく、限定Tシャツあったり、

いろんなところにジブリのオブジェがあったり。楽しかったー!!

 

P1020329.JPG

 

音楽ナシじゃ、ワタシは自分を語れない。

音楽が全てではないけれど、音楽はワタシの一部。

今年もまた、no music,no life なひとときを、過ごしました^^

次は年末!幕張メッセ後3日間のチケット買っちゃったし^^;

 

~個人的なメモ~

<よかったトコロ>

※落ちてるゴミを拾って捨てよう!と思うくらい、たくさんのゴミ箱があった。んでもって、終演後も、クリーンスタッフさんが至る所でゴミ袋持って立っててくれるので、本当にステキなフェスだなーって思った。あの空間にいると、「落ちてるゴミは拾おう!」って意識づけられる^^

※帰り、駐車場から出るのがスムーズだったー。3年くらい前は、駐車場からの出口が1カ所しかなくて、出るのに1時間以上かかった嫌な思い出が…。改善されてて、素晴らしかった!

※JAPAN JAMブースがあったことー♪

※クーラーボックスの中に、濡れたタオルと多めの保冷剤!1日中冷たくて、気持ちよかったー^^

※終演後のための炭酸飲料!おにぎり多め!今年は食料・飲料関係はパーフェクトっ!

 

<改善の余地アリ>

※終演後の会場からの出口、翼のゲートのテント1カ所しかあいておらず…。客が多すぎるのは分かるけど、ちょっと絞り過ぎな気がした…

※自分的に、UVカットのリップクリーム!!

※台車を買いかえる!

※旦那サンの帽子も持ってきてあげること。

 







最終更新日  August 13, 2010 12:06:02 AM
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January 13, 2008
カテゴリ:music

今日はハンコではありません。毎年恒例の年2大イベントの一つ、COUNT DOWN JAPAN(以下CDJ)のレポ書きます。

何しろ実は昨日(というより、今朝の4時)まで書いて、せっっかく「公開」ボタン押したのに、「メンテナンス中」とのことで、2時間くらいかけて書いた内容が全部消えました。もうこの失敗、2度としないぞ!うむ。

では、ぶわーーっと思い出したことを書きまくります。誤字・脱字・乱文失礼いたします。かなり独り言だらけ、というか、本当に忘れないためのメモ書きなので…スミマセン。

 

今年(今回の、という意味です)のCDJはまたまたいろいろ変化していました。何しろ去年まで3ステージだったのが、今年は4ステージ。ということは、単純にアーティスト数が増えるわけで…となると、好きなアーティストが、時間的にかぶるわけで…と思っていましたが、案外大丈夫でした♪

また、オールナイトが復活!完全ライブ、とまではいかなかったけど、artの理樹くんのアコースティックライブや、わははほんぽのお笑いライブなど、普段観ることがないモノを観ることができたので個人的には満足。でも、やっぱり完全ライブにしてほしかったな。あの、初回のCDJの、午前4時に観たレミオロメンの「3月9日」はめっちゃよかった。だる~い中でものすごく癒されたな~。。。なつかしい。

詳しく知りたい方は、一度覗いてみては?→

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28日(1日目)

今思い返せばこの日が1番人が少なかったな。ベンチもリクライニングシートも、外トイレもガラガラで居心地よかったな♪

1.キャプテンストライダム

相変わらずノリのいい彼らのライブ。今回もフェス定番のセットリストでした♪終始ノリノリでちょっと間の抜けたMCありで。楽しませてもらいました♪思ったより人少なかったなぁ…

2.GOING UNDER GROUND

これはよかった!本当に彼らのライブは久しぶり。「トワイライト」では涙がでそうになりました。NHKの番組のテーマ曲で、聴いたことがある人も多いはず。この曲、たしかCDJ0304でも曲のつなぎ方が同じだったんだけど、本当にどの楽器も、どの音も、必要不可欠で完璧だった。Voを支える周りの演奏と、澄み切った声が、心にじんわり染み込みました。久々に音楽を聴いて感動しました!

3.ZAZEN BOYS

これまたすごかった。向井さんは天才なんじゃないかと…思う。本気で。自分の曲をアレンジするのって難しいんじゃないかなぁ。単純に考えて。なのに、この人たちのライブは、毎回違う。だからいつ見ても新鮮だし、ものすごくおもしろい。「おお、その曲をそんな風にアレンジしたのね!」とびっくりすることが彼らのライブにはよくある。実はナンバガをかなり引きずっていたけれども、なんだかようやく吹っ切れそう(笑)いや~、いいモノみた!それにしても、松下さんがライブ観るたびに痩せていっている気がする。旦那さんも言ってたけど。(ロッキングオンの兵庫さんも言ってたケド)…でも、あれだけ叩けばあたりまえか…

4.TOMOVSKY

歌う42才、バンザイ!(って、42才に見えないよ!)彼のステージはいつ見てもハッピーになれる。曲なんか知らなくても、トモフワールドにすぐに引き込まれちゃう。でも、彼の曲は、トモフしか書けないし、トモフだから歌える。世の中絶対そんなんじゃ渡っていけないよ!って思う曲ばかりだもの。うん。トモフの歌は、へなちょこ人間の歌ばかり歌ったモノが多いけど、不思議と元気づけられます。元気が出ないとき、落ち込んでいるとき、オススメ♪

5.eastern youth

これはステージミスでした。彼らの歌は、DJブースの音がガンガン聞こえるようなステージで歌わせちゃもったいない。なんでギャラクシーステージにしなかったんだろうって不思議に思いました。静かな聴かせる曲なのに、雑音で集中できなかったのが残念。

6.NICO Touches The Walls

とにかく若い!そしてかっこいい♪06の夏に彼らを知って、以来、フェスに出る時には必ず見てます♪光村君の少しクセのある歌声が本当にいい。そして、何よりも、演奏がみんなうまくなってきた!最近ようやく安心して聴けるようになってきました(笑)初めは音ずれてたもんね。新曲も披露。私の大好きなちょっとひねくれた音を使っているし、アップテンポで聞きやすいです。まだまだ知られていないバンドだけど、彼らの曲はオススメ♪

7.ACIDMAN

うむ。大木さん、歌うまくなってる。そして相変わらず他のバンドよりもなぜか全部のボリュームがでかいACIDMAN。爆音でした。それが気持ちいい。私的にはやっぱり昔の曲が好きだな。最近はちょっと落ち着きモードな彼らなので…でも、選曲はすばらしかった。昔の曲も、最新の曲も、まんべんなくというセットリストで。

8.その他イロイロ…

あとはボチボチ観ましたが、どれもうん、まぁ、…という感じで1日目終了。雨の中、Tシャツにジャージ1枚はおって幕張の駐車場を猛ダッシュしました!(極寒)

DSC00163.JPG毎年会うね☆地球♪たまに空気抜けてしぼんでます(笑)

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29日(2日目)

私的にはこの日が1番盛り上がった!すんばらしいMUSIC DAYでした!

1.ELLEGARDEN

なんと開場前から整理券配布という、等フェス前代未聞の事態。この日はチャットモンチーが1番でかいステージで、エルレが一番小さいステージでした。まぁ、入場規制はかかるだろうな~とは思っていたけど、まさか整理券とは!でも、早めに会場に着いててよかった!整理券を受け取り、早速ステージへ。前の方に行けるだろうな、と思っていたら、なんとすでに満員状態(開演1時間前よ!?)うーん、さすがエルレだね。1時間待った甲斐あって、30分間、ものすごく楽しめました!久しぶりに体験するモッシュとダイブの嵐!「これぞライブじゃ~」とテンション上がりっぱなしで、気付いたら前から3列目に進んでいました(笑)あんな間近で細見さんの表情まで観ることができるのは、きっとこれが最初で最後だな。うん。本当にエルレ観ることができてよかった!それから、こんなにファンから愛されているバンドも数少ないんじゃないかな。演奏が終わった後、オーディエンスから「ありがとう~!」の言葉が止まらなかった。これってなかなかないよ。ファンとのつながりが強くて、お互いを尊重し合っている、ステキなバンドでした♪

2.B-DASH

彼らも久々にみたな~。相変わらずのおもしろMC炸裂していました☆

3.Good Dog Happy Men

なんとなく、やっぱりみちゃうんだよね、彼らのステージを。ツインドラムがかっこいいのと、やっぱり人柄かな。たぶんこれからも、きっと観ちゃうんだと思う。。

4.スパルタローカルズ

去年の「グランジシスター」の衝撃…とまではいかなかったけれど、ココロ踊る、楽しいライブでした。やっぱりコウセイおもしろい♪彼らのブログはオススメなので是非みてみてください→☆★定番の「トウキョウバレリーナ」や「ばかやろう」「ロックとハニー」をセットリストに入れて、ノリノリライブでした。これからもスパルタの曲は、私のドライブのお供です♪

5.LUCKY LIPS

なんとくるりの岸田氏が乱入!大好きなのでずーっと岸田君を目で追っていました(笑)

6.the HANGOVERS

これはよかった!ウラ(表か?)ではブンブン(BOOM BOOM SATELLITES)とオレンジレンジだったので、ステージガラガラ状態。そのおかげで最前列で楽しめた♪「アンジェリーナ」からすっ飛ばしてオーディエンスのハートをがっちりつかみ、最後は「TTMT」で爆走した彼らのライブ。最近私の通勤タイムは彼らの曲をガンガンにかけてます♪朝から元気になるし、本当にノリのいい曲ばかり☆みなさんにもオススメです!

7.THE CORNELIUS GROUP

これはすごい!小山田君、この人も天才です…きっと。映像を作ったあとに、音楽を付け足してあの「芸術」を生み出しているのだろうけど、映像に曲が合いすぎているから、逆に音楽から映像が出ている気がしてならない。というか、あれだけ芸術的なのにロックを醸し出せる技は、小山田君にしかできないよ!夏フェスの時の様子は、M-on(テレビね)で観たんだけど、後悔してます。彼らの演奏は、生がイイ。彼らが演奏している間、本当に彼らの世界に引き込まれて、そしてものすごく居心地がいいし、ものすごくおもしろい。これからフェスで彼らがでるなら、絶対に見に行く!そのぐらい、衝撃的な映像と音楽のコラボレーション。芸術とロックの融合でした。本当にみなさんにオススメです。観る機会があれば、是非!

8.くるり

もう、最高でした!前半はフェス定番の曲オンパレード。後半は「ワルツを踊れ」から何曲か。くるりのライブはいい。いつも微妙なラインの選曲をしてくる。昔っからくるりを知っている人や、本当にくるりの音楽が好きな人のためのライブをいつも披露してくれる。そこが私にとってくすぐったくて楽しい。今回は「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」がそれかな。それから「ばらの花」と「すけべな女の子」、この2曲を歌ってくれた時点で本当に大満足。思い出深い曲なんです。欲を言えば、「ジョゼと虎と魚たち」のテーマソング、「ハイウェイ」も歌って欲しかったな。うん。でも、くるりのライブはいつも裏切らない、安心して身を任せられます♪

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とりあえず、今日はここまで。後日残り2日間書きます。

あ、ようやくカウプレ出来上がったので、今日郵便局に届けました♪月曜日はお休みなので、火曜日か水曜日にみなさんのトコロへ届くと思います。もうしばらくお待ちを♪

 

 







最終更新日  January 14, 2008 01:01:47 AM
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August 16, 2007
カテゴリ:music
久々に我が家に帰ってきました♪
今日からまたブログぼちぼち更新していく…ツモリです。。。

まだまだ興奮冷めやらぬ、というか、もういい加減現実に戻らなきゃ、なんですが。。。

毎年フェスに行くと新しい発見をいくつかするんです。

例えば、「あれ?このベースさんどっかでみたことあるなぁ~」と思ったら違う私好みのバンドでもベース弾いてた…なんてこと、結構あるんです。

今年の発見はVOLA & THE ORIENTAL MACHINEのドラム、中畑 大樹さんが、大好きなsyrup16gでもドラムでたたいていたこと。しかもフェス会場で結構彼を見かけました(笑)リストバンドが違うからわかるんだよね。目立つし♪

というわけで、今日の1枚はこれです。
◎syrup16g 「Mouth to Mouse」


いつかのCOUNT DOWN JAPAN FESで彼らのライブを見たとき、「リアル」がめちゃくちゃかっこよかった。その前からなんとなく彼らのライブはみていたし、アルバムも聴いていたんだけど。熱いモノがこみ上げて胸うたれたのはその時から。

五十嵐さんの歌詞には、人間のもろさや弱さを歌ったモノや、一生懸命になることが「結構面倒くさい」と嘲笑うモノや、素直な恋愛モノなんかもあって、おもしろい。
でも、どの曲にも底に熱い「血」が流れている。生とか死とか、このアルバムを聴いているといつも考えてしまうし、生きているからこそ今大切にしなきゃいけない人を思わせる。というか、大切な人を再確認できる、そんな1枚。

五十嵐さんの声が、またいいんだ、これが♪






最終更新日  August 16, 2007 08:29:13 PM
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August 6, 2007
カテゴリ:music
ただいま~!うーん。興奮冷めやらぬ…まだ現実に戻ることができません。頭の中音楽流れっぱなし。

3日目のスケジュールのっけときます。
1.マキシマム ザ ホルモン
2.VOLA&THE ORIENTAL MACHINE
3.鶴
4.TRICERATOPS
5.COCCO
6.髭(HIGE)
7.Dragon Ash

えっと、ベストアクトはもちろんDA。

個人的には「鶴」のダンスミュージックもたまらない。
なんと!本人たちがライブ終わった後HMVブースに登場!
すかざずサイン・握手してもらいました♪

COCCOの稲光をも味方につけてしまうほどの歌声も、ものすごく印象的だった。
「カウントダウン」の引き裂くようなピリピリした緊張感と鋭い表情、はたまた「タイムボッカーン!」でオーディエンスに手を振りながらふりまく笑顔。
本当に何かふっきれたかのように昨年復帰した彼女の歌声・歌詞は、今ものびのびとしていて、とてもきれいだった。


というわけで、今日の2枚。
悩みに悩んでこれ。







今年で結成10周年をむかえるDragon Ash。
昨日のRIJFでは2000年から8年連続皆勤賞での出場。
このフェスは彼らなくして成り立たないと本気で思う。

やっぱり結成10年目・皆勤賞とあって、今回のフェスではただならぬ空気が流れていた(ように感じる)。稲光まで祝福!
最近のラテンミュージックはもちろん、昔の「陽はまたのぼり…」や、「静かな日々の…」、「百合が咲く…」なども歌ってくれた。

みんな知ってる?
歌っているときのKJの目って、本当に優しいんだよ!!びっくりするくらい。
昔からのファンも、最近ファンになった人にも、同じように楽しませようとするKJのセットリストに完敗。

…というわけで今日は、最新の1枚と、RIJFのひたちなかを歌ってくれた「百合が咲く…」が入っているこの1枚に決定!

ちなみに、RIJFの詳しいことが知りたい方は、クイックレポートがあるのでコチラ










最終更新日  August 6, 2007 08:59:17 AM
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August 1, 2007
カテゴリ:music
今日の1枚はこれ。
◎ZAZEN BOYS







単純に、1枚じゃないっス。
「あの人たちの音楽は、まねできない」と大物アーティストが言うくらい、本当にすごい。
(あ、「すごい」という言葉って、実は「おどろおどろしい」という意味からきているらしいですね。先日研修に行った加賀美幸子さんの「こころを動かす言葉」でそう話してらっしゃいました。)…その本来の言葉がいい意味でぴったりの、3作品だと思う。というか、3枚のうち1枚を選び抜けなかった。
ライブを見るたびに彼らの音楽に引き込まれ、毎回鳥肌が立つ。それは単に作った音楽を奏でるだけでなく、人々が抱える焦燥感やTOKYO CITYコンクリートの皮膚から伝わる冷たさ、あるいは人間本来が持つ熱く流れる血や本能・欲などを1曲1曲、言葉とビートに乗せて奏でるから、見る人たち・聴く人たちの心臓をわしづかみにするのではないか…と思う。
はたまたお祭り騒ぎになったり。
即興なのか、これは、と初めて見る人・聴く人は思うはず。でも、緻密に計算された、また息のあった彼らのセッションに、誰もが「まずい、かっこいい…」と思う3作品なはず。

日向氏が脱退して、今回初めてライブを見に行く。もんのすごく楽しみ。






最終更新日  August 2, 2007 12:34:09 AM
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July 31, 2007
カテゴリ:music
今日の一枚はこれ。
ご存知の方も多いはず。

◎くるり 「ワルツを踊れ Tanz Walzer」


ウィーンにてレコーディングしたモノらしいのですが、本当に、モロに影響受けている感じが音楽にそのまんま出ています。
クラシカルなんだけど、くるり。
トラックNO.5の アナーキー・イン・ザ・ムジーク(ANARCHY IN THE MUSIK)は必聴。
くるりのだらだら感とベースビートがほどよくマッチ。はたまた、バイオリン等の不協和音がからみあってサイドをかためている感じ。岸田君のシャウトはワタシ的には本当に好きです。…今年RIJFでないんだけどね。あ~あ、残念。 






最終更新日  July 31, 2007 09:08:39 PM
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July 30, 2007
カテゴリ:music
RIJFまでもうちょい。
「music」カテゴリも作り、ラストスパート、テンションあげていきます。

今日はハンコ彫りながら、彼らのCDをかけまくり。

◎キャプテンストライダム 「BAN BAN BAN」


↑ノリがいい。よすぎる。アップテンポなだけに、ドライブとかにオススメ♪
 …なぜかユニコーンを思わせるアルバム…なぜ?


 






最終更新日  July 30, 2007 11:02:12 PM
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July 14, 2007
カテゴリ:music

来週1週間頑張れば、やっと夏休み!

でも…再来週は面談がつまっています。。。話す内容の整理・準備をしなければ…

 

今日は、うれしいお届け物があったのです♪ 

8月3日~5日、待ちに待ったROCK IN JAPAN FES.のチケット!

めちゃくちゃ楽しみで、今から何気にTシャツ準備しちゃったり、タオル準備しちゃったりしてます。。

このときが結構幸せ♪遠足前のワクワクがず~っと続いているかんじ♪

 

毎年参戦しているんだけど、今年は何を間違ったか、駐車券を余分に買ってしまいました。

でも、mixiで呼びかけたら引き取ってくれる方を見つけ、なんとか無駄にならずにすみそう♪

こういうところでまた音楽好きさんと交流できて、幸せを感じてます♪

 

しかし、今年は過酷。

娘は実家の母に預けるので、実家の横浜から、茨城ひたちなかまで、3日間車で通い通します!!

朝6時横浜出発~ひたちなか9:30着~ライブ~21:00ひたちなか出発~0:00横浜着、

×3日間…みたいな(爆)

もうすぐ2歳だし、帰らなくてもいいかな…と思ったのですが、母が「…心配」とのこと。

てか、やっぱり遊び過ぎ?母親になったんなら子ども置いて遊びに行くな?

う~ん。

でも、これだけは譲れないのです。

年に2回(もあるのかよ!)だけなら、ライブ行っていいよね?

仕事・育児・家事頑張った自分にゴホウビをあげてもいいよね?

うん。(って誰か言って~)

 

ROCKをたくさん吸収して、またバリバリ頑張るから許して!おー!

アフロ

音楽大好き♪

(ハンコ使い回し♪)

 

 

 







最終更新日  July 15, 2007 12:31:57 AM
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