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テーマ:本日の1冊(3695)
カテゴリ:本
これも産経新聞の書評欄に あったので予約して読んで みました。 ![]() 日航123便墜落事件 四十年の真実 青山透子 日航123便の墜落から40年。 墜落の真相に最も肉迫する 第一人者が、これまでの調 査で明らかになった新事実 を網羅的に検証。驚くべき 「真犯人」が浮上する――。 第一章 原点に立ち戻れ( 疑惑はここから始まった; 相模湾に機体残骸を放置し 続けている理由;中曽根康 弘氏が「防衛庁と米軍」と いう言葉を遺した理由 ほ か) 第二章 空白の三分一二秒 ―炭化遺体は真実を語る( 検証4 墜落現場不明の報 道―朝日新聞のヘリコプタ ー「ちよどり」は何を見た のか;長野県消防防災課の 記録から見えたもの;検証 5 医師と燃焼の専門家が 語る事実―軍用ゲル燃料が 使われた痕跡と明らかな証 拠 ほか) 第三章 事件は終わらない ―声なき声を聴け!(検証 11 なぜ不起訴となり、 いまでも墜落原因が推定の ままなのか?;心ある元自 衛官たちの調査研究;未来 に負のバトンを渡すべから ず;推定結論) 資料 前橋地方検察庁説明 会資料 目撃情報、生存者証言、第 4エンジン残骸や炭化遺体、 ボイスレコーダー情報を開 示せず、相模湾に落ちた機 体残骸も回収せず、墜落原 因とされたボーイング社修 理ミスを起訴せず等々、誰 しも疑問に思うのが当然で す。科学的にもいくつもの 疑問点が上がっているのに 真実追及ができない日本は どうなっているのでしょう ? 「画像倉庫が一杯になった ので、続きはこちらで」と 書かれたブログは、ヤフー ブログが廃止されたため読 めません。下記のアベマブ ログに引き継がれています https://ameblo.jp/delivery04101954 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年03月10日 21時09分56秒
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