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テーマ:一口馬主について(8156)
カテゴリ:広尾
広尾サラブレット俱楽部HPより アスゴッド(牡4) 26.02.05 栗東トレセン在厩。まずはレース後の様子見がおこなわれています。 「連闘の予定はありませんが、前走後もこれといってダメージはありませんので、来週からレースを意識していくことになるのでは。ブリンカーの効果については絶大とまではいかなかったものの、着けないよりは集中力が上がっているようにも見えましたからね。おそらくは次走も装着することになるかと思います。一度使った分、馬体も絞れてくるのではないでしょうか」(金羅助手) 今回は続戦出来るようです。前走で転厩になる可能性もありましたが、もう一戦猶予があるようです。 ストラテージュ(牡4) 26.02.05 栗東トレセン在厩。今朝から坂路入りを開始しています。 「ひとまず元気そうで何よりです。来週の競馬に使う方向で進めていきたいと思います」(岡助手) 来週目標と言う事で予想通り2/14の小倉1000mでしょう。 26.02.05 昨日、チャンピオンヒルズへ放牧に出ています。 「前走では途中でやめてしまうような一面を見せましたよね。レース後も通常の使った疲れ程度で大きな反動はありませんが、メンタル面にも配慮して、いったん放牧を挟むことになりました。まずはしっかりとリフレッシュを図り、仕切り直したいと考えます」(北添助手) 放牧に出ました。牝馬は一度崩れると立て直すのが大変ですから厳しいでしょうね。そもそも能力的に準OPでは通用しないのでしょう。 レスター(牡3) 26.02.05 美浦トレセン在厩。今朝、坂路にて併せ馬で追い切られています。 「プール馴致を済ませており、今のところ気性面も大丈夫そうで体力面も良化傾向。今朝は最後まで気持ちも息も切らすことなく、余裕のある動きができていましたし、こちらの想像以上に成長が窺える状況だったのですが…。午後の馬体チェックにおいて左前に軽い跛行を確認。前肢の指動脈に若干の拍動が感じられること、また左肩から肘にかけて多少の筋肉痛があること以外、特に明確な不具合は見当たらず、いまいち歩様とリンクしない現状です。昨春に歩様を乱した時と似ている感じでしょうか。追い切りの疲労による一過性のものであれば良いのですが…。まずはケアしつつ、改善状況を注視していきたいと思います」(鈴木慎調教師) 以前の原因不明の跛行の再発と言う事でこのまま引退でしょう。前の時も数か月掛かって自然治癒したものの結局原因不明のままでしたから。あの時ももうデビューは無理だと思っていたので良くここまで来たなとは思いましたが結局はダメでした。 ランキング参加中!クリックお願い致しますm(_ _)m 一口馬主ランキング お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年02月05日 23時00分24秒
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