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テーマ:一口馬主について(8804)
カテゴリ:キャロット
9/5の土曜日でキャロットの2026年度第1次募集が締め切られました。 今回は途中記事を書く余裕が全くなかったです。まあ艦これのイベント中だったからと言うのが大きいですが、広尾と違って頭数も多く様子見なんてことは出来ないのでかなり直前まで考えていましたからね。 特に今回は募集価格も更に上がり、今までの4000万までの縛りだと出資可能馬の頭数も少なくなったので一応5000万までは考えたと言うのもあります。とは言え現3歳世代だったラヴィニアパークは4000万でたった5戦で未勝利引退です。自分が出資する高額馬は走らないのではないかと思ってしまいます。まあ今の時代4000万は高額馬とは言えませんが。 とにかくこうなると4000万以上の馬はどうしても申し込むのに慎重になります。それに妥協して申し込んでも現3歳世代はボロボロでしたし、2歳世代もあまり期待は出来ません。かと言ってもその妥協して20頭以上に申し込んだ2歳世代は無抽選1頭と緩い抽選1頭と言うここまでくじ運悪いかと言う結果だっただけに申し込み数を極端に減らすという選択肢はないんですよね。 広尾の馬がもっと走ってくれればキャロットは頭数を絞ってと言うのも出来るのですが、現状ではキャロットである程度頭数をそろえて勝ち上がってもらって広尾で広く浅く出資して出走回数を増やすと言うのが無難なパターンです。やっぱり毎週出走馬がいるのは楽しみなんですよね。もう少し結果が伴って欲しいものですが。 長々と書いてしまいましたが今年の出資申し込み馬は以下の通りです。 ![]() 全部で19頭です。明らかに死に票の馬も記録の為に申し込んでいます。 最優先はかなり考えました。今年は久しぶりのバツ1ですし、牡馬のクラシック出走を目標にできる馬と思っていたのですが、5000万まで増やしても個人的にこれと言う馬はいませんでした。なのでクラシックを意識しないで考えるとどうしてもクルークハイトの25になってしまいました。ただ想定外だったのはこの馬がバツ1でも怪しい所です。かなり募集価格も高いし完全ダート馬なのでバツ1の緩い抽選位かと思っていましたが、下手するとバツ2の可能性も有るとか。他にこれと言う馬もいなかったのでバツ1抽選になることを信じて申し込みました。基本的に運が悪いので抽選に外れるのはしょうがないと思ってますが、死に票にはならないで欲しいです。 毎回当り過ぎを心配していましたが、流石に去年の結果で今年はその心配はしませんでした。最優先含む4頭当選位が理想ですが、現実は無抽選1頭+1、2頭が良い所でしょう。一応無抽選になりそうな馬も1、2頭ほどいるので最悪その馬だけと言う可能性も。せめて個人的上位評価の馬が当選して欲しいです。結果は9/11です。果たしてどうなるでしょうか。 ランキング参加中!クリックお願い致しますm(_ _)m 一口馬主ランキング お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年09月07日 20時37分23秒
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