385731 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

とある夫婦の釣れづれ日記

全11件 (11件中 1-10件目)

1 2 >

ペット

2012.09.27
XML
カテゴリ:ペット


えっと、釣りねたが二本ほど貯まっているんですが、写真が手元に無いため、まだUPできません(汗


ヌシの正体も判明しましたが、やはり画像付きで載せたいなと。






というか、楽天使いにくくなったので、釣りブログだけ別で立ち上げようかなと考えています。


楽天さん、画面の上に勝手に帯入れるのやめてもらえへんやろか?


会社のPCからやと、画面ちっさくしなあかんから、縦に伸びる「ブログの作成」って文字が邪魔でしゃーないねん。


ま、楽天のせいだけでは無く、他にも理由があって、


我が家の小6♀が、とーちゃんがブログをやってるというのをなんとなく気が付いたらしく、「見たい」と五月蝿いのです。











この日記・・・



というか、今までの数々の所業・・・



残念ながら子供には見せられない(死









ということで、立ち上げるとしたら、何所に出しても恥ずかしくない「釣り」のみのブログにしてしまおうかと思ってます。











その小6♀なんですが、先日テレビに出演しました。


出演といっても、あるイベント番組の中の、街頭インタビューみたいなヤツなんですが、名前も小学校名も出ました(汗


出るのは事前に解ってたんですが、話したネタがいまいちだったのと、どのしゃべりの部分をどういう風に編集されて使われるかわからないので、怖くて身内にも言ってませんでした(汗


ま、放映を見ると大したことなく済んだんですが。


ところが、その日のうちに、TV局からのスカウトの電話がジャンジャン。


次の日会社に行くと、周囲の人から質問の嵐。








なんてことは、無く。







はやとぅから一本のメールが来ただけでした。







しかし、この「はやとぅ」という人、記憶力がイイと言うか、なんというか。


うちに何度も泊まりに来てる人は、表札を見てるので「あ!」と思うかもしれないけど、


はやとぅの場合、確か、大阪で会った時、どんな漢字を書くか説明しただけだったと思うのに。


それを覚えてて・・・凄い。


ちなみに、はやとぅも珍しい名字らしく、教えてもらったと思うのですが、自分は全く覚えておりません(老


「斑火」では無かったと思います。






ということで、TV出演の反響ははやとぅのメールのみでした。


子供にはいい体験だったと思います。


一生懸命カンペを読む子供の姿はブルーレイに保存しておきます(親バカ













続きまして、タイトルどおり、我が家に新しい家族(ペット)がやってきました。





グロイので、心臓の悪い方は片目を瞑って、片目を薄目にしてご覧下さい。






























  • クモ.jpg








たまたま家に侵入したのではありません。


嫁が勤め先で見つけて、わざわざ持ち帰ってきたものです。


なんでこんなヤツをペットに?と思われる方は、以下のニコニコ大百科より抜粋した文をお読み下さい。





アシダカグモの主食はゴキブリやハエなどの害虫であり、ゴキブリ対策を心得ている人間には、ムカデやヤモリに並ぶ駆除能力を有した最強のゴキハンターとしてその名を知られる益虫である(不快害虫でもあるが)。
昆虫学者の安富和男の著書『ゴキブリ3億年のひみつ』によると、
「アシダカグモが2・3匹いる家では、そこに住むゴキブリは半年で全滅する」
と書かれるほどの狩猟能力をもっている、まさに知る人ぞ知る仕事人である。
その実力に敬意を表して付けられた敬称が「アシダカ軍曹」である。









どうです?


同じ軍曹でも、怒江戸軍曹より数倍いい働きをしてくれそうでしょう?






弁解しておきますが、うちの家がゴキブリだらけってわけではありません(汗


夏の夜に毎年2・3度その姿を見るくらいです。


だから、ゴキブリに困ってというよりは、半分以上嫁の趣味だと思うのですが(汗


ここまで飼う理由を調べられれば、賛同しない訳にはいきません(怖


ということで、基本放し飼い。


というか、多分暗闇のハンターとして旅立たれるため、もうお目にかかることも無いでしょう。



我が家にお泊り希望の方は、虫除けスプレー(効くのか?)をお忘れなく。













めでたしめでたし。






Last updated  2017.06.15 14:54:31
コメント(13) | コメントを書く


2011.08.02
カテゴリ:ペット



本日は写真と共に初夏の成果を振り返ろうのコーナーです。


今年もいろんな場所でいろんな獲物をゲットしてるんですが、その模様を報告します。


ズバリ手抜き日記のコーナーとも言います(汗





日時:6月初旬

場所:京都府北部由良川

エサ:練り餌(大ゴイ)・吸い込み釣り

成果:ニゴイ 他、エビをエサにチチブ多数

感想:すっげー引いたから、もっとでかいと思ったw







ニゴイ








日時:7月中旬

場所:京都府南部・某清流

エサ:なし 手網にて

成果:スッポン(まだ子供?) 他、シマドジョウ等

感想:野生のスッポンを見たのは初めて。
    ちゃんと食べずに放流しました。







すっぽん








日時:7月中旬

場所:家の庭

エサ:オクラ

成果:ギリシャリクガメ

感想:写ってるギャルはうちの子です(汗







オクラおいしい?











めでたしめでたし。







Last updated  2017.06.07 15:15:07
コメント(16) | コメントを書く
2009.11.17
カテゴリ:ペット

黄色に変わった落葉が庭を埋め尽くしている。


男は落葉を払い、部分的に色の変わった土を探し当てた。


「ここだ」


手で辺りを触ってみる。


「まだ柔らかい」


男はゆっくりと土を掘り始めた。


何かを傷つけないために。素手で。






20cmくらい掘っただろうか、土とは違う何かが見えた。


黄土色の手。


その皮膚は乾燥のためか毛羽立っていた。


そして、長く伸びた爪。


「死んでいるのか?」


男は呟いた。


恐る恐る触ってみると、冷たい。


男は再び呟いた。


「死んでいる?」


男は慌てて周りを掘り始めた。


すると顔の一部が露になった。


目は閉じられていた。


唇は少し尖ったようにねじくれていた。


鼻はひしゃげていた。


男がもう一度同じ言葉を繰り返そうとしたとき、


目がギョロリと見開いた。







男は周りに積み上げられた土をそっと埋め戻した。


「生きていた」
















おひさしです。


うちのカメチが一月ほど前から冬眠に入りました。

春になって元気に蘇ることを期待しています。

ネコSは寒くなって人の足の上が恋しい季節になったようです。












めでたしめでたし。







Last updated  2017.06.07 13:40:06
コメント(18) | コメントを書く
2009.09.16
カテゴリ:ペット


え~っと、ジャンボタニシの話まで書いたんでしたっけね(汗


では、何故ドンコからジャンボタニシへ飛躍したのか、続きを。







ドンコのエサ確保のために、毎週のように近くの川や用水路に出かけるようになった。


メダカやドジョウ、ザリガニ、ヤゴなんかを捕まえてきてはせっせと水槽にほりこむんですが、大食いドンコちゃんの食欲は尽きることがない。


まだ体長5cm程度なんですが、これが15cmほどに育つというのだから、末恐ろしい(汗


んで、エサ確保のための新たな漁場を探していたんですが、ネットにある催しが企画されてたんですね。




その企画が~ジャンボタニシ駆除ボランティア~


「駆除の後、魚取もするよ」と書いてあったので、とりあえず参加してみることに。






えっと、ここからはレポート風に(実は会社への報告書だったりする)






9:00集合


・参加者

  水理組合等の地元関係者 7名ほど

  ボランティア 6名(自分の家族計3名含む)

  地元の小学生 5名

  NPOの方 6名(うち2名子供)



・パンフレット等で現地でのジャンボタニシ(=スクミリンゴガイ:以下スクミ)の発生状況、今までの駆除経緯、スクミの生態等を説明。

  スクミは天敵がおらず、異常繁殖する。

  稲に被害を与える。

  卵は陸上(主にコンクリート壁や草(イネ等)の地上部)に産み付けられ、水中に落とすことで孵化しなくなる。これを手作業で行うことが一般的な駆逐法。
  
  貝を見つけたら踏み潰す。

  成体にはまれに寄生虫がいるので、触ったら手を洗うように(沖縄で死亡例がある)

  卵は孵化し、約2ヶ月程度で親となり、産卵をする。6月に駆除を行って、水路の泥上げをしたので、その当時は貝の数が減ったらしいが、今はその時以上に繁殖しているらしい。






9:30駆除開始


・各々散らばり排水路(河川)沿いの卵を落とす。

  専用の除去道具(竹ざおの先に丸鋼を付けたもの)を用いて、河川内からでも堤防上からでも作業可能。

  コンクリート壁に産み付けられたものは容易に削り落とすことができるが、アシの茎などに産まれている卵は落としにくい。

  水路内に生息している貝は目視でき、踏み潰すことが容易いが、田の中で繁殖しているものは稲刈り前ということもあり、探しにくく、駆除は困難。

  水路内に落ちている貝を踏み潰すのが感触が気持ちよく、やみつきに。





11:00駆除終了・魚取り


・自分の見える範囲(約200m前後か)の卵をあらかた落とし終えたところで終了。


  正直な感想として「きりがない」。

  今回は水路内のものを駆除対象としたが、田に上がっている個体も対象とするなら、人数が10倍は欲しい。



・たも網を手にして魚を取る。

  主としてメダカ。ドジョウやヤゴも取れた。

  下水が導入されていないせいか、水質は悪く、ウマビル等の水質の悪い状態を好む生物も見られた。

  6月の駆除ではコイ・フナ・ナマズ・モツゴ等も取れたらしいが、水路の泥上げをしたため、それらの魚が見られなくなったらしい。コイ等の魚はスクミの稚貝を捕食する数少ない天敵なので、泥上げも一長一短か。

  メダカは網を入れるとそこらじゅうで取れた。採取した固体をざっと見たが、カダヤシは含まれていなかった。




11:30懇親会

・今日の感想や、今後どうすればスクミを減らせるか等の意見を出し合った。

  農業関係者からは「下水道の早期導入」「行政の介入」という言葉が多数聞かれた。自分達で手に負えない状態まで来ているというのが実情らしい。が、今回のような催しに周囲の耕作者がほとんど参加していないのはいかがなものかと感じた。

  子供達からは「魚が取れて楽しかった」「(卵が)気持ち悪かった」「敵(スクミ)が多すぎる」等の意見が出た。

  卵が水没したら孵化できないのであれば、卵の多い時期に定期的に下流にある樋門を閉じて水位を増し、駆除すればいいのではとの意見があった。ただ、何日水没させれば卵が死滅するのか等の資料が揃っていないため、今後の課題となる。

  今日取った魚は持ち帰っても良いが、貝の卵や稚貝が含まれているので、取り扱いには十分注意するように言われた。





感想として

  インターネット等で予備知識をある程度備えて参加したのだが、現地はスクミの楽園かと思うほど、想像以上の数(卵・固体)と生息域の拡大に驚いた。

  農業生産者は個々に駆除努力をされているようだが、半ばあきらめておられるように感じた。こうした催しを重ね、地域や地元の住民に駆除意識を高め、地域を挙げた取り組みを行うことが一番重要となるのだろうが、それ以上のスピードで生息域を拡大する貝を如何に防除するかが課題である。

  自分が生物調査・道路計画を行った蛍のいる川が、今回の駆除範囲の直上流にあるだけに、今後このような取り組みがあれば積極的に参加したい。また、スクミの生態だけではなく、この地域に根付く生態系全体を把握し、駆除・範囲拡大の抑止に繋がるような努力をしたい。








と、まぁ、かっこよく書いてますが、半日子供と川遊びをしてきたって感じでした。


子供は新しい友達ができて、川遊びができて満足した様子でした。









魚取風景






ここを読んでくれた人が、駆除活動に参加とまでは言いませんが、川や生き物に興味を持ってくれれば幸いです。




また、スクミなどの有名な外来種だけでなく、日本に既存する生物も、他の場所へ移動させることで、その地に根付く生態系を激変させる要因となる可能性を秘めています。


生き物を扱う場合はくれぐれもそのことを忘れないようお願いします。











めでたしめでたし。






Last updated  2017.06.07 13:39:03
コメント(5) | コメントを書く
2009.09.10
カテゴリ:ペット


では答え合わせ。


の前に拡大写真。







拡大






よくよく見ると卵なんですね。


イクラみたいに見えるけど、もっと小さい。一つの卵塊で5cmあるかないか。


コンクリート壁に無数に生みつけられたピンクの卵。


正解はジャンボタニシの卵。








では、何でも食べ物に見えてしまう人のために解説。


まず、卵。


美味しそうに見えるけど、食べられません!


毒があるとかじゃないらしいけど、苦味があり、不味いらしい。





そして、親貝





じゃんぼ~





これも美味しそうに見える・・・


実は食用として日本に輸入されたらしいんだけど、それが逃げ出して野良化したのが今関東より西で大繁殖してる。


「広東なんたらかんたら」とかいう寄生虫のキャリアで、こいつが人体に入り込むと、神経系を侵し、最悪の場合死にます。


なんでも拾って食べたらあかんえ。









続いて、検索まめ知識解説。



スクミリンゴガイ(英名 Apple snail、学名 Pomacea canaliculata)は、リンゴガイ科(旧分類 中腹足目 リンゴガイ科)の巻貝の一種。淡水産の大型巻貝で、タニシとは科が異なる。日本では「ジャンボタニシ」として有名な外来種で、アジア全域においてもイネの害虫としてその悪名は夙によく知られている。世界の侵略的外来種ワースト100リスト選定種の1種である。

南アメリカ・ラプラタ川流域原産だが、食用として1981年に台湾から長崎県と和歌山県に持ち込まれたのが日本への最初の流入である。しかし、需要もなく、採算が取れないため廃棄された。そこから逸出したものが野生化し、西日本で分布を広げている。この経過は、アフリカマイマイの場合と共通している。

水田に生息しイネを食害することがあり、問題視される。生息地では、用水路やイネなどに産みつけられる卵の非常に鮮やかなピンク色がよく目だつのですぐ分かる。水路の壁一面に卵が張り付く事もあり、美観上の問題となっている場所もある。


             Wikiより引用。






この「世界の侵略的外来種ワースト100リスト選定種」は是非一見していただきたい。


え?お前が?というような生き物が含まれてるから。








クイズの答えあわせをして、前回のドンコからの話に繋げる予定だったけど、めんどくなったし、一旦終わる。








Let's Enjoy Nature






Last updated  2017.06.07 13:37:40
コメント(20) | コメントを書く
2009.09.07
カテゴリ:ペット




土日をなにして過ごしてるかというと、庭いじりと魚取。


今年の6月くらいから魚取りを始めたんですが、夏の終わりにこんなヤツを取っちゃいまして。





ドンコさん


ドンコ:画像は無断拝借してきました(汗



可愛いからと持って帰って一緒に取ってきた魚と水槽で飼ってたんですが、


(´゚д゚`)!水槽の小魚ほとんどいなくなってる!


調べると、なんとこいつ自分の体の大きさくらいの魚は全部エサに見えるらしく、


水槽内が食物連鎖状態に(汗


それから毎週のように小魚狩り(エサ確保)に出かけるようになり、今では家の水槽が5つに(汗


・前からあった熱帯魚90cm水槽

・ドンコ2匹とドジョウ3匹の45cm水槽

・小魚(エサ)用プラケース×2

・モツゴ用(なんでも食うので隔離)バケツ



今、うちの玄関はちょっとした水族館。





ちゅーことで、生き物日記への転身を計ります(汗






次回日記までのクイズ


これな~んだ?



なんだ?




正答者には上記魚をプレゼント!(いらん?





Let's Enjoy Nature







Last updated  2017.06.07 13:35:59
コメント(16) | コメントを書く
2008.07.10
カテゴリ:ペット



いっとくんとねーさんのための追記w  by嫁

それっておいしいのん?


雨でおうちの中にいるかめちとごたいめ~んw


にゃん♪


ももちゃんの寝顔はとってもキュートですw



あんずさん、そんなはしたない格好で・・・


いつもはおしとやかに寝るあんずさんがこんな格好で・・・

















最近の猫'Sですw

すっかり大きくなっちゃったけど、まだまだ可愛い盛りですw



旦那のケツでか!!




ばぁ




んにゃ?
















 






Last updated  2017.06.06 19:02:09
コメント(22) | コメントを書く
2008.06.15
カテゴリ:ペット

来ました。

















桃&杏


桃&お父




桃&杏&お父












カメチは飼い主が新顔二匹に愛情を注ぐので、すねて家出をしたのですが(汗










捜索部隊の探索結果、翌日、庭のはずれの落ち葉の中から救出されました(ホッ





めでたしめでたし。







Last updated  2017.06.06 18:42:22
コメント(30) | コメントを書く
2008.05.13
カテゴリ:ペット




「行こう!」


との嫁の鶴の一声で、5/10に家族で行ってきました。







料金は90分1300円でドリンクとネコのエサ付。


ネコが10匹以上居る部屋に軟禁されるわけですが、















 イ イ ♪








性格によって、触らしてくれない子もいるんですが、ほぼお触りOK。


エサの袋を開けると、急に動きが活発になり、集まって催促してくる♪


ネコ好きな方は、てっちゃんに場所聞いて行って見てください。


場所は大阪寄りの奈良ですw


至福の90分を堪能したデコ一家でした。






携帯ボロなので、写りが悪いですが、写真載っけておきます。







にゃんこ








エサの袋を開けると・・・








なでなで








なんだ?








閉じこもり








おすましさん








お上品ちゃん








ぶさいくちゃん








ぶさいくちゃん2








めでたしめでたし。






Last updated  2017.06.06 18:30:32
コメント(34) | コメントを書く
2007.07.25
カテゴリ:ペット

昨日(今朝?)の日記は気持ち高ぶってるときに書いたんで、お恥ずかしいかぎり。





経過報告ですが、

今朝、埋めてやりました。

体は完全に固まってました。

ひょっとすると・・は儚い夢でした。

安らかに逝けたかどうかは、名も無いあの子にしか解りません。





瞼が痛い。

歳とると、涙腺の弁が弱まって嫌ですね。

人間、死に直面すると、死に逝く者に、自分の人生や、子供達、他関わりある人の人生を重ねてしまうものだと思います。

人生長く生きてるほうが、人との関わりも深くなり、自然と涙もろくなってしまう。

歳を取るのも悪くないな、と思う自分が居ます。

でも、穴掘った時痛めた腰がズキンズキン。

歳は取りたくないと、思える自分も居ます(涙






Last updated  2017.06.06 15:07:14
コメント(7) | コメントを書く

全11件 (11件中 1-10件目)

1 2 >

PR

X

© Rakuten Group, Inc.