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テーマ:一口馬主について(8181)
カテゴリ:広尾
広尾サラブレット俱楽部HPより Wildwood's Beautyの2024(牡2) 26.02.13 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重469kg(1月下旬測定) 「元気の良い性格で、大きくボリュームを感じさせる体つき。まだ緩さがあって身体を持て余し気味ではありますが、それでも坂路での動きは楽ですからね。この分であれば、ペースを上げても問題なく対応してくれるのではないでしょうか」(岸本担当) 育成自体は悪くないようですが馬体重が増えません。ダート馬として考えるならもっと馬体重は増えてほしいです。 Malakootの2024(牝2) 26.02.13 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重432kg(1月下旬測定) 「小柄でも牝馬にしては薄っぺらい馬ではないですし、身軽にスーッと登坂。現状のペースに問題なくついてきてくれています。少々敏感なところはあるのかもしれませんが、ここまでは従順で扱いやすく、乗りやすい馬ですよ。体力面も大丈夫そうです」(岸本担当) コメント見る限り動きは悪くないようですが、この馬ももっと馬体重が欲しいです。牝馬として考えても小さいです。 エンパイアブルーの2024(牝2) 26.02.13 シュウジデイファーム在厩。現在はウォーキングマシン40~50分の運動を消化しています。馬体重511kg(1月下旬測定) 「先月下旬のレントゲン検査の結果も経過は良好でしたので、ほどなくしてウォーキングマシン調整に移行。馬場入りしている他馬たちの準備運動時に一緒になってマシン内を歩いています。次回の定期検査の結果次第では、騎乗を開始できるかもしれません」(岸本担当) 治療中。 26.02.13 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重433kg(1月下旬測定) 「中間、球節に少し疲れが出ましたが調教を休むほどではなく、引き続き乗り進めることができていますよ。坂路でペースを上げるとやや左右にブレるあたりは、まだ成長途上ですかね。それでもここにきて馬体重が増えてきたのは好材料と言えるでしょう」(岸本担当) 少しだけ馬体重が増えましたが、まだまだ小さいです。 パラスアテナの2024(牡2) 26.02.13 吉澤ステーブル在厩。おもに屋内トラックでのウォーミングアップ後、坂路にてハロン18~20秒ペースのキャンター1本を消化。週1回、2~3F15-15程度で乗られています。馬体重495kg(2月上旬測定) 「背丈も伸びてバランスがいっそう良くなり、馬が大人びてきましたね。順調にペースを上げることができていますし、走りにも余裕がある感じです。今後も負荷を上げては乗り越えての繰り返しにより体力強化を図り、この調子でどんどん良化を促していければと思います」(鷲尾場長) 順調です。ぜひ早期デビューして欲しいです。 ステラリードの2024(牡2) 26.02.13 シュウジデイファーム在厩。おもにトラックにて軽め2400m、坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンター1本を消化。機を見て2F15-15を乗られています。馬体重452kg(1月下旬測定) 「坂路での行きっぷりが良く、自然と時計が速くなりがち。動きに余裕はありますが、気が入りやすそうでカーッとなるような面がありますので、そのあたりは注意して進めていきたいですね。どんどんペースアップしていくのではなく、適度に上げ下げしながら教えていければと思います」(岸本担当) 気性面に不安がありそうです。馬体重も変わらないのでもっと増えてほしいです。 フォーエヴァーユアーズの2024(牡2) 26.02.13 ファンタストクラブ在厩。おもに屋内ダートコースにて軽め2400~2800m、週2回屋根付坂路にてハロン17~20秒ペースのキャンター1本を乗られています。馬体重480kg(2月初旬測定) 「坂路で併せると『抑えるのが大変なぐらいで、勝ち気なところを見せるようにもなってきました』と乗り役。だんだんと体力がついて楽に走れることにより、父サートゥルナーリアの特徴も出始めているのでしょう。馬格があって柔軟な動きをしますので、フットワークの印象点が高い一頭です」(佐久間調教補佐) 気性面の不安が出てきましたが、それ以外は順調の様です。 26.02.13 ファンタストクラブ内木村牧場在厩。おもに周回コースにて軽め3000m、週2回坂路にて3F17-16-15前後を乗られています。馬体重526kg(2月上旬測定) 「順調にペースを上げており、飼葉の量を増やしていることもあって、この馬なりに筋肉がつき始めている感じでしょうか。それが馬体重にも表れていますし、胴が伸びて、いい意味でスラッと見せるようにもなってきましたね。調教を重ねて成長が進むなかで、バランスが良くなりつつあると思います」(川嶋担当) 順調の様ですが、馬体重が更に増えています。これ以上はあまり大きくならないでほしいですね。 ルックオブラヴの2024(牝2) 26.02.13 ディアレストクラブイースト在厩。BTCの屋内トラック馬場を中心として、週2回坂路にてハロン16~18秒ペースのキャンターを乗られています。馬体重484kg(2月上旬測定) 「トラックのみの日は3200mと距離を長めに乗っており、週2回は18-17-16程度で登坂。トップラインの緩さや気持ちの乗り方などに若さを感じますが、まだこの時期ですからね。飼葉をちゃんと食べてくれますし、大人しくて扱いやすく、テンションも大丈夫ですから、乗り進めることで適度に刺激を与えつつ成長を促していければと思います」(高樽担当) ペースを少しずつ上げてきているようです。馬体は立派ですが育成ペースは遅めなのでさらなる成長をしてほしいです。 ランキング参加中!クリックお願い致しますm(_ _)m 一口馬主ランキング お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年02月13日 19時44分10秒
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